うつ子 さん プロフィール

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うつ子さん: うつ病ナビ.com
ハンドル名うつ子 さん
ブログタイトルうつ病ナビ.com
ブログURLhttp://xn--p8j0cvpgb4009d.com/
サイト紹介文「うつ病」の総合サイトです。
自由文うつ病の体験談を中心とした総合サイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供125回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2014/11/10 19:41

うつ子 さんのブログ記事

  • 双極性気分障害Ⅰ型の私の人生【体験ブログ】
  • 双極性気分障害の1型と医師からは診断されております。なかなか言葉にすることには勇気がいりますが、誰かの役に立てることもあると思い、わたしの狂気の躁鬱体験記をほんの一部ですが、紹介させていただきます。(双極性気分障害の1型と医師からは診断されております。)今思うと、非常に生きづらい人生を歩んできたように思います。妹が産まれたころから、親の関心は妹に多く寄せられることが多かったです。わたしはしっかり者 [続きを読む]
  • 30代で新型うつ病に。休職、退職、借金返済まで。【体験ブログ】
  • 私は、31歳の時にうつ病であると診断されました。この頃から新型うつという言葉が報道されるようになり、今にして思うとこの新型うつの症状でした。29歳までずっと地元にいて、地元の中小企業で営業をしていました。しかし、もっと給料が良い大企業に転職したいと思い、希望通りの会社に転職できました。勤務地は地元から500kmほど離れた遠方でしたが、当初は気にもならず、転職できたことが嬉しいというばかりでした。実際、職場 [続きを読む]
  • 躁鬱病で精神病院へ通院しています。【体験ブログ】
  • 私は軽い躁鬱があり、精神病院に通っています。私は基本的にそう状態で問題を起こすことが無いので、たまになる鬱のときに抗鬱剤(アモキサン)が処方されます。私は基本的に軽そう状態がずっと続きますので、寝る前にいつもデパケンR200mg錠を2錠飲んでいるだけの状態が続いている感じです。ですが、兄は双極性障害Ⅰ型ですのでそう状態のとき病識がないですので、私や家族が指摘してやる必要があります。でないと兄も割と外面が [続きを読む]
  • 大うつ病性障害で仕事を退職勧奨されて。【体験ブログ】
  • 不眠と食欲の減退、そして空虚感が辛い大うつ病性障害診断上は大うつ病性障害となっていますが、担当医も自分も詳しくタイプについて触れたことはありません。心療内科に通い始めて6年目になろうとしていますが、未だに自分が心のどこかでうつ病患者であると認められていないからでしょう。とはいえ、薬を飲まなければ翌日のコンディションに支障をきたすのは分かりきっているので飲み続けてはいますが。原因は今となってはこれだ [続きを読む]
  • 二年間の仕事のストレスやノルマでうつ病に。【体験ブログ】
  • 私は、14年前に鬱の症状が出始めました当時は、それに気がつかず、自分の頑張りが足らないだけだとムチを入れて頑張ってました。ですが、二年間の仕事のストレスやノルマで、気分に変化が出てきました。テンションが高いと思えば気疲れし、気分がかなり落ちたり、気まぐれな人と思われるくらいなら良いのですが毎日のことでした。お客さんのクレームや納期など、心配事を先輩や上司にも相談できず、吐き出してしまえばかなり楽でし [続きを読む]
  • 大うつ病性障害を患い闘病中です。【体験ブログ】
  • 症状として最初に現れたのは朝起きられなくなることです。私は現在うつ病(「精神障害と診断の統合マニュアル 第5版 (DSM-5) 」を基準とする医学的分類では「大うつ病性障害( 英名:Major depressive disorder )」に分類される)を患い闘病中です。症状として最初に現れたのは朝起きられなくなることです。会社へ行こうと思うと吐き気と頭痛に襲われ、結局出社出来ない日々が続き退職せざるを得ない状況となりました。「これは仕事 [続きを読む]
