うつ子 さん プロフィール

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うつ子さん: うつ病ナビ.com
ハンドル名うつ子 さん
ブログタイトルうつ病ナビ.com
ブログURLhttp://xn--p8j0cvpgb4009d.com/
サイト紹介文「うつ病」の総合サイトです。
自由文うつ病の体験談を中心とした総合サイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2014/11/10 19:41

うつ子 さんのブログ記事

  • 産後うつ発症。複数回の自殺未遂を経て。【体験ブログ】
  • 今から約6年前、当時の私は30歳で、結婚2年目のまだ新婚と言える時期でした。私は派遣社員として都心の大手企業で秘書として働いていました。30歳になってから意識し始めたことが「妊活」でした。そろそろ赤ちゃんが欲しいな、と思い始めて夫と話し合い、子作りをすることにしました。女性が多い職場だったので、ほぼ毎月のように妊娠報告を聞いていました。なかなか授からない私は、祝福するものの心の中は泣いていました。妊活 [続きを読む]
  • バコパとは?効果・副作用は?【うつ病に効くサプリメント】
  • インドの伝統医学であるアーユルヴェーダで利用されていたバコパバコパとは、精神安定や利尿効果のあるハーブとして、インドの伝統医学であるアーユルヴェーダで利用されていました。バコパは、その和名を「オトメアゼナ」といい、ゴマノハグサ科の水草の一種であり、インドでは約3000年前から使用されてきている歴史の長いハーブとなっていて、その使用記録は、BC6世紀の古代インドの文献でも発見されています。インドではてんか [続きを読む]
  • バレリアンとは?効果・副作用は?【うつ病に効くサプリメント】
  • バレリアンとはハーブであり、ストレスや寝つきの悪さ等に効果があって、快眠とリラックスが体感できます。バレリアンは、ヨーロッパ原産のオミナエシ科のハーブであり、和名では西洋かのこ草と呼ばれています。バレリアンは、古代ギリシャにおいて安らかな眠りをもたらす植物として用いられてきており、現在、ドイツ、フランス、ベルギーでは医療用ハーブとして認められているため、ヨーロッパ全体で年間に約1500万個のバレリアン [続きを読む]
  • リラクミンとは?効果・副作用・口コミは?【うつ病に効くサプリメント】
  • リラクミンは、このような睡眠不足をサポートするサプリメントリラクミンとは、睡眠・不眠の不安や悩みを解消させ、スッキリさせてくれるサプリメントです。現在、日本人の5人に1人が、睡眠に関する悩みを抱えているといわれており、その背景には車の運転やパソコン、スマホによる目の酷使があるとされています。また、ストレス等による影響でも安らかな睡眠を取ることができなくなっているとのことで、このような睡眠不足は仕事や [続きを読む]
  • うつ病と診断されて。抗うつ剤治療とうつの症状。【体験ブログ】
  • さまざまなストレスが積もって体の症状に出てきました。不眠、起きることができない、幻聴、イライラする、日中だるくて動けない、人と会話すると気分が落ち込む、過食拒食を繰り返す、ホルモン異常、原因は進路や就労、親族への不信感、人間関係や家庭環境など、さまざまなストレスが積もって体の症状に出ていた。大変だったことうつ病、とは心療内科や精神科を受診しない限り、病名は判断されません。自分は今まで感じていた症状 [続きを読む]
  • 過労でうつ病発症。長期の休職を経て・・・【体験ブログ】
  • 印刷会社の営業の多忙な職場で、過労によってうつ病を発症しました。毎月の残業時間はカウントしているだけでも100時間以上、自分ひとりで重責を背負っていて休日でも携帯に問い合わせが殺到する状態で、それが原因で心を病んでしまったのは明らかでした。職場から帰宅しても寝付けず、眠ってもずっと仕事をしている夢を見て、しかも取り返しの付かない大失敗をする夢で汗びっしょりになって飛び起きてそのまま出勤していました。 [続きを読む]
  • 千葉麗子さんの場合。【うつ病の芸能人・有名人】
