山形和義 さん プロフィール

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山形和義さん: K's BLOG
ハンドル名山形和義 さん
ブログタイトルK's BLOG
ブログURLhttp://ameblo.jp/kazuyoshi-yamagata/
サイト紹介文茨城県北茨城市でグラフィックデザイン事務所を営む山形和義のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2014/11/10 08:56

山形和義 さんのブログ記事

  • キョロロンと那須ハイプチ旅
  • GW後半、プチ旅に出かけました。 『手打らーめん海』ここは小生が結婚する前の独身貴族の頃、自宅から白河まで往復200kmの自転車攻めの際に立ち寄ったお店です。 「ワンタンめん」うん、当時の懐かしい味のまま。 腹ごしらえした後は、「南湖公園」でまったり。妻は読書、息子はマリオゲーム(笑) 西郷村の「キョロロン村」のテーマパークを楽しみました。 息子は「ドキドキスライダー」に大興奮! 宿入りして夕餉。 鯉の甘露煮と [続きを読む]
  • 二ッ島観光ホテル【その10】
  • 昨夜は『二ッ島観光ホテル』さんへ、妻と差しで食事に。実は日中、妻が6国(国道6号)を走行中に車がガス欠で止まってしまい、二ッ島観光ホテルの若旦那に助けてもらったのです。ガソリンまで入れていただき、大変恐縮です。本当にありがとうございました。 さて、とても珍しいものがあるとのことで、早速いただくことに。 「希少!マグロの心臓」コリコリの食感、淡白で超美味です。 「殻付き生ウニ」身がたっぷり!甘くて濃厚で [続きを読む]
  • 鉄道と神楽坂
  • もう彼此三ヶ月、ブログをサボっておりました。残念ながら、私は生きております(笑)年度末パツパツからの新年度パンパンにつき、なかなかブログまで手が回りませんでした。沈黙の三ヶ月はさっぱりと水に流して、改過自新!違うかー?(笑)綴ってまいります。 GW初っ端は、祝い事に出席するため家族で前乗り的に上京しました。前夜は商工会青年部の例会・懇親会で、上京する数時間前まで午前様で飲んでおりました(笑)まだ顔が [続きを読む]
  • 蕎麦処 渓屋
  • 昨年9月、日立市十王町伊師R6沿いに新規オープンした『蕎麦処 渓屋』を息子と攻めてきました。ここは県北エリア(北茨城・高萩・日立)の中ではレベルの高い蕎麦を提供しているので、既に何度も訪れております。「野菜天麩羅(せいろ)」口直しの小鉢とデザートがデフォルトで付きます。きっちり盛られた二八蕎麦は腰が強くシャープな喉越し。天麩羅は季節や仕入れによって変わるようです。さくぷわっと上品な味わい。蕎麦 [続きを読む]
  • ら麺はちに【その14】
  • みんなの『ら麺はちに』さんを攻めてきました。本日の限定「梅と三つ葉のしおらーめん」以下、あるじより。“ベースは岩のりしおのスープに煮干し粉末とゆずゴマをかけて、普段の岩のりしおとはまた違った味わいになりますー。”スープも全部飲み干しました! 『ら麺はちに』茨城県高萩市上手綱591-1TEL:0293-44-3328営業時間:11:00〜14:00 17:30〜20:30定休日:水曜日、月1回不定休 [続きを読む]
  • 鉄の彫刻ファンタージー
  • 地元タウン情報誌の最終校正のゲラ刷りを提出してから、「かつらぎ画廊」で開催している鉄の彫刻家・安斉重夫先生の作品展『鉄の彫刻ファンタージー』を鑑賞してきました。安斉先生の作品は、地元のタウン情報誌『月刊びばじょいふる』の表紙を、昨年一年間に亘って飾りました。イーハトーブのシリーズなど、私も先生の作品は大好きです。 持ち運びのできる先生の彫刻作品・世界に一つのペンダントを購入しました。 [続きを読む]
  • みやた
  • 高萩の青春の店『みやた』を攻めてきました。ここは子どもの頃から家族でちょくちょく訪れ、また高校の頃は友達と屯した追憶的中華料理店です。「焼き肉定食」焼定の王道的コンビネーション。大きく厚切りの柔らか肉(にぐ)がドドンと!甘辛独特の旨味ダレに絡んで、こりゃもりもりごはんがススムくん。 『みやた』茨城県高萩市春日町2-7TEL:0293-22-3132営業時間:11:00〜21:00 [続きを読む]
  • 安息
  • 今朝は、温泉朝風呂からスタート。「いわき湯本 温泉神社」を参拝し、湯本の街を散策。「みつや菓子店」のおにぎりなどで朝食にしました。それから帰路に就き、「北茨城市漁業歴史資料館よう・そろー」で開催された『第3回全国あんこうサミット』にふらっと。地元「二ッ島観光ホテル」さんのあんこう鍋と「としまや 月浜の湯」さんの濃厚なあんこう鍋雑炊を堪能しました。 [続きを読む]
  • かつれっと【その6】
