訓読友の会 さん プロフィール

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訓読友の会さん: 今日の訓読のみ言友の会
ハンドル名訓読友の会 さん
ブログタイトル今日の訓読のみ言友の会
ブログURLhttp://kundoku.blog-fps.com/
サイト紹介文正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。
自由文神様の創造理想実現に向かって、正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。食口、祝福家庭ら心ある皆様の参加をお待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供385回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2014/10/31 21:39

訓読友の会 さんのブログ記事

  • 6番目に、 天一国市民の生き方(5月29日)
  • May.29.2017 今日の訓読のみ言6番目に、 天一国市民の生き方平和訓経 P.88 より抜粋 後天開闢の時代は、人間の堕落によって失ってしまった創造本然の理想世界を再び探し立てる時代です。神様が創造してくださった宇宙万象、すなわち自然環境も、人間の人生を豊かなものにするためには絶対必要な条件です。人間と自然は、愛の主体と管理の対象として、互いに調和する中で共鳴圏を成して暮らすようになって [続きを読む]
  • なぜダンベリーに行くようになったのか?(5月28日)
  • May.28.2017 今日の訓読のみ言なぜダンベリーに行くようになったのか?牧会者の道 P1059  私がダンベリーに入るようになれば、統一教会がなくなると思ったのですね。しかし今までの歴史的に未知な事実を、ダンベリーを中心にして清算しなければなりません。それでその時が一九四五年を乗り越える時なのです。その時に……。なぜダンベリーに行くようになったのか? それはニクソンが失敗し、カーターが失敗し [続きを読む]
  • 怨讐を越えて眞の愛を実践「世界と南北の統一は、真の愛で」(5月27日)
  • May.27.2017 今日の訓読のみ言怨讐を越えて眞の愛を実践「世界と南北の統一は、真の愛で」        文鮮明先生御聖誕80周年祝賀:世界と南北の統一前進大会講演文        真の父母が伝授する世界と南北の統一教本より  韓国が日帝のもとにあったとき、韓国、日本、ドイツ、米国など、主要摂理四大国家は、互いが怨讐の間柄でした。その当時の状況では、日本と韓国が怨讐の間柄であり、日本と米国が怨 [続きを読む]
  • 蕩減の法則は宇宙を左右する(5月26日)
  • May.26.2017 今日の訓読のみ言蕩減の法則は宇宙を左右する 1967年7月10日 高知教会 忠孝の源 初版 P.274  蕩減というものは必ずある。戦争とかという時には国家的蕩減だよ。だから、個人的にはいくら顔を見ても戦争に行って死ぬような顔はしていない人でも、神はある国をいつまでも苦しみの中に苦労させたくないから、その期間がすぐ過ぎてしまうように、国家的蕩減を負って死ぬ者があるんだよ。個人の罪で、 [続きを読む]
  • 神の嘆きが非常に大きいという啓示を受けました(5月25日)
  • May.25.2017 今日の訓読のみ言神の嘆きが非常に大きいという啓示を受けました                     アメリカに対する神の希望                      1973年10月21日 我々は神のみ旨とは何であるか調べてみなくてはなりません。なぜ神は人間にそのような困難な時を与えるのでしょう。個人的な救いは確かに、神の側においては重要なことです。神はそれをないがしろにはさ [続きを読む]
  • 祈りの力と作用(5月24日)
  • May.24.2017 今日の訓読のみ言祈りの力と作用祈祷の重要性1979年4月15日ベルベディアにて 祈りの力について、テストしてみたらいいでしょう。一人の人に対して、何も言わずに涙の祈りを続けていけば、目に見えない磁石によって通じることができます。その人はどうして自分がある方向に導かれているかわからないけれども、磁石の力によって引っぱられます。あなた方が心からその人のために疑うことなく祈れば、あなた方に会 [続きを読む]
  • 真の父母になるために印を受けなければならない(5月23日)
  • May.23.2017 今日の訓読のみ言真の父母になるために印を受けなければならない天聖経 人間の生と霊魂の世界  P.934   再臨主になるためにはどのようにしなければならないでしょうか。霊界に入っていってイエス様を中心としてすべての宗教関係にある原理の内容、天地はこうですべての原則がこのようになったという道理を解いて霊界で承認を受けなければならないのです。その内容を発表しなければなりません。  神様とサ [続きを読む]
