蒼き詩人 さん

蒼き詩人さん: 蒼き詩人の世界
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合作季節の詩ストーリーに詩を浮かべて
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詩心 詩魂 詩情アレンジ詩星の王子さま
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青春の詩写真にことばを添えてネット詩
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プロフィール

ハンドル名蒼き詩人 さん
ブログタイトル蒼き詩人の世界
サイト紹介文独創的な詩ならここ。幅広いスタイルと定評を頂いています。楽天テーマ「青い心で詩を書こう」主宰
自由文現代詩1200以上をサイトで公開中(2008年3月現在)。自称、言葉の詐欺師。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供836回 / 757日(平均7.7回/週) - 参加 2005/06/11 11:29

蒼き詩人 さんのブログ記事

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  • 2008/08/14 09:09笑う with ぁゃな♪
  • 笑う多少引きつっていたっていい笑うぎこちなくても仕方ないあたしは駆け出しの女優なの今は微笑みを演じるの前に進みたいから強くなりたいから立ち止まりた... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 女優
  • 2008/08/14 09:00私の詩 15
  • 公開を前提にして書いていると余所行きの顔になっちゃうけれど私を理解してくれる人は私の素顔を覗かせた時に反応してくれるから書きたいように書く事と読ま... [続きを読む]
  • 2008/08/14 08:45君の詩 29
  • 君の詩は時折俺の詩心をくすぐって新たな息吹を与えてくれるだから俺は君と君の詩を失いたくないそう思いながらそれなりに気を遣っている近々、シルクのチー... [続きを読む]
  • 2008/08/14 08:15失くした蒼
  • 繊細な作りだから気をつけたはずなのに宝物は腕から外れて姿すら見えなくなったいくら探しても後の祭りターコイズの蒼と淡い憧憬に似た想いだけが片隅に残って... [続きを読む]
  • 2008/08/13 19:21メッセージ
  • ちょっとだけ長くなったつきあいと互いに持っているであろう好意を頼りに君にメッセージを贈ります君なら誤解しないと言う信頼に似た甘えを武器にパートナー... [続きを読む]
  • 2008/08/13 19:06難民227号
  • 情報発信器を立て続けに2台失った哀れな難民は購買のメドも立たずに喫茶店へと雪崩れこむ懐かしい入力画面にホッとしながらも己の性に半ば呆れながらリーズ... [続きを読む]
  • 2008/08/09 19:04寝顔 3
  • 汗ばんだ君の前髪を左手でとかす指に絡みつく臭いを厭わないのはただ愛しさゆえ妙に揃った前髪の君の寝顔をしばし見る寝息を頬に受けながらあどけない口元に... [続きを読む]
  • 2008/08/04 22:24素裸の夏
  • 気取っているうちに季節は過ぎてしまうから君よ 駆けるがいい素足で駆け抜けるがいい年老いてしまえばはしゃぐ事が疎ましく思えるだろう立ち止まってしまえば... [続きを読む]
  • 2008/07/30 22:34前世
  • たとえば一度しか会っていないのにずっと前からの知り合いのように感じる無意識の警戒を解いて安心して話すことができるそんな間柄のあなたと前世からのつき... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 前世
  • 2008/07/30 22:14寝顔 2
  • その柔らかい頬に触れてみたいけど起こしてしまいそうだからそっと そっと目が覚めないように頬を寄せる君の寝顔がずっと安らかである事を願いながら... [続きを読む]
  • 2008/07/20 19:40優しい人
  • 嘘も裏切りもすべて許すから優しい人は言いましたすべて許すから私一人だけを愛してあまりにも優しい声に頷いた僕でしただけどそれもほんのひとときのことま... [続きを読む]
  • 2008/07/18 22:26お知らせと言うよりも泣き事
  • ただいま2台のパソコンが立て続けに壊れ地味にメール更新しています誰も入れていないかもしれないけど私書箱は見れませんあしからず日記でテーマ登録していな... [続きを読む]
  • 2008/07/18 22:15永遠と言う名の呪文
  • 時にはマティーニのように酔いしれるため時には張りつめた心をなだめるように人は永遠を口にする人生の岐路で通行手形を見せつけるように己の決意をすっかり... [続きを読む]
  • 2008/07/18 21:58パートナーシップ
  • 一目惚れ同士が恋に堕ちて安心した頃に互いをさらけ出して本性を許しあう慌ただしく過ぎる日々の中思い遣りに欠けてしまう事もあるけれどこれからも共に過ご... [続きを読む]
  • 2008/07/18 21:41子守唄をお願い
  • 気休めでいいから「あいしてる」と言って貴方に愛されないと誰にも愛されていない気がして貴方の「あいしてる」で眠りに就くわだから お願い子守唄を私にくだ... [続きを読む]
  • 2008/07/12 15:55見えざる微笑み
  • 僕らは実際には会ってないし笑い声を聴いたわけじゃないだけど君の微笑みが離れないんだおかしな事を言っているかもしれないけど君と交わした会話の途中で思... [続きを読む]
  • 2008/07/12 06:56妹のような君
  • あの頃 お互い好きな人がいてそれでも心の拠り所にしていた 本当は意識していた君の事が気になっていた少しだけためらいがちに君が口走った「好き」がひとと... [続きを読む]
  • 2008/07/06 20:0621:30のスーパーマーケット
  • 21:30のスーパーで店のおじさんが半額の値札をつけるのを後ろで待ち構えている自分は少しだけ惨めだ割り切りながら半ば自嘲気味にカゴに入れれば一日の... [続きを読む]
  • 2008/07/05 14:53思い出 3
  • 毎日は鎖のように繋がっていて今日を無駄にしてはいけないと足掻くたびに張り詰めて引きちぎれそうだそんな時ふと昔の事を浮かべるのだが日々は遠く風化され... [続きを読む]
  • 2008/07/05 09:02思い出 2
  • 思い出に縋っては愚図る奴を横目に思い出は閉まって置くもんだと自分に言い聞かせていたいつまでも引き摺って生きるのはみっともないことだと遮二無二走って... [続きを読む]
  • 2008/07/05 04:46無常の日々
  • 失ってしまったものなど目をくれる間もなくアスファルトの上を凡庸なリズムで刻み歩く昨日のぬくもりを吐き捨てるようなそんな勢いが無ければ生きていけない... [続きを読む]
  • 2008/06/29 10:02狂気
  • 眼を背けたくなる己の醜い姿を時に睨んでやるがいいそして言ってやるのだ「これは私と違う」気まぐれな衝動に身を任せないことだ背中をよぎっても相手にしな... [続きを読む]
  • 2008/06/29 09:44君の詩 28
  • 歌わねばならないだろう湧き上がる心の声をいつまでも押し殺すわけにはいかぬだろうその歌ができたのなら五線譜に起こすがいい立ち寄った誰かがそれをなぞっ... [続きを読む]
  • 2008/06/26 23:27
  • 僕の傍らから飛び立った君よ今、君は安らかな気持ちかい鎖を解き放ち僕のいない空を飛ぶ時に自由を感じることができたかな追憶の涙が羽を濡らしたら重くてし... [続きを読む]
  • 2008/06/26 22:08葛藤 3
  • 書く事が呼吸する事だと言った自分は今では呼吸困難に陥っている書くのであればある程度のクオリティをそんな一端のこだわりが自由の羽をもぎとってしまった... [続きを読む]
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