とど さん プロフィール

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とどさん: とどの☆ファンタジー(・∀・)
ハンドル名とど さん
ブログタイトルとどの☆ファンタジー(・∀・)
ブログURLhttp://xn--bck3bua0g5g5b.xn--o9jc.com/
サイト紹介文ふしぎな ねこ 出会い そして 謎めく異世界! 魔法とバトル 自由彩る 心のファンタジー!
自由文緑の縞猫

1章「リバーラインレース編」

気ままに旅する しまねこ達の前に、謎のしまりすが現れた!
「レースしよう(≧▽≦)」
緑の大陸きっての 新たな風がやってきた!


2章「マジカルスノー編」

ごま世界が大変だ!

友達のごま三とざららんの世界に古代の魔法危機が迫った!
緑の大陸は氷に覆われ
元凶を打つべく しまねこ達の 長く険しい冒険が始まる!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供354回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2014/11/19 22:38

とど さんのブログ記事

  • 6章 Part27 〜ラッシーちゃんと ランデブー♪♪〜
  • 緑の縞猫「しろねこ! 歌ったの!?」しろねこ「あー(*'▽')そうそう。 レースの二日後、突如として、感動したーって音楽する方と話してねー。 あざらし女王のラッシーちゃんが、あのちゃっかりした王様にプンプンだったから、ざららんの運転する最終便、グリーンシティライン2号で マジカルスノーに行ったのよ!」緑の縞猫「ああ、あの時か。 僕は、博士と大々的にセラピーを主題に、皆さんとトークして、しろねことしばらく別れ [続きを読む]
  • 6章 Part26 〜お店で流すにもってこい〜
  • しろねこ「そうそう。CDには、マジカルスノーの錬金術、というか錬成術が使われていて、リッスンマークが付いているCDは、プロモーション用を兼ねているから、お店の室内で流してOKなんだってね。 わたげレコード(*'▽')は、毛並みが凄いピュアなオケ再生を実現するから、お店で流すにもってこいだよね。」緑の縞猫「マークって、現在は、すべてのCDに付いているんだって。 僕もテーマソングとか だそーかな〜(^◇^)」わ [続きを読む]
  • 6章 Part25 〜チックタックと本日も〜
  • ?この石板のオークションは、本人の希望により、本日17時より開催。 ご入札希望の方は、立体映像が詳細に見られる グリーンシティの会場がオススメ、緑のシティライン 午後3時50分に到着する グリーンシティライン1号への乗車が大変便利です♪〜?緑の縞猫「うーん。僕は、こういうインテリチックなのには、興味ないかな。冒険の匂いがして心身がうずく感じのなら行くけど。」わたげ「さっき、オークション会場にいましたけ [続きを読む]
  • 6章 Part24 〜浮かび上がる(・ω・)ノ〜
  • ?さらに一文を続けます。−石板が落ちた時には、私の中では、もう何かが分かっていた確信があり、その後その板を見つめていると、だんだんと明瞭になってきて、ついには、文字が浮かび上がってきたのだ。 この気持ちは何とも言えない。 だが、何なのかよくわからない。 私は知的にも感情的にも満足したので、この石板は、譲ろうと思う。形式はオークションで。―だということです!?緑の縞猫「ふーーーん。 神殿があって、文字っ [続きを読む]
  • 6章 Part23 〜プロトなる夢テクスト!?〜
  • ?オークションページの一文です。 −この文字の解読は 時折人類が夢に見る 最古のシンボル文字と言えそうなものを 少しずつ データを集めて 経験の妥当性を取捨選択した結果である。少しずつ読み解いていったものであり、なぜ そういったものを見るのかは分からないが、非常に 古代人が経験してきた原初的な元型的気持ちと似ているという種々証拠が集まっており、私の知識により、解釈した結果、その文字は浮かび上がった?しろね [続きを読む]
  • 6章 Part22 〜ぴらっ と?はてな(・ω・)??〜
  • ?そんな中で、今回の石の板のかけらは、なぜか崩れることのない壁から、まるで分身でも落としたかのように、ぴらっ と取れたようです。 真偽のほどは定かではありませんが、これを入手した研究者は、あるビジョンを見たと言っており、それに呼応して文字が浮かび上がったと言うと同時に、自分の知識により 大々的な解読を試みたことで、最終的に 文字の析出に成功した、ということです?緑の縞猫「で、この研究者って、解読できた [続きを読む]
  • 6章 Part21 〜Ver2.0で?ハイテク?みるみる〜
