フェティッシュ さん プロフィール

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フェティッシュさん: バリ島フェティッシュ
ハンドル名フェティッシュ さん
ブログタイトルバリ島フェティッシュ
ブログURLhttp://balifetish.blog.fc2.com/
サイト紹介文バリ島の旬な女性のフェティッシュな写真をご覧ください
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2014/11/09 01:22

フェティッシュ さんのブログ記事

  • 104 チアリーダーとの1戦
  • 甲子園では熱戦が繰り広げられていますね。ひたむきな球児たちの姿には感動すら覚えますが、フェティッシュの出身の地域の代表校の名前を見つけるたびに、そこに通うJKとの出来事を思い出すので綴っておきたいと思います。JKとのまぐわいについてはほぼいけない事ということになってしますが、もう20年以上前の出来事なので時効が成立しているということでお許しください。写真は、フリーで頑張るインドネシア人の尾根遺産。18 [続きを読む]
  • 103 何度か使ったビューティサロン置屋
  • バリ島では、旅行関係に従事する人々は、何かしらコミッションを手に入れようと声を掛けてきます。マリンスポーツのスタッフなんかは、若い女性客に電話番号を教えたりして、後日コンタクトを取ろうと必死です。こういった行為はショップ的にはNGではありますが、ばれないと思っているアホなローカルが多いので、バレてクビになる奴が絶えません。そんなローカルと親しくなると、素人の若い女性を斡旋してくれますが、結構昔の話で [続きを読む]
  • 102 数回使ったキャバクラ置屋プランギバリ
  • もうだいぶ前に閉店しているお店を思い出しながら紹介します。空港から車で5分ほどの場所にあり、日本へ一時帰国する前の僅かな時間に利用することもあった便利な置屋。夕方8時頃オープンするキャバクラスタイルのお店で、店に入り、お酒を楽しむもよし、指名してやり部屋でするもよしと、気軽に嬢とまぐわえる便利なお店でした。店に入ると、ボックス席のようなコーナーのソファ席に通されて、ママに「尾根遺産お願い」とおねだ [続きを読む]
  • 101 デウィの記憶にありません
  • 選べる嬢が激減中のバリ島ローカル置屋街。若くて細い子も見かけますが、ちょっと病的な風情に食指が動きません。もうあきらめて帰ろうかなと思いつつも、せっかく来たからには発射しておこうかな!と脳ミソも下半身も一致した考えに、押し切られて留まっていると、中国系朝鮮人?、あるいは朝鮮系中国人?を思わせる色白で、切れ長の眼元が魅力的な嬢を発見。長くて細い膝下を強調するように脚を組む赤いミニのドレスに見覚えがあ [続きを読む]
  • 100 意外なところで逸材発見ちゃちゃ
  • ついに今回100人目ということで、これで一応100人斬りというメモリアルに酔いしれるフェティッシュです。ダブっている娘もいるのでまだ100人紹介しているわけではありませんが、一区切りの節目には華々しく超上玉をラインナップしたかったのですが、最近の傾向である嬢のレベル低下に伴い今回はそれなりの案件でご了承ください。093 スカル21歳 との再戦を夢見て、何度もローカル向け置屋があるフレアビットへ通い説得にあたり [続きを読む]
  • 099 韓国でのジキジキ
  • バリ島から日本帰国に良く使っていた大韓航空。待ち時間がそれほど無いトランジットが便利でよく利用していました。もう8年ほど前ですが、一度韓国に入国したことがあります。当時は、韓国でCDを買ってバリに戻るのが楽しみの一つでもありました。日本デビュー前の少女時代やKARA。バリのホテルでは世界中のTV放送が見られるということで、たまたま見た韓国の音楽番組でK-POPを気に入ったフェティッシュ。脚フェチフ [続きを読む]
  • 098 ゲイランでのジキジキその3
