てぃーあい さん プロフィール

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てぃーあいさん: F1ミニカーあれこれ
ハンドル名てぃーあい さん
ブログタイトルF1ミニカーあれこれ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/parurur/
サイト紹介文F1について、ミニカーを切り口に語るブログ。 オリジナル台紙とチャンピオンマシン集めに傾倒中です。
自由文2006年からF1を見始めた学生の新米ミニカーコレクターです。
ライコネン&アロンソを応援中!
F1歴代チャンピオンのミニカーを集めています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2014/11/09 17:50

てぃーあい さんのブログ記事

  • ロシアGP 感想
  • Yeahaaaaaaaaaaa!!!!!!!ついにボッタスが初優勝!ブレイクした2014年から少し時間がかかりましたが、ついに表彰台の頂点に上り詰めました!チームはハミルトンのタイトルに注力する気配を見せる中、フェラーリの躍進とハミルトンの不調という絶好のチャンスをものにしての優勝です。得意のソチで結果が出せてよかったですし、チームはもちろんハミルトンにも祝福される幸運な優勝になったと思います。本当によかったー。続きを読む [続きを読む]
  • トロロッソ STR9 M.フェルスタッペン
  • トロロッソ初のハイBOX【ES別注 PMA トロロッソSTR9 M.フェルスタッペン 日本GP 2014】別注が相次ぐフェルスタッペンモデルですが、日本のショップからは2014年にフリー走行で公式セッションデビューを果たしたSTR9がリリースされました。sparkとPMAから選べる贅沢な環境でしたが、例によってPMA党なのでES別注モデルに食指が動きました。 続きを読む [続きを読む]
  • バーレーンGP 感想
  • 肝心のスタートを決め、初ポールからの初優勝を期待したボッタスですが、フェラーリのレースペースについていけず勝利はお預けとなりました。終盤はハミルトンにも抜かれましたが、あれはチームオーダーなのでしょうか。それを出すにはまだ早すぎるので、純粋にペースの差だったのかなぁと思います。メルセデスの移籍で1度でもハミルトンを倒せば初優勝だと安易に考えていましたが、ベッテルの台頭でそう簡単にもいかなさそうです [続きを読む]
  • 中国GP 感想
  • 無事レーススタート悪天候からキャンセルも想定された中国GPですが無事に開催されました。初のウェットコンディションでのスタンディングスタートでしたが大きな混乱はなく、レースもハミルトンがポールトゥウィンと順当な結果でした。ランキング1-2が同点で迎える第3戦は今季を占う重要なレースになりそうです。どこまで速いのかまだわからないフェラーリに対して、メルセデスには昨年までの実績がある分、まだハミルトンが一歩優 [続きを読む]
  • ジャガー R5 M.ウェバー
  • 今ではすっかりインタビュアー【PMA ジャガーR5 M.ウェバー 2004】ジャガー最後のF1マシンということもあってか、中古ではプレミアがついているこのモデル。ドライバーのウェバーはF1引退後早々にインタビュアーとしてF1にカムバックしてきましたね。 続きを読む [続きを読む]
  • 3月のお買い物
  • 残り「3」ブルムより1965年のチャンピオンマシン、ロータス33を購入。最近全然更新していませんがWCマシンは着々と増えていて、残すは3台のみとなりました。1960と1965のブラバム、1974のフィッティパルディです。M23はES別注もあるので入手の目途が立ちますが、ブラバムの2台は難しそう・・・続きを読む [続きを読む]
  • オーストラリアGP 感想
  • 2017シーズン開幕オフシーズンから今年こそ!と期待され続けたフェラーリが開幕戦で優勝しました。昨年は序盤リードしながら赤旗以降の不運で勝利を逃し、そのまま散々な1年を過ごしましたが、今年は序盤は虎視眈々とハミルトンの背後で狙い続け、ピットのタイミングで逆転する見事なレースを見せてくれました。やっぱりイタリア国歌が流れるのはいいですね。楽しみなシーズンになりそうです。続きを読む [続きを読む]
  • ザウバー C20 K.ライコネン
  • デビューから16年【ES別注 PMA ザウバーC20 K.ライコネン 2001】2001年にデビューしたライコネン。出走回数では同期のアロンソには並びませんが、年齢ではグリッド最高齢のベテランドライバーになりました。シーズン終盤には38歳になる今年、再びの活躍を期待しています。続きを読む [続きを読む]
  • マクラーレン MP4-27 J.バトン
  • 最後の優勝【PMA マクラーレンMP4-27 J.バトン 2012】バトンにとっても、マクラーレンにとっても最後の優勝となっている2012年。いずれ復調するだろうと思っていたウォーキングの名門チームですが、5年も勝利から遠ざかっています。あの可夢偉の感動的なポディウムがすっかりヒストリーとなってしまった今日この頃、 このまま古豪として歴史に埋もれていくのでしょうか。続きを読む [続きを読む]
  • F1 2017年新車発表
  • マシンの見た目の話怒涛の新車発表となったこの一週間。大規模な規約の見直しでマシンのルックスは劇的に向上すると期待された2017年のマシンですが、個人的な感想としては・・・続きを読む [続きを読む]