砂漠の叛乱 さん プロフィール

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砂漠の叛乱さん: 信じられない真相を記す・・・・、たぶん
ハンドル名砂漠の叛乱 さん
ブログタイトル信じられない真相を記す・・・・、たぶん
ブログURLhttp://ameblo.jp/sabakunohannrann/
サイト紹介文閲覧して下さり、内容が虚構ではなく真実のものでありますことを信じて頂けましたら幸いです
自由文きちんとした科学的・事実的裏づけのあることのみを記して居ります。虚構ではなくノンフィクションです。細かく読んで頂けましたら、偽りではなく真実を記して居りますことを信じて頂けるのでは、と思って居ります。御付き合いして頂けましたら幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/11/24 03:09

砂漠の叛乱 さんのブログ記事

  • 最後の記事
  •  人間には分や居るべき場所というものがあると思っています。有名な言葉ではありませんが、「砂粒は死なず、ただ消え去るのみ」、といったところなのでしょうか?余りの展開に最早、この事件に関わっていく意欲を失いました。私と老いた母は人間でも何でもないのでしょう。。毎日、私と喧嘩にもなり母はまた食事も取らずに寝込んでいます。これらを決して女性的な感情論で言っているのではありません。自分が間違った行動をして [続きを読む]
  • 別のブログを作りました
  • このマンションの団体指導者さん、、、ここでは語り難いことが山ほどにありますので、別のブログを作りました。そこを今後、閲覧してもらえると嬉しいです。アメブロ以外に私が作り記事も投稿したブログ・・・と言えばどこのブログか簡単に解りますよね?随分以前に作りその後放置している某ブログを除けば、現在私が書いているブログはこのブログとアメブロの二つ「だけ」となります。※一般読者の方へ・・ 彼ら団体との遣り取 [続きを読む]
  • S攻撃
  • ※一般読者の方へ※ 以下、また彼ら団体との遣り取りになっています。どうかスルーをされてください。いつもこんな内容ばかりで本当にごめんなさい。皆様のブログ訪問もしておらず本当にごめんなさい。九月以降・・・まず母が入院に追い込まれ。次に某中枢を私が訪問する羽目になり。更に㈱サ△□社長に初めて真相を知らせ。そして前回から僅か二ヶ月で母が再び入院をし。次から次へとこれでもか、と追い込みを私にかけてくる君 [続きを読む]
  • 再入院
  • ※一般読者の方へ※ 以下彼ら団体との遣り取りになっています。どうかスルーをされてください。いつもこんな内容ばかりで本当にごめんなさい。母がようやく退院をしたのが十月四日。そこから二ヶ月経過しただけで早、再入院の可能性が出て来た。また君らのせいで母が高熱を出し始めたのだ。母が高熱を発してから二日。この間、監視動画を通じて、1007号室のキチガイ女を通じて、団体指導者氏よ貴方に警告を発し続けてきたのだけ [続きを読む]
  • おまけ
  • コンクリートを隔てた室内に居て詳しい事情は解らないのですが、、いつも私を監視・攻撃を続けて来た1007号室の女が、どうもマンションから退去をする模様です。(もっとも本人は抵抗するつもりではないか、と思いはしますが・・)この最後(?)にあたり、この五十女は例によって母をターゲットにして種々の攻撃をかけて来ています。『さっきから手が痛くなったり首が痛くなったり急に体が熱くなったりして、、御母さんまたおか [続きを読む]
  • 無題 2
  • このブログでは格好をつけた表現がままありました。自分でも恥ずかしかったのですが、、「まぁ・・どうせ殺されてしまうし、いいか?」という感じでした(笑)。私は砂粒みたいなものです。人間ではないのでしょう。砂粒が物を言っても仕方がありません。そこで、間も無くこのブログを閉じることにしました。ただ、、このブログでの話しは全て完璧に真実なことに基づいています。むしろ、本当の話しはこのブログを遙かに遙かに凌 [続きを読む]
  • 無題
  • どいつもこいつも人の命、人の人生をゴミの様に無茶苦茶扱いやがって。見ておれ。真相を欠片程も知りもしないくせしやがって。これから御前らを真剣に斬り倒してくれるからな。覚悟しやがれよ。小さなしかし尊い幸せを何だと思っているんだ?人の道を大きく外れた奴ばらがどんな運命を辿るか、世の人に見せてくれる。俺が暴力的、自己陶酔だ?御前らが暴力信奉なのだ。大きな物語に酔っている耐え難い傲慢人間どもなのだ。酔え、 [続きを読む]
  • 簡単に殺される人間たち
