急騰カブ情報局 さん プロフィール

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急騰カブ情報局さん: 急騰カブ情報局|注目株情報×投資顧問ガイド
ハンドル名急騰カブ情報局 さん
ブログタイトル急騰カブ情報局|注目株情報×投資顧問ガイド
ブログURLhttp://910kabu.com
サイト紹介文『急騰カブ情報局』は、注目株情報や投資顧問情報をまとめた無料株式情報サイトです。
自由文『急騰カブ情報局』は、注目株情報や投資顧問情報をまとめた無料株式情報サイトです。国内外の市況ニュースまとめ・注目銘柄情報、投資顧問情報や口コミ評価など、個人投資家向けの役立つ情報をご紹介。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2014/12/04 15:58

急騰カブ情報局 さんのブログ記事

  • マスターズトレード
  • マスターズトレードの投資助言サービス・口コミ・評判情報をご紹介。マスターズトレードは、国内株式・中小型株に特化した投資情報を専門とする投資顧問・助言サイトです。豊富な投資コンテンツを無料で利用できるため、推奨銘柄の精度や会員サポートの質などを検証する「お試し利用」が可能です。また、新規入会の限定サービスとして、急騰候補株「厳選3銘柄」を無料で配信中です。 [続きを読む]
  • 株プロフェット
  • 株プロフェットの口コミ・評判情報をご紹介。"相場の福の神"としてお馴染みのSBIアナリスト「藤本誠之氏」が独占直筆コラムを提供。豊富な無料投資情報サービスに加えて、大幅な利益を短期間で狙う「単発スポット」とシンプルな助言契約プランが株プロフェットの特徴。 [続きを読む]
  • 【2303】ドーン 2016.01.13
  • (株)ドーン(2303)は、地図情報ソフトの受託開発、ライセンス販売や知事情報配信サービスなどを事業展開するJASDAQ上場の企業。自動車関連で有力な役割を担う、GISソリューションやデジタルマッピング技術に絡む銘柄として、出遅れとして物色されたはじめた1月4日を境に、6営業日連続のストップ高をつけ、13日の取引では始値2577円と好調さを見せる。GISソリューション技術などの材料銘柄に、投機資金が集結している [続きを読む]
  • 【3778】さくらインターネット 2016.01.13
  • ホスティング・クラウドサービスを主体とするデータセンター運営大手のさくらインターネット(3778)が、連日のストップ高。インフォテリア(3853)とテックビューロの3社が協業し、仮想通貨ビットコインの基盤テクノロジーである「ブロックチェーン」の実験環境を提供すると発表。12月16日発表後のさくらインターネットの株価は、昨日までで4倍超の1,760円まで急騰。本日の取引では、15日引け後のPTSでもフィンテック関連 [続きを読む]
  • トリプルエー投資顧問
  • トリプルエー投資顧問の口コミ・評判情報をご紹介。トリプルエー投資顧問では、超短期から堅実トレードまで、幅広い投資スタイルに対応する各種契約プランを用意。旬なテーマ株・国策関連の成長株、材料株や急騰前の仕手株情報まで、相場状況や地合いに応じた幅広い推奨銘柄を配信。 [続きを読む]
  • 【6177】AppBank-アップバンク(新規上場・IPO株) 2015.10.22
  • 10月15日、東証マザーズに新規上場をはたし、公開価格1200円を45.8%を上回る、1750円の初値をつけ、連日のストップ高と好調のAppBank(アップバンク)。連日のストップ高から利益確定の動きが予想されたが、本日の取引でも活発な取引を展開させる。上場当日の初値1750円から連続ストップ高で取引を引け、昨日の終値は4040円。新規上場から5営業日で2倍以上の株価をつけ、本日の取引でも、前日比2 [続きを読む]
  • 【3914】ジグソー 2015.09.30
  • ソフトバンクが提供する、不正侵入検知防御サービスの機器に、ジグソーの自動運用プラットフォーム「puzzle」の自動検知・自動制御サービスが採用されたと発表され、注目をあつめたばかりのジグソー。29日の新たな発表で、FFRI(3692)と25日付けでと事業・販売提携したと発表。「puzzle」のダッシュボードと、FFRIのセキュリティ情報の自動連携表示、及び標的型攻撃対策ソフト「FFR yarai」のオートプロモーション連携と、ジ [続きを読む]
  • 【7182】ゆうちょ銀行(新規上場・IPO株)2015.09.16
  • 東京証券取引所は2015年9月10日、ゆうちょ銀行[7182]のIPO(新規上場)を承認した。申込期間:10/20〜10/23公募価格決定日:10/19想定価格:1,400円公募株数:0株売出株数:412,442,300株OA売出株数:0株<IPO資金用途>全数売り出しゆうちょ銀行は「銀行業(日本郵政の子会社)」という事業内容の超大型案件として東証1部に上場。親会社の日本郵政やかんぽ生命保険も11月4日 [続きを読む]
