あめのちはれ(雨野千晴) さん プロフィール

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あめのちはれ(雨野千晴)さん: 大人ADHD超不注意!うっかり女子雨野千晴のブログ
ハンドル名あめのちはれ(雨野千晴) さん
ブログタイトル大人ADHD超不注意!うっかり女子雨野千晴のブログ
ブログURLhttp://ukkarijoshi.hatenablog.com/
サイト紹介文大人ADHD(ADD)と診断された発達障害当事者の超不注意うっかり三十路女子と自閉症の息子の日々
自由文36歳でADHD(ADD)と診断を受けた雨野千晴と申します。10年間小学校教員、うっかり先生として名を馳せたのち、うっかり退職&フリーライター、カウンセラー、うっかり講師として活動中。自閉っ子とギフテット風味のおもしろ兄弟を育ててます♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供206回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2014/11/05 16:11

あめのちはれ(雨野千晴) さんのブログ記事

  • 厚木市が好きです??お祭りの持つパワー・楽しいことへ向かう本能
  • 私の夢は、自分主催の祭りで花火を上げること。子どもの頃からお祭りが好きだった。盆踊りは近隣の町のものをはしごした。おじいちゃんが肩車してくれて、花火を見た。その写真が道新にのって、記念に今もとってある。とある方のコンサルを受けたとき売上がいくらほしい?それを何に使いたい?って聞かれて突き詰めたら、実はそんなにほしいものもなくでもやりたいことはあってそれがお祭りで花火だっ [続きを読む]
  • 承認欲求を忌み嫌ってるあなたへ 全てのいいねに感謝を込めて。
  • アメブロの読者登録をしてくださった方が1000人を超えました。アメブロってお仕事で登録されてる方も多いと思うんだけど、だから読者といって読者でない方が大半なんだけどさ( ´∀`)それでも、1000っていう数字は私にとってすごく大きい。だって、その一つ一つの向こうには、確実にどこかの誰かがいるってことだもんね。この度、はてなブログにブログを開設しました。アメブロのいいね、やコメントにどれだけ勇気付けられ、励ま [続きを読む]
  • 大人ADHDうっかり女子・超不注意な雨野千晴のプロフィール♪
  • ADHDって聞いたことありますか?ADHDというのは、「注意欠如・多動性障害」という、発達障害の一つです。私は昔から、ものすごく、ものすごく、ものすごーーーーーーく不注意な子でした。忘れ物常習犯で、落としたものは数知れず。首から下げてた家の鍵、かぶっていた帽子や着ていた服までうっかり無くす。どーやったらそれなくせるの?というものも次々と無くしてきました。部屋は片付けられず、いつもぐちゃぐちゃ。そ [続きを読む]
  • うっかり女子の自己紹介?
  • はじめまして♪大人ADHD超不注意うっかり女子・雨野千晴と申します*(^o^)/*アメブロからお引っ越しして参りました。どうぞよろしくお願いいたします。さてさて、長らくアメブロでお世話になっていたわたくし、なぜこのたびお引越ししてきたかと申しますと。アメブロって文字数に制限あったのね。知らなかったのwww最近文字数を超過してしまって、アップできなかったことが続いて。そんならこの際別のところにしちゃお? [続きを読む]
  • 人の子の成長は早い。
  • 政治のことは正直全然わからない。なので、この方がどんな活動をされているのか私は知らない。だけど、ご出産やお子さんについての報道はテレビをあまり見ない私でさえ目にしたことがある。なんでこの記事をリブログしたかっていうとただただ人のお子さんって成長ほんと早いなぁってこととお子さんの、この笑顔ねぇ。いいよね。あの頃、いろんなことをいろんな人が言っていたと思うけど何が幸せかっていうのは本人にしかわからない [続きを読む]
  • 障害者は笑顔じゃなきゃいけないのか。
  • 以前フェイスブックでご紹介させていただいたEテレの番組の、続編企画が生放送で明日あるようです??障害のある妹さんと一緒に過ごすご自分をNHKディレクターであるお兄様がレポされていた番組。あゆみさんがいつも笑顔でいられるようにとお世話される中お母様は「障害者は笑顔じゃなきゃいけないの?」というようなお話をされていました。お母様のインタビュー記事↓↓↓こちらから「不幸な人間は殺されなければならないのですか [続きを読む]
  • 自閉症児に効果的とされるABAの肝となる部分はコレ。
  • 【結局、決めるのは。】 先日、旦那の実家の近くにある、水遊びができる公園へ遊びに行った。 ヒロは着いてすぐに水の中に飛び込んだ。 ハルは 遠くからじっと様子を眺めていて 水辺のどの噴水から どんなタイミング、順番で水が噴き出しているのかを 観察しているようだった。 そして 水しぶきに反射する日の光や、そこで歓喜する子どもたちをじっと眺めていた。 しばらくして 「滑り台に行く。」 と [続きを読む]