山小屋だより さん プロフィール

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山小屋だよりさん: 山小屋だより
ハンドル名山小屋だより さん
ブログタイトル山小屋だより
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/terusan114
サイト紹介文街歩きや山歩きで出会った花や風景を紹介しています。 ぜひ、ご一緒に歩きましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供328回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2014/10/30 10:28

山小屋だより さんのブログ記事

  • 東京路地裏ぶら歩き(その2)
  • 高速道路の下の階段を上ります。荒川の土手にでました。高速道路が川に沿って走っています。川の向こうにスカイツリーは見えてきました。すっかり東京の新名所になりました。ここにも花菖蒲が植えられています。スカイツリーとのショットも絵になりそうです。このあたり一帯が公園になっているようです。かなり強い風が吹いてきています。やはりスカイツリーが主役です。橋とのショットです。この橋は「四つ木橋」です。カワヅザク [続きを読む]
  • 東京路地裏ぶら歩き(その1)
  • ※2月21日、東京の葛飾堀切から墨田京島界隈を歩いてきました。スタートは京成電鉄・堀切菖蒲園駅です。駅は高架になっています。電車が駅に入ってきました。駅から歩いてすぐのお寺・妙源寺に入ります。左に紅梅がきれいに咲いていました。こちらは白梅です。紅梅のアップです。白梅もアップで撮ってみました。太陽の光に明るく輝いていました。商店街に入ります。「ラッキー通り」と名前を変えたようです。シャッターを閉めて [続きを読む]
  • 智光山公園(その5)
  • 管理棟の中ではクリスマスローズが展示されていました。淡いピンクの花です。全体が緑色をしています。紫の縁取りがアクセントになっています。これはよく見かける花です。最後に外に咲いていたクリスマスローズです。少し日陰でしたが、しっかりと咲いていました。   ◎付 録3月13日、再びこの公園を訪ねました。その後の花たちをご紹介します。サンシュユは小さな花をたくさん咲かせていました。ふわふわの綿毛だったネコ [続きを読む]
  • 智光山公園(その4)
  • ミツマタの蕾です。オウバイは1輪だけ咲いていました。中国では迎春花と呼ばれています。ボケの花も春を待っています。ミヤマガンショウはモクレンの仲間です。サンシュユが背伸びしています。やっと冬の眠りから覚めたようです。花が弾ける姿もかわいいです。シナマンサクの大木です。正面からみた花壇です。奥にある建物は管理棟です。反対側から眺めるとこんな感じです。ヒイラギナンテンも咲き出していました。青空に向かって [続きを読む]
  • 智光山公園(その3)
  • 花壇にはパンジーやハボタンがたくさん植えられていました。いろんな角度から撮ってみました。ここだけは春爛漫のようでした。違う場所のシナマンサクです。枯れ葉が残っています。マンサクは豊年満作のマンサクからとったともいわれています。ここにはたくさんのシナマンサクの木が植えられていました。 [続きを読む]
  • 智光山公園(その2)
  • シナマンサクが咲いていました。昨年の実の名残はエイリアンのようです。中国原産の花で、マンサクより少し早く咲きます。リボン状の花びらがかわいいです。いろんな姿の花があります。マンサクは春を告げる花といわれています。明るい日差しに輝いていました。 [続きを読む]
  • 智光山公園(その1)
  • ※2月17日、智光山公園を訪ねました。我が家から車で30分くらいのところにある公園です。ネコヤナギが芽吹いていました。ふわふわのコートを着て暖かそうです。帽子を脱ぎかけている姿もかわいいです。地面にはクリスマスローズが顔を出していました。はっきりとした顔立ちの花です。サンシュユはまだ蕾です。トサミズキもまだまだ硬い蕾です。トサミズキの花後の姿も残っていました。こちらはヒュウガミズキです。トサミズキ [続きを読む]
  • 近所の散策(その2)
