あとひとつ さん プロフィール

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あとひとつさん: あとひとつ
ハンドル名あとひとつ さん
ブログタイトルあとひとつ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/nyanko13x
サイト紹介文なんとな〜く。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供294回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2014/11/27 09:30

あとひとつ さんのブログ記事

  • 焼き鳥やさん。
  • 焼鳥屋さん 風見鶏へ行きました。オシャレな建物です。ちょっと焼き鳥屋さんのイメージと違いました。コースのサラダ。烏龍茶。焼鳥5種。ハーフオムライス。ふわふわの半熟です。フレンチトースト。Wチーズオムライス。鶏ぽん。焼鳥9種。どれも美味しかったです。しいて…難を言えば、出てくるのに時間がかかります。お腹が空いて、暴れそうになりました。 [続きを読む]
  • たぬき村。
  • 信楽の里へ また行きました。3月に来た時よりも、タヌキが綺麗に塗り替えられていました。甲賀忍者?入口のアーチも綺麗になっていました。タヌキのお腹にサインが書かれてます。誰のかは 分からないです。 [続きを読む]
  • 大混雑の名所。
  • 京都は観光地として年中人が多いですけど、国内外の一番観光客が多い嵐山です。渡月橋。激混で、写真を撮るのにも大変です。修学旅行生も沢山います。渡月橋近くのアイスクリーム屋さん。レストラン嵐山でランチ。京都名物の湯豆腐です。 [続きを読む]
  • 京のさかみち。
  • 二寧坂。この坂道は古くからありましたが、産念坂の手前の坂という意味でこの名が通り名となった説があるそうです。「ここでつまずき転ぶと二年以内に死ぬ」という言い伝えは「石段坂道は気を付けて」という警句が語り伝えられたものと言われてます。京都っぽい小路です。二年坂を上ると次は三年坂です。清水寺の子安塔の安産信仰から産寧坂とも書きます。残念ながら修学旅行生徒とかぶり、三年坂の写真は撮れませんでした。興正寺 [続きを読む]
  • 京都、東山。
  • まだお店もほとんど開いていない、朝の早い時間に東山に行きました。でも、人は居ます。さすが、京都です。散策していると、カラフルで変わった形のお守りが境内にたくさん奉納されているお寺がありました。八坂庚申堂(正式名称「大黒山延命院金剛寺」)は、地元の方から「八坂の庚申さん」言われてるそうです。カラフルな布地でつくられた、境内のいたるところに奉納されている「くくり猿」。くくり猿は手足をくくられて動けなく [続きを読む]
  • さつき寺のさつき
  • 滋賀県日野の音羽にある雲迎寺(浄土宗)は、「さつき寺」という名の方がよく知られているそうです。境内いっぱいに、さつきの古木が生い茂り、紅一色の燃えるように綺麗な眺めだそうです。雲迎寺は、昔、宝殿ガ岳の山頂にあった神社の別当寺としてこの地に建てられたのが始まりです。さつきの築山の中に立つ宝篋印塔(ほうきょういんとう)や、東側に立つ堂に安置されている地蔵尊など、文化財も見応えがあります。寺門から直線で [続きを読む]
  • サボテンの花。
  • コンクリートの塀からサボテンが広がっています。分かりにくいですが、元々はコンクリートの割れ目から成長して来ています。強いです。どこから飛んできたのか…。平たいうちわのような茎(茎節)が連らなってますので、ウチワサボテン類に入るみたいです。指などに刺さると枝から抜けて取り出しにくいため、大変厄介ですが、綺麗な花には棘があると、言いますし、満開になるのが楽しみです。 [続きを読む]
  • 伊賀伝統の豆腐田楽。
  • 創業は文化年間、200年以上の老舗です。伊賀上野の田楽座 わかや さんです。1000日熟成させたお味噌を塗って炭火で焼いてくれる香ばしい食欲がそそられる贅沢な田楽です。一人前16本ですが、一本一本は小さいので食べられます。合わせ味噌で味も甘みが強いのでご飯に乗せても美味しいです。 [続きを読む]
  • 伊賀上野城天守です。
  • 約30年ぶりに見る天守です。藤堂高虎が五層の大天守を建築中、竣工直前の暴風雨で何百人の死傷者とともに倒壊したんだとか。現天守は昭和10年に木造で復興。どうやら反対から回って来たようです。地理感が全然思い出せないです。こんなに石垣があったかなぁ。大人になって歩くと中々良いお城でした。 [続きを読む]
  • 伊賀上野城。
  • もうすぐ伊賀忍者の映画が公開されますよね。『伊賀の国、それは無法者たちが集まる国。人とは思えない術を使う集団……』って番宣してる、嵐のリーダーが主演の。楽しみです。映画は織田信長時代なので、まだお城は築かれていないです。上野城の裏側です。裏側には、お堀が残っています。この城で最も有名な高石垣です。阿山方面です。山を越えると、たぬきの焼き物で有名な信楽です。石垣。内側から現れた石垣のようです。 [続きを読む]
  • 伊賀忍者の国。
  • 伊賀忍者は出てこないんですけどね。伊賀の上野城へ、お散歩に行って来ました。新緑の中、良いお天気で気持ち良かったです。梅雨なんですけどね。木々の中の、お茶屋さんです。朽ちた感じが良いです。お堀です。亀 発見。ミドリ亀か?ミドリ亀が多いから、疑ってしまいます。 [続きを読む]
  • 待ち合わせ。
  • 待ち合わせ場所に友達がなかなか来ない。はっ と気づく!!!待ち合わせ場所が違う〜〜〜!!!慌てて待ち合わせ場所の 伝丸らーめんへ…。お恥ずかしい。自分から、伝丸らーめんへ行こうと言っておいて…。肉らーめん。肉らーめん と 半チャーハンセット。ぎょーざ。 [続きを読む]
  • 万博記念公園ⅩⅢ。