  • 2度のうつ病を克服してきた千葉麗子さん千葉麗子さんは、元市民活動家で、日本の声優・元女優・アイドルで、実業家・ヨーガインストラクターでもあります。そんな千葉麗子さんは、「チバレイ」の愛称で親しまれ、アイドルから女性起業家に転身しましたが、2度のうつ病を克服してきたそうです。>>うつ病の芸能人・有名人一覧千葉麗子さんは、1975年、大阪府大阪市天王寺区に生まれました。ただ、父親が福島市の職員に採用されたの [続きを読む]
  • 高島忠夫さんの場合。【うつ病の芸能人・有名人】
  • 重度のうつ病を発症して、レギュラー番組を降板した高島忠夫さん高島忠夫さんは、東宝芸能に所属する、日本のタレント・俳優・司会者です。そんな高島忠夫さんは、1998年に重度のうつ病を発症して、レギュラー番組を降板し、世間に衝撃を与えました。>>うつ病の芸能人・有名人一覧高島忠夫さんの経歴・芸歴は?高島忠夫さんは、現在の神戸市東灘区御影町である、兵庫県武庫郡で、姉妹弟のいる4人きょうだいの長男として出生しま [続きを読む]
  • 双極性気分障害Ⅰ型の私の人生【体験ブログ】
  • 双極性気分障害の1型と医師からは診断されております。なかなか言葉にすることには勇気がいりますが、誰かの役に立てることもあると思い、わたしの狂気の躁鬱体験記をほんの一部ですが、紹介させていただきます。(双極性気分障害の1型と医師からは診断されております。)今思うと、非常に生きづらい人生を歩んできたように思います。妹が産まれたころから、親の関心は妹に多く寄せられることが多かったです。わたしはしっかり者 [続きを読む]
  • 30代で新型うつ病に。休職、退職、借金返済まで。【体験ブログ】
  • 私は、31歳の時にうつ病であると診断されました。この頃から新型うつという言葉が報道されるようになり、今にして思うとこの新型うつの症状でした。29歳までずっと地元にいて、地元の中小企業で営業をしていました。しかし、もっと給料が良い大企業に転職したいと思い、希望通りの会社に転職できました。勤務地は地元から500kmほど離れた遠方でしたが、当初は気にもならず、転職できたことが嬉しいというばかりでした。実際、職場 [続きを読む]
  • 躁鬱病で精神病院へ通院しています。【体験ブログ】
  • 私は軽い躁鬱があり、精神病院に通っています。私は基本的にそう状態で問題を起こすことが無いので、たまになる鬱のときに抗鬱剤(アモキサン)が処方されます。私は基本的に軽そう状態がずっと続きますので、寝る前にいつもデパケンR200mg錠を2錠飲んでいるだけの状態が続いている感じです。ですが、兄は双極性障害Ⅰ型ですのでそう状態のとき病識がないですので、私や家族が指摘してやる必要があります。でないと兄も割と外面が [続きを読む]
  • 大うつ病性障害で仕事を退職勧奨されて。【体験ブログ】
  • 不眠と食欲の減退、そして空虚感が辛い大うつ病性障害診断上は大うつ病性障害となっていますが、担当医も自分も詳しくタイプについて触れたことはありません。心療内科に通い始めて6年目になろうとしていますが、未だに自分が心のどこかでうつ病患者であると認められていないからでしょう。とはいえ、薬を飲まなければ翌日のコンディションに支障をきたすのは分かりきっているので飲み続けてはいますが。原因は今となってはこれだ [続きを読む]
  • 二年間の仕事のストレスやノルマでうつ病に。【体験ブログ】
  • 私は、14年前に鬱の症状が出始めました当時は、それに気がつかず、自分の頑張りが足らないだけだとムチを入れて頑張ってました。ですが、二年間の仕事のストレスやノルマで、気分に変化が出てきました。テンションが高いと思えば気疲れし、気分がかなり落ちたり、気まぐれな人と思われるくらいなら良いのですが毎日のことでした。お客さんのクレームや納期など、心配事を先輩や上司にも相談できず、吐き出してしまえばかなり楽でし [続きを読む]
  • 大うつ病性障害を患い闘病中です。【体験ブログ】
  • 症状として最初に現れたのは朝起きられなくなることです。私は現在うつ病(「精神障害と診断の統合マニュアル 第5版 (DSM-5) 」を基準とする医学的分類では「大うつ病性障害( 英名:Major depressive disorder )」に分類される)を患い闘病中です。症状として最初に現れたのは朝起きられなくなることです。会社へ行こうと思うと吐き気と頭痛に襲われ、結局出社出来ない日々が続き退職せざるを得ない状況となりました。「これは仕事 [続きを読む]