  • 神様の解放のための生涯(5月21日)
  • May.21.2017 今日の訓読のみ言神様の解放のための生涯 真の神様 第一章 神様の本体より抜粋   私が悔しいとすればどれほど悔しいでしょうか。歴史上で私以上に悔しい人はいないでしょう。痛哭せよというとき、私以上に痛哭する人はいません。この地上で千年歴史を抱き、失った悲しみを抱いて痛哭する痛哭、文総裁が心から流れ出る神様の心情を感じながら痛哭するその痛哭には及びません。そのような根の上に意地を張って [続きを読む]
  • あの世の所有権を地上で決定(5月20日)
  • May.20.2017 今日の訓読のみ言あの世の所有権を地上で決定人間の生と霊魂の世界 91  神様が創造した目的とは何ですか。地上に生きている神様の息子、娘を残すことが神様の目的です。ですから、「私」が霊界で神様の前に行っても、地上に生きた神様の息子、娘を残す立場になるときは、「私」も神様と同じ立場に立つようになるというのです。それが聖書のみ言にある「生めよ、ふえよ、地に満ちよ」という意味ではないかとい [続きを読む]
  • 三大原則 絶対愛(5月19日)
  • May.19.2017 今日の訓読のみ言三大原則 絶対愛『文鮮明先生み言選集』 後天時代の生活信仰  絶対愛は、絶対的に「ために生きる」所にあります。絶対無になる所に絶対愛が訪れて宿ることができるのであって、自分の素性や、自分の概念や、観念がある所には宿ることができないのです。それを除いておかなければ、絶対愛が自分に訪れないことを知らなければなりません。自己主張する女性や自己主張する夫たちには、争いの世 [続きを読む]
  • アベルの犠牲(5月18日)
  • May.18.2017 今日の訓読のみ言アベルの犠牲御旨と世界P207  アベルはどういう者かといえば、再創造過程を通過する立場であるとともに、再創造させる神の立場に、心情的に立つものがアベルである。苦労の道をたどり、神の心情で再び造り変えた勝利的圏をもつことによって、神の愛の相対圏、いわゆるカイン圏を神に返すことができる。だから愛の心情でカインを屈服させなければならない。それは横的において、アベルは神様の立場で [続きを読む]
  • 打たれて勝利する道(5月17日)
  • May.17.2017 今日の訓読のみ言打たれて勝利する道御旨と世界 P.58  歴史上から見て、善人たちは常に打たれてきました。聖人たちも常に打たれてきました。ただそれだけを見ると彼らはみな負けたような姿でありました。しかし、彼らは決して負けたのではありません。彼らは必ず最後の勝利を勝ち取るようになっているのです。これが天の戦法です。イエス様もそのような戦法をとられたのです。それゆえに、我々の歩む道は決して平坦 [続きを読む]
  • 感謝せよ、不平を言うな!(5月16日)
  • May.16.2017今日の訓読のみ言感謝せよ、不平を言うな!御旨と世界209  554 607 743 862  信仰生活においては文句を言うな。 あんたたちは、「もうできない」と言う。できるかできないかは死ぬまでやってみてから結論すべきことだよ。不平を言うのは、神を責めることだ。恩返ししなければならない人間の立場であるにもかかわらず、神に対してそういうことを言う立場には絶対に立つことができないのが我々人間である。  [続きを読む]
  • 真なる人と罪(5月15日)
  • May.15.2017今日の訓読のみ言真なる人と罪一九七三年八月五日 『文鮮明先生み言選集第六十八巻』 「イエス様は神様の息子だ」と言いましたが、神様はイエス様を愛することができませんでした。十字架にかかって死ぬようになりましたが、なぜ死の場から引っ張り出して保護してあげられる息子になれなかったのでしょうか。神様が本当に世の中に一人しかいない息子として送ったその息子が死ぬのに、なぜ背を向けるのかというの [続きを読む]
  • 祈祷生活の呼吸化(5月14日)
  • May.14.2017今日の訓読のみ言祈祷生活の呼吸化祈祷生活の呼吸化 至誠感天 祈祷の意義と必要性  祈祷というものは、心と体を神様の前に捧げることです。物を神様の前に捧げるのではなく、自分の心と体を完全に神様の前に捧げるための精誠の時間が、祈祷の時間なのです。(1970・1・1)  一人で静かな所に行って、月を見つめながら感謝し、すべての自然と呼吸できる心霊的生活、すなわち祈祷生活が必要です。今、先生 [続きを読む]
  • 先生がみんな出発点になっているのに(5月13日)
