日々雑感 さん プロフィール

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日々雑感さん: 日々雑感
ハンドル名日々雑感 さん
ブログタイトル日々雑感
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kctk1
サイト紹介文心に浮かんだこと何でも書いていく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2014/10/28 09:14

日々雑感 さんのブログ記事

  • 路上ミュジック
  • 路上ミュジック近頃はシンガーソングライターが流行っていて、夜の街で行われる演奏に,僕も足を運んだ。器用に楽器を弾きながら 歌を歌うのだが、歌を含めていっこうに胸に響いてこない。何故だろう詞が胸に響いてこない。作詞、作曲、歌唱を一人でやるのは基本的には無理がある。どれかが基準に達し無いことが多い。特に感じるのは詞の内容である。日記代わりかもしれないが、胸を打たない。惚れた、はれた、愛してると幾ら叫ん [続きを読む]
  • インドでの話
  • インドでの話インドへ行ったときに経験した。肢体不自由の乞食が、僕にお恵みを求めてきた。そのとき彼はいった。「俺は今から君に善行をさせようとして、物乞いをしている。君が僕に施しをすれば君は徳を積んだことになる。」「余計なお世話だ。君に施しをして徳を積もうとは思わない。もう施しはやめた。あっちへ行け。」僕は1ルピーも金は与えなかった。いやーな気分になりいってやった。「おまえはクリーンハンドの原則を知っ [続きを読む]
  • 新しい武器
  • 新しい武器フエースブックが出た。 ツイッターが出た。インストグラムが出た。最新の会話には必要かもしれないが、自学自習でやっていると、ちょっと間違えばもう分からなくなる。便利な武器ではあるが、使い方を知らないと、てんでものにはらない。なまじわからないくせに、足を踏み入れたものだから、いまどろ沼におちて、もがいている。世の流れについていかなくては、と言う気持ちが半分と、使いこなせればべんりでおもしろか [続きを読む]
  • 春になった
  • 春になった今日は四月も二十日過ぎ。遅咲きの桜も散ってしまったが、今度は緑葉が燃えだした。これから一月ほどは緑の風に体がリフレッシュされる。日本は季節がはっきりしていて良い。寒い冬が過ぎると春になり桜が散ったら緑の若葉が、野山を覆い尽くす。この頃の森林浴は健康に良さそうで、進んで林の中に分け入りたい気持ちになる。冬の厚着を脱いで春らしい装いになると、それだけでも気分は爽快になる。もの皆生き生きとする [続きを読む]
  • 尊属殺人
  • 尊属殺人昔は親殺しは罪一等重かった。今は罪一等重いのはなくなった。だからというわけではないが、近頃は親殺し,子殺しが多発する。親が我が子を虐待し、殺すと言う事件も増えている。尊属にしろ卑属にせよ,全く以て悲劇である。原因はいろいろあろうが、そういうことが生じても仕方が無いと思われるような状況が生まれてる。例えば高齢の両親の中には、子供が世話できないような病にかかっている場合もあるし、介護の限界を超 [続きを読む]
  • 今村雅弘復興相は
  • 今村雅弘復興相は4日午前の閣議後会見で、東京電力福島第一原発事故で今も帰れない自主避難者について、国が責任を取るべきでは、との記者の問いに対し、「本人の責任でしょう。(不服なら)裁判でも何でもやればいいじゃないか」と発言した。記者が重ねて質問すると「出て行きなさい」などとして質問を打ち切った。同日夕、記者団に「感情的になったのはおわびする」と釈明したが、自主避難者への発言は「私は客観的に言ったつも [続きを読む]
  • 学芸員はがん
  • 学芸員はがん山本幸三地方創生担当相(衆院福岡10区)は16日、大津市での講演後、観光やインバウンド(訪日外国人)による地方創生に関する質疑で、「一番のがんは文化学芸員だ。観光マインドが全く無く、一掃しないとだめ」と妄言。学芸員と観光ガイド職員の区別も、つかない馬鹿大臣。東大出とは驚いた。偏差値の高い未熟大人。よくあるパターンで世間の笑い者首にしたいのはお前だよ前言を撤回し謝罪するのは、恥ずかしくナ [続きを読む]
  • 学芸員はがん
