かずとし さん プロフィール

  •  
かずとしさん: ナチュラルファーム菜(sai)
ハンドル名かずとし さん
ブログタイトルナチュラルファーム菜(sai)
ブログURLhttps://ameblo.jp/narasizennoyasai/
サイト紹介文奈良県吉野で自然農法に取り組むブログでございます。野菜の成長などを伝えてまいります。
自由文食の危険もどんどんお知らせいたします、基本的には市販で売られている食べ物やサプリメント薬等は全て副作用があると考えた方がよいと思います。
粉物、液体物は特に副作用のキツイものがございますが同じ食材を毎日食べ続ける事以外は人間の抵抗力で補える事が可能だとお考え下さい。
食材にこだわり過ぎるのも強迫観念にとらわれますので副作用のある食材を食べる時は感謝して食べましょう(^○^)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/11/30 00:56

かずとし さんのブログ記事

  • 2016年の世界全体の製薬企業の売り上げ額は「100兆円」を突破
  • 世界の製薬会社の売り上げの推移をみると、2001年に43兆円だったのが2015年には118兆円と倍増以上増加している。にもかかわらず病気は増え続けているのが実態。医療や薬では健康は得られないことを認識する必要がある。リンクより転載します。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−世界は薬に飲み込まれていっている最初は 100兆円という数字に、ただ驚いていたのですれど、統計を見ますと、2015年 [続きを読む]
  • 病気と薬の恐ろしいワナ!!
  • 【薬を売るために病気はつくられる(1) 】先日友人と雑誌を読んでいて、精神病自己診断チェックを軽い気持ちで一緒にやってみました。すると、私はADHD(注意欠陥・多動性障害)の項目にかなり当てはまり、友人は「うつ病かも?お医者さんに相談を」となりました。私はそんな製薬会社の策略に乗ってたまるかと思って軽く流したのですが、友人はどんどん不安そうな顔になり、「精神科に行こうかな」と言い出して…「病は気からやで! [続きを読む]
  • 正常な思考を奪い病気になる安い市販食品。食品添加物の危険性
  • 「最高の子育て」さん よりリンク食品添加物は「発ガン性」「アレルギー性」「遺伝毒性」の3つの毒性があるということが疑われています。戦後急速にガンやアレルギーが増えていますが、その大きな原因になっています。食品添加物の肯定派や食品産業、厚労省などはその検査基準を訴え、安全だとしていますが、そこには大きな矛盾があります。① 許容摂取量の問題食品添加物の安全性は、物質の分析結果、動物を用いた毒性試験結果 [続きを読む]
  • 農業をして学べたこと、感じた事。
  • 今の社会は物資資本主義です、お金が無いと生きにくいです、そして道も選択する事が多く歩く人や飛行機で飛ぶ人も。ビジネスマンの頃の私は稼げない人は怠けていると思っていました、生活はドンドン便利になって掃除や洗濯や食事も独身でも困る事はありません。寝不足で働く事も当たり前で眠気を覚ますドリンクや栄養剤を飲んでコンビニ弁当の昼食を食べる。病気になっても薬を飲んで解決する。生き方の選択肢の一つです。人との [続きを読む]
  • 全国民必読 長生きしたければ病院に行くな
  • 人間、加齢と共にどこか体に異常が出てくるのは当たり前。その当り前の状態を無理にいじることで、逆に寿命を縮めているとしたら・・・・リンクより引用します。**************************人間ドックが「二次がん」を引き起こし、肺がん検診を受けると寿命が短くなる。医学部教授、有名医師、医療ジャーナリストが敢えて指摘する。 「肺に影が」「胃の数値に異常が」そんな所見が出て、一瞬頭が働か [続きを読む]
  • アライグマ被害の次はイノシシの被害です<(_ _)>
  • 本日、早朝にサツマイモ畑の異変に慌てて点検したところ、、、見事にイノシシに荒らされていました。今年はワイヤーメッシュよりも効果的な柵を取り付けたのに、、、苗を作って圃場を整備して除草作業と草刈作業。イノシシと対決する決意です かなりキツイお仕置きをしなければなりません。私に挑戦するイノシシを必ず捕まえます!サツマイモ畑の残ったサツマイモを死守するより捕獲する事を決意いたしました!3匹の猛犬もイノシ [続きを読む]
  • 「ありがとう」のチカラ
  • リンクより******************************自分がお世話になっているものに対して感謝の気持ちをもって接している人は、必ず恵まれます。自分の力だけではない、周りのいろいろなもの、いろいろな人のおかげで自分は成り立っているのだと気づいているからです。私の周りには、いろいろなものをつくったり、売ったりしている「誠実な商売人」がいます。これらの商品はよく売れているようです。なぜ [続きを読む]
