きまぐれ和次朗日記帳 さん プロフィール

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きまぐれ和次朗日記帳さん: きまぐれ和次朗日記帳
ハンドル名きまぐれ和次朗日記帳 さん
ブログタイトルきまぐれ和次朗日記帳
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/wajirou2988
サイト紹介文あわてないと思っていても ついついあわててしまいます 酒でも飲んで唄でも歌いながら ぼちぼちい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/11/07 00:11

きまぐれ和次朗日記帳 さんのブログ記事

  • ネギ坊主
  • 6月10日…一つ年上の友が1年3ヶ月の病との戦いの末旅立って行った…長野県の障がい者のための仕事に全力尽くした人だ…友はこよなく歌を愛していた…あなたのマンドリンやフィドルの音はこれからも抱えたまま私も歌うよ…あなたに捧げる歌…まだ未完成だけどもう直ぐ届くよ…ネギ坊主…花言葉を調べたら「愛嬌」だって…あなたらしいからね… [続きを読む]
  • 孫ちゃん
  • 未だ青春真っ只中のつもりでいたのに…感情豊かな奴が出現してきた…可愛いのか胡散臭のかよく分からんのだけど…やっぱりやっぱり可愛い…最近…寝返りと言う技を覚えたようで…ついつい後押ししたくなりまして… [続きを読む]
  • 初級障がい者スポーツ指導員登録証が届く
  • 先日簡易書留で郵送されてきたちゃんと講義を受け実習をしてテストも受けて…パラリンピックのロゴ付きの封筒…障がい者スポーツ指導員の人数はこの10年くらいは全国で上級、中級、初級合わせて22,000人位で推移している…毎年更新料が発生するから増えても更新しない人がいるから横ばいなのです日本政府はパラリンピックまでには30,000人まで増やしたい様だが…今のゴタゴタを見ればオリンピックが終わったらまたそれっきりの様な [続きを読む]
  • 天豆
  • 大学生の頃に名古屋市西区にあった名古屋市公設琵琶島市場(ずいぶん前にイチローの出身地の豊山町に移転)の仲卸でアルバイトをしていた…遥か昭和の想い出だか鮮明に覚えている野菜果物が中心の活気のある市場だった…仕事は豆類担当の親方の手伝い…八百屋さんの注文した商品を広い駐車場のお客さんのクルマに届けるのだか何台もあって最初は探すのに苦労した…サヤエンドウは2キロの箱を5箱結束して入荷されてきた…結束を外 [続きを読む]
  • 夏日…久しぶりのブログ
  • 週に2回から3回はブログの書き込みをするつもりが…日常に流されているのかな?自戒します…さてさて日曜日の朝は町内の一斉の側溝掃除だった世間話をしながら100枚以上のコンクリートの蓋を持ち上げ…また蓋をする年一度の行事だがチョイと大変な仕事です「この間たぬきがいたなぁ…」「そう言えば最近キジが鳴かないネェ…」「食べられたキジがいた…腹だけ…美味いとこだけ食って食ってくんだなぁ…」鴨はなんとか生き延びてい [続きを読む]
  • 月も黄砂でおぼろげに…
  • 黄砂だけなら良いんだけれど…花粉症がやっと終わったと思っていたのに…日も開けぬ丑三つ時… お月様まで霞んでいます月曜日は風が凄かった…田んぼにも波風たてます畔に寄れば波も立たぬのか少しは綺麗なお月様の映し絵… [続きを読む]
  • 田んぼの水鏡
  • 休んでいた農業用水路も溢れんばかりの水の流れです…道端に咲くタンポポは用水路の風に揺れている…まだ雪残る守門岳を背に代掻きをしている…我が家の目の前の田んぼには角田山の水鏡…夕景もいいなぁ…水鏡は田んぼの水の泥が沈殿すると更に美しい絵を生み出してくれる…稲が健やかに成長して水鏡が見られなくなる頃はもう初夏になる… [続きを読む]
  • またまたクルマ…フロントガラス交換
