訓読友の会 さん プロフィール

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訓読友の会さん: 今日の訓読のみ言友の会
ハンドル名訓読友の会 さん
ブログタイトル今日の訓読のみ言友の会
ブログURLhttp://kundoku.blog-fps.com/
サイト紹介文正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。
自由文神様の創造理想実現に向かって、正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。食口、祝福家庭ら心ある皆様の参加をお待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供385回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2014/10/31 21:39

訓読友の会 さんのブログ記事

  • 先生の覚悟と心情(4月25日)
  • Apr.25.2017 今日の訓読のみ言先生の覚悟と心情東京地区和動会における御言一九六七年六月十六日(東京都渋谷区)  いくら牢屋に入っていても、神の悩みは、これ以上の基準だ。いくら自分がつらいといっても、私が死の境地をまだ越えていない。また神の前に、「いかなる苦労の道があっても行きます。死の峠を何度越えても行きます」という誓いの祈りをしたことがある。しかし、まだ一回もそういう場面には立っていないし、 [続きを読む]
  • 先生の戦いは(4月24日)
  • Apr.24.2017 今日の訓読のみ言先生の戦いは 「天宙に立つイエス様」  1965年10月3日 今まで、先生の戦いは、あるときはこのような祈りをしました。「神よ、6000年間の神様の摂理におきまして、あらゆる罪を犯し、背いてまいりました。どうぞ6000年間を6日間にして我に背負わせてください」また、「32億の人類と今まで霊界に行っているすべての先祖の代わりに、サタン!すべては機関銃を向けて我を打て! 生命だけは残 [続きを読む]
  • 真の後継者(4月23日)
  • Apr.23.2017 今日の訓読のみ言真の後継者御旨と世界614  賢い者はひとたび歩み始めた道を全うします。中途で終わる者にはいかなる勝利もなく、勝利は耐え忍んで最後まで全行程を走り抜く者の上にのみあります。先生も神の道を行きながら、常に第一の道のみを行こうとしてきました。み言に関しても、自分に従ってくるものたちのためにも、何度も何度もあり得る限りの慎重さをもって、正しいかどうかを吟味せんとしました。   実 [続きを読む]
  • 天国に対する正しい観(1)(4月22日)
  • Apr.22.2017 今日の訓読のみ言天国に対する正しい観(1) 地上生活と霊界 下40頁  風が吹き、暴風雨が吹きつける恨があっても、自分が死んで滅びても、「この信念だけは間違いない。自分が間違うことはあっても、み旨は間違いない」という確固不動の信念をもたなければなりません。朝の信仰と、夕の信仰が違う信仰姿勢をもっていながら、天国を恋しがるなら、それはあまりにも愚かなことです。  天国に接近する [続きを読む]
  • 真の愛はだれもが願う(4月21日)
  • Apr.21.2017 今日の訓読のみ言真の愛はだれもが願う(2) 1999年3月14日 ベルベディアにて  神様が宇宙をつくられた根本原理は、雄・雌の概念を通して具現化します。そして、この雄と雌が絶対的な愛を願うとすれば、その片方が複数であってはなりません。ただ一つ、絶対に一つでなければなりません。永遠に、絶対男性と絶対女性でなければなりません。ですから、神様は、アダムを二人つくったのでも、エバを二人つく [続きを読む]
  • 大事に稼いで大事に使う(4月20日)
  • Apr.20.2017 今日の訓読のみ言大事に稼いで大事に使う自叙伝159   商売をして集めたお金は神聖なお金です。しかし、商売で得たお金を神聖なものにするには、それに携わる者が嘘(うそ)をつかず、暴利を貧(むさぼ)らないという条件が必要です。  商売をするときは、常に正直でなければならず、3割以上の利益を取ってはなりません。そうやって大事に稼いだお金は、当然貴い目的のために使うべきです。目標が明確で、志のあること [続きを読む]
  • 共に生きる心を!「世界と南北の統一は、真の愛で」(4月19日)
  • Apr.19.2017 今日の訓読のみ言共に生きる心を!「世界と南北の統一は、真の愛で」 文鮮明先生御聖誕80周年祝賀:世界と南北の統一前進大会講演文真の父母が伝授する世界と南北の統一教本より   南北を統一することができる方案は、南と北のために死ぬことができる群れとなる道しかありません。それ以外に、統一することができる道は、ありません。心より、"共に生きたいという心"がなくてはなりません。 人間がどのよう [続きを読む]
  • 神山威会長 追慕復興集会(in福岡)のご案内
