ケンペス さん プロフィール

  •  
ケンペスさん: 山雅JAZZ
ハンドル名ケンペス さん
ブログタイトル山雅JAZZ
ブログURLhttp://jazzykita.blog.fc2.com/
サイト紹介文共にいこう!one soul brothers!
自由文アルウィンに魅せられて東京ヴェルディの地元稲城市から
松本に移住し、松本山雅FCを応援しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供261回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2014/11/26 00:58

ケンペス さんのブログ記事

  • 億万長者を夢みた男
  • 店舗のカウンターに使用する材木を選びに箕輪町の野沢木材さんに行ってきました。設計をお願いする㈱ワークスゼロのデザイナーさんの案内で。このニレの木が野沢社長のお勧めです。長さは4m超、巾は60cmあり十分な大きさですね。他にもいろいろありますね〜。どれがいいかね!?この下にあるケヤキが良さそうですよー。じゃあ、上のやつどけるからね〜。リッパ、リッパ〜!同じケヤキから板にしたんで、兄 [続きを読む]
  • どうしても入れたいの
  • 「雅」フフフ。「JAZZ雅」かぁ〜。なんのこっちゃ、今一つ分かりヅラいねぇ。。ここは“みやび”ではなく、“が”と読んでもらうことにして、もう一文字追加してみよう。「鳴」で、どじゃ!?ジャズが鳴る〇〇〇(店名)という意味合いで、「JAZZ雅鳴」!「雅」があれば、どうしても「山」を付けたくなるね!やっぱりっ!で、こんなんなりました〜!!店名脇に付けるサブタイトル&ロゴ、決定でっす! フム、 [続きを読む]
  • FOOTBALL CAFE
  • 実を云うと、店名はもう決めている。まだ内緒。店名の脇には副題も付けてみたい。珈琲〇〇、定食屋〇〇なんかだと何の店なのかすごく分かりやすいけど、ありきたりで面白みに欠ける。「JAZZ〇〇」としたいんで、まず横文字で考えてみる。「house」よくありそうだなぁ。「corner」米バードランドさんには歯が立たないで。「live」やる予定はありません。「land」まぁまぁですかねぇ。「booth」これどこかの店にあったし。 [続きを読む]
  • お客さんにも作ってもらいます
  • うちの(将来開店する)ジャズ喫茶では、飲み物の他に食事も提供します。世間の喫茶店によくあるトースト、スパゲティなどの洋食中心ではなく、和食にしようと思う。お椀の中に白米ではありきたりなので、玄米を盛ってみる。昨年の夏より白米から玄米に切り替えているが、すこぶる体調がいい。男のくせに若い頃より便秘症であり、便通は週に2回平均で下痢もよくしていたけど、玄米を食べ出してからはほとんど毎日トイレに通うよ [続きを読む]
  • 鍋フリフリ煎りたてを
  • 多くのジャズ喫茶ではメニューは飲み物が中心で、食べ物はあっても軽食程度。夜も営業する店であれば、酒のつまみとなる食べ物も出しているが。店の形も見えておらず開業はまだ先のことであるし、今メニュー内容を考えなくてもいいのだけど、こういうのをお客に出したいというイメージだけは持っている。まず、珈琲にはこだわってみたい。喫茶店にたま〜に掲げてあるのが、“挽きたての珈琲”というフレーズ。これって何を [続きを読む]
  • 松本街中、春告げ祭
  • 松本中町通りにダルマを売る露天。幟がきれいですねぇ。女鳥羽川沿いには懐かしい気分に浸れるナワテ通りがあります。どうぞー!おしるこの振る舞いで〜す!ゴチになりまっスっ!しるこは大好物っス!!酒呑みですが、甘いのもイケルっス!ボクも食べたいよー!ワタシにもちょーだーい!オイラも食いてー!食わせてけろー!雑音をムシして神道さんにお参りです。いろいろとよろしくお願いします〜。何やら [続きを読む]
  • ジャズマスターとの邂逅
  • ジャズ喫茶に入って置いてあるかどうかチェックするのが、レコードのリストである。ジャズ好きならば、その店にどんなレコードが揃っているのか興味あるし、1枚1枚引っ張り出すことはできない※にしろ、どんな品揃えなのか、まずはレコード棚を見渡す習性に染まっている。※ジャズ喫茶で店主に断りなくレコードに触れることは御法度である。お客が勝手にレコードをいじるのは懲役刑に値する行為であり、オリジナル盤に手 [続きを読む]
  • ジャズを聴きながら哲学していた
