訓読友の会 さん プロフィール

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訓読友の会さん: 今日の訓読のみ言友の会
ハンドル名訓読友の会 さん
ブログタイトル今日の訓読のみ言友の会
ブログURLhttp://kundoku.blog-fps.com/
サイト紹介文正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。
自由文神様の創造理想実現に向かって、正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。食口、祝福家庭ら心ある皆様の参加をお待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供386回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2014/10/31 21:39

訓読友の会 さんのブログ記事

  • 人間が生まれた本然の目的(7月24日)
  • July.24.2017 今日の訓読のみ言人間が生まれた本然の目的 天聖経1531 成約人への道  神様は宇宙の第一原因であられ、森羅万象の創造主です。そして私たちの愛するお父さんであられます。神様は特別なみ旨を成し遂げられるために万物を創造されたのであり、その目的は正に愛の具現(ぐげん)にあります。神様は真の愛の根源であられますが、どんなに全能な神様であられるとしても、一人では決して愛の喜びを感じることができません [続きを読む]
  • 神様の本体は無形の主体であられる(7月23日)
  • July.23.2017 今日の訓読のみ言神様の本体は無形の主体であられる真の神様 第一章 神様の本体より抜粋 無形でおられる神様 神様はどんな形態ももっていらっしゃいません。大きいと言えば無限大です。小さいと言えば無限に小さい方です。  神様は果たしていらっしゃるのでしょうか。誰かがつねって「あっ」と叫ぶことよりも、おなかがすいて御飯を食べるよりも、もっと事実的に感じることができる神様がいるのでしょうか。問題 [続きを読む]
  • なぜダンベリーに行くようになったのか?(7月22日)
  • July.22.2017 今日の訓読のみ言なぜダンベリーに行くようになったのか?牧会者の道 P1059  私がダンベリーに入るようになれば、統一教会がなくなると思ったのですね。しかし今までの歴史的に未知な事実を、ダンベリーを中心にして清算しなければなりません。それでその時が一九四五年を乗り越える時なのです。その時に……。なぜダンベリーに行くようになったのか? それはニクソンが失敗し、カーターが失敗したか [続きを読む]
  • 真の御父母様の御家庭の涙の生活(7月21日)ダンベリーでの証し
  • July.21.2017 今日の訓読のみ言真の御父母様の御家庭の涙の生活(1985・1・1、ニューヨーク、世界宣教本部、ダンベリーの正月連休時お父様ご自身が語られたダンベリー刑務所での証し) (1985年渡米修練会神山先生の証)  今回、先生が有り難く思ったのはお母様です。ダンベリーを中心として、お母様は次元の深い心情的な谷間を何度も経験したことだろうと思います。右も左も分からない時期に先生と出会い、その時から先生と共に [続きを読む]
  • ダンベリー連邦刑務所の生活(7月20日)動画有り
  • July.20.2017 今日の訓読のみ言 (ダンベリー収監日、1984.7.20)ダンベリー連邦刑務所の生活(1985・1・1、ニューヨーク、世界宣教本部、ダンベリーの正月連休時お父様ご自身が語られたダンベリー刑務所での証し) (1985年渡米修練会神山先生の証)ダンベリー刑務所の環境先生は刑務所生活に関しては専門家なので、「あの人はどのような罪を犯した」ということがすぐに分かります。良い人か悪い人かということがすべて分かりま [続きを読む]
  • 神と会う所(7月19日)
  • July.19.2017 今日の訓読のみ言神と会う所      一九六五年二月十日午前一時四十分〜三時四十分 仙台教会  今晩どういう話をしたらよいか、そういうことを考えてみました。それで、あなたたちに話したいことは、『神と会う所』、『真の父母と会う所』、あるいは『我々の願うふるさと』、或いは『天国という理想と会う所』、そういう問題になるでしょう。『神と会う所』、そういう所は如何なる所であるか、そういう題目で [続きを読む]
  • 天国の礎は平和な家庭(7月18日)
  • July.18.2017 今日の訓読のみ言天国の礎は平和な家庭自叙伝221  西洋の人たちは、本当に孤独に生きていきます。子供たちは十八歳になれば家を離れ、クリスマスの時などにちょっと顔を見せればそれで終わりです。両親を訪ねていって安否を気遣うこともあまりありません。結婚すれば完全に独立して暮らし、一人で生活できないくらい年を取ると療養所に行きます。そんな状況なので、西洋の老人は東洋の文化を羨ましく思っています。 [続きを読む]
  • 公的統治の法度(7月17日)
