junne さん プロフィール

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junneさん: 気の向くままに junne
ハンドル名junne さん
ブログタイトル気の向くままに junne
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/junne-junko
サイト紹介文気の向くままにスポーツ・日常の出来事・趣味・音楽の歴史・旅日記など不定期に描く。写真もupするかも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/11/26 01:56

junne さんのブログ記事

  • 呆れた親の教育観念(FaceBookから)
  • 世の中には全く呆れた親が存在するのですねえ。FaceBookを見ていたら、戯けた親と塾の講師のやり取りが出ていました。時代を反映しているのでしょうか !? どんな育てられ方をした親なのか、どんな人生を送ってきた親なのか!? 私には理解出来ません。しかし、それにしても、この時の塾の講師の言葉はこれ以上に無い程の説得力が有ります。真逆の教育観はどの様にして、同時に存在するのでしょうか。以下に貼り付けておきましたので [続きを読む]
  • 6月18日、今日はポールの誕生日
  • ポール、75才の誕生日。早いものですねえ。The Beatlesと共に生きてきたら、もうそんな年齢になっていたんですねえ。あっ、私は異いますよ。世代を超えて、常に時代をリードしてきた不世出の天才音楽家。今日はそんなポール・マッカートニーの特集です。選ぶのに苦労しましたけれど、どれをとっても思い入れの有る曲ばかりなので、手当たり次第の選曲となりました。まだまだ足りないくらいです。曲の説明などは不要でしょう。どう [続きを読む]
  • 安藤 梢 移籍加入会見
  • 7年半、待ち望んでいた安藤梢さんが復帰。これはその時の共同記者会見の模様です。それから、6月3日(土)に行われたニッパツ横浜シーガルズとのトレーニング・マッチでは、背番号30で、安藤梢・清家貴子・吉良千夏のスリートップというフォーメーションで臨み、12分と18分に安藤選手が、37分に清家選手がゴールを決め3-0でレッズ・レディースが勝ちました。いかにトレーニング・マッチで相手も二部リーグとは云え、正式復帰三日目 [続きを読む]
  • 89分の失点 レッズ・レディースvsINAC(松原渓)
  •  松原渓レポート (5月28日)のものです。詳細はpushして下さい。 この日も私は浦和駒場で観戦していました。0-0で終ると誰もが思っていた矢先、89分の失点には「エ〜、ウッソ〜」と云う、青天の霹靂の様な気持ちに襲われてしまいました。それでもロスタイムを含めてのおよそ3分間、諦める事無く戦っていた姿には、それ迄に無い興奮と感動が有りました。まあ、結果は結果で仕方ないとしても、連続無失点が途切れ [続きを読む]
  • ミッチと歌おう
  • https://www.facebook.com/junne.nishiguchi/videos/1279608728822752/上記の文字列からMusicMakerの画像に入れます。今からおよそ半世紀ぐらい前の事かなぁ、記憶に定かでは有りませんけれど、未だTVが白黒の時代、毎週日曜の朝、この『ミッチと歌おう』と云う番組を見っていました。ここで私は音楽の楽しさととコーラスの構成を、無意識のうちに学んでいた様に思えます。おそらく小学2〜3年生の頃だったと思います。ちなみに [続きを読む]
  • 考えさせられる記事
  • ブログの世界はこれだけではないけれどちょっと気になった記事を見つけたので、紹介したくなりました。 《 http://diamond.jp/articles/-/128479 》 ここから入ってみて下さい。私はアナログ世代でデジタル世代ではないので、この内容については「理解の外」に在ります。気の向いた時に偶に書くブログとの異いが、本質的に何なのか判らなくなってきます。まあ、それでも、私は私なりにやって行きます。変える事が出来るスタイ [続きを読む]
  • ♪♪ My foolish heart ♪♪ 聴き比べ