  • 産後うつ病になり、抗うつ剤・抗不安薬で治療中【体験ブログ】
  • レクサプロという抗うつ薬、リボトリールを抗不安薬に、マイスリーを睡眠薬に使ってます。私は5年半前に第一子である娘を出産したのですが、その産後の入院中にうつ病を発症しました。症状としては産後2日目ぐらいから、ちょっと自分がおかしくなったというような感覚が強く、ひどい不眠、食欲不振、全てのことに対する不安感などがあり、いても経ってもいられないような状態でした。入院時に近くの心療内科を受診して、抗不安薬で [続きを読む]
  • 双極性障害Ⅱ型と診断されてからの仕事。【体験ブログ】
  • 私自身がうつ病になった時のショックはとても大きいものでした。“私は双極性障害Ⅱ型と診断され、28〜30歳まで治療を受けました。祖母が双極性障害Ⅰ型と診断されていまして、祖母の面倒をみる家族の大変さを身を持って味わっていました。祖母が亡くなった時は正直、家族全員が解放されたような安堵感に包まれていたことを覚えています。そんな家族状況でしたから、私自身もうつ病にだけはなりたくないと思っていました。にも [続きを読む]
  • 萩原流行さんの場合。【うつ病の芸能人・有名人】
  • うつ病による注意力の散漫が事故の原因といわれている萩原流行さん萩原流行さんは、日本のダンサー、俳優、タレントであり、2000年代以降は役者だけでなく、バラエティ番組などにも出演していました。萩原流行さんは、2015年4月22日、東京都杉並区の青梅街道の道路上でオートバイを運転中に高井戸警察署の護送車に接触されて転倒しました。その直後、後ろから来た乗用車に胸をひかれてしまい、病院に搬送されましたが、死亡が確認 [続きを読む]
  • 桂枝雀さんの場合。【うつ病の芸能人・有名人】
  • 1999年3月に首吊り自殺を図り、そのまま意識が回復することなかった桂枝雀さん桂枝雀さんは、兵庫県神戸市生出身の落語家です。桂枝雀さんは、3代目桂米朝に弟子入りして基本を磨き、古典的な落語を踏襲していながら、超人的な努力と持って生まれた天才的なセンスにより、客を爆笑させるというスタイルを開拓しました。そんな、桂枝雀さんですが、1999年3月に首吊り自殺を図り、そのまま意識が回復することなく、同年の4月19日に心 [続きを読む]
  • 玉置浩二さんの場合。【うつ病の芸能人・有名人】
  • 総合失調症や躁うつ病等の病気を患っていた玉置浩二さん玉置浩二さんは、ソニー・ミュージックレコーズ内の自主レーベルである、「ソルトモデラート(Saltmoderate)」に所属している、日本のミュージシャン・俳優です。玉置浩二さんは、ロックバンド「安全地帯」のボーカルでもあり、その圧倒的歌唱力は芸能界でもナンバーワンだといわれているほどです。そんな玉置浩二さんは、総合失調症や躁うつ病等の病気を患っていたそうです [続きを読む]
  • 太宰治さんの場合。【うつ病の芸能人・有名人】
  • 39歳の若さで愛人と共に玉川に入水自殺した太宰治太宰治さんは、薬物中毒や自殺未遂を克服して、戦前から戦後にかけて多くの作品を発表した、日本の小説家です。太宰治さんは、「斜陽」、「人間失格」など、数々の名作を残した昭和初期のカリスマ作家でしたが、39歳の若さで愛人と共に玉川に入水して亡くなりました。そんな太宰治さんは、境界型人格障害であったといわれています。>>うつ病の芸能人・有名人一覧太宰治さんの経歴 [続きを読む]
  • 真矢ミキさんの場合。【うつ病の芸能人・有名人】
  • 過去に軽いうつ状態だったことを告白している真矢ミキさん真矢ミキさんは、オスカープロモーションに所属している、日本の女優であり、元宝塚歌劇団花組トップスターです。真矢ミキさんは、「あきらめないで!」のキャッチフレーズが有名で、力強くポジティブな印象です。しかし、実際は落ち込みやすく、繊細な性格なようで、過去に軽いうつ状態だったことを告白しています。>>うつ病の芸能人・有名人一覧真矢ミキさんの父方の祖 [続きを読む]