まさとん。 さん プロフィール

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まさとん。さん: 神宮の風に吹かれて
ハンドル名まさとん。 さん
ブログタイトル神宮の風に吹かれて
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/making99diver
サイト紹介文東京六大学野球(特に法政)メイン。そのほかユニフォームや球場についてフォローしていきます。
自由文東京六大学
法政大学
大学野球
神宮球場
球場

について書きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供267回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2014/11/10 22:37

まさとん。 さんのブログ記事

  • 登録選手の顔ぶれに見る各校の戦力 −2017年春
  • 六大学社会人対抗戦前日の3/24、東京六大学各校の登録選手が発表された。東京六大学の場合は毎試合登録選手の入替が可能なので、今回のメンバーで固定されているワケではないが、そうはいってもほとんど今回発表された選手でリーグ戦を戦うことになる。ざっくりとその内容を見てみた。素人なので戦力分析まではとてもムリ。それでもわかるのは、共通している選手層の薄さ。早慶明立の上位校は主力が揃って卒業した穴を埋め切れてい [続きを読む]
  • オープン戦2/3を消化。早いなー。 −2017年春オープン戦
  • 今日の立正大学戦は先制されたが、すぐに反撃。でも8回に突き放されるという悪い展開で敗戦。法大野球部 サイトより完封された青山学院大戦に続いて東都大学二部リーグ校に連敗してしまった。さすが東都大学リーグは二部とはいえ強い。てか法政が弱いのか(>_早いもので、こないだオープン戦が本格的にスタートしたと思ったら、今週末は六大学・社会人対抗戦。そして開幕まであと2週間あまり。社会人対抗戦を含めて25試合のオープ [続きを読む]
  • Best of the 2017 Classic Uniforms -SPORTS ON EARTH
  • 興奮のWBC日本ラウンドが終わって、あとは準決勝と決勝のみ。いずれも仕事で見られない(-_-;) な、それはさておき。ユニフォームヲタクには見落とせない記事を今のうちにご紹介せねば。それは記事タイトルにあるとおり、USのスポーツメディアが掲載したWBCユニフォームのランキング。Best of the 2017 Classic Uniforms 2017.3.12 SPORTS ON EARTHThe World Baseball Classic is fun for many reasons. Among those is the oppo [続きを読む]
  • 5点先制しても勝てない投手陣(-_-;) −2017年春オープン戦
  • 今季3戦目の観戦にして初の黒星。しかも大量先制したのに投手陣がメッタ打ちで逆転負けという既視感のあるイヤな負け方ではある。とはいえ打たれたのは、できればリーグ戦で登板してほしいというレベルの投手ばかり。しかも6回以降は無安打に抑えた。リーグ戦で先発予定の投手が打ち込まれたワケではないので、そんなにダメージは残らない敗戦。法大野球部サイトよりそうは言っても去年の春のオープン戦ではダブルヘッダーで合計30 [続きを読む]
  • 新ハマスタ。グラウンド拡大は?天然芝は?
  • 東京オリンピック会場が決定している横浜スタジアムの増改築計画が発表された。横浜観光情報 サイトより資料や特集サイトを見る限り現実的な改装と思われる。既存の球場を大きく増改築するのは宮城以来2例目となる。でも野球を行うグラウンドとして、肝心なポイントが抜け落ちている。それがグラウンドの拡張と天然芝化である。宮城は改築時に拡張し、増改築10年を経て天然芝化を実現、東日本屈指のボールパークとなった。ハマス [続きを読む]
  • 集中打で序盤から優勢 対帝京大戦 −2017年春オープン戦
  • 日曜日はまた武蔵小杉。良い天気ということもあって、それなりのお客さん。とはいえ100人には届かないけど。それでも帝京大のファンらしい方が人数の多さに驚いていらした。法大野球部サイトより1回は、内野安打の走者が牽制悪送球で三進。その後本ブログ今季イチオシの向山基生君(新3年・法政二)がすぐに犠牲フライと良い形の先制点。2回には最初の打者が選んだ四球を足掛かりに、先発の鎌倉航捕手(新3年・日本文理)の二塁打 [続きを読む]
  • オープン戦1/3消化。法政の立ち上がりは順調? −2017年春
  • 早いものでオープン戦はすでに1/3を終えて残り17試合となった。今日3/11で法政はオープン戦8試合を消化。ここまで4勝3敗1分と、勝敗はまずまずの立ち上がりに見える。打撃は好調で1試合平均7得点(24点取った試合を除く)。だが投手は日によって浮き沈みが激しい。堅く抑えて勝った神奈川大戦や新日鐵住金かずさマジック戦など期待の持てる試合もあるにはあるが、一方で5点以上失点しているゲームも多い。今日も9回に5失点して逆転 [続きを読む]