  • 神山威会長 追慕復興集会(in福岡)のご案内 「私が統一教会の青年たちに接してみて、驚いたのは、彼らは目先のことに関心がありませんでした。食べること、着ること、住むことに無関心です。かといって、従来の宗教のように現世利益を否定して、ひたすら来世での幸福を求めて、修道の生活に甘んじているわけでもありません。彼らは数こそ少ないのですが、若くて、健康で、かつ情熱的でした。彼らの目は輝き、口から出る言葉 [続きを読む]
  • 世の中で絶対必要な真の愛(4月18日)
  • Apr.18.2017 今日の訓読のみ言世の中で絶対必要な真の愛 地上生活と霊界 P.83  神様は霊界のどこにいらっしゃるでしょうか。絶対的な中心、愛の中心にいらっしゃいます。その愛は真の愛です。 皆さんは第1に、神様を知らなければならず、第2に、永生を知らなければならず、第3に、真の愛を知らなければなりません。真の愛をもたなくては永生がありません。永生しない人は、神様に会うことができません。   [続きを読む]
  • 神人一体の人格神を要求(4月17日)
  • Apr.17.2017 今日の訓読のみ言神人一体の人格神を要求 真の神様 第一章 神様の本体より抜粋  神様も知情意をもった方であられるだけに、神様にも願いがあり、事情があり、心情があります。神様の願いは何で、神様の心情が何で、神様の事情とは何でしょうか。人間の事情よりも先に知らなければならないこととして、これさえ知ればいいのです。これさえ知れば、自然に人の願いが何であるか一遍に分かるのです。なぜで [続きを読む]
  • 「ため」に生きれば天国に行く(4月16日)
  • Apr.16.2017 今日の訓読のみ言「ため」に生きれば天国に行く                   天聖経 人間の生と霊魂の世界  天国は犠牲になった者が主人となるのです。家庭は氏族のために、氏族は民族のために、民族は国家のために、国家は世界のために、世界は天宙のために、天宙は神様のために犠牲になるのです。結局、目的は神様に到達することです。神様を占領するのです。生命をもったすべての存在の最高理想 [続きを読む]
  • 私が座る場所、立つ場所がどこにありますか(4月15日)
  • Apr.15.2017 今日の訓読のみ言私が座る場所、立つ場所がどこにありますか第53回真の父母の日を迎えた天基3年天暦3月1日(陽暦2012年3月22日)  「神様と人類の責任が完結される天の国の憲法とは何かといえば、『天地人真の父母定着』です。それさえ成すことができれば、全てが終わるのです。その言葉は天一国を建てる前、12年前に立てた言葉です。『天地人真の父母定着』、それで全てが終わるのです」  「私が座る場所 [続きを読む]
  • 『天聖経』という言葉は恐ろしい言葉です(4月14日)
  • Apr.14.2017 今日の訓読のみ言『天聖経』という言葉は恐ろしい言葉です 『文鮮明先生マルスム選集』 (447-83、2004.4.30)  先生が霊界に行った後に批判され得る術語を残すか心配で、こういう時間を持つのです。きれいに整理しなければなりません。『天聖経』という言葉は恐ろしい言葉です。どこの誰かが、第三者が、どんなに偉いノーベル賞を幾つも取った人であっても、手を出すことができないのです。それゆえ教派が [続きを読む]
  • 21世紀の宗教が最終的に目指すもの(4月13日)
  • Apr.13.2017 今日の訓読のみ言21世紀の宗教が最終的に目指すもの 自叙伝293-295  数千年間、築いてきた宗教の壁を崩すことは簡単ではありません。しかし、平和世界に行くためには、必ず宗教の壁を崩さなければなりません。教団と教派はつまらない争いを止め、お互いの意見を調整していきながら、一つの世界に向かって進んでいく方法を模索しなければなりません。世界平和実現のための宗教の役割を果たすために、具体的な実践 [続きを読む]
  • み言訓読と霊界動員(4月12日)
  • Apr.12.2017 今日の訓読のみ言み言訓読と霊界動員『文鮮明先生マルスム選集』(293―105・106、1998・5・24)  皆さんになぜ「訓読会をしなさい」と言うのでしょうか。このみ言を伝えながら、「死」を考えていたのです。「私が死ぬ前にみ言を残さなければならない。み旨を成し遂げることができなければ、み言だけでも残してから死ななければならない」と考えながら、深刻な立場でみ言を語ったのです。その時、霊界ではどれほど深 [続きを読む]
  • 神様から密使の特命を受けている私(4月11日)
  • Apr.11.2017 今日の訓読のみ言神様から密使の特命を受けている私 文鮮明先生み言選集第29巻  今日サタンがこの世界を占領して、数多くの主権国家をもっている舞台の前に、この国家と世界を洗いざらい天のものとして転覆させようというのが神様の復帰摂理であり、救いの摂理です。ですから、このような摂理の志をもった一つの姿が現れるたびに、いかなる国家、いかなる社会でも反対せざるを得ない立場に立つようになる [続きを読む]