  • July.17.2017 今日の訓読のみ言公的統治の法度 「公的統治の法度」一九七〇年六月四日『文鮮明先生み言選集第三十一巻』 十一条の意味と万物管理の方法 キリスト教の十一条を見ると、そこには実に怖い内容があることを知るようになります。十一条を出さなければならないという聖書の一節もあります。十の中から一つを神様に捧げなさいということです。「神様に見えるのか。十一条とは何か」と言う人もいるでしょうが、十一条は、 [続きを読む]
  • 自分の命よりも強い信仰に力を得ながら(7月16日)
  • July.16.2017 今日の訓読のみ言自分の命よりも強い信仰に力を得ながら アメリカに対する神の希望 1973年10月21日 新しい世界を夢見る者にとって、アメリカは魅力的なものであったに違いありません。アメリカが未踏の地だとしても、自分たちの切望する自由な礼拝を約束していました。清教徒も彼ら自身の社会共同体をつくるという強い願いを感じていたのです。アメリカはそれには理想の土地であったのです。彼らは勇気をもってそこ [続きを読む]
  • 涙で満たした心の川(7月15日)
  • July.15.2017 今日の訓読のみ言涙で満たした心の川神の召命と艱難、恐れと感激が交差する中で 自叙伝 P.58 私は物心がついてくると、「将来何になるのか?」という問題について熱心に考え始めました。自然を観察し研究することが好きだったので、科学者になろうかと考えましたが、日本の収奪に苦しめられ、日に三度の食事さえままならない人たちの惨めな有様を目にして、考えを変えました。科学者になってノーベル賞を取ったとし [続きを読む]
  • サタンの本質は(7月14日)
  • July.14.2017 今日の訓読のみ言サタンの本質は「我々は行かなければならない」忠孝の源229  我々はサタンの血統をとり除くためには、自分のもっている血気、自分を中心としたいかなる血気を持ってはいけない、サタンの本質は高慢なる本質である。自分を中心としてすべてを統轄しようとする本質である。だからそれに反する本質をもたなくてはならない。我々は素直なる、従順なる、本質を持つ。そうするとサタンがその本質を抜き取 [続きを読む]
  • 私たちの願い聖人とはいかなる方でしょうか(7月13日)
  • July.13.2017 今日の訓読のみ言私たちの願い聖人とはいかなる方でしょうか 1971年2月12日 『文鮮明先生み言選集第四十一巻』  聖人は民族主義者とは違うのです。聖人は世界的な方です。聖人は、国家の限界圏内で忠誠を捧げて生きていく人ではないのです。国家的に追い込まれ、追われる人の中に聖人が現れたのです。それはどういうことかと言うと、自分の国を超えて、世界のために努力する人の中に聖人が現れたということです。 [続きを読む]
  • グローバルリーダーは世界を懐に抱く人(7月12日)
  • July.12.2017 今日の訓読のみ言グローバルリーダーは世界を懐に抱く人自叙伝333 最近流行している言葉の中に「グローバルリーダー」という言葉があります。英語を流暢(りゅうちょう)に話してグローバルリーダーになりたいと言いますが、実際にグローバルリーダーになる道は、英語の実力にかかっているのではありません。英語は意思疎通の道具にすぎず、本当のグローバルリーダーは世界を自分の懐に抱く人でなければなりません。世 [続きを読む]
  • 神に誓った愛の心情の旗をたてて(7月11日)
  • July.11.2017 今日の訓読のみ言神に誓った愛の心情の旗をたてて 1967年7月6日 忠孝の源 第初巻204  神による本心にたって、神による喜ばしい心を持つ。神に誓った愛の心情の旗をたてて、ゆうゆうとその峠を進んで行かなければ、勝利者として認めることは出来ない。 自分が自分を殺す(自己主張、自己中心的な自分)ということが世界で一番難しい。だから、世界で一番激烈な戦争が残っている。何かというと、自分が自分を殺し [続きを読む]
  • ご飯粒一つが地球よりも大きい(7月10日)
  • July.10.2017 今日の訓読のみ言ご飯粒一つが地球よりも大きい自叙伝107  どの囚人も重労働で疲労(ひろう)困憊(こんぱい)して痩(や)せこけていくのに、私は体重72キロをずっと維持して、囚人たちの羨望(せんぼう)の的でした。体力だけは維持して少しも他人が羨ましくなかった私も、1度だけマラリアにかかってとても大変だったことがあります。1ヶ月近くマラリアにかかっていても、私が仕事をできなければ他の囚人たちが私の分まで [続きを読む]
  • 神様の愛と共に生きる者になろう(7月9日)
  • July.9.2017 今日の訓読のみ言神様の愛と共に生きる者になろう一九六〇年五月八日『文鮮明先生み言選集第九巻』 皆さん、神様と近い立場とはどのような立場なのか知っていますか。悔い改めの立場です。しかし知ってみると、「何の罪を犯したので許してください」と言う必要がないのです。お父様の心情を知らなかったことを悔い改めれば、すべて許されます。 息子が両親のお金をみな使って放蕩することより大きな罪は、自分を愛す [続きを読む]
