カナザワ映画祭主宰 さん プロフィール

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カナザワ映画祭主宰さん: カナザワ映画祭主宰者のメモ帳
ハンドル名カナザワ映画祭主宰 さん
ブログタイトルカナザワ映画祭主宰者のメモ帳
ブログURLhttp://eiganokai.blog.fc2.com/
サイト紹介文カナザワ映画祭主宰が、映画、ゲーム、本などについてメモしています。
自由文カナザワ映画祭主宰が、映画、ゲーム、本などについてメモしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供277回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2014/11/13 12:45

カナザワ映画祭主宰 さんのブログ記事

  • 『WE ARE X』
  • 面白かったあ〜。そして、今晩は元ソフトバレエの藤井麻輝氏のminus(-)のライブ。今になってBUCK-TICKもよく聞いているし、中学時代に聞いていた音楽が戻ってきたみたいだ。どれも独特のドメスティックな感じがたまらん。TOUR アトム 未来派 No.9 -FINAL- posted with カエレバBUCK-TICK ビクターエンタテインメント 2017-04-26 Amazon [続きを読む]
  • 不意打ち
  • ようやく長い冬が終わったと思ったらこれ…。油断ならん裏日本の冬。 [続きを読む]
  • 別冊映画秘宝「謎の映画」大好評発売中!!
  • これほどカオスで読み応えがある映画本に参加できたのは光栄なことです。ネットでの評判を見ると、とても良いよう。15万円の借金問題で憎らしい中原昌也氏の原稿が特に素晴らしかったことは素直に認めたいと思います。「謎は謎のままで残しておく」「個人的体験が重要」などその通りだと。別冊映画秘宝謎の映画 (洋泉社MOOK 別冊映画秘宝)posted with ヨメレバ山崎 圭司 洋泉社 2017-02-24 Amazon [続きを読む]
  • 別冊映画秘宝「謎の映画」に2本書きました。
  • 「謎の田舎ホラー映画」(6000文字)と「謎の映画作家 高橋洋」(4000文字)という原稿を書きました。別冊映画秘宝謎の映画posted with ヨメレバ 洋泉社 2017-02-24 Amazon 今回の「謎の映画」は、「厭な映画」の続編らしいですが、他の方の原稿を読むのが楽しみです。別冊映画秘宝 厭な映画 (洋泉社MOOK 別冊映画秘宝)posted with ヨメレバ伊東 美和,狼座妖一郎,小野寺生哉 [続きを読む]
  • え?もう来週で終わり?『沈黙 -サイレンス-』
  • もう一回観に行かなければ。そのくらい面白かった。特にイッセー尾形さんと浅野忠信さんの演技が最高だった。またあの二人を見たい。スゴく日本人を現していた演技だったと思う。同じくエグザイルのあの人の演技も良かった。個人的には弾圧する役人側に感情移入して見ていた。「もうええやん、踏めば。ただの像だし、形式的なもんやん、それで命助かるんやぞ?」俺もあの立場ならそう言いそうだ。しかし、『君の名は。』と違ってあ [続きを読む]
  • 春の匂い
  • やはり春一番が来たようだ。匂いで分かった。これでようやく冬季鬱(活動力が夏季と比較して80%ダウン)から脱却し、映画祭モードにアクティブになれるかな? [続きを読む]
  • R.I.P. まさお
  • 結構好感抱いていた人物だったので、可哀想に・・・。今こそ『ザ・インタビュー』を公開せよ。一応昨年、海外に問い合わせたら、基本的に日本では無理という回答だったが・・・。 [続きを読む]
  • いよいよ明日です。「つなぐ上映会 2/12 in パトリ」
  • 映画祭スタッフを長年してくれているA君が映画の上映会を金沢で2月12日に開催するようです。詳細はこちらから!「つなぐ上映会」は一個人がやる映画上映会です。邦画2作品を上映します。「はなればなれに」86min「この音が聴こえているか」35min私が個人的に好きな作品の上映になりますが、素敵な2作品です。みなさんとご一緒に鑑賞できるのを楽しみにしております。日時2017年2月12日(日)開場14時30分〜 開始15時〜※終了時 [続きを読む]
  • 脱オタスタイルのイケメンがカッコつける映画『虐殺器官』
  • とてもアメリカ軍人に見えないキャラクターたち。どいつもこいつも線が細いし、髪型も服装もその辺の脱オタ大学生みたいだ。特に黒幕のジョン・ポールの白スーツの貫禄のなさが・・・。ホスト?吐く台詞は中二病で聞くに耐えない(押井守のアレも好きじゃないが、アレはアレで成り立っているので一つの芸になっていたのだなと分かった)。戦闘シーンもモッサリしていて、押井守アニメのような切れ味がない。原作が発表された10年 [続きを読む]
  • ポスタービジュアル最高『キングコング 髑髏島の巨神』
  • 久しぶりに映画の日本版宣伝ビジュアルが本国版を超えた。画:開田裕治画伯開田裕治 怪獣イラストテクニック (玄光社MOOK)posted with ヨメレバ開田裕治 玄光社 2016-10-15 Amazon 個人的にはタコが登場するのもポイントが高い。稲生平太郎の「映画にはタコが棲んでいる」論は電子書籍版「映画の生体解剖」でどうぞ。映画の生体解剖 vs 戦慄怪奇ファイル コワすぎ!: 映画に [続きを読む]