  • アダム家庭は死んでいません(4月10日)
  • Apr.10.2017 今日の訓読のみ言アダム家庭は死んでいません絶対信仰と絶対愛より抜粋のみ言1994年10月9日  韓国・中央修練院にて  皆さん、原理のみ言、アダム家庭ならアダム家庭は死んでいません。生きています。失敗というのは、死んだ失敗ではなく、生きた失敗として残っています。神様は、このような失敗したものを生きた標本として、勝利的基盤を築かずには、天国に入ることのできるヤコブの家庭、モーセの民族、イエス様 [続きを読む]
  • 教派ではない教会、教会でもない教会(4月9日)
  • Apr.9.2017 今日の訓読のみ言教派ではない教会、教会でもない教会 自叙伝131  1953年に私は釜山からソウルに上がってきました。翌年5月、奨(チャン)忠壇(チュンダン)公園に近い北鶴(プカク)洞(トン)のバラックを借りて、「世界基督教統一神霊協会」の看板を掲げました。このような名称にした理由は、いかなる教派にも属したくなかったからです。だからと言って、もう一つ他の教派を作る考えは更にありませんでした。&n [続きを読む]
  • 神様と人間が出会う愛の決着点(4月8日)
  • Apr.8.2017 今日の訓読のみ言神様と人間が出会う愛の決着点 宇宙の根本 神人一体と愛の理想完成より抜粋  宇宙の愛の根本はどこでしょうか。神様です。神様の愛がどこに行って結合するかというときには、ここで論理的整理をどのようにするのかが問題です。神様がアダムとエバを造られて、二性性相を分立し、中和的存在になろうとするなら、何を中心として中和的存在になるのでしょうか。愛を中心として中和的存在にな [続きを読む]
  • 真を探してさまよう人類(4月7日)
  • Apr.7.2017 今日の訓読のみ言真を探してさまよう人類『文鮮明先生み言選集第五巻』  私の心は体に、「真実なものを探せ」と命令しています。「まず真の体を探せ」と命令しているのです。それで今日、世界人類は何か知らないうちに真のものを探してさまよっているのです。堕落による怨恨(えんこん)の中にしみているこの世界に生きているゆえに、何か知らないうちに真のものを探さなければならない、こういう運勢に巻き込まれ [続きを読む]
  • 一人のアダムを求めた歴史(4月6日)
  • Apr.6.2017 今日の訓読のみ言一人のアダムを求めた歴史御旨と世界 P.203 神から見た場合、天使長、アダム、そして愛の理想の基準を求めて創造してきたのだから、我々復帰路程において、再創造の原理を通して行かなければならない立場から考えてみた場合、我々人間は、まずもって天使長圏を復帰しなければならない。   信仰というものは、相対者がはっきりしていないものだ。相対圏がはっきりしていれば、これは信仰ではな [続きを読む]
  • 統一の本義(4月5日)
  • Apr.5.2017 今日の訓読のみ言統一の本義御旨と世界P553  統一教会とは何でしょうか。「統一」という言葉は大きな言葉です。この言葉のもとに私たちはすべての宗教を一つにすることを願っています。すべての人々を神のもとに帰するために、私たちはすべてを許し合って一つにならなければなりません。それが「統一」という言葉の意味するところです。だから私たちは、メシヤ的な道を歩まなければなりません。それは安易な道ではなく [続きを読む]
  • なぜ怨讐を愛するか?(4月4日)
  • Apr.4.2017 今日の訓読のみ言なぜ怨讐を愛するか?御旨と世界P886 アベル的自分の家族を復帰するには、カインを先に復帰しないといけない。これが宗教世界の一番難しい点だ。それを今まで分からなかった。先生が生まれてきてみんな教えているのであって、今まで誰も分からなかった。なぜ怨讐を愛するか問題だ。なぜ神様は、それを残して今まで闘ってきているのか。サタンなんか一遍に切ってしまえばいいのに、全知全能の神が [続きを読む]
  • アベルを祭物として、カインを救う摂理(4月3日)
  • Apr.3.2017 今日の訓読のみ言アベルを祭物として、カインを救う摂理祝福を迎える一日より抜粋1978年9月22日 埼玉 神川村 神の摂理は、アベルを救うための摂理ではありません。アベルを祭物として、カインを救う摂理ですから、尊いものをカインに向けるのであって、アベルに向ける原則ではありません 日本の責任者たちは、「教会長だからアベルであり、君たちはカインだから、カインはアベルに屈服するのが原理だから従え」 [続きを読む]
  • イエス様の思想(4月2日)
  • Apr.2.2017 今日の訓読のみ言イエス様の思想文鮮明先生御言選集55  p55  だから宗教人は奉仕をしながら、みんなを喜ばせる。そういうのが善の道である。イエス様は恐ろしい思想を持った。ローマの兵士に対して、自分をやりで刺し殺す怨讐に対して、神に祈ったその悠々たる姿には天地すべての存在が涙ぐみながら、内心の深い底から永遠の勝利をたたえる。その瞬間が、その時だったのである。素晴らしいお方である。 33歳 [続きを読む]