  • 学芸員はがん山本幸三地方創生担当相(衆院福岡10区)は16日、大津市での講演後、観光やインバウンド(訪日外国人)による地方創生に関する質疑で、「一番のがんは文化学芸員だ。観光マインドが全く無く、一掃しないとだめ」と妄言。学芸員と観光ガイド職員のくべても、つかない馬鹿大臣。首にしたいのはお前だよ前言を撤回し謝罪するのは、恥ずかしくナイか。大臣がそんな低レベルの人物か。とっとと自分の首を切れ。安倍内閣 [続きを読む]
  • キュピッド
  • キュピッドが舞い降りてきで、愛の矢を放つ。俺たちはたったそれだけで、一緒に生きる愛なんて言葉にはなっているが、中身は二人で作るもの。キュピッドは自分たちで作るものだ。 [続きを読む]
  • 打ち上げ失敗も計算の内
  • 打ち上げ失敗も計算の内これはアメリカの攻撃を意識して仕組んだのだと思う。失敗に見せかけて断固やるという意思表明だと僕は深読みする。何せ一筋縄ではいかない無法者だ。韓国が発表した失敗発表をきいて彼はあざ笑っていることだろう [続きを読む]
  • リンちゃん事件
  • リンちゃん事件ベトナム人の9歳の女の子を殺した犯人は、通学見守り隊をしていた男だった。守るべき男が殺人を犯した。子供を見守る会長が殺したのだからその衝撃は計り知れないものがある。一体誰を信じたら良いのか。大いに困惑している大人たち。これはただならぬ犯罪である。裁判では、死刑か、無期が 25年の懲役か。国民の納得いく刑罰を科して1罰100戒の重罪にしてもらいたい。 [続きを読む]
  • 東芝問題
  • 東芝問題3代に亘る社長や会長のやったことを考えると。こんな連中が東芝を牛耳って経営していたかと思うと、今日の凋落は分かる、納得できる出来る。さて今は責任追及よりはとうやって、技術の国外流出を食い止めるか,これが喫緊の課題である。経団連などが協力して流出防止にをなければならないのとちがうか。東芝は国に対して、同業他社に対して,従業員に対してどう責任をとろうとしているのか考えるにここはスーパーマンの登 [続きを読む]
  • 北朝鮮情勢
  • 北朝鮮情勢なったらなったときのことです。さも実論であるかのように、自説を説く評論家たちはちゃんと自分の逃げ場をつくっておいて、情勢をまるでそうなるかのように書いているが、これは漫画を読むのと同じ程度にあしらっておけばよろしい。だってどんなことであれこれはアメリカと北朝鮮の問題で、同盟国である我が国は、両者ににとって決定的なことは何も言えないのです。何の被害も受け無いところで、両者が戦争を始めたら, [続きを読む]
  • 記事のタイトルを入力してください(必須)
  • 国連の役割とは?シリアで毒ガス兵器を使って人を殺傷したことによって,国連は非難決議を出した。北朝鮮がこんな決議はくそ食らえとあざ笑うのはある意味当然のことだ。何の痛みも伴わないからだ。 国連決議は非難声明を出すだけで、無視してもいたくもかゆくもない。非難声明を何回出しても、効果は同じだろう。北朝鮮は無視するのだから。哀しいことだが、いたい思いをしないと、核開発を続けるだろう。オバマ政権のように忍耐 [続きを読む]
  • 忘れられない恩師
  • 忘れられない恩師65年昔の担任の先生を思いだした。先生は高校2年の時の僕の担任である。家が貧しくて月謝が収められないので、ある日担任の先生に、退学届を出した。「お前は勉強ができるからいけるところまで休め。長欠と言うことにしておく」先生はそう言われた。。学校には月一回位しか行けなかったが、試験はできた方で学年の中位の成績は取れた。それでやっと高校を卒業できた。だから大学受験の資格を得ることができた。 [続きを読む]
  • パソコン
  • パソコンパソコンで、のんびり暮らしているわけではない。いつもパソコンに縛られたかのように前に座っている。パソコンはその基本原理については、ほとんどわからない。だからプログラムを組む小学生には、もう驚きと尊敬の念を持っている。今日は8時間かかって、やっとYouTubeに動画を載せることができた。これは原理原則ではなくて、ただ操作法だけのことである。恐る恐る操作の順番をメモしては操作をし、処理を記録して前に進 [続きを読む]
  • 覚えられない
  • 覚えられないどうも近頃覚えることができなくなってきた。すでに記憶されたものを言葉となって口から出て来ない。これは大変もどかしいことだ。ついに面倒臭くなって、あれ、これ、それを連発する。あれは頭の中では特定のものを指しているが、言葉にはならないのだ60代まではこんな事はなかった。何ら不便を感じなかった。思った事を代名詞で代用する事は稀だった。日常使わないこともあるが、学生時代にはルモンドも読めたのに、 [続きを読む]