  • 『御願いだから病院に来てもらえないだろうか?替えの無い下着一枚で何回も下を漏らしてしまって気持ちが悪くて仕方がない・・』悲鳴の様な細った母の声がスマホの奥から聞こえて来ました。『お母さん、どういう風に大便が漏れてしまうの?』『何だか知らないけれども勝手に漏れてきてしまうんだよ・・。気を付けているんだけれども、なぜか何回も漏れちゃうんだよ・・。』その後も暫らく遣り取りを母としました。そしてこれは彼 [続きを読む]
  • 新司令さんへ 2
  • 新司令君、こんにちは。何時まで貴方にこんな記事を書いているのか知れないけれども、また貴方宛の記事を書きます。十月二十六日水曜日午後二時頃、、仙台市内某所に私は行きました。このことを当然に貴方は知っています。そこで文書を私が書いている時、字が乱れに乱れました。勿論、君らが打っている電磁波とかいう奴が原因だよ。あの場で、、一種厳粛なあの場所で、、ああいう人のいる面前で電磁波兵器何か君らは使うのだな? [続きを読む]
  • 新司令さんへ
  • 新司令さん、、こんにちは。私は嫌味ではなく、もう貴方に丁寧語を使っているのが嫌になってきました。貴方は夏前の時と全く同じことを繰り返すんだね?母が『一晩で』また入院して場合によっては死に至る・・・こう書けば解る攻撃法を貴方達は持っているよな?この攻撃を一昨日くらいから貴方達は始めてき、そして今朝からそれを遂に本格化してきた・・これに対し、「こういうことが続くならば自分は貴方達の団体が終わる行為に [続きを読む]
  • いつまでも続く
  • どうしても、と医師に呼ばれて母の入院先の旧社会保険病院に行って来ました。家には便利屋さんに居て頂きました。担当医の菅野先生が「原因不明の炎症を起している。」と何度も仰っていました。母が長時間テレビを眺めているすぐ横で、床から殺虫剤の様な匂いのものを彼らはよく噴出をさせています。これが原因なのでしょうか?母が一刻一刻、有害なものを吸い込んでいる姿は物悲しい風景でした。それとも、、空気が独特の淀んだ [続きを読む]
  • クシャミ
  • 母が茨城県は取手に行くと言って聞かない。気が変になりそうだ。こんな状態で遠方まで出掛けるなぞ気狂い沙汰だ。けれでも、体調が酷く悪いからこそかかりつけ医で実質上日本唯一の腎臓病専門医院である取手に行きたい、という母の気持ちも痛いほど解かる。自分が本当は行ってやりたくて仕方がないのだけれども、家に誰もいない状況を長時間作るのは事件で絶対に無理だから、介護の人に付き添って貰うことにした。それで、、、と [続きを読む]
  • 母の涙
  • 『おかあさん、もう死んじゃうかも。。』トイレの床にへたり込んで立ち上がれない母が呟く様に言いました。つぶっている目尻に小さな涙がありました。そこへも情け容赦なく熱線をわざわざ降らせ高笑いする1007号室の女、、元生板本番嬢の女。女を私は怒鳴りつけ、「悪魔に話をまたしている」と母に叱られました。この時、女に警告をしたが例によって殴り返してきたので記事を書かせて貰うよ。一日中、私は警告を続けて来たのだ。 [続きを読む]
  • 強硬路線
  • 新司令さん、初めまして。拙宅マンションにおける某団体の指導者である貴方のことを日頃、そう呼んでいるのでここでもそう呼ばせて貰います。今日もつまらない理由で1007号室の夫(以下 巌 と呼称)の妻が攻撃とやらを掛けて来ました。それでこの巌妻に貴方のことを書くと警告を発したのだけれども、、御本人はその気がなく攻撃を強めすらするので、以下のことをあえて記事にします。私に向けられる電磁波が弱めの時、、どうでし [続きを読む]
  • 高熱 其のニ
  • 午後十一時半現在で母の体温が三十八度九分にまで上がっています。母の命が危険な領域に入って来ました。にも関わらず、依然、彼らは熱線・湿気を我が家に仕掛け続けて来ています。私は断固たる行動に出ます。これで厳しい処断が私に与えられるならば、甘んじてそれを受けます。勿論、ぎりぎり極限まで社会全体に御迷惑をかけない方策を採り続けはしますが・・このマンション団体の指導的立場の者よ、、君は今日、歯科医に手を打 [続きを読む]
  • 高熱
  • こういう場所でも一種の公けの空間で、今迄なるべく私情を入れぬ文章にしようと心がけて来ました。(と言って、実際は私情全開にままなっているのですが 笑)今回は露骨な私情そのものの記事になりますので御許し下さい。今日夕方頃、更に一歩踏み込む行動をしに私は外出を致しました。帰路、仙台の中心部に行くと「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」が開かれていて、街のあちこちで生演奏が行われていました。『今日したこ [続きを読む]