  • 広い 広い 万博記念公園を堪能したので、帰ることにしました。で、こんなにいろいろと公園内を歩いたのに太陽の塔の写真を撮ってないことに気づきました。せっかく万博記念公園に来たのに太陽の塔の写真撮らないなんてねぇ。太陽の塔の頂部には金色に輝き未来を象徴する「黄金の顔」、現在を象徴する正面の「太陽の顔」、過去を象徴する背面の「黒い太陽」という3つの顔を持っています。雲が…。良いお天気だったのに最後にした [続きを読む]
  • 万博記念公園ⅩⅡ。
  • 万博記念公園は広いです。歩き疲れたので、休憩にトレインに乗ることにしました。トレイン乗り場へ向かう途中のパフォーマンス。軽々と水晶の玉を扱っています。ひゃ〜〜うっ?浮いてる〜。上の手のひらに着いてるの?時刻表。楽チンです。爽快です。北海道みたいです。対向車。歩いたなぁ〜。 [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅺ。
  • 万博記念公園の中央辺りにある花壇が太陽の塔の現在を象徴する正面の「太陽の顔」に、作られているそうですが、横から見ても分からないです。タイサンボクの花も咲いていました。たまに見ますが沢山の花をつけてる木を見たのは初めてです。上の方まで花が咲いていました。 [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅹ。
  • 最近、家と会社の往復で何も話題がないのですよね。数少ないお友達も忙しくて外食してないですし、一人で行った万博記念公園の写真を載せること2週間…。更新しないよりは良いかと………。今日は、ランチの写真です。カフェレストランPark Cafeさんです。食券販売機。カレー¥1,000 コーヒーフロート¥500ガラス越しに美しい花壇を楽しみながらお食事することができます。のんびりしたかったのですが、食べたらすぐ片づけられて [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅸ。
  • 上代庭園。平安時代をイメージした作庭です。滝や源泉となる”やり水”の石組などを中心とし、海をイメージした池庭です。庭園の西端には、常緑針葉樹やモミジなどを多植し、深山幽谷の景色を醸しだしています。また、庭園の水流は、上代庭園地区の泉・滝を源泉とし、この源泉の水が次の中世庭園地区を流れる南北の二つの流れをつくり、近世庭園地区の心字池、現代庭園地区のはす池へと注がれて行きます。 キレイに整備された竹林 [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅷ 。
  • 現代庭園としての作庭です。1940年ごろから抽象芸術の要素を取り入れた庭が造られるようになってきました。 この地区は、未来を象徴する明るく立体的なデザインの庭園を表現しているそうです。はす池の花蓮・スイレン、花しょうぶ田のハナショウブのほか、段々畑を象った花壇に植えられた花などが四季折々に咲き誇り、開放的な庭園になっています。 [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅶ。
  • 日本庭園。日本の造園技術の粋を集めて造られた名園です。細長い地形に水の流れを造り、西から東に向かって流れるせせらぎに沿って、上代から中世、近世、現代へと4つの造園様式を取り入れられています。心字池。真上から見ると「心」の文字を書き現した形の池で、広さが11,000平方メートルある本庭園最大の池です。江戸時代の大名庭園に範を模し、庭園技術の集大成だそうです。池の反対側からだと、太陽の塔が見えます。『わび・ [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅵ。
  • 自然文化園 花の丘。カモミールとシャーレーポピーが見ごろ過ぎていました。カモミールは平成13年に花の丘の一部で試験的に種をまいたものが、丘一面に広がったもので、見ごろには丘一面を真っ白に染るそうです。ヨーロッパ原産のキク科の一年草で、花はリンゴのような香りがして、ハーブとして親しまれています。シャーレーポピーは赤やピンクの花をつけるケシ科の一年草です。風をたっぷり感じることのできる花の丘です。まだ、 [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅴ。
  • ソラード (森の空中観察路)。万博記念公園の造成から40年以上を経て豊かに成長した森の表情を、平面からだけではなく空中観察路や展望タワーを通して、立体的に空間を活用することにより、森の大きさ、生態などを観察することができます。短いのは他の公園でも歩いたことはありますが、ここのは長い!!空中感が楽しい!! [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅳ。
  • 太陽の塔を中心とする西側を森から里山へと整備されています。太陽の塔が木陰から少し見えます。森から平野へは、幾つもの滝や水の流れが造られ、その流れは谷を過ぎ水車茶屋などに行き着き、おばちゃんが子供の頃どこでも見られた里山を感じさせてくれます。自然観察学習館では、自然のおもしろさや大切さを知れるように、わかりやすく自然を紹介する展示がされています。万博公園に関する画像や、1970年に行われた大阪万博の画像 [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅲ。
  • 太陽の塔を中心とする東の芝生広場の南側に「夏の花八景」があります。8つのテーマの庭を仕立て、それぞれの景には、宿根草をメインに、1年草、中低木の合計37種類の花や草木を植栽し、夏の花たちが楽しめます。一の景 誘いの道。今、どこ……。ガウラかな? [続きを読む]
  • 万博記念公園Ⅱ。
  • 自然文化園 入園料250円。博覧会終了後パビリオンを撤収し、人工地盤の上にさまざまな樹木や草花を植え、自然の森が再生されました。太陽の塔から、東側に芝生を張り詰めて平野のイメージを醸しだすように整備されています。ルピナスが咲き始めていました。可愛いです。名前は分からないですが、小さな花が沢山ついていました。 [続きを読む]