suu さん プロフィール

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suuさん: 多肉防衛隊
ハンドル名suu さん
ブログタイトル多肉防衛隊
ブログURLhttp://taniku2014.seesaa.net/
サイト紹介文多肉植物をどうやって守り育てていくかを考えています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供987回 / 365日(平均18.9回/週) - 参加 2014/10/23 15:42

suu さんのブログ記事

  • プロリフェラが意外と増えてました。
  • このトレーのプロリフェラが頑張っています。いつの間にか、斜めに茂ってました。プランター時代に増えてから減って、療養生活に入ったものです。左横にあるのは、草花火です。ロゼットが12個くらいあります。旧カクト・ロコトレーのプロリフェラもロゼット数が増えました。碧魚連は、同じトレーに入っていましたが、あまり増えていませんでした。水をあげたらちゃんと吸ったので、秋はもう少し水遣り回数を増やそうと思います。 [続きを読む]
  • ラウリンゼも焦げ、焦げ、月美人の葉挿しっ子も焦げ、焦げ
  • かなり大きくなっているので、もう子供ではありませんが、焦げてます。私の水遣り頻度では、素焼鉢は、NGかも知れません。もう一つの元?葉挿しっ子も少し焼けています。乾燥し過ぎなんでしょう。7センチプラ鉢サイズの月美人の葉挿しっ子は、焼けていないので、プラ鉢に戻しましょう。親は、根が丸坊主に近い状態から植え替えたのに軒下管理していたので、無傷です。葉は、大きくなった葉挿しっ子の2倍あります。これ以上、日 [続きを読む]
  • 大和美尼ベビーの生存確率
  • 昨日は、大和美尼ベビーがミニラみたいになって、気合が入ったというか、目が覚めました。大事にしないと、多肉はちゃんとお世話をしないと駄目になるのです。普通の植物みたいに、完全お任せで放置していたら、梅雨や夏で終わってしまいます。たまに来る寒波も、限度を超えれば終わりです。常に思ってあげないと続かない可愛さなのです。そこを面倒と思うか、ペットみたいで可愛いと思うか正直、体調、状況で、お世話が面倒になっ [続きを読む]
  • シルバースターの髭復活
  • 大和美尼に衝撃はまだ脳内に響き続けています。カムバックして欲しいです。セトーサの方がずっと大きな株なのに、変だなと思ったら、すぐにオルトラン水をやって明るい日陰において復調してきたのに子供は5つとも無事です。大き目のが3つと小さいのが2つです。依怙贔屓していたパウダーブルーも「うん?」と思ったらすぐ動かして復調です。その他大勢と管理しているパウダーブルーよりも2倍くらいになってきました。気が配れな [続きを読む]
  • 衝撃、大和美尼ベビー死亡
  • 大和美尼の3兄弟です。かなり、しっかりとなっていたので大丈夫と思い軒外に出していたら、死亡してました。ほんの数日前までこんな感じでした。秋まで、この大きさで止まって欲しいです。それが、こんなことに。おそらく一昨日前後の猛暑日でしょう。根が焼き切れている感じです。末っ子は、もう無理でしょう。紙みたいになってます。真ん中の子は、あわよくば助かって欲しいですが、客観的には、厳しいです。一番大きな子は、今 [続きを読む]
  • 根詰まり多肉は雨にも強い法則
  • 久し振りの大雨でかくれんがびしょ濡れになっていました。西風だったのか、同じ軒下でもミロッティの大は無事でした。まるまる3年以上植えかえていないので根がガチガチです。エケの根詰まり葉の形がおかしくなるものもありますが、カランコエ属やセダム属は、根詰まりしているくらいが丈夫だったりします。この株と同期のミロッティは、この株の半分より小さいくらいなので、分からないものです。でも葉数は似たりよったりで、茎 [続きを読む]
  • 尻尾は犬の命
  • 愛犬のシルエットデザインの尻尾部分は、ファングや月兎耳、黒うさぎ、ジャイアントラビットを使う予定です。整えておいて良かったです。尻尾は犬の命ですからね。やはり毛のあるお肉を使いたいです。ジャイアントラビットも幾つか育ってます。少しずつ増えました。黒うさぎ。黒うさぎも後一つと葉挿しで育ったものがちらほらです。1×4で作ると幅は7,9センチ前後なのでトマト缶は入るか心配です。              [続きを読む]
  • 桃太郎ぐったり
  • 我が家の愛犬は白い子だったので、1×4で作れば最初から白っぽいので、何か塗るにしても楽かなと考えています。手を抜こうとしているのではなく、どのように置けば特定の角度からだけでも、愛犬のシルエットらしきものが出来るのか、全く未知数だからです。取りあえず、秋の多肉の再編成に向けて、ある程度の妥協と現実性を考えながら、もう実行しないと秋が来てしまいます。試作品をしばらく運用して、更にアイデアを出していこ [続きを読む]
