ktu1-shogi さん プロフィール

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ktu1-shogiさん: 将棋を眺めるブログ
ハンドル名ktu1-shogi さん
ブログタイトル将棋を眺めるブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/ktu1-shogi/
サイト紹介文将棋に関する日々のメモ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2014/11/29 20:36

ktu1-shogi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 羽生三冠vs藤井四段|AbemaTV
  • 藤井聡太四段の7番勝負の最終戦は対羽生三冠戦。今度の4月23日(日)に19:00からAbemaで放送。【AbemaTV1周年】藤井聡太四段 炎の七番勝負 第7局 羽生善治三冠戦関連ニュース:https://abematimes.com/posts/2272138前回の記事のあと、深浦九段、佐藤康光九段に勝ち、5勝1敗。羽生さんとの1戦はとても楽しみ。 [続きを読む]
  • 藤井聡太四段 炎の七番勝負 〜New Generation Story〜
  • 史上最年少で棋士となった藤井総太四段の七番勝負がAbemaTVで毎週放送されていて、スマホでちょこちょこ見ている。初戦は増田康宏四段に勝ち。2戦目は永瀬拓矢六段に負け。3戦目は斎藤慎太郎六段に勝ち。4戦目は中村太地六段に勝ち。ここまで3勝1敗。この後は、深浦庫市九段、佐藤康光九段、羽生善治三冠というすごい相手がそろっていて、藤井聡太四段に対する期待の大きさが伝わってくる。残り3戦も楽しみ。棋譜は:将棋DB2|藤井 [続きを読む]
  • 石の将棋盤
  • 小さいころ家にあった将棋盤は石でできていた。四角い平べったい黒っぽい石に9x9のマス目が削って書かれていて、その平べったい板の裏には4本の脚をつけてあり、結構本格的なものである。なんでそんな将棋盤があったのかは本当のところはわからないが、大工をしていた将棋好きの祖父が何か余った石で作ったのかもしれない。よく祖父とは将棋を指したが、その石の将棋盤の由来については聞いたことがなかった。 [続きを読む]
  • 羽生さん
  • 昔、といっても20年くらい前だろうか。東京のTEPCOホールみたいな場所でやった講演会だったか、羽生マジック2の発売記念のサイン会だったかで、羽生さんに会ったことがある。握手もしてもらった。同じときかどうか記憶が定かでないが、当時の週刊将棋にイベントの様子の写真が載って、そこにギャラリーとして写りこんでいた。あのタブロイドはずっと取っておいたのだが、今はもうどこかにいってしまった。 [続きを読む]
  • ぴよ将棋
  • 去年の年末にダウンロードしてやり始めて、現在R406(10級)。待ったしまくりで、何とかレベル5に勝てるが、レベル6にはまだ勝ったことがない。戦法を絞って定跡を勉強しないと勝てそうにない。 [続きを読む]
  • 可能性のひろがり
  • 朝の混雑している駅の構内を歩いていて人とすれ違う。壁と人との狭いすきまを狙うよりは、多少人のバラけた比較的広い方へ進む方が人とぶつかる可能性は低い。朝そんなことを考えていたら、羽生さんの言葉を思い出した。手がいろいろあるときは、将棋の豊かさとか複雑さとか、将棋の可能性を広げるような手を選ぶみたいな言葉。実際言っていたかどうかよくわからないが。 [続きを読む]
  • 羽生名人が人工知能と対戦へ
  • すでに各所で話題になっている件。yahooニュース;羽生善治名人 人工知能と対戦へ「近々のうちにアナウンスが…」かなり含みを持たせていて、想像が膨らむ。将棋ソフトと対戦するのか叡王戦に参戦するだけなのか。あるいは、実はすでにグーグルが将棋ソフトを開発済みで、それと対戦するとか。セドル氏と同じように。羽生さんがやるとなると、単に現在の最強ソフトと対戦するだけということではないのではないだろうか。カスパロ [続きを読む]
  • lichess.org
