mittsu さん プロフィール

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mittsuさん: nobody's perfect
ハンドル名mittsu さん
ブログタイトルnobody's perfect
ブログURLhttp://mitsuba2618.blog.fc2.com/
サイト紹介文初心者トンペンでありホミンペンの、虎さんとバンビちゃんの物語。 東方神起はユノとチャンミンの2神!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2014/11/11 22:36

mittsu さんのブログ記事

  • MONSTER
  • ユノが除隊した日はもちろん嬉しかったけれどやっぱりステージに立つ姿を見ると身震いする程に感動しましたね。期待に応えてくれるとは信じてたけどその期待も想像もいとも簡単に超越したモンスターになって帰ってきたね〜。暑い熱い夏を超える頃にはこの絶大なる王者の隣に麗しの王子様が並ぶのかと思うと想像しただけでちょっと……………←ナンダヨ!既存の言葉では表現しきれない昂りがあるヨネ。しかし。それにしたって。皇帝の [続きを読む]
  • princesa
  • あぁぁ、憧れのあの子は…家事が得意で綺麗好きで料理上手読書家で知的好奇心旺盛 ちょっと気が強い所もあるけど正義感が強くて、凛々しくいつでも冷静に、優しく美しい人。だけど、王子様のド直球な愛情表現にはちょっと怯んだりもしちゃう?そうか。チャーたんってディズニープリンセスだったのか。エマの美女と野獣が見たすぎてそんな結論に行き着いた日。←ドンナヒダヨにほんブログ村 [続きを読む]
  • pays tropicaux 《 後編 》
  • 《 Changmin's side 》「…はっ、あ…ぁあ、あ…!」「…ほらっ、チャンミナ…頑張れっ」いつもは少しだけ、ひんやりしているその手が今日はじっとりと熱く四つん這いにされた僕の腰を掴んで引き寄せる。「ちょ、…も、無理ぃ…っ…!…」「無理じゃないよ、大丈夫っ、だから…ほらっ。力入れろっ…」命令口調の励ましを背中側から受けながら腰から離れた左手が前に回ると僕のお腹の下で揺れる僕自身を握り込む。「あっ、あ!ヒョ [続きを読む]
  • とある仮説を唱えてみる。
  • どうも、こんにちわ。前回、ヤンパヤンパ言って下らないお話を書いたmittsuです。ヤンパヤンパ言ってた時私、ヤンパの部分しか見てなかったのでその後に起こってた物議を醸した事件のことは後々知りました。暫くは呆然として活気のない生活を送っておりましたが先日のビリヤード動画を見てモヤモヤを乗り越えました。ここで、一つの仮説を立てます。助手席と、その他の件にも触れますので『ユノとアイツの話なんて今は何が何でも目 [続きを読む]
  • cebollas
  • 《 Changmin's side 》「チャンミナ!コルモ行こう!今度!」「コルモ?」「コルモ食堂!」「あぁ、事務所から少し歩いた所ですねー。」「そう!」「何で急に。」「犬、可愛いんだよ♪」「は?犬?食堂の話しじゃないの?」「食堂の看板犬だよ!ヤンパ!」「あぁ〜あ。ヤンパって名前ですか?玉ねぎ?」「そう!可愛いから、ヤンパ!」ヤンパ、ヤンパ、コルモ食堂…あぁ、除隊してすぐにヒョンが事務所の側で遭遇した犬か。とびか [続きを読む]
  • 御帰還
  • 1年9ヵ月泣きたいことがあった日も挫けそうになった日も思いのままに落ち込んでは冷静さを取り戻した頃「こんな時、ユノなら…」と、思いながら過ごしてきました。私の日常での凹むような出来事なんて彼の置かれている環境に比べたらずっと可愛いものでたった今、この時間もユノは前を向いて努力を続けている。そう思えるから、自分もまた前を向く力が貰えました。こんな時、ユノなら…こういう事も、ユノなら…チャミペンなmitts [続きを読む]
  • sermón
  • 《 Yunho's side 》「あ、もしもし、チャンミ…」「どうも、お久しぶりです。」「え、何か喋り方、堅くね?」「そんな事ありません。僕はいつもこんなものです。」…え、超ウソなんだけど。「チャンミナ、何か怒って…る…?」「別に怒ってませんよ。ただちょっと言っておきたいことがありまして、お電話したまでです。」えー…すげー怒ってんじゃん………俺なんかしたっけ………?「…えっと…、言っておきたいことって…?」「あ [続きを読む]
  • センイル&decir
  • どうも、こんにちわ。お話も放置したままのくせにひとり言のお時間がやって参りました。←勝手に毎日、暖かくなったり寒くなったり忙しい気候ですね。皆さん、体調崩されてませんか?mittsuは2月に入ってすぐ、ガッツリ風邪ひきました。薬も飲めないし、3週間くらい風邪ひきっぱなしでした。ええ。今も若干引きずっております。そんな私に、風邪ひいてすぐ「薬のめないんだからフルーツを食べなさい!」と、義母がやって来たので [続きを読む]