  • 分裂
  • 『おかあさん、早く夏が終わってくれないともう体がもたないヨ』母の定位置のテレビの前の座椅子に座ると振り返り、耐えかねた風で母は言い出しました。天井からは熱線。床からは例の湿気。奴らに操作されているクーラー。室内はジワジワと体力を奪われていく何とも不快な空気で満ちていました。  『この事件に一体何の意味があるのだろう?』自分や母がこういうことになっていることが世の中の為になるのだ 。── 理屈では [続きを読む]
  • 謀略
  • 事件を時系列的に追いかけて記していきますことが、種々の理由により止まっています。皆様が余り面白くもないであろう最近の話しが、散発的に続いて居りまして申し訳なく思って居ります。最近のことはもう書かない、と私は言うのですが階下の弟夫婦は一歩も引かない英雄なのだそうで、今回もそんな最近の話しとなります。我が家の階下の部屋で覚醒剤の製造・搬出を行っている訳なのですが、、その後色々なことが起こり、どうもこ [続きを読む]
  • 何度も何度も
  • 階下の部屋で私への監視などの業務に当たっている夫婦、、彼らによく私は言いました。   「君らの求めているものって何なの?」   「私が自殺したり完全な気違いにでもなればいいの?」   「それら以外、選択できる道筋を君らは示さないよな?」この夫はいわゆる「英雄気取り」ではあり、極論の条件を突き付けて来ては、話し合いの余地すら何ら許さないのでした。自分の親、、高齢で病気持ちの母親が徐々に嬲り殺されて [続きを読む]
  • 幹部の人へ
  • このマンションの団体における指導的立場に居る人へ、、私への監視などの業務に当たっている夫婦、、この夫婦の糧道を貴方は「完全に」断ちましたよね?しかし、夫婦はマンション内のトランクルームにまだ食料を隠し持っていますよ。もっとも、この記事を作成していることを夫婦は知っていますから、七月五日現在でトランクルームに食料がある、ということを意味するだけではありますが。。ちなみに、ごく簡単な行為を夫婦が選択 [続きを読む]
  • みどりの窓口
  •         『ウヒャヒャヒャ』        『ケケケ』        『キャハハ』やたら楽しそうな階下の主人の弟嫁の声のことを考え続けていました。新幹線の切符を買い求める人達の長蛇の列に並びながら、弟嫁に笑われ続けた理由を考えていたのです。 これから出掛ける、という時、玄関で散々弟嫁に笑われたのですが、「何故あんなに笑っていたのだろう?」と考えていて、やがて理由に気付きました。自宅マンション [続きを読む]
  • 新横浜
  • この事件は私の妄想などではなく、現実に起こっている事件です。ですから、書いてはならない部分というものがはっきりと存在致します。けれども、今回の内容は書くことが許される範囲内だと思われますので、書かせて頂きたいと思います。以前の記事「同じ階の住人」において、仙台に引っ越す前から、携帯の位置情報などで私のことを彼らが追跡をしていた、とする記述をさせて頂きました。ところが、真相はそんな甘いものではあり [続きを読む]
  • ブログ停止
  • このブログも始めましてから、早や一年と五ヶ月近くとなりました。こんなに長く続くとは夢にも思いませんでした。大袈裟と取られますのが当然のことなのですが、真剣に殺されると思い、それまでに、と思い始めましたブログだからです。  (もっとも、これから先、殺されるという説もあります  が・・笑)階下の主人の妻がこの事件の主因である、とする記事を公開させて頂きましてから、閲覧者の方々の数は半減致しました。事 [続きを読む]
  • 湿気
  •    ≪ ドドォーーン!  ドドォーーン! ≫深夜になると大きな音が毎日、床でしました。単なる音攻撃による物音とは到底、思えませんでした。観察をしていると、、音の発生地点は地点間を繋げると直線を描くなど、きちんと幾何学的な正確性を持ちつつ、次々と音をさせていて、「何をやっているのだろう?」、と正に不安は絶えませんでした。何の抵抗もできず、黙って作業を寝ながら見詰めるしかなかった私の気持ちを解って [続きを読む]
  • 失踪 其の一
  • (今回の記事は推測だらけの内容にしか過ぎませんので、ミステリー好きの方向けの軽い読み物として閲覧して頂けたら、と思っています。)(どうかミステリー愛好家の皆様も、是非とも推理されて見てください。御意見を伺いたいです。)         ──────────今年の十月某日、彼らにとって小さくないダメージとなる行動を私が取りました。すると、明らかにこれに対応するものとして、十月十日午前七時十分頃、こ [続きを読む]