  • 真の私を探そう(7月8日)
  • July.8.2017 今日の訓読のみ言真の私を探そう2001年10月21日 (抜粋の御言)  神が私たちに与えた使命を胸中に刻んで、第一線に出なければなりません。私たちが躊躇し、ためらえば、人類はますます抜け出せない苦境に処するようになります。世界を一度、見渡してください。皆様のほかに誰が、本当に、今日の人類が処したこの危機を懸念し、また、解決できると思いますか?  皆様、神様の創造理想を完成するとは、果たして、どう [続きを読む]
  • 愛の墓を残して旅立つ人生(7月7日)
  • July.7.2017 今日の訓読のみ言愛の墓を残して旅立つ人生自叙伝236   「人生80年」と言います。喜怒哀楽が入り乱れる80年という歳月は、本当に長く見えますが、その中で、眠る時間、生活の資(し)を得る時間、遊ぶ時間、諸々の雑事に追われる時間などを除外すれば、わずか 7年しか残らないといいます。私たちがこの世に生まれて80年を生きても、本当に自分自身のために使える時間はわずか7年だけです。  自分の命が尽きて体が地 [続きを読む]
  • 愛の墓を残して旅立つ人生(7月7日)
  • July.7.2017 今日の訓読のみ言愛の墓を残して旅立つ人生自叙伝236   「人生80年」と言います。喜怒哀楽が入り乱れる80年という歳月は、本当に長く見えますが、その中で、眠る時間、生活の資(し)を得る時間、遊ぶ時間、諸々の雑事に追われる時間などを除外すれば、わずか 7年しか残らないといいます。私たちがこの世に生まれて80年を生きても、本当に自分自身のために使える時間はわずか7年だけです。  自分の命が尽きて体が地 [続きを読む]
  • 基本的にマグロ釣りは(7月6日)
  • July.6.2017 今日の訓読のみ言基本的にマグロ釣りはみ旨と海 P.381 基本的にマグロ釣りは、ただ単に海に出かけて行って、マグロを捕って、そしてお金を作るということではありません。そういうことは中心点ではありません。マグロ釣りは人生に対する良い基礎訓練です。もし皆さんがこの原則を忠実に学んで応用するならば、皆さんは人生において成功することができます。分かりますか。皆さんが人生でなす他のすべてのことと同じ [続きを読む]
  • 万物の霊長であるという意味(7月5日)
  • July.5.2017 今日の訓読のみ言万物の霊長であるという意味 地上生活と霊界 44頁  万物の霊長という言葉は、何を意味しているのでしょうか。万物の霊長とは誰でしょうか。「人だ」と言っていますが、万物の根本となった霊長は神様です。皆さんは、霊があるということが分かるでしょう。人間には、霊があります。人間は、その霊の中の長であるために、結局神様と直結させて霊長だと言うのです。  万物の霊長だというのは、人間自 [続きを読む]
  • み旨を中心とした一つの心と体をもたせてください(7月4日)
  • July.4.2017 今日の訓読のみ言み旨を中心とした一つの心と体をもたせてください 「父の祈祷」 愛するお父様!私たちの心は千態(せんたい)万象(ばんしょう)ですが、私たちの生活の中にお父様の性稟が現れるようにしてくださり、お父様が動じれば私たちも動じることができ、お父様が静ずれば私たちも静ずることができる、義の実体となるよう許諾してください。軟弱な私たちがお父様の前にひざまずき、天性に向かっていることをお父 [続きを読む]
  • 結婚の真の意味(7月3日)
  • July.3.2017 今日の訓読のみ言結婚の真の意味自叙伝227   理想的な平和世界を成し遂げようとするとき、交叉祝福より早い道はありません。他の方法では時間がどのくらいかかるか計算もできないことが、交叉祝福によって、二、三世代経てば奇跡のように成し遂げられます。ですから、平和世界が少しでも早く訪れるよう、国境を超えてお互いに怨讐と思っている国の人どうしで結婚しなければなりません。結婚する前は「あの国の人は見 [続きを読む]
  • 御国とその義を捜し立てる民(7月2日)
  • July.2.2017 今日の訓読のみ言御国とその義を捜し立てる民 御国とその義を捜し立てよう文鮮明先生み言選集 No.3  一九五七年一〇月一三日  皆さんは自分を否定して、御国とその義の為に生きる人間にならねばなりません。どんな困難な環境にぶつかったとしても、皆さんは自分に対する神様の所望があることを考え、その環境と闘って勝つ人間になるのです。そんな皆さんになってこそ、初めて神の真の息子娘と言えるのです。それで [続きを読む]
  • 本当の孝子とは(7月1日)
  • July.1.2017 今日の訓読のみ言本当の孝子とは御旨と世界 P.107  本当の孝子というものは何も語らず、黙々として自分の責任を全うし、そして父母の前では顔も上げられないという態度をとるものである  ところが皆様方はあまりにもずうずうしい。自画自賛的な人がいるかと思えば、自己を宣伝するためにきゅうきゅうする人たちがいくらでもいる。困ったことだ。本当の孝子というものは何も語らず、黙々として自分の責任を全うし、 [続きを読む]