  • 最近はlichess.orgというサイトでチェスの練習をしている。「トレーニング」というのがchesstempoのtactics-standardみたいなものだろうか。他に特徴のあるものとして「オープニング」や「マスの位置」がある。「オープニング」は序盤の局面が出題され、最前手を4つ挙げていくもの。tacticsばかりやっていたものとしては結構難しい。「マスの位置」は8x8のチェスのマスの符号が出題され、それを瞬時に していくもの。白 [続きを読む]
  • 電王戦 山崎八段vs Ponanza
  • いつの間にか電王戦が始まっていた。GoogleのアルファGoのセドル戦のインパクトが強くてちょっと印象が薄れたか。第1期電王戦 二番勝負 第1局 二日目 山崎隆之叡王 vs PONANZA第1局はPonanzaの先手。初日は39手目まで進み、後手山崎八段の封じ手で終了。初日の棋譜はこちらから。電王戦中継サイト [続きを読む]
  • 棋王戦第4局
  • と書いたが、明日21日(月)の間違い。------------今日は棋王戦5番勝負の第4局。渡辺明棋王の2勝1敗。関西将棋会館で大盤解説会があるようだ。41期棋王戦五番勝負大盤解説会渡辺 明棋王 VS 佐藤天彦八段17:30から脇謙二八段と村田智穂女流二段。 [続きを読む]
  • セドル氏がアルファ碁に初勝利
  • イセドル氏とグーグルのAlphaGoとの5番勝負。AlphaGoの3勝でむかえた4戦目はイセドル氏の勝利。ネットをいろいろと見ると、セドル氏の「神の一手」で人工知能がミスをして、それを的確にとがめて勝ちきったという感じのようだ。後半は一分碁になっていたようで、まだ勝利のない中でのプレッシャーをはね除けて勝ちきったのはすごい。最終戦も好ドラマを期待。正直ちょっと碁にも興味が出てきた。 [続きを読む]
  • AlphaGo対イセドル
  • 囲碁でも対コンピュータ戦が始まっている。グーグルのアルファGo対トップ棋士のイセドル氏の5番勝負。すでに2戦が終わってコンピュータの2戦2勝。内容はよく理解できないが、結構な圧勝だったとか。残りの対局にも注目。ディープラーニングという手法で学習して強くなったらしい。これら周辺の勉強をしたい。 [続きを読む]
  • 囲碁将棋チャンネルの桐谷さん
  • 前から「将棋」をキーワードにテレビ番組を自動録画しているのだが、先日の日曜日はいつもは録画されないCSの囲碁将棋チャンネルの番組がたくさん録画されていた。一日だけ無料放送していたようだ。昔の桐谷さんの将棋講座で、師匠の升田幸三九段の将棋を解説しているものが録画されていて、将棋の内容や解説がとてもよかった。棋士とし仕事している桐谷さんをみるのは初めてに近いが、真面目な感じが伝わってきた。駒を動かすとき [続きを読む]
  • A級順位戦終了
  • 将棋界の一番長い日のA級順位戦最終日が終わり、名人挑戦者は8勝1敗の佐藤天彦八段に決定。A級昇級1年目での挑戦で、王座戦、棋王戦に続いて三回目のタイトル戦。羽生名人vs佐藤天彦八段戦は王座戦の再戦。一日制の王座戦から二日制の名人戦になって、ますます面白い将棋が見られそう。楽しみ。 [続きを読む]
  • チェスのグランドマスターになるには
  • グランドマスター|Wikipediaこのウィキペディアをみると、グランドマスター(GM)になる条件は、イロ(ELO)レーティング2500以上の経験が一度でもあり、国際大会で2600相当の成績(GMノーム)を3回達成すれば授与される。国際チェス連盟のタイトル|Wikipedia2200以上のイロレーティングを獲得すれば「キャンディデイトマスター(CM)」に。2300以上のイロレーティングでFIDEマスター(FM)。これは将棋の羽生 [続きを読む]
  • chesstempoのtactics
  • Chesstempoのtacticsをやるときの覚書き。基本、時間無制限のスタンダードでやることが多い。1. 問題は大きく下記に分類される。(1) チェックメイト問題相手をチェックメイトする手を指す。詰将棋と同じ感覚でいけるので、比較的なじみやすいと思う。(2) 駒得問題駒得を目指す(3) 防御問題自分のキングの安全を確保ぼんやりした手は難しい。2. 問題を解くときの考え方 (1) 自分のキングがチェックされているか。されていればそれ [続きを読む]
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