  • 昨晩の肉労とトピアリー問題
  • 昨晩はこのトレーを見直した後になんと、もう1枚手を出しました。ちょっと弱っていて外した分が、こちら。独自の愛犬トピアリー問題もアイデアが決定したので設計に入っています。厳密に言うと、ある角度から見たら愛犬のシルエットに見えることを目指す、かなり緩い形になっています。だいたい高さ75センチ幅が一番あるところで65センチです。7センチのプラ鉢をメインに使うと、縦が10段、横が約9個で、約90個でフレー [続きを読む]
  • デローサやロスラリスは案外強いかも
  • 1ポットずつ手にとってオルトラン水をあげるだけなのですが、面倒でありつつ、やり始めると幸せなのです。このトレーをやったのですが、けっこう厳しいです。予想よりも傷んでいないとも言えますが、やりたいことを真剣に考えるなら、もっとお世話しないといけません。全部心配ですが、とりあえずこれ。淡雪のカットは、実際はかなり良い感じです。親よりも綺麗にしています。すみれ牡丹の子供も伸びかけたのが止まってます。デロ [続きを読む]
  • 夏のデビーには、オルトラン水を忘れずに
  • 連日、35度越えで水遣りも怖い今日この頃です。涼し気なお肉がまだありました。サブセシリスの親子です。親。子です。子供は、いっぱいいたのですが、親に付いていた時に、大量のワタムシに襲われて一番大きかった子供だけをカットして残しました。パウダーブルーも涼し気です。この方は、今年の梅雨が開ける前にワタムシに襲われていました。乾燥させ過ぎると、どこからともなくやって来ます。サラッとしか水遣り出来ないので、 [続きを読む]
  • 涼し気な白鳳、霜の朝、ラウリンゼとか
  • 今日もとてつもなく暑いです。午後から日陰になる場所に少しずつ移動してます。白鳳さんは、涼し気です。霜の朝もひんやりカラーです。ラウリンゼも好調な時ならクールです。すみれ牡丹の子供も涼しいです。それにしても、トレーもあちちです。平均気温が上がっています。子持ち蓮華のランナーが全部、鉢の縁の熱で溶けていました。おっかないです。             スポンサードリンクにほんブログ村人気ブログランキン [続きを読む]
  • 暑さを吹き飛ばす可愛い過去セダム
  • 暑過ぎて(35度超)、多肉も私も溶けています。たまには、ぐったりしている多肉を忘れて現実逃避というか、秋になれば、また水をあげれて可愛い姿が見られるという期待を込めて選んでみました。それで思ったのが、綺麗なのは、エケかも知れませんが可愛いのは、やっぱりセダムかも知れません。ということで、セダム属から他所のセダムと我が家の乙女心です。可愛さで夏を乗り越えよう。             スポンサードリン [続きを読む]
  • 猛暑日とすみれ牡丹とか
  • 今日は、猛暑日です。35,7度だったそうです。2階の多肉を午後から、軒下に入れようと思います。水を絞っているので、焦げる可能性大です。ただ、本当に危険なのは、残暑の太陽光です。7月、8月を乗り切っても9月にやられる多肉が続出します。しかも、太陽が低くなっているので、その強烈な光線が軒下まで差し込んで、逃げ場がありません。意外と強いのがサブセシリスです。水を切るとペラペラとなるものが多い中カチッとし [続きを読む]
  • 変顔な七宝寿とか、変な多肉ごと
  • 普通の七宝寿の茎挿しです。普通は、こんな感じなのに、最近出て来る七宝寿の子供は、何か変です。ウリみたいになってます。他のものは、普通にしています。土に埋めてあげれば、普通なんですかね?ロスラリスの葉挿しっ子のポットに蟻が集まっているので「何?」と思ったらこんな小さなポットに巣を作りかけていました。どうせ、巣を作っても狭すぎるし、夕方にオルトラン水をかけようと思います。そして、謎のイリアの親の先端の [続きを読む]
  • ペンタンドルムの親を抜きそうな元・葉挿しっ子
  • ペンタンドルムの親のロゼットを保険株としてメインで育てている葉挿しっ子のロゼットが追い抜いてしまいました。親です。歴史がある分、茎は長いですが、一度、根がなくなったせいでロゼットが小さくなってます。一度、坊主になった茎のロゼットもここまで回復です。葉挿しから育てているペンタンドルムは、3歳くらいなので茎は短いですが、ロゼットは追い抜いてきました。濡らさなければ、適度に粉を吹いて綺麗です。ランポーさ [続きを読む]
  • 暴れブロンズ姫と秋麗の不思議
