小夜 さん プロフィール

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小夜さん: 風のベンチで
ハンドル名小夜 さん
ブログタイトル風のベンチで
ブログURLhttp://ameblo.jp/kasin34/
サイト紹介文ベンチで一人 空を見る、花をみる 本を読む 音楽を聞く。君を思う。575と指を折る。
自由文写真にはその時の自分が写ると思うこのごろ。だから なんでも気になったらパチリ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供489回 / 365日(平均9.4回/週) - 参加 2014/11/20 17:03

小夜 さんのブログ記事

  • 6月の空6 おかげさま
  • 真っ青な空に 真っ白な雲 都内でだって 見えるんです。 出先の公園で 職人さんたちの植え込みのお手入れ中でした。 ときどき ベンチで休むことのある公園。 深呼吸したり  伸びをしたりして 気持ちよく過ごせさせていただいています。 おかげさまです。 ありがとうございます。 あの日の少年のために祈ります。 [続きを読む]
  • 夕散歩 咲き初む
  • 夕散歩 いつも歩かない道を行く この日は 金糸梅が咲いているのを見つけました。 紫陽花(すみだ花火)も ぽつぽつ と咲き始め 山法師の白い花 これは ぶどう! 小さい花らしきものが付いています。 花壇の葡萄は、実を結ぶでしょうか? 立ち寄った神社の手水鉢 なにかプレートが 紀宮様の御成婚記念とあります。そして、おにぎり ここにも こちらは えんむすび にご利益がありそうです。 もちろん 手を合わせ [続きを読む]
  • 6月の空3 駅
  • いつも乗る駅 いつも降りる駅 途中の駅で降りてみたい と思いながら また通過 それは 近くて遠い場所 あの日の少年のために祈ります。 [続きを読む]
  • ヴィヴァルディはミサをあげない司祭!?
  • 小夜音♪ ヴィヴァルディ「四季」より”春” バロック音楽で知っている数少ない曲のひとつです。 ヴィヴァルディは司祭でしたが、あだなは”ミサをあげない司祭”  ミサの最中も楽想を練ってきたそうで、いいフレーズが浮かぶと祭壇を駆け下りて楽譜に向かってしまうことがしばしばあり、ミサをあげることを禁じられたこともあるそうです。 「四季」はそうした状況の中で書かれました。1729年ころと推定されています。 [続きを読む]
  • ナデシコ
  • 児童公園の花壇に植えられたナデシコは アンテナを立てて ベンチの会話を聞いている  国語の話算数の話音楽の話体育の話給食の話 ナデシコは 学校に行きたいと 思っている   あの日の少年のために祈ります。 [続きを読む]
  • 新しい店にレトロな看板
  • 昨夜はストロベリームーンでしたが雲が多く 見えませんでした。  散歩をしているといままで気がつかなかったものに 気がつくようになりますね かれこれオープンして半年になる居酒屋の店先 レトロな看板が  オープンした居酒屋の外装を飾っていました。 内装はどうなんだろう ちょっと 興味も出てきました。 いずれ友人たちと いってみたいです。 これって もしかして お宝じゃないの? こういうのを集めている人って [続きを読む]
  • 5月の空10 朝の月
  • 朝の月 おはよう あなたはとても気になる存在 遠い距離に隔てられているみたいだけど あの日の少年のために祈ります。 [続きを読む]
  • 散歩道 桜の新緑とのびーる
  • 桜の名所も 新緑に覆われた日 野鳥の声もにぎやかで しばらく聞いていました。 のびる のびーる 野蒜の花 準備できました。 ほかの草よりも 背高です。 この地下茎はラッキョウのようになっていて食べられるそうです。 ちょっと掘って球根が見てみたい [続きを読む]
  • 散歩道のバラ&亀と
  • この日も 歩いたことのない道を選ぶように散歩 エントランスに薔薇のアーチのあるマンション つるバラにしては 大きな花です よその玄関先を  お邪魔いたしました。 神社があったので寄ってみました。 手水鉢のかざり 亀と 雀? どうみても鶴にはみえませんよね [続きを読む]
  • 5月の空8 同じ空の下
  • 満月 満月と木星 ひとりひとり 別々に生きているけど 同じ時代に生きている 一度も会うこともないだろうけど 地方の 小さな工場であなたが作った 竹の編み針が よその国で愛用されている そんな番組をみたっけ あの日の少年のために祈ります。 [続きを読む]
  • 鯉のぼり
  • 5月11日こどもの日を過ぎていましたが たくさんの 鯉のぼりが 泳いでいました。 鯉の滝登り 男の子を授かったら 買いたいですが 家庭ではなかなか飾れなくなりました。 鯉のぼりを部屋に飾る方もいるそうです。 いづれは 子どもの名前などを書いて ここで飾ってもらうという考え方も ありですね そして 子どもたちの 健やかな成長を願いたいですね。 またの 悲しいニュースに憤りを隠せません。 あの日の少年 [続きを読む]
  • 散歩道のバラ
  • バラ 美しすぎて 怖じけてしまう  この蕾みが ひらくと こうなります。 花びらの一枚一枚が舞うようです  このつぼみが クラシカルな白バラ 永遠のあこがれです。 咲き誇る 大人な雰囲気 真っ赤なバラ 恋焦がれるような 私には 眩しすぎるのでした。 バラを育てるのは難しい [続きを読む]
  • 江戸のいい女・いい男展
  • たばこと塩の博物館特別展へ 展示は撮影禁止なのでポスターを紹介します。 筥迫(はこせこ) 懐紙などを入れて 襟元にさします。 は七五三の時に使った記憶があります。 豪華な刺繍のお着物花菖蒲でしょうか 今の季節にピッタリ 雪景色 だったかな 東海道五十三次を描いています。 こういう柄は ほかの国でもあるのでしょうか? &nbs [続きを読む]
  • カラーの花
  • おはようございます。雨の朝です。 カラーの花 真っ白です とてもいいタイミングに 出会えたようです。  花言葉は 華麗 清浄  花嫁のブーケに似合いますね サトイモ科だから和名は 海芋(かいう) 里芋もこういう花が咲くのかしら? 葉はこんな感じです  大きいですが、里芋の葉とはちょっと違います。 ギリシャ [続きを読む]