  • この冬自分に過失の無い修理が頻発…自宅の駐車場で前部をぶつけられラジエターの液漏れ…右折待ちでの後部追突…飛び石でフロントガラスひび割れ…オマケに鳥がフンをかけてった…流石にフロントガラスのひび割れは車検が通らないらしい…車種が古いので新品も無い…修理の相場も最低5万円以上らしくて…ところがオークションサイトで偶然似たようなフロントガラスが目に入ったなんと型式が同じ…躊躇なく注文したはるばる長崎県 [続きを読む]
  • 大学卒業証書が届いた
  • 通信大学の四年課程…何度諦めようとした事だろうか一単位にかかる時間が20時間から50時間…大変だったけど新たな知識に楽しさの方が優っていた…愛知県の本校舎でのスクーリングは随分若い人たちと楽しく勉強させていただいたなぁまだまだ学び足らないなぁ〜って…あまり無理はできませんが…昨年から二つのバンドの掛け持ちしたりしてます人生山あり谷あり…まだ何かやりたい自分がいる [続きを読む]
  • 貧乏ライブ
  • 何かやりたいね〜って何時も言い合いながらなかなか決まらない…他人の船に乗りたがるのは普通で簡単なんだけどね弥彦村のスナックのママさんのご好意で1000円でフリードリンク…もちろんアルコールは別料金ですが…早速仲間で20席定員の店内を改装してリハ…昼飯はカップラーメン…初めての今回は4組が参加…「かまらーど」「ぺんぺん草」「なじらねじょんのびーず」「MOB1/2」ビギナーならそれなりまで楽しい時間でした…ルール [続きを読む]
  • 五平餅いろいろ
  • 今年になって五平餅を二度食べた。奈良井で食べた団子型…これが一番食べやすいそして定番の形…ひと山違う谷でずいぶん違うもんだ新潟県三条市下田にも「ひこざぇん」福島県会津地方にも「しんごろう」どれも御飯を潰したものに美味しい味噌をつけて焼いている…マタギの保存食として食されていたらしいから昔はしょっぱい味噌だったんだろうなぁ…あと一つ秋田の「きりたんぽ」も鍋だけではなく味噌をつけて焼いて食べるらしい… [続きを読む]
  • 明るすぎる金星
  • 晴れ間が随分と増えてきたようだ冬も終わりかな…いやいやそんなことはないかな昨夕の西の空には宵の明星が月と並んで輝いていた月は先に沈もうとしてる…負けないくらいの明るさで金星が追いかけてる…スマホのカメラだから夜景はあんまり満足いかないけど…月の輪郭もわかる夜の海に行ってきた…金星が明るすぎるから海に映っていた…上が本物 下が海鏡…あと1時間もすれば金星の光の線が海に現れたはずだけど…時間が無くて残 [続きを読む]
  • コハクチョウさん帰るんだね
  • 潟や湖に飛来して身体を休め 雪の少ない越後平野で餌を啄ばんでいたコハクチョウたち燕三条駅と三条燕インターの間で仕事待ちしていた今日9時過ぎ…見た目と違い可愛くない鳴き声のコハクチョウたちが空高く飛んでいた…この時間で随分と高い飛行…シベリアへ帰るんだね…渡り鳥たちは何時も気付かぬうちに帰ってしまうよ [続きを読む]
  • 保育園児に負けて…
  • なんだかんだと保育園児に負けている…それでも歓迎している子供たち…本当に嬉しいです先生から聞いた言葉…「将来コマ名人になりたい」って言う子が何人もいるんですよ…と…心の中で「ならない方がいいよ」と囁いている私がいた…先週は同じ日に二か所の保育所へ一か所はアポ無しだったけど1時間以上…結局対決です…私は四位…真剣な子供たちの表情は良いなぁ…対決している2人もそれを見ている皆んなも…さてさて…今日は久 [続きを読む]
  • 雪のある保育所
  • 昨日は新潟も春一番を観測した…玄関を出ると冬を越した鳥の鳴き声が聞こえてきた…クルマに乗ったらバックミラー越しにチョロチョロと動いている…クルマから降りると逃げそうなのでバックミラー越しにカシャ!何処にいるのかわからないクイズみたいな写真ですが…クチバシに長い枝を咬え巣作りの準備の様だ…同じ日に三条市の下田郷の飯田保育所さんへ…全国の五十嵐姓の発祥神社の横にあります園庭は雪の中…写真撮影を忘れてし [続きを読む]