  • camarada
  • 芸能事務所が運営してるカフェレストランなんて普段の俺には無縁な場所でしかも、ここは所謂VIPルームと言う部屋ではなかろうか。オシャレな内装に少し落された照明。こんな所で食事をする日が自分の人生にやってくるなんて何だか現実味も無い。そりゃそうだよな…この人が連れてきてくれたんだし…。変わったデザインのコートを着たままセンターに座る相変わらずカッコイイ兄の姿に改めて“あぁ、この人はスーパースターなんだ。 [続きを読む]
  • ☆ご報告☆
  • こんにちわ。安定の1ヶ月ぶりです。すいません。死にかけてましたが生きてます。 この1ヶ月の間に3つの出来事がありました。まず1つ目。放置してる間にこのブログ【Nobody's Perfect…】は開設2周年を迎えました。と言っても、実稼働時間は1年半くらいで止まってしまっているような感じですが( ??? ;)続いて2つ目。さほどめでたくもない年になりましたが私、誕生日を迎えました。ついに “20代” と言うブランドを失効したわ [続きを読む]
  • pays tropicaux 《 中編 》
  • 《 Changmin's side》最初のうちはバカか、アホか、と抵抗していたヒョンも途中から、酔っ払いの相手は放棄したらしくため息を吐いて、僕を好き勝手させていた。ヒョンの肌…、胸も腹も、そこかしこがキメ細やかにきらめいてみえる。しっとりと潤っているのに触れる表面はサラサラと指が滑って暫く、恋人なんて存在もいなくて人肌と言うものに触れていなかった酔っ払いにはこの極上の触り心地は手離す決心がなかなかつかなかった。 [続きを読む]
  • pays tropicaux 《 前編 》
  • 《 Yunho's side 》南国に来ると人は誰しも必然的に開放的になるものなのか?温かい気候と綺麗で広大な自然。いつもより大きく見える空。普段の生活空間ではあまり口にする事の無いトロピカルなフルーツや馴染みのない異国独特の料理たち。そして何より旨い酒にスタッフ、仲間の笑顔。こういう時、可愛い弟がはしゃぎ過ぎる姿もここ数年でもはや珍しくはなくなったが…。「んはぁ〜♪最高〜♪気持ちぃ〜♪今ならこのベッドの上で泳 [続きを読む]
  • 4ヶ月ぶりだなんて…Σ( ̄□ ̄!!
  • 皆様、ご無沙汰しております。mittsuです。生きてます。←もう、最後の更新から3ヶ月以上もたってしまいました。お話の更新なんて、もう4ヶ月放ったらかしですね。 この4ヶ月の間に体調の関係で約2ヵ月半お休みをいただいてた仕事にも復帰し引越しもしました。今も体調を見ながらぼちぼちのんびり生活を送っております。ぼちぼちのんびり過ぎて引っ越しの片付け終わりませんが。←さてさてしかし。ぼちぼちのんびり生活でもホミン [続きを読む]
  • de quien ?
  • 《 Donghae's side 》『チャンミナ、ユノヒョンがお前のTシャツ着てるってトンペン盛り上がってるぞ。』「はぃ?」1日の勤務を終えて国に与えられている宿舎へ帰りスマホを開いていた所へ一足遅れてデカイ弟が帰ってきた。チャンミナ(…が、コスプレしてたル○ィのイラスト)のTシャツって意味で言ったのに俺のかざしたスマホを覗き込んだ本人はそれを見るなり「えっ!?何でペンはこれを見て僕のだと!?」『何だよ。お前、コス [続きを読む]
  • mitad 190
  • 《 Changmin's side 》痛みなのか快感なのかその感覚さえも区別がつかないほどに解されて蕩かされてその場所も頭の中も緩みきっていたはずなのにヒョンの熱が入って来た瞬間その質量に、目の前で星が飛んだようにいっきに意識が鮮明になった。「…ひぃいっっ!!!…ったぁ…!!!」思わず、叫んだ瞬間ヒョンは、咄嗟に動きを止めて抱えていた僕の脚の足首を両手で掴んだ。え?何で…?「…大丈夫、か…?」「…っ、…大丈夫…だ [続きを読む]
  • mitad 189
  • 《 Changmin's side 》女の子の時に散々したんだから、今更だ!なんて、勢いづいて掴みかかった直後に嫌だ嫌だ、恥ずかしい!と暴れて女の子の時にも見たよ。とヒョンに諭される。初めてなのに、初めてじゃなくて不思議な体験。だけど、コレは、初めてだ。「…ひゃ、あんっ…ンッ…あぁ…っ!!」僕の後ろの、深くまで入り込んだ長い指が細かく抜き差ししながら内壁を引っ掻かれると初めての感覚がビリリと電気のように全身を駆け抜 [続きを読む]
  • mitad 188
