快特 さん プロフィール

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快特さん: 試運転 〜TRIAL RUN〜
ハンドル名快特 さん
ブログタイトル試運転 〜TRIAL RUN〜
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/jnr101
サイト紹介文初心者の拘りと見切りが激しい鉄道模型軽加工記録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/11/30 18:42

快特 さんのブログ記事

  • モハ101-208[ツヌ105F] (旧モハ101-91 改番) ※再生産品
  • 第二次試験。KATO製101系ツヌ105F組成4両目の旧モハ101-91(元ツヌ122F:保留車)が入場した。モハ101-208へ改番しクモハ100-160(ツヌ105F)と中野寄ユニットを組ませる。旧モハ101-91は標記印刷が残る再生産品車体だった。クモハ100-160(←旧クモハ100-108)で採用した新ラプロス式印刷消去を再度試行する。国鉄101系旧モハ101-91(元ツヌ122F:再生産品)。以前クモハ100-108(保留車:旧製品)の動力車化を施した。波動用で存置するのは勿 [続きを読む]
  • サハ101-246,255[ツヌ105F] (旧サハ101-245,旧サハ101-290 改番) ※旧製品
  • 急造。KATO製101系ツヌ105F組成に着手したものの作業時間の確保が難しい状況にある。出来れば旧モハ101-91(元ツヌ122F:再生産品)の改番を行いたかった。しかし印刷消去方式を一部変更するため今回は節約式改番車を入場させる。国鉄101系旧サハ101-245(元ラシ104F:旧製品)。入場したのは旧サハ101-245(元ラシ104F:旧製品)である。ラシ104F全車車体更新時にサハ101-233(保留車)と入れ替わりで編成から離脱した。サハ101-230(カノ13F) [続きを読む]
  • クモハ100-160[ツヌ105F] (クモハ100-108 改番,前照灯LP411化) ※再生産品
  • 柔軟性。いよいよKATO製101系保留車の編成化に着手した。プロトタイプを国鉄仕様にするかJR仕様にするかで迷っていた。JR仕様化すると国鉄仕様への復旧がし難くなる。先ず国鉄仕様で出場させ将来の仕様変更へ備える二段構えとした。国鉄101系ツヌ105F向け保留車。Mc155-M'256-T290-T'c30+Tc81-M230-M'111-T245-T91-M'c108。編成番号はツヌ105Fで4+6編成化後の1986年4月頃をプロトタイプにした。国鉄末期に防護無線アンテナ設置工事 [続きを読む]
  • 芝山3500形3540F 現行仕様 [芝山鉄道]社名ステッカー貼付車
  • 二代目。マイクロエース製芝山3500形3540F現行仕様(二代目)が第二次整備を終え出場した。初代芝山3540Fは京成3500形3540F後期更新車(3540F-1)化を考慮した上で回着した。製品キャッチコピーの[二代目芝山車]は裏に意味が加わった言質に変わっている。↓芝山3500形3540F 現行仕様 [芝山鉄道]社名ステッカー貼付車。3540F-2:3540-3539-3538-3537。京成3500形3540Fは2013年4月から芝山鉄道に貸し出されている。3500形更新車グループで [続きを読む]
  • 芝山3500形3539 現行仕様 動力ユニット整備,側面行先表示器基準幕化
  • 久方。マイクロエース製芝山3500形3540F現行仕様(二代目:3540F-2)の第二次整備を開始した。先ず第一次入場の無かった3539(動力車)を整備する。久し振りの京成3500形更新車グループの分解で先に過去の記録を確認してから作業に入った。芝山3500形3539 現行仕様(二代目:3540F-2動力車)。カプラー交換が中心の第一次整備ではカプラーポケット着脱が二度手間になるため動力車の3539は初入場となった。3538(非動力車)も床板加工を要し台 [続きを読む]
  • 国鉄103系津田沼電車区322F (Tc819) 朱色1号編成 ※TOMIX製High-Grade製品
  • 編成更新。TOMIX製103系High-Grade製品高運転台車出場10編成目はツヌ322F朱色1号編成となった。最終出場編成(黄色5号)だったラシ336F-1以来の約2年振りの増備になっている。編成単位での高運転台車投入は黄色5号編成で打ち切る予定だったが急遽朱色1号編成が戦列に加わった。↓国鉄103系ツヌ322F 朱色1号編成 (1982/7)。ツヌ322F:Tc819-M757-M'2014-T499-M758-M'2015-T500-M759-M'2016-Tc826。ツヌ322Fを構成する車両は1980年5月に [続きを読む]
  • サハ103-499,500[ツヌ322F] 誤乗防止ステッカー貼付 ※TOMIX製High-Grade製品
  • 次着。TOMIX製103系High-Grade製品ツヌ322F向けのサハ103形量産冷房車(朱色1号)×2両が回着した。これで発注の時差は埋まりツヌ322F向け103系は10両が揃った。クハ103-819(朱色1号)の第二次整備前にサハ103-499,サハ103-500の整備を進める。国鉄103系サハ103-499(朱色1号)。ツヌ322F向け103系中間車はインレタ転写と側面用誤乗防止ステッカー貼付の2工程しかない。クハ103-819の第二次整備も誤乗防止ステッカー貼付を残すだけにな [続きを読む]
  • クハ103-826[ツヌ322F] 誤乗防止ステッカー貼付 ※TOMIX製High-Grade製品
  • 留意点。TOMIX製103系High-Grade製品(朱色1号)のクハ103-826が第二次整備に入る。誤乗防止ステッカー貼付は前面用が新たに加わる。高運転台High-Grade製品編成では異色,混色編成が在籍しておらず初使用になった。国鉄103系クハ103-826(朱色1号)。何故か普段から偶数向先頭車から入場させる機会が多い。ツヌ322Fでは意図を持ってクハ103-826から入場させている。側面用誤乗防止ステッカーが半減された豊田区からの後期転属編成は偶 [続きを読む]
  • モハ103-758+モハ102-2015[ツヌ322F] 誤乗防止ステッカー貼付 ※TOMIX製High-Grade製品
  • 先発。TOMIX製103系高運転台非ATC車High-Grade製品(朱色1号)4両編成の第二次整備に入る。ツヌ322F化は誤乗防止ステッカー貼付が主工程で軽度な細工ながら細かな作業が続く。先にモハユニットから入場させた。国鉄103系モハ102-2015(動力車:朱色1号)。ツヌ322Fは豊田区からの後期転属編成で側面用誤乗防止ステッカーが半減されたのが特徴である。よって貼付枚数も比例して少なくなる。モハ103-758は誤乗防止ステッカー貼付で作業が [続きを読む]
  • クハ103-819,826,モハ103-758+モハ102-2015 回着 ※TOMIX製High-Grade製品:ツヌ322F種車
  • 急転。TOMIX製103系High-Grade製品高運転台非ATC車4両編成(朱色1号)が回着した。編成単位でのクハ103形高運転台車増備はラシ309Fで終了するつもりだった。クハ103形高運転台非ATC車(朱色1号)はセットバラし品を待ちツヌ327Fと中間車を共用する計画でいた。国鉄103系高運転台非ATC車(朱色1号)。しかしセットバラし品を待てず4両編成の投入から編成化への口火を切った。TOMIX製High-Grade製品の朱色1号編成はツヌ327Fの1編成だけで少 [続きを読む]