  • もらい事故の自動車修理
  • 昨年末に自宅の駐車場に車を停めていたらバックのクルマが前部をゴツン!見た目は何とも無かったが何やら漏れてる…翌日修理工場へ行ったら漏れの元気が増してきた…ラジエーターから緑色の不凍液がダダ漏れ…即工場入院年明けにはクルマの後部だ…鏡開きの日には右折待ちで停車中に後ろからゴッツン…相手の3ナンバーワゴンはナンバーの所で見た目は傷なし…か弱いスバルのサンバーは…めり込んで後ろのドアが開かない…また修理 [続きを読む]
  • 初孫
  • 今月の17日…予定日より1日早く初孫が誕生した…あまり実感はないのだが私は爺さんらしい…やっぱり可愛いもんだねぇ…生後10日で目がぱっちり眠りながら笑っている…何かに似てるポーズだなぁと思った…ピコ太郎のPPAPやってる… [続きを読む]
  • コマ回し大会
  • 今年も何ヶ所かの保育所から声がかかり一応名人として参上してきた毎度ながら小さな子供たちを長時間アクビさせないのは大変…だけど楽しい燕市の保育所のコマ大会に行く約束していたので仕事を中座して…未満児さんから…モミゴマ…簡単そうだが意外と難しい…名人は後でこのコマを空中でモミアゲて手乗せ…思いつきでやったらみんなビックリしていました年少からは紐を巻いて投げゴマです…いろんなところに乗せます先生も腕をあ [続きを読む]
  • 寒さの違い…
  • 昨夜から軒に休み無く降り始めの雨の様な音がする…屋根の上の雪が融け始めている音だ…数日間続いた氷点下と横殴りの風が ひと段落した様です…窓の結露は朝には凍りカーテンが剥がれない…本当に寒かった氷点下を脱しただけで何故か温もりがある様な…まだ何度かの繰り返すんだろうけど…北の寒さに比べれば大したことないだろうね皆が怪我や病気に負けない様にまた春を詠いたいものだ… [続きを読む]
  • 蒲鉾板は命の板
  • 最近は板の付いていない蒲鉾も多くなった…板が無いって事は機械が作ってるみたいで味気なく感じる…残りだったから適当に切り分け…山葵醬油で…蒲鉾板の想い出…小学校低学年の夏休み町内の大人達に連れられて観光海水浴場の隣の浮きで囲われた海に泳ぎに行った…海があるから学校にプールが無い…だから海で遊んだ…他の町内会の子供達もいるから賑やかなもんだった…少人数の大人達はしっかり見張ってくれた…「蒲鉾の板は命の [続きを読む]
  • 神頼みではないのですが…
  • 一昨日長男を長岡駅まで送りその足で長岡市蓬平(よもぎひら)の高龍さまへ…高龍さま…高龍神社は山古志への入り口にありますこの時期に雪がほとんど無いのも珍しい…高龍さまはお金の神様なのだが今だ御利益は無い…それより行くまでが怖い…階段が急すぎる…見下ろしても怖い…高龍さまは蓬平集落で管理している神社です…つまり神主常駐の神社ではないのですが…新潟中越地震で随分被害を受けましたが信仰する個人や会社のおか [続きを読む]
  • 天使のハンマー
  • 元旦の朝…滅多に連絡をくれない友からショートメールが入った大学一年からの友人N君からだ…一緒によく語った…よく飲んだ…富士山に登った…新潟の結婚式にも来てくれた同じクラスで歌のサークルに誘ってくれたのもN君だ…彼は歌から随分離れていた様だ…私はあの頃の歌集を大切に持っている…だいぶ変色はしているが鉄筆からボールペン原紙に変わった頃の手作り感たっぷりの歌集…ピートシガーとリーヘイズの1962年の曲ギターの [続きを読む]
  • ワンカップ30ケセット 〜買わなかったけどね〜
  • 道の駅「新潟ふるさと村」は鮮魚や酒や新潟の物産品で賑わうところです…県内ほとんどの酒が集結…試飲も勧められたが運転があるので飲めませんワンカップの30銘柄セット…一升瓶にすれば三本…しこたま飲める買いませんでしたがねぇー売り場の人と先日の糸魚川大火で全焼した「多賀の井酒造」さんの話をした…蔵の酒は火災の熱で全滅…再建しても新しい酒ができるには2年を要するが資本を出している親会社が廃業させるらしいとの [続きを読む]