  • 《 Yunho's side 》興奮冷めやらず肩で呼吸をしながらも穏やかに瞳を潤ませたチャンミンは最高に綺麗だった。本気で、俺に抱かれてもいいと思ってくれていたんだ。最高に幸せでとてつもなく嬉しくて めちゃくちゃ興奮する。「ちょ、…嫌だ…っ!」「大丈夫だよ。こっちのが負担少なくなるから。」「そういう問題じゃなくてっ!!」その先へ、繋がるためにチャンミンのソコをしっかりと解す必要があった。俺だって、実はちょこっと [続きを読む]
  • mitad 187
  • 《 Yunho's side 》チャンミンの両の掌に俺のモノが包まれた。久々に自分以外の手に包まれる。それも、世界でたった1人の最愛の人だ。柔らかく包み、握られただけでチャンミンの脚を跨いだままの太腿にキュッと力が入った。そして、握られた手が動き始める。左手で先端を揉み込んで右手が全体を上下に扱く。その両の手の動きは俺のイイ所を知り尽くしていて確実に刺激していく。萎えるか、どうか…なんてそんなの選択肢にまるで無 [続きを読む]
  • mitad 186
  • 《 Yunho's side 》ちょっとだけ、ドキドキした。俺が抱かれる立場ってのも考えた話をしてチャンミンもそれを、望むのかなって…トキメキとは違う緊張を張り詰めたドキドキ。だけど、あっさり否定して小さく頷いたチャンミンを抱きしめるとチャンミンは体の隙間を埋めるようにぴったりと抱きついてきた。お互い、抱きしめることに夢中でバランスを崩して二人一緒にベッドへ倒れ込む。そのままチャンミンに覆いかぶさって赤く熟れた [続きを読む]
  • いつの間に… with 拍手コメントお礼
  • こんにちわ。いつの間にやら4月も残り1週間ほど…いつの間にやらユノヒョンのおかえりの日も1年を切りそしていつの間にやら拍手数80000ポチ、超えてました!!!!皆様、日頃より、御愛読、そして拍手ポチに、温かいコメントたくさんたくさん、ありがとうございます(*^^*)………いつの間に超えていたのか……。全然気づきませんでした。どの記事の頃かしら…私の無駄にはしゃいだエイプリルフールテンションの時では無いことを切実 [続きを読む]
  • al lado de 06
  • 《 Changmin's side 》『うん、居たわ。公園のドームの中。ジュノくんとはぐれちゃってから、迷子になって走りまくってたら公園に着いたんですって。ほら、あの路地真っ直ぐ抜けてきたら、こっちの通りに出るじゃない?そうそう〜。』ユノヒョンのお母さんが僕のお母さんに電話してくれている後ろをユノヒョンに手を引かれて帰った。ジュノヒョンは、ちゃんと僕のお家に帰れたらしい。僕のお父さんとお母さん、ジュノヒョンのお父 [続きを読む]
  • al lado de 05
  • 《 Changmin's side 》たくさんたくさん走った。路面の水たまりに何度も足をとられそうになりながら何度も脚をもつれさせながらだけど、止まれなかった。知らない道と暗い空から刺さるほどに落ちてくる強い雨粒とそして、何度も光って、その度に大きな音を響かせる雷鳴が怖くて怖くて…。細い路地を抜けた所で僕はやっと自分がよく知っている道に出た。ユノヒョンに手を引かれて何度も何度も通った。毎日のように、通っている。こ [続きを読む]
  • al lado de 04
  • 《 Changmin's side 》朝起きて布団を奪われることが無ければこのベッドでも朝までぐっすり熟睡できる自分を初めて知った。1人で使うお布団は肩まですっぽり被ったまま。それでも、やっぱり同じ布団の中に自分の体温しかないことが少し寒いような寂しいような気持ちになった。ジュノヒョンは、相変わらず穏やかで着替えるのもご飯を食べるのも歯磨きをすることさえも朝が苦手な僕には心地よく過ごしやすい相手だった。これがユノヒ [続きを読む]
  • 九州の皆様…
  • 九州にお住まいの皆様昨夜からの地震は大丈夫でしょうか。ここへ読みに来て下さる方の中にもコメントでお住まいの地域を教えていただいて九州在住の方が何名かいらっしゃいました。九州と言うと、私は親戚や友人がいる地域ではないのですがここで、私と一緒にユノ、チャンミンの帰還を待って下さっている方の中には九州にお住まいの方がたくさんいらっしゃる事が気になってこんな記事を書いてしまいました。まだ、余震などもあるか [続きを読む]
  • al lado de 03
  • 《 Changmin's side 》ジュノヒョンの家族が遊びに来て家の中が、一気に賑やかになったみたいで何だかちょっとワクワクする。ジュノヒョンのお母さんは、僕のお母さんのお姉ちゃんなんだって。2人はキッチンに並んで楽しそうに料理をしている。その手前で、リビングのソファーに座った、僕のお父さんとジュノヒョンのお父さんは2人ともビールの入ったグラスを持って、御機嫌に笑っている。『チャンミナ?これ、何で青の車輌もこ [続きを読む]