  • 五蘊
  • 五蘊 般若心経の中の言葉 である。わかりやすく言えば五蘊とは心と肉体のことを指し、魂と肉体と言っても良いだろう魂には4つ作用がある。受,想、行、識 の4つがそれである。この4つを喜ばせば、魂は喜ぶ。魂が大切なのは、肉体を離れて、向こう側へ渡った時に悟りの境地に入ることが出来る。肉体がある限り煩悩がつきまとうから、悟ることは難しい。だから、こちら側にいる今、魂を喜ばせることが大切。それをモットーにして [続きを読む]
  • 巻き舌
  • 巻き舌欧米留学経験の声楽家は,日本歌曲を歌うに、下手だと思う。それは横文字の欧米語をその通りの発音をまねているから、巻き舌になる。こういう癖がついてしまうと、日本歌曲を歌う場合にはなはだ言葉が不明瞭になる。しかしながらこのことに気がついて、日本語を明瞭に歌うように研究した声楽家も居る。上浪明子先生である。流ちょうで明瞭な日本語の日本歌曲は聞き応えがあった。あの美しい天使の声の持ち主 佐藤しのぶさん [続きを読む]
  • ブログを見て下さい
  • ブログを見て下さい作曲家武田圭史 で検索するとどういうことをしながら作詞をしてそれに曲をつけるかが、分かります。これが僕の作詞、作曲法です。作品に仕上あげているのは間違いなく自分だが、ふと胸をよぎる、言葉やメロデイは 授かり物で、僕は作品は作ると言うよりは、授かっているという感覚です。 [続きを読む]
  • 屁でうっぷん
  • 屁でうっぷん家庭教師をしていた頃の話である。一応先生のつもりでいたから、上から目線でものを言われるのは、かんに障った。だけど一方では雇われの身である。むしゃくしゃしていたので、盗人屁をかましてやった。音はしないが臭気はかなり強烈だった 。「くさい!!」 おばさんはそう言って、手で臭気を払いのけながら部屋から立ち去った。ざまー。みあがれ。心ではそう思った。それからまもなく引導を渡された。「もう次回から [続きを読む]
  • 聖徳太子讃歌
  • 聖徳太子讃歌2017年03月30日 | Weblog聖徳太子讃歌1993年の事だから,もう24・ 5年昔の話である。四天王寺で行われた聖徳太子1,400年祭の法要に音楽演奏で参加させてもらった。四天王寺学園中学高校の生徒さん400名余りと菩提樹合唱団を加えて約500名約500名の人々に自作の聖徳太子讃歌を奉納演奏させてもらった。それをビデオ撮影していたのでYouTubeに載せた。今頃では珍しいものだろうか。何せ20年余りの月日が経ってのことであ [続きを読む]
  • 88歳認知症運転者
  • 88歳認知症運転者認知症のために、閏間を運転するという怖いことをmしらんかおで出来たのだろう。小学生の児童が車に巻き込まれた。もちろん死亡事故である。責任を問われた男は、88歳で認知症を患っていたらしい。今自分が何処を走っているかも認知せず走っていたらしい。被害者の父親は悔しさと持っていきようのない怒りで、心中を察するに余りある。大体88歳にもなって運転する感覚が僕には理解が出来ない。おまけに認知 [続きを読む]
  • おばあちゃん
  • おばあちゃんおばあちゃんは僕が小学5年生の時に他界した。おじいさんは僕が生まれる前に、どちらもなくなっていたので、おじいさんの味は知らない。子供の頃おばあちゃんと二人で寝ていたから、よくしょんべたれをした。父や母に見つかると怒られるが、おばあちゃんは怒りもせず、後始末をしてくれた。今僕はおばあちゃんが死んだ年齢よりも、遙かに長生きして、孫の面倒を見る立場にある。幸いなことに僕のような、しょんべたれ [続きを読む]
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  • 聖徳太子讃歌1993年の事だから,もう24・ 5年昔の話である。四天王寺で行われた聖徳太子1,400年祭の法要に音楽演奏で参加させてもらった。四天王寺学園中学高校の生徒さん400名余りと菩提樹合唱団を加えて約500名約500名の人々に自作の聖徳太子讃歌を奉納演奏させてもらった。それをビデオ撮影していたのでYouTubeに載せた。今頃では珍しいものだろうか。何せ20年余りの月日が経ってのことであるから。17条憲法にもあるように和の精 [続きを読む]