  • こんにちは、真夜中の音楽の時間になりました。。静かに過ごせたGWも終り、街は再び喧騒を取り戻し、落ち着きのない時空が漂い始めました。もっとも私はその街にはいませんでしたけれどもね。ちょっと長い間留守にしていました。それはともかく、その騒々しい町で過ごす流れの中で、ほんのひと時、安らぎを求める深夜の珈琲タイムに相応しい曲をお届けいたしましょう。1949年の映画「 My Foolish Heart 」邦題は(愚かなりしわが心 [続きを読む]
  • 浦和R.L.vs ちふれAS、意外な結末 7-0
  • GW最終日の7日(日)に行われた浦和レッズ・レディースvsちふれASエルフェンは共に埼玉のチームという事で「埼玉ダービー」と呼ばれていた。ちふれASは去年迄二部リーグで今年から一部リーグに昇格して来て、ここ迄で最下位の10位だった。レッズはと云うと辛うじて一部に残ってはいたものの二試合前迄は1勝3敗で9位だった。その後マイナビ・ベガルタ仙台と0-0の引き分けを挟み、続く伊賀くの一に3-0で勝ち8位に一つ上げてのちふ [続きを読む]
  • 台東区の誕生日 1947.3.15. 70才
  • こんにちは、下町図書館・資料室・案内人《私が勝手にそう命名しただけ》です。今日3月15日は、私の棲む街が在る台東区が誕生した日です。70年前の1947年の事でした。この日は終戦から丁度1年7カ月経った日に当たります。元々存在していたと思いきや、それ迄は『台東区』と云う名称は無かったんですねぇ。                          そもそも私の母が生まれた時には東京都ではなく、『東京市』だった [続きを読む]
  • 入り口が在るのなら 出口も在る…!?
  • ひとつずつ 思い出が消えて行く                                                まるで夢を見ていたみたい                                          時の空白が 広がって行く                                           愛し合っていた筈なのに                  [続きを読む]
  • アルガルベ・カップ 2-3  で敗北 6位
  •  負けに不思議の負け無しvsオランダ戦、2-3で「なでしこ」は敗北を喫しました。これを「惜敗」と捉えるのか「限界」と捉えるのか、或いは「悔しい」負けと捉えるのかは人、其々でしょう。しかしこれだけは言えます。最初の失点でゲームの結果は見えていた…と。                                               勝負事には必ず結果を左右する展開のアヤと云うのが在りますけれど [続きを読む]
  • なでしこの不調かスペインの成長力か !? 1-2で敗戦
  •  アルガルベ・カップ初戦、「なでしこ」はスペインに1-2で敗れてしまった。この大会に向けて取り組んできたパス・スピードのUPを生かす見せ場も無く、逆に「なでしこ」がやりたかった試合展開を相手にされてしまったのだ。特に前半は過去の結果など容易に覆された様なゲーム内容だった。確かにスペインは監督交代以後のこの一年半で、全くと言って良い程別のチムへと変貌を遂げていた。しかしそれでも「なでしこ」が力量不足にレ [続きを読む]
  • アルガルベ・カップ 2017, 明日から開幕
  • 松原渓さんの現地取材。←プチっとしてご覧ください。 毎度の事ながら情報源としてはとても役に立っています。今回は明日から始まるアルガルベ・カップです。調べてみると結構歴史が有るんですねェ。第一回大会は1994年だから今年で24回目なんですね。最も優勝回数が多いのはアメリカで10回。続いてノルウェーの4回。前回の優勝国カナダは1回。さすがは強いアメリカ・・・なんですが、どう云うわけか今回はドイツ(優勝3回)と共に [続きを読む]
  • ♪♪ The Night-time Music - Part 6 -
  • みなさん、こんにちは。真夜中の音楽の時間になりました。今日は60年代のイギリスのロック・グループの一味変った曲をお聴き頂きます。登場するのはThe Dave Clark Five / The Spencer Davis Group / The Herdの三グループ。The Spencer Davis Groupにはスティーヴィー・ウィンウッドが在籍していて「Keep On Running('65.12.)」や「Gimme Some Loving('66.11.)」などの当時としてはハードなロックを演っていました。The Her [続きを読む]
