Nobu's Photo Blog さん プロフィール

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Nobu's Photo Blogさん: Nobu's Photo Blog
ハンドル名Nobu's Photo Blog さん
ブログタイトルNobu's Photo Blog
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/jyoyamanobu
サイト紹介文山歩き、旅、スキー&花の写真
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/11/08 14:10

Nobu's Photo Blog さんのブログ記事

  • 利尻・礼文4
  • 7月18日 午前中に宗谷岬、その後稚内空港より松本へ早朝の稚内港 曇りですがコンブ漁の船が出ています宗谷岬の氷河地形微かにサハリンが見える宗谷岬サハリンまでは40km程度バルチック艦隊監視のために建てられた旧海軍望楼稚内空港帰りのFDA機ANAの千歳便帰路利尻岳が全容をみせました [続きを読む]
  • 利尻・礼文3
  • 7月17日 礼文島礼文島では島北部の船泊に宿泊、澄海(スカイ)岬、スコトン岬、その後桃岩展望台を散策します。終日曇り、風の強い一日です。船泊のホテル「コリンシアン」澄海(スカイ)岬ハマナスエゾカンゾウハマヒルガオエゾニュウスコトン岬へ 最北端スコトン岬からトド島船泊湾から桃岩展望台へ桃岩展望台右に桃岩、左が桃岩展望台霧の桃岩猫岩も霧の中香深港側(東側)から強風が吹き抜ける晴れてい [続きを読む]
  • 利尻・礼文2
  • 7月16日 利尻島早朝、濃霧の利尻島鴛泊港厳島神社(弁天社) 祭神は市杵島姫命(宗像三女神の一柱)。ペシ岬 「ペシ」はアイヌ語で「崖」展望台には1808年に蝦夷地防備のために派遣された会津藩士の墓利尻島では姫沼、南浜湿原を散策、その後バスでオタトマリ沼、仙法志御崎公園、沓形港で昼食後見返台園地に行きます。姫沼散策ツタアジサイオニシモツケイチヤクソウ晴れていれば(HP「利尻島観光案内」より)南 [続きを読む]
  • 利尻・礼文1
  • 2017/7/15〜18 松本空港発着ツアーで利尻・礼文へ。残念ながら4日間とも曇りと濃霧、海の幸と花を楽しんできました。利尻岳は最終日にやっと顔をみせました。地元ガイドさんいわく「今年は天候不順、ここ1ヶ月程陽が出ていない」と、コンブ漁もなかなかできない状況のようです。7月15日午後、松本空港から稚内空港、その後フェリーで利尻へ、夕方には利尻着。松本空港離陸、右側に高ボッチと鉢伏山眼下に松本市街、松本城が [続きを読む]
  • ニッコウキスゲ
  • 2017/7/22 八島と霧ヶ峰へ早朝の八島湿原八島から霧ヶ峰肩、富士見台へ。ニッコウキスゲが真盛りです。御岳と右上に乗鞍穂高連峰蓼科山車山キバナノヤマオダマキエゾカワラナデシコヨツバヒヨドリオオバギボウシハナチダケサシヤナギランツリガネニンジンイブキトラノオ [続きを読む]
  • ツクモグサ 
  • 2017/06/12 ツクモグサを見に桜平から八ヶ岳横岳を往復、久しぶりの八ヶ岳です。ツクモグサと阿弥陀岳オヤマノエンドウミヤマキンバイコメバツガザクラキバナシャクナゲ硫黄の中腹から北アルプス穂高連峰御岳硫黄頂上から横岳・赤岳横岳主峰から赤岳横岳主峰直下の鎖場横岳主峰と赤岳 手前に大同心 [続きを読む]
  • 石楠花
  • 2017/06/06 川上村毛木平から十文字峠へ登山道入り口新緑の中を行く峠を通り抜け大山(2225m)へ甲武信岳は雲の中川上村を見下ろす大山山頂は日当たりが良く石楠花が満開です十文字峠上部の尾根道の石楠花十文字峠の石楠花群生地 [続きを読む]
  • 6月の天の川