  • いわきで納品回りをして、途中錦の『かつれっと』でランチに。 定番というか、もはや月並みとなっている「ミックスランチ(ハンバーグ・ヒレ一口かつ)」しかし、このミックスのハーモニーが堪らないのだから仕様がない。 I have a バーグI have a か〜つおぅ〜んデリシャ〜ス!(笑) 『かつれっと』福島県いわき市錦町中央3-1-7TEL:0246-62-7790営業時間:11:30〜15:00 17:30〜20:30定休日:木曜日 [続きを読む]
  • ら麺はちに【その13】
  • 高萩で新規のお打ち合わせのあと、みんなの『ら麺はちに』さんを攻めてきました。 本日の限定「中華そば」(数量限)です。 あるじの拘りは以下の通り。“魚出汁のみのスープにチャーシュー仕込み正油ダレとヒゲタ醤油の江戸造り醤油、「玄蕃蔵」を合わせて。香味油は煮干し、麺は全粒粉入り細麺、チャーシューはレア過ぎずな肩ロース。更に別皿に生わさびと大根おろしを合わせた特製オロシをお好みで。” 魚出汁と醤油のバランス [続きを読む]
  • 正月男旅・家族旅
  • 正月休みはぼちぼち穏やかに満喫できました。息子との定番の男旅。宿は大洗の温泉宿です。 ゆらゆらしっぽり。「国営ひたち海浜公園」そしてがつがつ振り回され…(涙)。 数日後、やっと休みがとれた妻とドッキングして、改めて家族で大子の温泉宿へ。 ほっこり。 そしてぴよぴよ。 初詣は国指定重要文化財「佐竹寺」 ランチは妻の希望で、常陸太田市鯨ヶ丘の「Cafe結+1」 オサレなカフェSOBAなどを楽しみ、満悦。 食後に「鯨 [続きを読む]
  • 2017年 新年のご挨拶
  • 新年おめでとうございます。よき新春をお迎えのことと、お喜び申し上げます。旧年中はひとかたならぬご厚誼を賜りまして、大変ありがとうございました。本年も何とぞよろしくお願い申し上げます。 さて、小社は創業九年目を迎えております。昨年に引き続き、いまの小社に必要なものは「収斂」。次の十年に向け、これまでの十年を集約する作業が必要となります。ルーティンのコンバージェンス化を確立し、フットワークよく時期十年 [続きを読む]
  • 床材
  • 事務所の床材が、高速に仕事する私の椅子のキャスターの摩擦に耐えられないようなので、事務所の床を強固な床材に張り替えました(笑)。 美しい仕上がりです。 [続きを読む]
  • アルフレスコダイニング
  • どういう訳か。な〜んでか!クリスマスに妻とサシで『アルフレスコダイニング』を攻めてきました。 ちょっといろいろあったし(パーキングのトラブル)、ワインも攻めたし、良くは覚えていないのだが…(汗)。 翌日、まあ確実に、財布だけは軽くなっていた(笑)。 『アルフレスコダイニング』茨城県日立市幸町2丁目1-22号 R&Dビル1FTEL:0294-24-3303営業時間:11:00-15:00(LO 14:00)17:00-22:00(LO 21:00)定休日:日曜定休 [続きを読む]
  • マルカワのガム
  • 後輩から頼まれて、「マルカワ」のマーブルガムをオリジナルオーダーで作ってみました。皆様もあの懐かしいマーブルガムをオリジナルで作ってみませんか?と軽く営業?(笑)あ、磯原の「ICE」というショットバーが10周年を迎えました。継続は力!おめでとー。 [続きを読む]
  • ラーメン光華【その12】
  • 外回り中、いつもの『ラーメン光華』さんを攻めてきました。 いつもの「五目担々麺(辛子ゴマだれ麺)」をいつもの細麺でオーダ。 師走だけど今日は暑くって、汗だくでいただきました。このまま火がついて、脱兎の如くトゥーンと年末を乗り気れる!訳は無いか…(笑) 『ラーメン光華』茨城県北茨城市関南町里根川11-10TEL:0293-46-7277営業時間:11:00〜14:00 17:00〜20:00(LO19:30)定休日:火曜日・第4月曜日 [続きを読む]
  • そば処花園山房 はるき
  • 超久々(数年ぶり)に『そば処花園山房 はるき』を攻めてきました。ここは奥様・店主ともに懇意にさせていただき、「あら山形くん、なんだか暫くぶりじゃないのー!」と奥様(汗)。 「天ざる蕎麦」こちらでは山形県産のそば粉(でわかおり)を使用しています。写真では伝わらないかと思いますが、とにかくメガ盛りです! せいろはデフォルトで、優に3人分はあるんじゃないかという盛り具合。 天ぷらももりもりで、一般的な盛りの3 [続きを読む]
  • そば新【その2】
  • 高萩市島名に本社のあるお客様(ぼちぼち本社をお引越しされますが)とお打ち合わせ後、近所の『そば新』を久々攻めてきました。 そば屋の「ラーメン」ここではラーメンしか食べたことがありません。そば屋独特のニュアンスを楽しめるラーメンです。 スープは見た目濃厚ですが、味わいも醤油が効いていて濃厚です(笑)。麺の量は多く、そのせいか玉になっているところもありました。どこか懐かしい、追憶的そば屋のラーメンです。 [続きを読む]