  • ♪♪ The Night-time Music - part 5 -
  • みなさんこんにちは、真夜中の音楽の時間になりました。今夜は最初にポール・リヴィア&ザ・レイダースの『Melody For Unknown Girl(見知らぬ女の娘のためのメロディー)』、続きましてザ・デイヴ・クラーク・ファイヴの『Sweet Memories』、そして再びレイダースの曲で『Undecided Man(にえきらぬ男)』の三曲をお届けします。初めの二曲はとても甘美な心安らぐ曲に仕立て上げられています。三曲目の「にえきらぬ男」はビートル [続きを読む]
  • ♪♪ The Night-time Music - part 4 -
  • みなさん、こんにちは、真夜中の音楽の時間がやって参りました。今日はThe Night-time Musicのシリーズその4です。先ずはブレンダ・リーの『If You Love Me』、この曲は日本では「愛の賛歌」と云うタイトルが付けられ、かなりのヒットをしましたので、記憶が甦る方も多いと思います。続いてダイナ・ショアの『Fascination』、「魅惑のワルツ」というタイトルが付けられていました。ビロードの様なヴェルヴェット・ボイスが心を癒 [続きを読む]
  • ♪♪ The Night-time Music - part - 3
  • こんにちわ、真夜中の音楽の時間がまいりました。 今日お届けする曲は先ずマントバーニー・オーケストラのシャルメール。そしてビートルズ時代のイギリスのロック・グループ、デイヴ・クラーク・ファイブのタイム。ここでは珍しくスローなインストロメンタルを演っています。そして三曲目は再びマントヴァーニー・オーケストラでグリーン・スリーブスです。                                   [続きを読む]
  • The Night-time Music - part - 2
  • こんにちは、真夜中の音楽の時間になりました。今日お聴き頂くのは、パーシー・フェイス・オーケストラの「Let It Be」、次にドリス・デイの「I Remember you」、そしてペギー・リーの「Black Coffee」の三曲です。これらはこのブログ内の「チンチラチンチラホーイホイ」さんの写真を使用しています。どことなく写真と音楽がマッチしていない様にも思えますが、私なりに可能な限り、イメージを込めたつもりではありります。    [続きを読む]
  • ♪♪ The Night-time Music - part - 1
  • こんにちは、真夜中の音楽の時間がやってまいりました。今日は私が読者になっているクレアさんの『タマでやんす』に投稿されていた猫のタマさんの写真をお借りして、ムービー・メイカーに依る音楽をお届けします。残念な事にここに登場するタマさんは、去年他界してしまいました。その追悼の念を込めて創ってみました。この想い、天国のタマさんに届けばいいな・・・と思っています。画像(写真)と曲とが有っているかどうかが気に [続きを読む]
  • 明けましておめでとうございます。
  •  2017年 コケコッコ〜 と、鳥が鳴いたら新しい年になっていました。 思い起こせば 旧年中は恥ずかしき事の数々。 私、深い反省の中に 新しき年を迎えています。 本年も どうぞ宜しく お願い致します。 正月元日    車寅次郎・拝 今年はヤキとり年。だ〜か〜ら、日本国中みんなでヤキトリを食べましょう  〜! 尚、お酒は「泡盛」に限りま〜す。 [続きを読む]
  • U-20 日本・三位決定戦に勝ち銅メダル
  • 私が書き込むより、スポーツ・ジャーナリストの松原渓さんがインタビューを中心に詳しく書かれているので、前回同様転用させ頂きます。私なりの感想・見解は、もし書くとしても後日・かなり遅くなってからになると思います。                                                               松原渓さんの記事はここからご覧になれます。 [続きを読む]