  • 今年の六大学は急改革 フレッシュリーグ創設やネット配信などなど
  • 東京六大学が新人戦のリーグ戦化という改革を打ち出した。それだけでも大注目なのに、各メディアでは続々と新企画が報道されてSNS上は大賑わい\(^o^)/。今回明らかになった新企画は以下の4つ。1.フレッシュリーグ創設2.全試合ネット中継3.SNSによる情報発信4.試合中の情報表示の拡大いずれも魅力的なことで、スタッフやスポンサーが揃っている東京六大学だからこそできるものばかり。今回の新企画は2015年からスタート [続きを読む]
  • 市ヶ谷キャンパスのドローン動画
  • SNSで法大市ヶ谷キャンパスをドローンで撮影した動画がアップされていることを知ったのでご紹介。現在法政の本拠地である市ヶ谷キャンパスは大改造の真最中。てか、ジブンがいた時も図書館作っていたし、なんかずーっと工事中みたいなイメージがあるが、今回はその総決算状態。去年ゲート棟が竣工して、いよいよ本格化した既存校舎の建て替え工事。1955年と1958年に完成した55年館と58年館の解体工事が2019年に迫ってきた。なにせ [続きを読む]
  • 六大学野球日程発表 −2017年春
  • 今年も例年どおり?3/1に日程が発表された。東京六大学野球連盟サイト法政は第1週で早稲田と対戦。相変わらず開幕戦に当たらないので、必然的にジブンも開会式を見たことが無い(^^;第2週は立教、1週おいて第4週に明治、第5週に慶應義塾。そして第7週には東大戦というスケジュール。...。うん?去年の秋と同じ順番やないかーい!まぁ、いいけど。小島和哉君(新3年・浦和学院)、大竹耕太郎君(新4年・済々黌)の2本柱が確立してい [続きを読む]
  • 注目の新入生投手 柏野智也(広陵)
  • 法大野球部は鴨川キャンプを終えて昨日武蔵小杉に戻った。いよいよ明日3/3からオープン戦が始まる。初戦は関甲新大学リーグの強豪上武大。去年の大学選手権ベスト4に胸を借りる武蔵小杉開幕戦となる。キャンプ終了に合わせて、スポーツ法政には野球部のインタビュー記事がアップされた。青木監督、清水副将ほか新1年生が登場している。それでも相変わらず投手陣の仕上がりについての言及は無い。それに森主将がインタビューに出て [続きを読む]
  • 六大学現役最強打者は岩見雅紀
  • おかげさまで大好評のデータシリーズ\(^o^)/ 現役最多安打は大西千洋君(新3年・阪南大)だったが、調子に乗って打者をもう少し掘り下げてみた。そうしたら今回は慶應義塾のジャイアンこと岩見雅紀君(新4年・比叡山)という結果が出てちょっとがっかり(-_-;)ご存知の方も多いだろうが、こんな顔したヒト。ポジションはレフトだが、試合後半になるとすぐに重田主将と交代させられてしまって昨秋は規定打席に到達しなかった。な [続きを読む]
  • ハマスタ内野がほぼ横浜ブルー化
  • 4月分のチケットが発売されて大賑わいだった今日の横浜スタジアム。なんでも15時現在で5時間待ちだとか(呆)。今や超人気状態になったハマスタが今日のネタ。ムカシはいつでも簡単に入れたのに。10日前のニュースでちょい遅し気味ではあるが、横浜スタジアムが今年のシート改修範囲を発表した。横浜スタジアム約7,000席の座席カラーを“横浜ブルー”に変更 2017.2.14 ベイスターズサイト今回、昨年に引き続き実施する座席カラー [続きを読む]
  • やっぱりメイジがNo.1?K率-BB率でみた六大学現役投手陣 −2017年春
  • 好評だった?六大学現役最多勝投手に味をしめて、その時に使ったデータを再利用してみた。今回はプチセイバーメトリクスである(*^^)vそれはK率−BB率(三振率−四死球率)での比較。これがまたまたまた意外な結果。実績は乏しい明治の両投手が上位を独占。勝利数では優位にいた早稲田投手陣が下位に沈んでしまった。三振数を打者数で割った「K率」から、四死球を打者数で割った「BB率」を差し引いた数値で比較したもの。1位の齊藤 [続きを読む]
  • 鴨川キャンプがスタート −2017年春
  • 宮古島、バッテリーのみの渡嘉敷島に続いて恒例の鴨川キャンプが2/22からスタートした。去年は2/16〜2/28の12日間だったが、今年は2/28までの7日間。選手たちも慣れ親しんだ場所で落ち着いて練習に取り組んでくれるだろう。メンバーは発表されていないが、例年であればこのキャンプから推薦入学の新入生が合流する。マリーンズが秋季キャンプを行っていることもあって、鴨川は設備が充実していることが強み。GoogleMap より今日の [続きを読む]
  • 六大学現役最多勝は小島和哉
  • 現役最多安打の記事が好評だったのに味をしめて?今回は投手編。でもこちらはほぼ予想通りの結果となった。投手の一流の証明は以前は30勝だと思う。ただ21世紀以降は・加藤幹保(30勝・2008年卒・慶應義塾→元スワローズ)・斎藤佑樹(31勝・2011年卒・早稲田→ファイターズ)・野村祐輔(30勝・2012年卒・明治→カープ)     の3人だけ。去年まで活躍していた4年生では、26勝の加藤拓也(慶應義塾→カープ)がトップ。それに [続きを読む]
  • 六大学現役最多安打は大西千洋!