  • ジャズ喫茶での楽しみ方、ジャズ喫茶でお客はどのように過ごすのか。人それぞれが好きなように楽しめばもちろんいいのだけど、やはり店内に流れる音楽に耳を傾けて過ごすお客が多い。スピーカーに対面するように集中しながら鑑賞するお客もいるが、音楽はBGM的に聞き流し読書に熱中するお客もいる。(だからといって読書の邪魔にならないようにジャズをBGM域に追いやってしまうと、そこはもうジャズ喫茶ではない)仕事の [続きを読む]
  • 床材決めた
  • 客室に張る床材の候補二つ。上は桜、下に安曇野松。桜は巾89mmで、安曇野松は巾114mm。広めの方がより無垢材らしく、いい感じだなぁと。さらに巾広の安曇野松をデザイナーさんが探し出してくれました〜!149mmあります。LPレコードと比べても、堂々たる面構えでございます!これだけの差!これはかなり見栄えのする床になるでしょう〜。厚みも申し分なし!客室の壁には、珪藻土を塗ります。こんな雰囲気で [続きを読む]
  • 当日焙煎でいきます
  • ひつじ年ではありません、今年は酉年。今まではコレでコーヒー豆を挽いていました。ジューサーのおまけで付いている野菜なんかをみじん切りにするやつ。挽きむらがかなりあって、豆がそのまんま残っていたり。。お湯は鉄瓶で沸かしてから、給湯ポットに移し替えています。ポットの湯口は太目です。一人分のコーヒーは、150ccが目安。ドリッパーはカリタの三つ穴を使用していました。上から見ると楕円形です。ち [続きを読む]
  • 客足を測ろうとする男
  • 経営に失敗する理由はひとつ。万物はことごとく動いている(無常)。では、どのように動いているのか?衰退に向かっているのか、発展していくのか?私は「生成発展」であると思う。ますます発展していくと考えた方が、努力の意義も出てくるし幸せになる。そうであるなら、経営は元々成功するようになっている。うまくいかないのは、経営者が「自然の理法」に則って仕事を進めていないから。やるべきことをやる。なすべから [続きを読む]
  • 山雅戦士は30人にあらず
  • 昨日は北アルプスがくっきり見える快晴だったのに、今日は一転雪模様です。寒いっちゃ、寒い!が、出掛けてきました、ここは穂高神社。なにやらの式典中。寒さ極まる中、短パンの若い衆が〜。穂高あめ市であります。ヒュー。まずはアメやで〜。例年参加してます、山雅グリーン選抜隊。神田社長と鐵ちゃんのトークショウありました。健壮団がみこしを担いでこれから町内を巡ってきますよー。その前に山雅のJ1昇 [続きを読む]
  • 立春一瞬アルウィン散歩
  • 立春になってポカポカ陽気、とまではいかなくても自転車に乗れば汗ばむぐらいの陽差し。元旦以来のアルウィン散策。ちょうどFDA機が飛来。京都サンガカラーですな。午前中には、横浜FCカラーの機体でした。ガンズのみなさん、開幕戦のチケットはゲットできましたか!?アルウィンの開幕は第3戦、3月19日でまだ日があります。アルウィン南サイドでは、新しいオーロラビジョンの工事が進んでいます。コンクリー [続きを読む]
  • 炒ったり撒いたり
  • ほいさっ、急げ急げ〜!始まっちゃうよーっ!全国的に節分のこの日。松本にある深志神社です。午後2時から神事がありましたぁ。信じられるゥ〜!?豆炒り式の準備が整いましたよ〜。ガンズくんに鐵戸アンバサダーが参列です。ささっ、ガンズどのこちらへ。えっ!?いいの?防水スプレー忘れたんだけど。。ハハァ、形だけですね!火事は怖いからねっ!お豆さんはこっちゃ!?はよお出で〜、もう並んで [続きを読む]
  • 昼寝カフェ
  • 日本の一般住居であれば、靴を脱いで過ごすのが普通になっている。それが店舗となれば、ほとんどの店では靴を履いたまま。格式ある料亭ならば、座敷に通されるので靴は脱ぐ。仲居さんに静々と案内された奥の間で料理と酒を堪能し、陰謀めいた話をしながらもゆっくりと寛ぐ。(行ったことないので想像です)でも、多くのお客が短時間だけの滞在になる喫茶店では、靴の脱ぎ履きに一手間かかるしスペースの関係からも靴は履いたまま [続きを読む]
  • マツも通った定食屋
  • スポーツ関連のコラムを読んで気になったので現場を確かめてきた。以前松本山雅FCの事務所があったビルが壊されて更地になっている近くに。山雅のスタッフ、選手もよく訪れていた食堂。「じゃがいも」という和食店。住宅街の一角にあり、今は閉店している。2〜3度食べに行ったことがあり、店内の写真も撮っていたと思ったけど見つからず。。マツを始めとした山雅戦士の写真やらサインがいっぱい飾ってあった。店主の [続きを読む]
  • お土産にどうぞ