  • 電車のないバリ島に住んでいると、海外で電車に乗るという行為は、それだけでも確実にテンションが上がります。お手軽に移動できるこの手段、素敵です。アルジュニート→ドビーゴート→アルジュニートと、飯も食わずに移動です。ゲイランの第二ラウンドですが、周辺を見回りしていると、置屋を取り囲むように連れ込み宿があって、その宿の前に嬢が座っている置屋もどきを見つけました。インド系の美女が座っているので、もしかする [続きを読む]
  • 098 ゲイランでのジキジキその2
  • この記事は4年前のシンガポール遠征でのお話です。午後5時に書類を受け取るので、その間までの時間に向かった先はゲイラン。2時間ほどしかないので、あまりのんびりとはしていられませんが、とりあえず周辺の置屋さんを覗きまくることにします。右も左もわからないまま周辺を散策。迷いつつ、JKを見つけてその後ろをストーキングしながら置屋を探しますが、JKがゲイランの方へ歩くわけがございません。シンガポールのJKも [続きを読む]
  • 098 ゲイランでのジキジキ
  • バリ島(インドネシア)で働いて給料を得ることが出来る労働ビザ取得には、毎年更新料と税金を納めなければなりません。税金1200USドルと更新料が800万ルピアほど。日本円にすると20万円以上の出費になります。そんな経費を簡単に払って外国人を雇う企業は極まれといっても良いでしょう。5回まで更新が可能ですが、それを過ぎたら一度インドネシアから海外に出て、新たにビザの申請をしなければなりません。その更新時 [続きを読む]
  • 097 清水富○加似のリナ アラフォー
  • MSNのトップページからoutlook.comへ入ってメールを見るのですが、今日辺りから全く名前が見られなくなった女優の清水富○加さん。飽きられたのでしょうね。元々それほど興味のないフェティッシュです。それにしても何か狙っている感ありありなMSNは、イマイチ気に入りませんね。TVの発言をこれでもかと大きく扱って、人目を惹こうという魂胆が見え見えで。そんなネットの世界に耐え切れず外の風にあたろうとやって来たの [続きを読む]
  • 096 アマンダ22歳
  • 久々のサヌールの置屋。観光客の方がバリ島でお遊びするならココがメインになります。街中のマッサージパーラー系のジキジキサロンもありますが、1万円以上は覚悟しなければなりませぬ。部屋も嬢も綺麗なので当然といえば当然ですが、安くて良い品質を探すことを最優先としているため、観光客向けのニーズでこのブログに過度な期待は禁物ですぞ。週末の夜12時のサヌール。いつもの67X。客が少ないようです。明るいひな壇の中を恥 [続きを読む]
  • 095 インジャ
  • バリ島は雨季の真っ最中。3月いっぱいは雨が降りやすい時期になっています。雨季といっても1日中雨が降ることはありませんが、出かけようかという時に限って雨が振り出すのです。いま正にこれから置屋へ行くということを、天から神様が阻止しようとしているのではないかと勘ぐりたくなるのは、普段の行いが悪い証拠でしょうか。そんな空模様の晴れ間の一瞬の隙を突いて、ローカル置屋に出かけます。雨が気になりますが、各置屋の [続きを読む]
  • 094 フィフィ26歳
  • 今夜こそは、写真をと胸に秘めて夜10時に出撃です。おなじみのローカル向け置屋街。相変わらず客は少なめです。嬢の質が原因ということは一目瞭然で納得のクオリティ。全ての原因がそれ以外にないと断定・断言できるほどのレベルの低下。低予算で高品質を提供してくれたオキニは全て撤退したようで、高齢化の波とともにどこからともなく押し寄せてきた印象です。そんな中、唯一の明るい希望と思えたスカル嬢は、フェティッシュのし [続きを読む]
  • 093 その2 スカル21歳
  • このところ嬢の数がめっきりと減ったローカル置屋街。夜8時頃に行っても嬢は殆どいません。店も開いているのか閉まっているのかわからない状況。正月はみんな帰省したのでしょうね。そんな中でも、数人の女性を集めている置屋を発見。まあまあイケそうな嬢が2人しかいませんが。そのうちの一人がスカル21歳。ジャワティムール出身。165センチで46キロほど。膝下が細く真っ直ぐ。これぞインドネシアの良心。バリ島の片田舎 [続きを読む]