  • 雑木林の中を散策しています。このあたりにはまだ武蔵野の面影が残っています。明るい散歩道です。落ち葉を踏みながら気持ちよく歩けます。ここはそば畑です。秋になると一面が真っ白になります。畑の中の1本道です。このあたりには農家も多く、春野菜の準備をしていました。遠くに真っ黒な煙が上がっています。夜のニュースで「アスクル」という会社の倉庫が焼けているとのことでした。駅前の高層マンションです。暖かい日差しを [続きを読む]
  • 近所の散策(その1)
  • ※2月16日、時間があったので我が家の近くを散策しました。我が家の裏側からの風景です。右奥の高いビルは駅前のマンション、手前のビルは新しくできたホームセンターです。ここにホームセンターがありましたが、移転して新しく道路ができます。この道路が完成するとかなり交通の流れも変わるようです。道路脇にホトケノザが咲いていました。春を待ち切れずに咲き出したようです。ナズナの咲き出していました。通称:ペンペングサ [続きを読む]
  • ところざわ散策(その3)
  • 右の建物は航空発祥記念館です。これから中に入ってみます。入り口の天井から複葉機がぶら下がっていました。前回は館内の展示室に入りませんでしたが、今回は入ってみました。ノースアメリカンのT6Gが出迎えてくれました。ヘリコプターも展示されています。左の飛行機や右奥のヘリコプターには乗ることもできます。シコルスキーH−19というヘリコプターです。ジェットエンジンも展示してあります。説明文がありました。二宮 [続きを読む]
  • ところざわ散策(その2)
  • ※今日から弥生3月です。暖かい春を待っています。日本庭園を抜けるとロウバイ園があります。ここには約100本のロウバイの木が植えられています。花びらの先端が丸いのはマンゲツロウバイです。これもマンゲツロウバイのようです。このロウバイ園にはソシンロウバイとマンゲツロウバイの2種類があります。池にはマガモが泳いでいました。マガモの夫婦です。左がオスで右がメスです。池全体はこんな感じです。今回はキンクロハ [続きを読む]
  • ところざわ散策(その1)
  • ※2月10日、再びところざわを散策してきました。右は駅前商店街です。たくさんのお店が並んでいます。大通りです。こんな横丁がありました。夜は賑わうところのようです。大きなイチョウの木がありました。樹齢はどのくらいでしょうか?所沢神明社です。前回は節分の前でした。なかなか立派な神社です。石造りの橋がありました。これもかなりの年代物のようです。電車のガードを潜ります。自転車道と歩道がきちんと分けられてい [続きを読む]
  • 新宿御苑(その7)
  • 日本スイセンです。このスイセンが一番親しみやすいです。ここでもカンザクラが満開でした。ホワイトペーパーというスイセンです。その名の通り、真っ白なスイセンです。こんな感じでたくさん咲いていました。モミジの木です。秋は紅葉が一番きれいなところです。西日がだいぶ傾いてきました。木の影がだいぶ長くなっています。※この時期の新宿御苑は人も少なくて静かな歩きができます。もう少しすればいろんな花が咲くと思います [続きを読む]
  • 新宿御苑(その6)
  • ゲンペイカズラです。赤い花と白いガクが対照的で美しい花です。アカンサス・・・別名:ハアザミといいます。出口で「ドン!」という音がしました。振り返ってみるとハトがガラスにぶつかって庇の上で気絶していました。すかさずカラスが近寄ってきました。かわいそうなので、管理センターに立ち寄って保護するよう依頼しました。ジャノメエリカです。小さな花ですが、よくみるとかわいい花です。ロウバイが咲いていました。ロウバ [続きを読む]
  • 新宿御苑(その5)
  • 温室に入ります。ビカクシダが出迎えてくれました。ヒメフヨウです。カトレアはランの仲間です。白いカトレアもありました。コエビソウ・・・から揚げにすると美味しそう・・・です。ヒスイカズラもありました。シロバナオオベニゴウカン・・・・ゴウカンとはネムノキのことです。ベニサンゴバナ・・・熱帯植物です。サンジャクバナナ・・・通常のバナナより小さいです。シマオオタニワタリ・・・小笠原にたくさん自生していました [続きを読む]
  • 新宿御苑(その4)
