VORDERMAGAZINE さん プロフィール

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VORDERMAGAZINEさん: VORDERMAGAZINE
ハンドル名VORDERMAGAZINE さん
ブログタイトルVORDERMAGAZINE
ブログURLhttp://vordermagazine.com/
サイト紹介文音楽やデザイン、テクノロジーなど、国内外のクリエイティブな情報を発信するオンラインマガジンです。
自由文国内外のクリエイティブな情報を発信するオンラインマガジンです。万人に受け入れやすく広がる環境を”オーバーグラウンド”。作り手により近く刺激的なクリエイティブが広がる環境を”アンダーグラウンド”として、この2つの間の環境を「ボーダーグラウンド」とし、注目される音楽やデザイン、最新のテクノロジーなどのクリエイティブカルチャーを伝えるメディアとして始まりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2014/11/08 17:40

VORDERMAGAZINE さんのブログ記事

  • 映像作家「宮嶋風花 作品上映会」第二マルバ会館にて開催
  • 5月20日(土)に第二マルバ会館にて、「宮嶋風花 作品上映会」が開催される。映像作家 宮嶋風花の作品は、WIRED 「CRIATIVE HACK AWARD 2015」ヤングクリエイター賞やSHIFT 「DOTMOV FESTIVAL 2016」優秀作品に選出され世界各都市で上映されるなど、活躍の幅を広げている注目の映像作家。今回は、実験的アニメーションやショートフィルムなど全10本の作品が上映予定。当日は「ZOMTOPIA!」のサウンドトラックCD&DVDを販売されることな [続きを読む]
  • 「坂本龍一 設置音楽展」開催中。ワタリウム美術館にて
  • 4月4日よりワタリウム美術館にて、「坂本龍一 設置音楽展」が開催中だ。「async」は、坂本龍一の8年ぶりの作品として発表された作品。本イベントは、坂本龍一の「良質な環境で音楽に向き合ってもらえたら」という思いからスタートした。Ryuichi Sakamoto / async from commmons on Vimeo.本作「async」が「映像喚起力の強い音響作品である」という点から、5.1ch サラウンドを、坂本龍一が最も信頼するムジークエレクトロニクガイサ [続きを読む]
  • 「WOW Showcase−生活不必需品の必要性」開催中。EYE OF GYRE にて
  • 04月14日より EYE OF GYRE にて「WOW Showcase−生活不必需品の必要性」が開催中だ。 2015年に始動したプロダクトレーベル「BLUEVOX!」は、WOWがビジュアルデザインで培ってきた3Dデータにおけるフォルムや質感、ライティングなどのこだわりや技術を、実在のモノに落とし込んでいくプロジェクト。独自のテーマ「生活不必需品」を掲げ、コンセプトの掘り下げから、日本が誇る職人との協働、制作プロセスを表現した映像表現にい [続きを読む]
  • 菅俊一「指向性の原理」SOBOにて開催
  • 2月3日よりSOBOにて、 SOBO 28th Exhibition 菅俊一 / 指向性の原理 が始まる。菅俊一は、研究者・映像作家としてこれまで、映像や展示、文章をはじめとした様々な分野で人間の知覚能力に基づいた新しい表現の在り方を研究している。これまでにNHK Eテレ「2355/0655」ID映像やmodernfart.jpでの連載「AA’=BB’」など、私たちが感じる興味や期待という感覚を考察させてくれるような作品を通して、常に驚きを感じさせてくれている [続きを読む]
  • スクリーンを超えた体験のデザインに触れる「tap behavior」開催
  • 1月21日、MEET.にて「tap behavior」が開催される。本イベントは、スクリーンと指の関係を超えた、スマホの体験のデザインについて考えるイベント。普段の日常生活で身近なツールとなったスマホやタブレットを指以外の操作や演出・ストーリーを加えることでどんな体験ができるだろうか。今回は、体験のデザインということにフォーカスし、タップの振る舞い(tap behavior)をデザインし、札幌市立大学デザイン学部3年生約30名が企 [続きを読む]
  • 森本めぐみ展「百年の予定」TEMPORARY SPACEにて
  • 12月30日からTEMPORARY SPACEにて、森本めぐみ展「百年の予定」が始まる。森本めぐみは、絵画を主な表現手法として、自身を取り巻く事象に没入し、独特な心象風景を描き出す作家。※本展示に関してのインタビューはこちらから近年では、布団や紙吹雪やアボカドといった身近なモチーフの反復により、個人の記憶や思考に滑り込み、新しい風景を構成し表現の幅を広げている。本展では調味料の瓶に描かれた山「GOLDEN MOUNTAIN」へ旅行 [続きを読む]