  • 093 スカル21歳
  • 永らくあいだが空いてしまいましたが、いまさらですが、あけましておめでとうございます。PCが続けざまに2台ぶっ壊れまして、、、という女々しい言い訳は置いておきまして、最近はいろいろと制約も多く、地味にしか活動していませんが、近況の報告をさせていただこうと思います。以前よりはかなり回数の減ったローカル置屋めぐり。そんな中でも極上な嬢、極嬢を見つけまして、何度か通っております。ただ残念なことに、写真がN [続きを読む]
  • 090 再戦を断られて元サヤに戻る
  • 先日熱戦を繰り広げたインタンに再戦を望むべくローカル置屋へ。この日は監督不在で彼女がポツンと一人でスマホを操作中。彼女の前に座ってみる。無反応。「スラマット・マラム(こんばんは)」と話しかけても無視される。置屋あるあるを発動してきた。気に入らない客とは再戦しないという意思表示なのだ。基本的に自分本位で、欲望のままに相手の気持ちを考えないで、ガンガン突きまくるタイプのフェティッシュは嬢には人気がない [続きを読む]
  • 089 いつものマッサージ屋で
  • バリ島のローカルエリアでは、トイレットペーパーをトイレに流せません。便器のすぐ横には手動のウォシュレット(ホースで流す)があるので、大の後はそれで綺麗にするのですが、濡れたままのアナルはペーパーがないので、そのままおパンツを履くスタイルになります。大方のインドネシア人はそのような様相を呈しており、若いお姉ちゃんのおパンツも若干湿り気味なのは常識の範囲内となります。そういった日常の積み重ねの結果、イ [続きを読む]
  • 088 バリ島のバービア&ゴゴバもどき
  • バリ島にはバービア的なお店はありません。当然バービアが密集しているところもありません。似た形態ではローカルが行くチェウェ・カフェと呼ばれるタイプのお店はありますが、大体が大音量でも問題の起きない辺鄙な場所にあり、観光客が近づけるようなエリアにはありません。似たようなお店をお探しなら、スミニャックにあるこちらのお店をご紹介します。ちょっとおしゃれなバーみたいな感じですが、ミニのドレスを着たキュートな [続きを読む]
  • 087 嬢の源氏名に多いインタン
  • 久しぶりに訪れたローカルの置屋。いつものように若い子が揃う、置屋カフェ(勝手に命名)の前に陣取り座ります。何か違和感があります。照明も少し変わり、店内から大音量の音楽も聞こえて来ません。置屋の前に座る嬢もいつもと違うラインナップ。顔をしゃくりあげるように、「中へ入ってぶんぶん」みたいなドヤ顔で、とても上品とは思えないボディランゲージで誘ってくるのは、、、BBA。ガタイのよい30手前、アラサーと呼ぶ [続きを読む]
  • 086その5 移動販売タイプの尾根遺産宅配システム
  • がっかりだったクタティムールを後にしたフェティッシュとNさま。いよいよ今日のハイライトを迎えます。待ち合わせ場所は、クタティムールから車で10分ほどのセントラルパーキング。このセントラルパーキングには、スーパーマーケットやホームセンター、コーヒーショップなどにまぎれて、カラオケ屋やエロいサービスが売り物のマッサージ屋があり、人知れず静かな風俗エリアとしてマニアには知れ渡った場所なのです。すっかり夜が [続きを読む]
  • 086その4 カラオケ屋の相場クタティムール
  • グラハディでは連れ出し不可と言い渡されたフェティッシュとNさん。では次へ。グラハディから車で移動すること数分。バイパス沿いの大きな敷地内にあるクタティムールに到着です。ここは、カラオケの他にも同じ建物の中にマッサージ屋さんもあるという、ローカルの風俗好きさんには人気のスポット。エントランスの右側がマッサージ、左の階段を上がるとカラオケ屋の入り口に着きます。タクシードライバーと共に入店して一番奥にあ [続きを読む]