  • 「脱病院化社会」
  • 現在医療や薬に対する違和感が膨らんでいる。その違和感について1970年代から指摘している本があったので紹介します。近代社会が作り出した“常識”が変化しない限り変わらないという・・・。イヴァン・イリッチ「脱病院化社会」リンク より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・著者の主張をまとめると、医療に関して3つのレベルの問題がある。1.医療の現場において。1)有効性のない施術、投薬など [続きを読む]
  • 香港のと日本の青年達の自然農法交流。
  • ようこそ吉野郡大淀町へ 香港と日本どちらが暑いですか?自然農法で体感している事は少年時代に夢中でボールを追いかけて激しい練習も試合の為に鍛える感覚で苦しさもなく失敗しても成功するまで楽しんで取り組み目標に向かう感じです。農作業で汗を流し厳しい暑さの中で吹く心地よい 風、川の音や鳥の声聴きながら。育てた作物を出荷する喜びは幸せで食べてくれた方々が美味しかったと言ってくれた時はサッカーで優勝した時より [続きを読む]
  • いつも支えてくれる体に感謝
  • リンクより****************************************************人間がいちばん嬉しいのは、人に認めてもらうことです。反対に、一生懸命やっても誰にも認められないというのは悲しいものです。これはなぜでしょうか。科学で証明されないものや目で見えないものは信じないなどと言う人がよくいますが、この宇宙には、絶対に、永久に見ることができないものがひとつあります。それは何かというと、自分自身です。自分という人間 [続きを読む]
  • 滋賀県で自然農法勉強会に参加しました!(関西ブロック)
  • クライ層と言うネズミ色の臭い土が溜まらないように土の中に空気の通り道をつくります。最後は生産者の発表がありました、生産者でのミーティングでは今困っている事についてアドバイスをいただきました。 次世代育成[自然を感じて楽しく農業体験]開催地区 奈良県吉野郡大淀町岩壺お問い合わせ  吉野ナチュラルファーム上田アドレス  k.nemo369@outlook.com和太鼓 鼓宮舞■プロフィール 1998 年結成、大阪府柏原市を拠点とし [続きを読む]
  • TV、動画、ゲーム|親が知らないと後悔する我が子への健康被害
  • TV、動画、ゲームは百害あって一利なし。昔からテレビを見過ぎると頭が悪くなると言われていましたが、最近では科学的根拠も明確になり、こどもの思考停止の要因の1つになっていると言われています。リンクより引用。先日レストランに行った時、隣のテーブルにまだ幼稚園児くらいの子ども2人と両親がいました。食事は終わっていたようですが、両親が話をしているので、子どもを黙って座らせるためにタブレットを渡して動画を見 [続きを読む]
  • 日本での人工物質の影響は想像以上
  • なんと、日本は、奇形児の発生率が世界第2位の高さなのだそうだ。ベトナムの枯葉剤で身体がくっついたべトちゃん・ドクちゃんの分離手術をなぜ日本でやったかというと、医療技術が進んでいるということのほか、このような奇形の事例→経験が多いからなのだという。もっと軽い例では、時折6本の指を持つ赤ん坊が生まれることがあり、こういうケースでは、母親にも知らせず出産直後に余分な指を切り取ってしまうとのこと。新生児 [続きを読む]
  • 癌が不自然なほど急増しているのはなんで?
  • 2009年に乳癌を告知され、標準治療をしないことにしたかたのブログの著者の実感リンクより引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あまりよく知らないんですが、ピンクリボン運動って早期発見を推進しているんですよね?早期発見だと命にかかわることはないと・・?それって、ほんとかな?私はこの本 リンクを読んで、自分の体験が一致しているのでそうは思わない。今はお医者さん [続きを読む]
  • 日本の種の危機。アメリカによる世界の農業支配
  • ■世界の農の不整合な状況・地球上で20社にも満たない多国籍企業が、世界のすべての植物の種子の特許を所有。市場を独占・操作しようとしている巨人がモンサント社。その他大手数社により、世界の食料供給の完全な支配を牛耳っている。事実、ロックフェラー財団が世界の主要な穀物の95%の種子の特許を支配。・《支配者たち》は、次に示すように、事実上「死命を制する力」を握っている。①補助金・市場操作による価格操作②貿易 [続きを読む]