  • 2017/6/03 蓼科高原ビーナスラインの「女の神展望台」から南アルプス上空に天の川写真中央が銀河系中心方向、その上部に土星 八ヶ岳上方に延びる天の川 左上部に「夏の三角形」   白樺湖上の駐車場に移動中心に北極星蓼科山と金星 左下は白樺湖 [続きを読む]
  • 弘法山古墳
  • 2017/4/19 松本市の弘法山古墳へ弘法山古墳は墳丘長66mの前方後方墳、東日本最古級の3世紀末築造と云われている。四壱獣文鏡、鉄剣、勾玉、ガラス玉等が出土している。ソメイヨシノ、ヤエザクラ等約2000本が植えられている。弘法山古墳右に後方部、左奥が前方部 [続きを読む]
  • 山の神 千本桜
  • 2017/4/17山梨県中央市の「山の神千本桜」へ16,17日は山の神社の例大祭、大勢の人で賑わっていました。麓から山の神千本桜(ソメイヨシノ、乙黒桜など)。鳥居と毎年架け替えるしめ縄 地元の小学生が登ってます。茅が岳北岳頂上直下の展望台から南アルプス(塩見、白根三山、鳳凰三山)、手前は櫛形山か甲府盆地と八ヶ岳、茅が岳、奥秩父の山なみ例大祭の山の神社アルバム「山の神 千本桜」をご覧ください。 [続きを読む]
  • 霧ヶ峰から星空
  • 2017年3月29日 冬の星空を撮りに霧ヶ峰富士見台へ八ヶ岳上空(午前3時半頃) 甲府盆地の灯りがかなり明るい富士山方向は残念ながら雲(午前4時頃)午前4時半頃には薄明るくなる車山方向(4時半頃) 北斗七星と北極星、右下にカシオペア日の出前の蓼科山アルプスが薄くピンクに染まる甲斐駒と北岳穂高から槍御岳乗鞍 [続きを読む]
  • 冬の上高地へ
  • 3月11,12日 上高地へ小梨平に1泊の上高地ツアー、参加は我々のグループ4名だけ、抜群の快晴に恵まれゆっくりと冬の上高地を満喫する。3月11日 大正池では雲がかかっていた穂高稜線も、徐々に雲が薄れ全容をみせる。奥穂、前穂と吊尾根満月に浮かぶ神秘的な穂高連峰 かすかに北極星がみえる3月12日も抜群の快晴脚を痛めたので明神スノーシューツアーをパスし、一人誰もいない河童橋付近でのんびりと贅沢な時間を過ごす。 [続きを読む]
  • 亀甲池から双子池へ
  • 2016/8/31 大河原峠から亀甲池・双子池へ尾根筋は台風10号の影響で強風。天祥寺原から蓼科山亀甲池へ満水の亀甲池 双子池 雌池双子池 雄池双子山から蓼科山大岳・北横岳 かすかに硫黄岳が見える強風の双子山稜線 [続きを読む]
  • 四川の旅Ⅴ-重龍山と安岳石刻-
  • 6/05 資中の重龍山石刻と安岳の円覚洞・毘盧洞を見学重龍山石刻唐・宋代に造像され、約1600あまりの仏像が彫刻されている。千手観音重龍山石刻 資中から安岳へ移動 昼食は刀削面安岳石刻安岳石刻は南北朝時代の紀元521年頃より造像が開始され、最盛期は唐から北宋時代。臥佛院・毘盧洞、円覚洞・玄妙観・千仏寨・華厳洞・名山寺等が造営されている。今回は円覚洞と毘盧洞を見学安岳 円覚洞唐・宋時代の摩崖仏像が103 [続きを読む]
  • 四川の旅Ⅳ-峨眉山・報国寺-
  • 6/04 峨眉山峨眉山は中国仏教四大聖地のひとつ、漢代より寺院が建立され、普賢菩薩の道場として有名です。山頂に華蔵寺、山麓に報国寺、伏虎寺、万年寺等があります。今回は金頂・華蔵寺と報国寺を見学しました。山麓のシャトルバス乗り場シャトルバスで雷洞坪(標高約2500m)へ、霧の中を20分位階段の道を登り、ロープウェイで金頂へ。標高3077mにある峨眉山金頂と華蔵寺 時々陽がさすがほとんど霧の中昼は昨 [続きを読む]
  • 四川の旅Ⅲ-夾江千仏崖と楽山-
  • 2016/6/03 夾江(キョウコウ) 千仏崖と楽山大仏へ夾江千仏崖 青衣江の北岸 開元年間末から造営が開始され、九世紀前半〜末に主要な龕が開鑿された考えられている                             弥勒坐像(像高2.7m)龕兜抜毘沙門天午後 楽山市街へ楽山大仏と凌雲寺大渡河、青衣江が岷江に合流する地点にあり、高さ71mと世界最大の石刻大仏開元元年(713)か [続きを読む]