  • しろねこ「なんかふしぎな茶色石だね。」?映像を投影できる Radio‐Ver2.0 を搭載の方々は、板の立体映像をご覧いただけます。 発掘と言っても、壊れることのない広くはない1階建て神殿の 内部の壁の よくわからない模様が、研究者の間にて話題となり、文字なのではないか? と、近年研究が盛んです。 神殿は第2回リバーラインレースの後に見つかり、とても不思議な神殿であることから、興味を示しております。そん [続きを読む]
  • 6章 Part20 〜なにやら(・ω・)〜
  • ?すてきな音楽たち。いかがでしたでしょうか。 では、次のニュースです。今話題になっている、オークションライブラリーから。 マジカルスノー・グリーンシティ・クロスグリーンステーションより王宮内にて、連日、珍しいものが出品されて、グリーンの経済システムの発展とともに大きく成長・レアアイテムの整理橋渡しに大きく貢献してきたと言えます、今日のオークションに、とても珍しいものが出品されております!?緑の縞猫「え [続きを読む]
  • 6章 Part19 〜ネットワーク・オークション〜
  • わたげ「帰ってきました。メェ。 本日は、ちょっと、シティラインで、CDの仕入れをしてきました〜。基本はお荷物で届くのですけれどもメェ。 また あざらし国と西のミュージシャンたちの間で 大々的なコラボが花開いていて、Radioでミュージック番組をスタートさせようって、その折も含めて、シティに色々と新しい音楽が来ていて、オークション形式でCDを〜みたいな感じでしたから、まとめて落札してきましたメェ。」しろ [続きを読む]
  • 6章 Part18 〜夕日に浸って 日帰りも〜
  • 緑の縞猫「とどステーション発が、8時半でしょ? マリントンネルを抜けて、11時半手前にクロスグリーンステーションに到着するから、そこでグリーンシップに乗り換えると、午後1時にりすの小島に着くんだ。 しかも、最高のあの夕日を見た後、午後7時にグリーンシップに乗れば、夜8時半にマジカルスノー行き終電に間に合うから、とど王都駅にまでなら、帰れるわけなんだよ(*'▽')!! で、りすの小島の夕日が、色んな人の間で [続きを読む]
  • 6章 Part17 〜マジカルスノーのりす島ブーム〜
  • しろねこ「うんうん。基本は、レシピ。想いの丘発、特性カップスイーツとか、ここ本店の 簡単な品物と定番の品物は、先にグリーンシティの百貨店や各支店に並ぶんだよね。 定期船には、街経由が定番だから、シップ内の支店の品以外は、10時に湖から積んで、13時に りすさんたちに、小島に届けるんだって。」Radioからは、うとうとさせる、なごやかなソングが また一つ流れています。緑の縞猫「このとき、グリーンシティの [続きを読む]
  • 6章 Part16 〜マニアっクω〜
  • ブタねこ博士「ワシじゃーって!」しろねこ「わお!(*'▽')」緑の縞猫「いきなり出ないでよ(^^」向日葵「最近、この人、いつもこうガオ なにやら、ビルマニアで鉄道マニアで・・・」ブタねこ博士「しまねこも相当の旅マニアじゃろ(笑)」向日葵「ああ。そろそろ時間ガオ。そうそう、支店は、市長とこの博士が融通を利かせてくれて、おんれたちの本店がキラキラなら 見学っていう形で取り入れられるから、他は任せて―って感じで良 [続きを読む]
  • 6章 Part15 〜本店よいとこ(・ω・)??〜
  • 緑の縞猫「ライティちゃんのプロデュースした お菓子セットさぁ。 なんか子ども心くすぐるんだよね。グリーンシップにシティの支店、もりのみちにもカフェテラスがあるし、2人は最近ここの本店で安定しているけど、支店どうなってるの?」向日葵「忙しいガオ。グリーンシティラインが連日大はりきりで、丘がとても人気ガオ。博士の権限もとい顔が利くので、想いの丘周辺には 静かな用途の施設を限定で、ということで、実質、王の [続きを読む]
  • 6章 Part14 〜ライティちゃん おみせばん(*'▽')〜
  • 向日葵「ハラ減った――――ガオ。ユッキーちゃん。そろそろお店に戻ってきてほしいガオ。博士に留守頼むの申し訳ないんだな。」ユッキー「あっ、ごめーん。忘れてたぁぁぁ――。 丘にお客さんがたくさんやって来る時間だもんねー。 ライティちゃん、休憩したら、5分で戻ってきてねー。」ライティちゃん「それは無いガオーー( ;∀;) もうちょっと、のんびりさせて〜なんだな」しろねこ「だいたい、お昼過ぎと夕方、午後1時と4 [続きを読む]
  • 6章 Part13 〜ゆったり系で行こうよ〜
  • ?第3回リバーラインレース! やりたいですねー。見たいですねぇぇぇ。そんな皆様のために、新しい部門、ローカルランクを作ろうという動きも――という話はわたくしの想像で。 速かったですよねー。あの方々は。―――さて。次の曲は、愛の道しるべにもってこいのクラッシックポップ。レースをほんわかほんのり行いながらリラックスしているような、すてきな曲〜♪〜♪〜♪〜♪♪〜?緑の縞猫「Radioってさ!結構聴きたいと [続きを読む]
  • 6章 Part12 〜今週のコンセプト〜