  • 昔からあるジャズ喫茶の一般的なイメージは、薄暗い店内でお客はタバコを吸いながら黙って音に耳を傾けているというもの。目をつむり音に合わせて首を振ったり足でリズムを刻んだり。難しそうな顔をして本を読む者もいる。こんな遺物のようなジャズ喫茶は、さすがに今は少数派になってきて、できるだけ敷居を低くして会話は(小声なら)OK、照明も明るめな店が多くなっている。タバコに関しては、受動喫煙やら嫌煙権やら [続きを読む]
  • 鳴らせば出てくる
  • あの店に行ってみようと予め決めていれば、初めての店であってもあまり躊躇せずに入れると思うけど、どの店にしようかと迷っているときでは、より入りやすい店を選ぶのが人の常。では、初めてのお客にとってどんな店が入りやすいのか。人となりを判断するときと同様に、店舗もまずは外観からの情報が一番に飛び込んで来る。店には出入り口にドアがある。窓のある店も多い。ドアや窓を通してある程度店内の様子が伺うことが [続きを読む]
  • てっちゃん穂高トーク2月5日
  • 雪が残る穂高神社(安曇野市)です。2月には毎年恒例となっている「穂高あめ市」が開催されます。一昨年の様子です。ガンズくんも登場ー!福あめを撒きますよー。山雅・神田社長のトークショウもありました。山雅の必勝を祈願した白星ダルマ。社長が目を入れました。灯篭にする袋に山雅戦士が抱負を書いてサインしました。鐵ちゃんね。この年は初J1での闘いでしたねー!そして昨年の穂高あめ市です。おも [続きを読む]
  • 喫茶<山雅
  • 飲食店がうまくいくかどうかは、立地条件に大きく左右されるとよく言われます。どのような客層をターゲットにするかという問題もありますが、人通りが多い場所であれば、店に入るお客も自ずと多くなる。誰でも分かる理屈。でも、売り上げが期待できる場所であれば、経費も膨大となる。開店を目指す上では、物件の選定がとても悩みどころですね。以前東京に住んで働いていたとき、夢として抱いていたのはその頃からジャズ喫茶 [続きを読む]
  • 閉店に向けて
  • 【ジャズ喫茶開店への道】と(当ブログカテゴリーで)題して、思いつくまま書いています。「開店への」ということなので、今だ店を開けていません。開店するまでの経過、現時点での状況やこんな店にしたい、こーゆうことを考えている、それに未来店主としての心構えなどを綴っています。初心忘れべからずの意味合いも含めて記録しておけば、将来何かの役に立つこともあるかも!?知れないですし。…と意気込んで始めたものの、 [続きを読む]
  • お店に意見するサトウさん
  • 新宿東口にあるレストランに入ったときのこと。お昼にはまだ時間があり、お客は2〜3組で広い店内は空いていた。私が食事をしていると、中年の男性客が一人で入ってきた。若い女性店員は、私の向かいに位置する先客が座っているテーブルすぐ隣の席にその男性客(仮の名でサトウさんとしておきます)を案内した。ほどなくして注文を取りに来た店員にサトウさんが、「店は混んでいないのだから、隣に客がいる席に案内しなく [続きを読む]
  • 焼けば美味しいのだけど…
  • 昔東京の立川で勤務していたとき、昼食をとるため飲食店に入った。夜は居酒屋、昼にはランチを出しているビジネス街でよく見かけるような店で、テーブル席はサラリーマンで混んでいた。一人につきカウンター席に座り、4〜5種類ある定食の中からサンマ定食を注文した。店内は広いが、店員の数が少ないようで数人が忙しく動いている。料理が出てくるまで持参していた文庫本を読んでいた。そのため時間はあまり気にならなかっ [続きを読む]
  • 鳥栖時代からの師弟LOVE関係
  • 22日に「マツモト・フットボール映画祭」があり2年振りに観てきました。上映された映画は「ペレ伝説の誕生」と「勇者たちの戦い」。午前中には、トークショウも。昨シーズンで現役を引退した“山雅の走る歴史教科書”こと、鐵戸裕史・てっちゃ〜ん! そして岸野靖之さん(ユースアカデミーアドバイザー)が登場しました。その模様をお伝えします。(鐵戸さんと岸野さんはサガン鳥栖で選手と監督という関係でした。岸 [続きを読む]
  • 氷煌めく
  • 氷の中に山雅のエンブレムー!松本城での「氷彫フェスティバル」昨夜から製作されていた作品が出来上がり全作品を鑑賞してきました。最後の氷彫コンクールと銘打たれているのです。舞台が準備されて太鼓やらアイドルグループのライブやら企画されています。お堀前に力作が並べられています。「生命」長野氷彫クラブ(奥原大介・良波学)〜銅賞「Gymnast」Angelito Baban・Jess Parrish「もっと優雅に。。。」小林 [続きを読む]