  • May.13.2017今日の訓読のみ言先生がみんな出発点になっているのに御旨と世界 P.860  サタンは知恵がある。サタンは頭がいいよね。利口だから、先生のやる方法をまねて自分は中心に立つ。そういう者、たくさんいるんだね。自分の欲望を中心としてやる。それは宗教の中で最悪の者だ。その目的は何のため?自分のために。名目は日本とか神とかそういうんだけれど、自分のためである。先生がみんな出発点になっているのに、そ [続きを読む]
  • 神様の絶対平和理想モデルである絶対性家庭と世界王国(5月12日)
  • May.12.2017今日の訓読のみ言神様の絶対平和理想モデルである絶対性家庭と世界王国平和神経 P.183  血統の重要性   それでは、アダムとエバの堕落以来、歴史を通して神様にとって最も胸痛い恨として残されてきたものとは何であるか御存じでしょうか。天の血統圏を失ってしまい、兄弟圏と所有権まで失ってしまった事件です。生命とも取り替えることのできないこの血筋を失ってしまいました。真の生命と真の愛の実を結 [続きを読む]
  • 人間が生まれた本然の目的(5月11日)
  • May.11.2017今日の訓読のみ言人間が生まれた本然の目的 天聖経1531 成約人への道  神様は宇宙の第一原因であられ、森羅万象の創造主です。そして私たちの愛するお父さんであられます。神様は特別なみ旨を成し遂げられるために万物を創造されたのであり、その目的は正に愛の具現(ぐげん)にあります。神様は真の愛の根源であられますが、どんなに全能な神様であられるとしても、一人では決して愛の喜びを感じることがで [続きを読む]
  • 宇宙の根本は父子の関係(5月10日)
  • May.10.2017今日の訓読のみ言宇宙の根本は父子の関係 み旨にかなった子女指導  P.175  先生が祈祷する中で深い境地に入って身もだえしながら闘い、宇宙の秘密、宇宙の神秘のすべての根本を知りました。宇宙の根本は何ですか? 父子の関係であるという答えが出てきたのです。それでは、父子の関係とは何かというのです。それは愛を抜きにしては説明できません。 父子の関係において愛を抜きにして説明してはいけな [続きを読む]
  • 真の人生(5月9日)
  • May.9.2017今日の訓読のみ言真の人生自叙伝 P.234  良心が涙をぽろぽろ流して泣く声を聞いたら、その時にしていることはすぐ止めなければなりません。良心を苦しめることは、自らを滅ぼすことだからです。良心を悲しませることは、結局、自らを悲しみに陥れることです。  真の人生は、個人の私的な欲心を捨てて、公益のために生きる人生です。これは孔子やイエス、釈迦やムハンマドなど、世界的な宗教指導者であれば [続きを読む]
  • み旨を知ったその日から(5月8日)
  • May.8.2017今日の訓読のみ言み旨を知ったその日から環太平洋摂理 94  み旨を知ったその日から霊界を愛し、人類を愛しました。人類を愛するにおいては、自分の家庭や自分の国以上に愛さなければなりません。人類を愛し、その次には万物を愛さなければなりません。この陸地にあるすべての物を愛し、その次には水中の世界を愛さなければなりません。再創造過程です。神様の愛から人類を連結し、人類の愛から地球星を連結し、 [続きを読む]
  • 我々は「真の父母」に接ぎ木された(5月7日)
  • May.7.2017今日の訓読のみ言我々は「真の父母」に接ぎ木された天聖経  P.233  本来人間は、横的な父母であり、神様を縦的な父母として、縦横の父母の愛を中心として喜びの出発を見なければならなかったのが、サタンによって侵犯されたために、これを再び奪って、真の父母の息子、娘にならなければなりません。そうするためには、野生のオリーブになったために、真のオリーブの枝をもらって、接ぎ木しなければなりません。 [続きを読む]
  • 人類の為の遺言(5月6日)
  • May.6.2017今日の訓読のみ言人類の為の遺言「平和指導者追慕統一昇華祝祭記念大会」 今、皆さんは Rev.Moonの教えを骨に刻み込み実践する生を生きなければならないでしょう。7000メートルを越えるヒマラヤ山脈を行き来して越冬をする真鶴の勇気と気概を私たちも習わなければならないでしょう。  Rev.Moonはすでに人類の為の遺言を準備して残しました永遠な人類の教材-教本として8種類の本を残しました。「文鮮明先生御 [続きを読む]
  • 霊界協助と私たち(1)(5月5日)
  • May.5.2017今日の訓読のみ言霊界協助と私たち(1)『真の父母様天宙勝利祝賀宣布』P72〜79より)  皆さんは今、霊界の協助を受けなければなりません。先生が話したように、霊界がすべて地上を中心として再臨し、協助することのできる態勢(たいせい)を備える時になったのですから、皆さんがいかにしてその焦点となり、ここに活用しうる自身の基盤をつくるかということは極めて重要なことです。それ故、観念において変革をしなけ [続きを読む]