  • ?夜のムードある灯りと、穏やかで優しい ひとときの数々。市長との今週のコンセプトは、そんな ハッとしつつも 心地よいシティ♪〜?ユッキー「いいよねー。どんどんどんどん、おしゃれになっていく。昼は、電車が走りながら、皆は景色を見て、シティには ホワイトたっぷりの道ができていて、風通りも良くて、お出かけ日和で、至る所にある緑の地面で、どこでも休憩できる。」しろねこ「例え道に迷っても、人生という名の小道に迷 [続きを読む]
  • 6章 Part11 〜とても素晴らしい夜だった〜
  • ?はい。花火が素晴らしかった。シティで 飛べる能力を生かして 市長といろいろ行ってこの街をよくしていきたい、と語っていただきました♪〜?緑の縞猫「うん。あれはよかった。」しろねこ「あの後、みんなで花火を挙げた。」ユッキー「はい。挙げましたよね。」みんなで。?それは、心の中にあったんですよねー。ひとりひとりの、そしてみんなの中に、とても素晴らしい夜だったと、わたくしキャスターも 本当にそうです!? [続きを読む]
  • 6章 Part10 〜この頃話題のカラスさん〜
  • ?緑の1¥硬貨にもなり、話題を寄せている、第2回リバーラインレースの優勝者、笑いカラスさんにお越しいただきました――。?緑の縞猫「ああ。話題になってるなってる。僕ら、もりのみちのゴール手前で、グリーンシティレイク目指して、方向変えて、突っ走っちゃったからね(笑)」しろねこ「どうしても、私達で競走したかったんだもんね。」ユッキー「そういうことしだすんだろうなって思って、ライティちゃんを置いて 私が堂々 [続きを読む]
  • 6章 Part9 〜明け方な初見風情が グー(*'▽')〜
  • 緑の縞猫「駅にさ。2台並んでるんだよね。グリーンシティ行きと ごま大陸行きがさ。 両方4両編成なんだけど、ぴかぴか画面が光ってて、最初 なんなんだろう?って思ったよ!」ユッキー「そうそう。わたしも、リスキーたちと、下準備してて、シティの湖から りすの小島へ定期船兼出張スイーツ店関連が忙しかったから、まだシティには4時に何もいなかったからね。 王都駅で、ちらっと見たよ。グリーンシティライン。」しろねこ「 [続きを読む]
  • 6章 Part8 〜ノリノリノリの頃合〜
  • 緑の縞猫「グリーンシップに乗りながらさぁ。泣きべそかきながら出てきたかと思ったら、走るんだもんね。で、凄い走り方して、ユッキーが」ユッキー「あの人、もはや (*_*; だったから、見ていられなくってさ。 あの朝、しまねこと しろねこと わたげが、在りえないところで あり得ないことしてたから、私もアリエナイことしよ―って思ったのぉ――(≧▽≦)」しろねこ「そうねー(-_-) テンション上がり上がりで、4時半に家飛び出 [続きを読む]
  • 6章 Part7 〜二組の?カップル?(≧ω≦)〜
  • 緑の縞猫「夫婦なのΣ(・∀・)??!」しろねこ「そうよ」ユッキー「結婚式は挙げていませんけど。 皆さんがそういう感じで見てくれていることもあって、夫婦です(笑)」緑の縞猫「僕たちも、結婚式は挙げてないね。」しろねこ「やっぱり、この前のリバーラインレース、あの ライティちゃんの ふゆゅゅゅーーーーー(>_<) ってあれが、パフォーマンスになったんじゃないの?」 [続きを読む]
  • 6章 Part6 〜イチゴショート 神(≧▽≦)?〜
  • ユッキー「わたしさぁ。 わたげのCDショップに、最近行きつくしてるんだけど、タイトルが凄いの。もう3000タイトルから4000タイトルにものぼるんだぁ―って、今流れてる曲もムーディーでジャジーでお好き〜♪」しろねこ「このハーブティーと、この初夏のイチゴショート、神(≧▽≦)?」緑の縞猫「合う合う。グリーンシティに支店があるから、連日並びまくりの、ライブラリーやRadioに取り上げられること日々。」? [続きを読む]
  • 6章 Part5 〜丘の我が家で 今日もゆったり♪〜
  • ?♪−−−・・・〜〜♪〜?しろねこ「わたげさんさぁ。はじめたんだよね〜。リスキーコラボ。 中央の湖 グリーンシティレイクに、毛並みで見極めるごくじょーのハーブを…博士と品種改良しつつ、育てていて、緑の定期船に、しっかりとあるよ。カフェもハーブ店も。」緑の縞猫「うっまぁぁーーーーい!!! しろねこは何度か乗ったんだよね。僕は最近、のびのびするのが好きだから、ぽかぽか日和と、あとはセラピーの お・た・の [続きを読む]
  • 6章 Part3 〜?ハートのりす?さんの リ(スキー?)クエスト♪〜
  • ?Radio〜♪ MUUUU〜 続いては、ペンネーム ハートのりす さんからのリクエスト! もりのこみちをかけぬけて♪です。・・―――♪〜〜?緑の縞猫「温泉さぁ。かんっぜんに、万能薬扱いだって。博士も言ってたけど、ほんっとうに何にでも効くらしいよ?」しろねこ「博士の医学的診断に、あなたのセラピーをかけ合わせれば、たいてい 効能がバッチリな温泉が分かって、ホリスティックな療法ができるって感じになったよ [続きを読む]