  • 下の池です。カモを探したのですが、どこかに出かけたようです。スイセン・ホワイトペーパーです。モミジバスズカケノキ・・・かなり大きな木でした。プラタナス並木です。誰かが「遠近法・・・」といっていました。空に向かって大きく手を広げています。たまには大きく背伸びしたいです。反対側です。広場にでました。左にもプラタナス並木があります。新宿のビル街です。桜の古木です。左のベンチではカップルが頬を寄せ合ってい [続きを読む]
  • 新宿御苑(その3)
  • 多行松とドコモビルのツーショットです。広場にでました。右はヒマラヤシーダー(杉)、左はユリノキとメタセコイアです。真っ白なスイセンです。花も日本スイセンより大きい感じです。大きなヒマラヤシーダーです。数年前の大雪で枝が折れましたが、傷口はきれいに治ったようです。手前に見える池は中の池です。カルガモが気持ちよさそうに泳いでいました。たくさんのスイセンが咲いています。この真っ白なスイセンはこんな名前で [続きを読む]
  • 新宿御苑(その2)
  • カンザクラが咲いていました。ここには数本のカンザクラがあります。静かな園内です。聞こえるのは砂利を踏む足音だけです。少し歩いたところにあるカンザクラです。芝生広場です。変わった姿の松は多行松(たぎょうしょう)という松です。クロマツを台木にしてアカマツを接ぎ木してできたそうです。大きなカンザクラです。ほぼ満開でした。ズーミングしてみました。ぼってりとした花です。咲き始めがきれいな花です。メジロを探し [続きを読む]
  • 新宿御苑(その1)
  • つい最近、新宿に出る用事があったので、ついでに新宿御苑に立ち寄ってみました。今回は新宿門から入りました。入口付近にスイセンが咲いていました。全体が真っ白なスイセンです。ソシンロウバイです。明るい日差しを浴びてきれいでした。広場です。ヒマラヤシーダーの小道・・・梅園にでました。ここには紅梅、白梅があります。紅梅です。優しい感じの白梅です。日本庭園です。奥の建物はNTTドコモのビルです。ツツジが咲くと [続きを読む]
  • 航空発祥の地・ところざわ(その6)
  • ここは秋の市民フェステバルの時、フリーマーケットが行われるエリアです。飛行機が展示してありました。C-46型輸送機・・・米国製輸送機です。こんな植樹がありました。昨年、植樹されたようです。「航空発祥の地」と刻まれています。C-46輸送機を反対側から撮ってみました。カマボコ型の建物は航空発祥記念館です。内部には複葉機が展示してありました。反対側からのようすです。外にでたら、青空いっぱいに大きな飛行機が飛 [続きを読む]
  • 航空発祥の地・ところざわ(その5)
  • 奥に見える塔は放送塔です。こんな像がありました。木村・徳田両中尉です。1913年3月、両中尉は所沢に帰還途中墜落し、我が国最初の航空事故犠牲者になったそうです。すぐ近くの池ではカモが泳いでいました。キンクロハジロのオスです。こちらはマガモのオスです。マガモのメスもいました。マガモの一団です。キンクロハジロも群れを作っていました。ここは桜の古木がたくさんあります。花が咲く頃はここで花見ができます。大 [続きを読む]
  • 航空発祥の地・ところざわ(その3)
  • こんな像がありました。フォール大佐像です。説明文です。彩翔亭に入ってみます。日本庭園がありました。茶室の奥に森が広がっています。滝が流れ落ちています。右には薄氷が張っていました。白梅が咲いていました。咲き出したばかりのようです。青空に映えてきれいでした。 [続きを読む]
  • 航空発祥の地・ところざわ(その2)
  • 神明社です。旧所沢町の鎮守です。左では神主さんから車のお祓いを受けていました。ここは少し高台になっています。ビルの間から富士山が姿を見せていました。たくさんの絵馬が奉納されています。横からみるとこんな感じです。祭神は天照御大神です。すぐ横にこんな神社がありました。小さな神社です。別名:航空神社と呼ぶそうです。この神社には幾つかの入り口があります。薬王寺です。少し歩いたところにありました。大きなサザ [続きを読む]
  • 航空発祥の地・ところざわ(その1)
  • ※1月27日、地元・ところざわを歩いてきました。西武池袋線・所沢駅です。すっかりきれいになりました。駅前からスタートしました。少し歩いたところに図書館の分館とまちづくりセンターがありました。最初に訪ねたのは新光寺です。旧鎌倉街道の標識がありました。観音様が立っていました。1927年(昭和2年)7月18日、飛行機が境内に墜落したそうです。慰霊碑がありました。見事な枝垂桜です。花が咲くときれいだと思い [続きを読む]