JJJ さん プロフィール

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JJJさん: 土佐の高知の今昔・夜景・面白情報
ハンドル名JJJ さん
ブログタイトル土佐の高知の今昔・夜景・面白情報
ブログURLhttp://jjj1001.blog39.fc2.com/
サイト紹介文土佐の高知の今昔・夜景・面白情報
自由文土佐の高知の今昔・夜景・面白情報
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供235回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2014/11/07 21:18

JJJ さんのブログ記事

  • 夕焼けと鏡川と市営球場。
  • 筆山から日没後赤く染まった鏡川と高知市営球場を見た・丁度市営球場ではファイティングドックスがナイターの試合をやるのが見えた、数年前までこの場所よりもっと市営球場は見えていたが 木々が伸びてちょっとしか見えんなって来ちょります。親サイト高知の面白いページsmskjny@yahoo.co.jp [続きを読む]
  • 昇龍の滝口から黒いパイプが数本垂れ下がっちゅー!
  • 仁淀川町安居渓谷の奥で数十年前世に出た昇龍の滝口から小さく黒いパイプが数本だらしなくぶら下がったまま。↓動画 この時は水量は少なかったが直下型で30m以上ある立派な滝で 左には降龍の滝もある↓数年前は平家の滝の下に直径10数センチもある黒いパイプが横たわり写真を撮ると映り込むので役場に連絡するとすんぐに撤去してくれたし2015年安芸市の伊尾木洞入り口に使用してない水道ホースがそのまま放置していたので安芸市 [続きを読む]
  • 県立図書館と土佐史談会の歩み、、
  • 大正6年5月高知県立図書館が本の貸出しを開始 同館より9月に土佐史談を発行(画像は2016年高知県立図書館土佐再発見より)県立図書館は家老・五藤正身の息子、五藤正形を中心とし明治36年土佐図書倶楽部を創立したのがはじまり↓2018年夏 新図書館オーテピア開館を目指し新しい姿を現した(高知城本丸南下鐘撞堂横より)↓47秒の動画 [続きを読む]
  • 天神大橋付近からの夕焼け、、
  • 天神大橋付近から見た夕焼けはほぼ予想した夕焼けが見れた、子供の時自室の窓から見た同じ場所 この天神大橋南からの夕焼けを見て育った。 そのためか手前の雲の様子でかなりの確率で夕焼けが分かる、親サイト高知の面白いページ [続きを読む]
  • 土佐の写真家の元祖 井上俊三、
  • ジョン万次郎が日本に写真機を持ち帰り河田小龍が習い・長崎では土佐から行った井上俊三が龍馬を写した。↓井上俊三の写真が土佐百年のあゆみと言う高知県教育委員会が編集した土佐百年のあゆみ(昭和43年11月発行)↓土佐史談会の創立者の一人武市佐一郎土佐史談会100年の歩み土佐史談会のHP親サイト高知の面白いページ [続きを読む]
  • 筆山から 柳原橋付近からの夕焼け、、
  • 月の瀬橋から新月橋にかけて蛇行しているのが夕日に照らされて良く分かる、船の釣り人も見える!筆山からは6時33分ごろ撮った↓筆山から歩いて降りて柳原橋付近から6時55分頃の夕焼け↓一番赤い所を切り撮った↓これは前日8月22日夕方天神大橋と潮江橋の中間南から撮った 水面が鏡でなく残念親サイト高知の面白いページ [続きを読む]
  • 城西館発行の大正5年高知市内地図、、
  • 当初潮江橋からはりまや橋方面の電車の線路は附近の商店街の反対で通れず堀詰が交差点,高知駅方面も無し城西館の社長さんからこの地図を頂きました、感謝です。(部分切取)↓線路は高知駅までも敷けて無く反面現在の若松町に線路が引かれ終点に遊郭が!↓御免から葛島に線路を引く計画の時 介良を通らず大津を通ったのは介良の村長達が地元の若者が電車で簡単にこの場所の遊郭に来るのを予想し反対、遠回りの大津に通し現在に至る [続きを読む]
  • 秘境 トビアレダニ川の轟の滝、、
  • 県内でも一番苔の多い秘境、大豊町東庵谷地区に流れ落ちる轟の滝、、高さは20m三段に落ちる東側の滝、苦労して来た甲斐がある場所だが危険がいっぱい。↓林道から登ると鹿よけのネットがあった、同行してくれた滝仲間のY君↓40m以上はある川幅に大きな岩と苔がいっぱい、三脚を据え撮影中のY君、足元が不安定で撮るのに必死。↓ここには10数年前一人で来たが今回途中登ってくるのに斜面が以前よりアチコチ崩れわずか20 [続きを読む]
  • 昭和21年焼け残った高知駅と輪タク
  • 昭和20年7月4日の高知大空襲で高知市中心部は殆ど焼けたが高知駅は残った、、大正13年に建てられた 高知駅 空襲で被害を受けた駅舎の軒がそのままの状態 右手前にあるのが今のタクシーにあたる輪タク。自転車の横に幌付きの箱をつけた乗り物。親サイト高知の面白いページ [続きを読む]