ぷしゅねこ さん プロフィール

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ぷしゅねこさん: 虹ぷしゅ
ハンドル名ぷしゅねこ さん
ブログタイトル虹ぷしゅ
ブログURLhttp://ameblo.jp/nijipsych/
サイト紹介文誰もが適当に酔い乍ら生きている社会からはぐれて、生き辛さにヒリヒリと歩いている友に。
自由文人間には、2割の「支配者」と8割の「虚無」とごく僅かな「光」の3つの種が存在するそうです。虚無を素のまま究極まで生き切った人はお釈迦さまです。本来虚無にはどんな執着も煩いも存在しません。でも、私たちが感じている生き辛さは身近な支配者らによって吹き込まれた偽りの快感から引き起こされています。支配者の支配から解放されるために「心に聴く」を一緒にしていきましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供417回 / 365日(平均8.0回/週) - 参加 2014/11/03 22:40

ぷしゅねこ さんのブログ記事

  • ♪† You Raise Me Up [あんこやさんの証 ⑬]
  • 1日が24時間では足りないほどに相談メール・電話で多忙を極め、まったく眠る時間がなくなっていた困惑の祈りの中「一人でも多くの人と関わって神様の救いを伝えたい」思いに包まれた私は家に居る病人でも学べる通信制神学校の神学部カウンセラー科に入学しました。  ご相談者の方々がご紹介した教会へ通って頂けるようになったり、受洗や信仰告白の証しを報告して下さる何にも比べ様も無い至福の時に授かる反面、インターネッ [続きを読む]
  • ♪† 両手いっぱいの愛 [あんこやさんの証 ⑫] 
  • (あんこやさんホームページ http://www.f2.dion.ne.jp/~ankoya/ より) セカンドチャンス・・・ 私の身体は21歳に発症した糖尿病が元で様々な病気に犯されていました。病院へ通えば通うほど絶望感に苛まれる光の見えない状態で「○○さんみたいになってしまったら終いじゃわ」と教会でも皆さんが言葉するほどに衰弱していました。来る日も来る日も布団から立ち上がれず病院へ行く以外は何も出来ず神様へ目を向けることのみ [続きを読む]
  • ♪? この世界を創られた神様は[後] [あんこやさんの証 ⑪-2]
  • 韓国の젠카 さんのブログ で下の歌を見つけました。だから今回の歌詞には젠카 さんによるハングル訳もついていました(1回分のタイトルに収まらないので泣く泣くカットさせていただきました…泪)。6年も前からMigiwaさんのファンとのことで、次のようなコメントが書かれていました。 「今日が終る前に日本のゴスペル歌手のMigiwaさんの歌を紹介しようと思う。「3.11は神様の裁きだ」というとんでもない発言をした人も確かにいた [続きを読む]
  • ♪? この世界を創られた神様は[前][あんこやさんの証⑪-1]
  • 『心に氷を抱いて』 ( いのちのことば社)に編纂されたあんこやさんの証を10回(+寄り道)に分けて、CCMや往年のゴスペルを添えながら紹介してきました。それは親子の関係についての手記の募集に答えて寄稿したものでした。あんこやさんのホームページでは、これに引き続いて、あんこやさん自身の等身大の証やそうして信仰を持った生活に入って以降の活動や葛藤についての文章や雑誌での取材が紹介させられています。これらの文章 [続きを読む]
  • われ、山にむかいて、目を挙ぐ。わが助けはいづこよりきたるや。
  • お仕事、大変ですね。 でも、あきらめるにはまだ早い。ふたを開けてみなければわかりません。 どちらにしても主のみ心がなります。 私の弟も現在、高校の正規職員ですが、その高校の制度からは絶対にありえない就職でした。 正規就職可能な年齢を超え、一生、非常勤勤めを覚悟していたのですが、その時も、私たちの師匠は、イエスさまが弟をその高校に就職させると仰ってると言っていました。私たち兄弟は、いくらなんでもそれは [続きを読む]
  • われ、山にむかいて、目を挙ぐ。わが助けはいづこよりきたるや。
  • お仕事、大変ですね。でも、あきらめるにはまだ早い。ふたを開けてみなければわかりません。どちらにしても主のみ心がなります。私の弟も現在、高校の正規職員ですが、その高校の制度からは絶対にありえない就職でした。正規就職可能な年齢を超え、一生、非常勤勤めを覚悟していたのですが、その時も、私たちの師匠は、イエスさまが弟をその高校に就職させると仰ってると言っていました。私たち兄弟は、いくらなんでもそれは [続きを読む]
  • 新キリスト伝はいいですよね。
  • 『新キリスト伝』はいいですよね。 読売新聞社のものは抄訳で1割足らずくらいの分量です。 新キリスト伝―神人の詩 (1971年)(↑さっき、この投稿のためにAmazonのURLを得るために検索したら、古本で何冊も、信じられないくらい安価(1000円以下)に出品されていました!思わず3冊(3つの古書店から1冊ずつ)買ってしまいました。まだ多数、出品されています。これまで何万円の高値で手が出なかった人は今が買です。) その後、 [続きを読む]