  • なんと3回連続大西千洋君ネタ(*^^)v 特定の選手をここまで連日のように取り上げたことは無かったかも。法政が誇る快足トップバッターの大西君が現役最多安打打者だった。六大学に限らず、大学野球では通算100安打が一流の証明。ここ数年はこの分野でビッグネームが続出していた。一昨年は?山俊(明治→タイガース)が131安打でリーグ最多安打記録更新。大城滉二(立教→バファローズ)も114安打と歴代立教出身選手の最多安打記録 [続きを読む]
  • ジャイアンツ球場で大西千洋が覚醒?
  • ジャイアンツ球場での冬季特別トレーニングでは、参加した各選手の様子が報道されている。いずれも一様に「役立った」という感想。まぁ、なにせこの時期アマ野球担当記者はネタがない。その意味でこの冬季特別トレーニングは取材対象としてはとってもおいしいので、その分記事も大きくなる。なので、そういった点を差し引いて読む必要があることは充分承知しながら、それでも法政が誇るトップバッター大西千洋君(新3年・阪南大高 [続きを読む]
  • 狭くて近い?神宮球場 高津臣吾がTVでぼやく
  • 金曜日に行われた法政の今季オープン戦第1戦・対JR東日本戦はなんと5回までで9点も取る大爆発ぶり。その代り投手陣は5回までで10点も取られるという超乱打戦(-_-;)両チームの監督や投手コーチを悩ませる結果となってしまった。こういう時は情報も出てこない。なにせ宮古島だし。一体誰が投げて誰が打ったのかさっぱりわからない(-"-)キャンプ入りしてまだ1週間。いずれにしても故障なく元気に戻ってきてほしいと願うばかり。今年か [続きを読む]
  • 社会人対抗戦はJX-ENEOSと対戦 −2017年春季
  • 毎年春のリーグ戦開幕前に行われる東京六大学−社会人対抗戦。今年で44回めとなる恒例のオープン戦の対戦相手が発表された。とりあえず東芝野球部も参加するようだ(^^;ダッグアウトが少し前に張り出したりといった球場の変更点を確認したり、オープン戦の仕上げとして大事な位置づけの大会。場内アナウンスを担当する各校マネージャーや審判の方々にとっても、運営テストの場となる。ま、見ている方は特に応援も無いので、淡々と見 [続きを読む]
  • 六大学各校のキャンプ日程まとめ −2017年春季
  • 東京六大学各校の春のキャンプ日程が出そろってきた。にしてもホントに各校ともバラバラな日程とバラバラな内容。法政はいくらなんでも帰ってくるのがちょっと早いと思うけど。逆に立教・早稲田の3月キャンプインは遅いような気がする。3月だったら東京でも練習できるでしょ。寒い2月に暖かいところで練習するのがキャンプでしょ、と思うが。去年は海外キャンプが2校もあったが、今年はすべて国内キャンプとなった。今年の特徴はバ [続きを読む]
  • プレーに対する対価を支払う大学スポーツ
  • 主観的かつ上から目線の素人ブログ。今回はその傾向が一層強いと少しだけ反省しつつ。US在住のスポーツマーケティングコンサルタントの方のブログ(下記にリンク)にはこのようなことが書かれていた。「現在、米国の大学スポーツでは学生にプレーの対価を支払うことが前提となるモデルへの転換が求められている。」大学スポーツの選手にプレーの対価を支払う?プロでもないのに?と最初は違和感イッパイだったが、記事を読み進めて [続きを読む]
  • 宮古島で歓迎行事 −宮古毎日新聞
  • 宮古島に到着した法大野球部は空港で歓迎行事を受けたそう。春季キャンプ誘致に熱心な宮古島らしい。さらに、歓迎行事の様子や宮古島でキャンプを行うチームの紹介などを地元紙が記事にしている。キャンプシーズン到来/先陣切り法政大 大学・社会人野球 15チームが来島へ2017.2.5 宮古毎日新聞大学、社会人野球の春季キャンプシーズンが到来した。先陣を切って4日、東京6大学リーグに所属する法政大野球部のメンバー約50 [続きを読む]