  • 暴れブロンズ姫が根付いているようですが、この針金は簡単には、外せません。茎の方がずっと長いので、このままで良いかも知れません。少しずつ慎重に切ることも出来ますが、これからも茎が伸びるなら、補助としてそのままでも良いかも。面倒臭かったですが、面白い形で、色んな方向から見てしまいます。その昔、同居していた秋麗も、今は秋麗だけで頑張っています。不思議なのは、元々は同じ秋麗だったのに、寄せ植えに入れた秋麗 [続きを読む]
  • 季節外れのリトルビューティの花
  • 台風でも来ない限り、吊るしっ放しの寄せ植えを見上げると、なんか白いものが、少し下してみました。咲いてます。季節外れのリトルビューティです。セダム属は、春なのに、真夏に咲きました。真夏に強いのが、雅楽の舞です。夏でも大胆に水をあげてます。大きな方です。1枝と言ったら変ですが、小さなビニールポットに2本刺さっているような苗を50円くらいで狩ったものです。2本とも無事育って、もう一つは葉が小さいので、他 [続きを読む]
  • 千代田の松丼の末裔たち
  • 3年くらい前に、千代田の松丼を作ろうと思って落とした葉から葉挿しを沢山育てました。葉挿し率、ほぼ100パーセントです。ところが梅雨でほぼ全滅というか、せっかく多きなったのに腐ってしまい、2分の1とか3分の1になったのです。それから解体して、地味に回復を続けて、やっとこんなサイズになってきています。慎重に避難させたので、葉が伸びていますが生き残ることが大事です。数えてみると、6つ7つはありそうです。 [続きを読む]
  • 真夏の水遣りはサラッと
  • 昨晩は、カクト・ロコトレーに水遣りをしました。乾燥させ過ぎても、ワタムシ被害が出るので、オルトラン水をサラッとあげました。ほんの少ししかあげていないのに銀揃えは膨らんでいます。もう枯れるかと思っていた、乙女心も少しの水をしっかり吸ってパツンパツンになったので根はとても元気なのでしょう。ほぼ球体になっていたダリーダールも少し開きました。軍旗と花いかだは、白のポツポツが気になるので更に丁寧にオルトラン [続きを読む]
  • 乾燥に強い理由も色々、レモネードとか
  • レモネードが今までに見たことがないくらいにギュッと絞まっています。水をあげたくなりますが、我慢、一択です。アエオニウム属は、棒になっても涼しくなったら復活するので、このままいきます。アエオニウム属は、全部、一緒にしたらどうなるのだろうと思いますが、止めた方が良いのか、レモネードは、どちらかというと雰囲気は夕映えとかに近いです。レモネードは、葉に一度、埃がつくと、綺麗にならないのが難点です。何ヶ月も [続きを読む]
  • トピアリー問題のアイデア解決したと思います。
  • 今日は、ホームセンターのジグソーを借りてざざっとトピアリーフレームの雰囲気を確かめてみました。何をしたかというと、その場で板を購入してフリーハンドで、適当に愛犬とボタンインコを描いて切り出してみたのです。ちょっと、恐ろしい仕上がりですが、全ての作業が、2つで10分もかかっていないので勘弁して下さい。タイトル、犬座っている体勢です。タイトル、ボタンインコ側面です。これで、何をつかもうとしたのかという [続きを読む]
  • 七福神がしっかりしてきました。
  • へろへろ〜とした、七福神もちょっとしっかりしてきました。多分、一度、七福神は失敗しています。今回も頼りなに始まりだったので、駄目になるかもという不安がありましたが、少し前進。そして夏です。ここまで来たら夏を越したいです。養老とかは、もっと酷くてある程度育って、子供も沢山出来てから、もう大丈夫だと思っていると駄目になることを5回くらい繰り返してもう狩るのを止めました。周囲を見ると、ルンヨニーの蕾が膨 [続きを読む]
  • スプリングワンダーが半分溶けてました。
  • 水も切っていたのですが、雑だったみたいで半分、溶けて消えていました。根元の茎が溶けてもまだ大きめの部分が一つと1センチ弱の頭が2つ転がっていたので何とか根付いて欲しいです。スプリングワンダーも、いつもの鷹の爪の空きスペースに転がして発根を待ちます。同じ場所で、もう1年くらい転がしている群月冠に根が出ていました。腐らずに3つ残っていて、そのうち2つに出ました。ここです。群月冠は、コチレドン属よりも発 [続きを読む]
  • 雨ざらしの爪蓮華と同居する若緑
  • 下手したら台風でも外に出しっ放しの爪蓮華です。軒下に置いている爪蓮華よりも育っています。よく見ると、2本くらい若緑が混じっています。多分、庭に置いている若緑が千切れて落ちたのか?この若緑も何かに使えると思って元々の親からカットして撒いたものです。これも、けっこう外に出しているのですが、そんなにコンディションを崩しません。カット苗のピーチプリデは伸びてしまって可愛くなくなってしまいました。この方たち [続きを読む]