  • ”ちゅうたろう”
  • 6月8日 もっぱら日常生活に対するわれらの主の言葉 マタイによる福音書18:6〜7,10わたしを信じるこの小さい者たちのひとりにでもつまずきを与えるような者は、大きい石臼を首にかけられて、湖の深みでおぼれ死んだほうがましです。つまずきを与えるこの世は忌まわしいものであす。つまずきが起こることは避けられないが、つまずきをもたらす者は忌まわしいものです。‥あなたがたは、この小さい者たちを、ひとりでも見 [続きを読む]
  • だぶん、これはまちがっている‥
  •  【六月十四日】 あなたは堅固な心を得ようと努めねばならない あなたは堅固な心を得ようと努めねばならない、すでに数千年前に書きしるされてあるように*1、たちまち傲慢になったり、たちまち元気を失ったりすることない、堅固な心を。   世間的な人たちがキリスト者について一番非難する点もそこにある。すなわち、キリスト者たちが、しばしばごく小さな事でも、不幸に会うとひどく気落ちして涙っぽくなり、幸福になると大い [続きを読む]
  • 初恋 〜 失うたび初めて眩しかった時を知るの
  • メッセージボードの曲に浜崎あゆみさんの“seasons”を探していたら、GACKTさんのカヴァーが一番にヒットして、ネスレ公式チャンネルで、ネスレコーヒーがつなぐ男女の出会いと別れといった動画と共にアップされていました。 【送料無料】 ネスレ日本 専用カプセル式コーヒーメーカー 「ドルチェグスト・ジェニオ2・プレミ...9,050円楽天 ネスレさん、シリーズで動画作っていて、その傍に、「わかれうた」の回が‥ なんとなく、前 [続きを読む]
  • 死に至るまで断固として自分を否定すること
  • 良心の真に偉大な安全と心の喜びは、従順と聴従の内に留まることであり、十字架に付けられたキリストのために、死に至るまで断固として自分を否定することである。 『小さき人々の霊的手引き』トマス・ア・ケンピス 涙の谷における薔薇の園―キリストに魂の癒しを求めて via ヒルティ喫茶:虹息 Your own website, Ameba Ownd [続きを読む]
  • ♪† My only reason 〜 永遠に続く大きな力を追い求めて [あんこやさんの証 ⑤]
  • ある日、唐突に母から「家を見に行くから、来い。」といわれて、ある住宅を見せられました。その翌日、母が怒って私に詰め寄ってきました。母は、「昨日、家の下見に行った帰りに、おまえが喜んでいないと K が残念がっていた。おまえのために家を買ってもらうのに、母親の顔に泥を塗った。」というのです。どうやら母は、私の知らないうちに、私の将来のためにという口実で K 氏に家をねだったらしいのです。 21歳のときに、K 氏 [続きを読む]
  • ♪† The Ninety and Nine   [あんこやさんの証 ③’-寄り道] 
  • あんこやさんの証③にまとめてアップするつもりでしたが語数制限を越えてしまい(蛇足が多す
    ぎた?)、後半を分けました。゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.
    。..。.:*・゚The Ninety and Nine - Andrew Peterson The Ninety and Nine | Elizabeth C. Clephane There were ninety and nine that
    safely layIn the shelter of the fold;But one was out on the hills away,Far off from the gates of gol [続きを読む]
  • ♪† 九十九匹の羊  [あんこやさんの証 ③] 
  • (あんこやさんホームページ http://www.f2.dion.ne.jp/~ankoya/ より)借家を改造して飲食店を営みはじめた母は、私と妹をかかえ、頑張っていました。母は私の担任教諭に「スバルタで鍛えてください。」と言っていましたが、そのことばのとおり、ほかの同級生は体罰を受けていないのに、私だけは毎日担任に蹴られていました。しかし、私は学校が楽しく、平気でした。 私はこのころ、その後の人生をも暗示するような嘘つき [続きを読む]
  • ♪†  誰も知らない私の悩み  [あんこやさんの証 ②] 
  • (あんこやさんホームページ http://www.f2.dion.ne.jp/~ankoya/ より)小学 3年のころは、ある暴力団の組事務所の上のアパートに、倒産した金融業者と 3人で住み始めました。この時期に私は、ふたりの大人の八つ当たりの的となっていました。ある日学校から帰って暴力団事務所に鍵を取りに行くと、たまに遊んでくれる若い組員が「家に帰らんほうがいいぞ」と、レストランへ連れて行って食事をさせてくれました。夕方家へ帰る [続きを読む]