  • 【7181】かんぽ生命保険(新規上場・IPO株)2015.09.15
  • 東京証券取引所は2015年9月10日、かんぽ生命保険[7181]のIPO(新規上場)を承認。申込期間:10/20〜10/23公募価格決定日:10/19想定価格:2,150円公募株数:0株売出株数:66,000,000株OA売出株数:0株<IPO資金用途>全数売り出しかんぽ生命保険は「生命保険業(日本郵政の子会社)」という事業内容の超大型案件として東証1部に上場。11月4日に上場する郵政関連3社のIPOの中で [続きを読む]
  • 再度1万8000円割れ【9月14日相場まとめ】
  • 14日、日経平均株価終値は前週末比298円52銭安の1万7965円70銭と3日続落。中国経済に対する不安感は今だ払拭されず日経平均は朝高後に軟化し、日銀金融政策決定会合など重要イベントを前に前場は下げ止まったものの、上海総合指数の下落を受けて日経平均は後場に下げ幅を拡大し、そのまま大引けを迎えた。終値としては4営業日ぶりに1万8000円を割り込んだ。東証1部の出来高は18億4599万株、売買代金は [続きを読む]
  • 【6178】日本郵政(新規上場・IPO株)2015.09.14
  • 東京証券取引所は2015年9月10日、日本郵政[6178]のIPO(新規上場)を承認。申込期間:10/27〜10/30公募価格決定日:10/26想定価格:1,350円公募株数:0株売出株数:495,000,000株OA売出株数:0株<IPO資金用途>全数売り出し日本郵政は「郵便・国内物流事業、国際物流事業、金融窓口事業、銀行業、生命保険業等を営む子会社の経営管理及びそれに付帯関連する事業」という事業内容の [続きを読む]
  • 今日の東京株式市場『寄り付き反発も直後に軟化』【9月14日朝刊】
  • 今日の日経平均株価見通し:海外株の影響大、今日は様子見ムードか14日、日経平均株価始値は前週末比76円79銭高の1万8341円01銭と小幅反発したが、寄り付き後間もなくマイナス圏へ沈んだ。前週末の米国株高を好感した買いが先行したが、前日に発表された中国の経済指標は見栄えが悪く、中国景気に対する懸念から売りに寄り始めた模様。今週は日米で金融政策を決定する会合が予定されているため、上値を追う動きは乏し [続きを読む]
  • 終日様子見ムード ? 35円安【9月11日相場まとめ】
  • 11日、日経平均株価終値は前日比35円40銭安の1万8264円22銭と続落。175円安まで売られて寄り付いたものの、すぐに買い戻しが入りプラス圏に浮上。前日は終盤に下げ渋る動きを見せていたこともあり、底堅い展開となったが週末前なのもあり積極的な買いはほぼ見られなかった。その後は前日終値近くで推移し、終盤にかけてはやや手仕舞い売りに押されて大引けを迎えた。東証1部の出来高は28億1507万株、売買代 [続きを読む]
  • 【6177】AppBank(新規上場・IPO株)2015.09.11
  • 東京証券取引所は2015年9月8日、AppBank[6177]のIPO(新規上場)を承認した。申込期間:10/6〜10/9公募価格決定日:10/5想定価格:1,140円公募株数:178,000株売出株数:1,114,000株OA売出株数:193,800株<IPO資金用途>当社の広告宣伝費に30,000千円、ストア事業を展開する当社連結子会社AppBank Store株式会社への投融資資金に149,900千円を充当する予定AppB [続きを読む]
  • 前日大幅高も安値引け ? 470円安【9月10日相場まとめ】
  • 10日、日経平均株価終値は前日比470円89銭安の1万8299円62銭と反落。前日に1343円の大幅高となった反動から利益確定売りが先行して寄り付き、午前10時半頃には814円まで下げ幅を広げた。午後2時頃に自民党議員の追加金融緩和に関する発言を受け、日経平均株価は瞬間的に下げ幅を縮小し、大引け終盤にかけてやや下げ渋りを見せた。東証1部の出来高は24億4785万株、売買代金は2兆5992億円。値上 [続きを読む]
  • 【3914】ジグソー 2015.09.10
  • 2015年9月8日、8日にコンソーシアム「JIG-SAW Sales Alliance Program for D.U」にニフティ[3828]とキヤノンITソリューションズ(東京都品川区)が新たに参画決定と発表。このコンソーシアムは、インターネットインフラ・システム開発・モバイルデータ通信・ビッグデータ解析・セキュリティー・M2Mなどの特定領域に強みを持つ多くの企業と連携することにより、大きなマーケットを獲得することを目指している。これを受け [続きを読む]