biko さん プロフィール

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bikoさん: 神鳴り
ハンドル名biko さん
ブログタイトル神鳴り
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/1972416
サイト紹介文難聴であることもあって家居の好きな主婦です。スピリチュアルな世界に関心を持っています。
自由文インターネットに繋がるようになって、家にいながらにパラダイスな生活を送っています。よろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供519回 / 365日(平均10.0回/週) - 参加 2014/12/02 03:16

biko さんのブログ記事

  • 超高齢の時代
  • きのう従兄から満中陰志が届いた。この2月5日に亡父の長兄の奥さん、つまり義伯母が101歳で亡くなって、49日のお祀りも滞りなく終わったという手紙も入っていた。従兄は昭和17年生まれ、従兄の上には昭和15年生まれの従姉がいる。昭和15年生まれということは今年の誕生日で76歳!亡くなった義伯母は、その娘が後期高齢者になるまで長生きをしたのだ。すごい時代になったものだ。私の父は57歳で亡くなったが、この [続きを読む]
  • 母からの手紙・・・相変わらず何を書いているのか判読不能
  • きのう母から手紙が届いた。娘の私宛だから余計だと思うが、文字も以前の母からは想像できないくらい乱れているし、書かれてある文章も、あっちへ飛び、こっちへ戻って判読不能である。そして判読不能ながらも、時間をかけて読むと、まず私が3月初めに小豆島に行くことになった友人が母に伝えてほしいと書いてあったメールを印刷して送ってあったのだが、それに対する返信のような内容であった。それで、また今度は6月に一緒に小 [続きを読む]
  • 冬道麻子さんより写メールをいただきました Fw:お礼でございます。
  • その作品をご紹介させていただいた冬道麻子さんから感想を聞かれたので、お返事をさせていただくと、そのお礼と、こんなきれいな梅の花を写メールくださったので、冬道さんの許可をいただいてアップさせていただくことにします。メールの文面までは許可をいただいていないのですが、差支えないと判断して、これもアップさせていただくことに。筋力ゼロという方の打たれたメールですので、貴重なメールです。冬道麻子さんのお人柄も [続きを読む]
  • 明日は早稲田実業 対 明徳義塾らしいが
  • 明徳義塾高校は郷里の高校だが、選手は全国から集められているらしいから、いまいち力が入らない。さっきgooブログから昨年の記事が「甲子園、今日の第一試合は郷里の土佐高校」だったと教えてくれたが、土佐高校は亡父と亡兄の母校だったから、思い入れが強かった。特に当時の野球部監督は、亡兄のクラス担任で、私も一度お正月に亡兄と一緒にお宅にお邪魔させていただいたこともあったので、よけい親しみがあったのだ。亡兄と仲 [続きを読む]
  • 冬道麻子さんの歌・・・「短歌研究4月号」より
  • きのう届いた「短歌研究4月号」に私の敬愛する歌人、冬道麻子さんの作品が載っていたのでご紹介を。冬道麻子さんは昭和25年のお生まれで、今年の誕生日がくれば67歳になられます。現在、筋ジストロフィーという難病で寝たきりであられます。このお正月は、ご本人は死ぬほど嫌がっておられたにも関わらず施設のショートステイを体験されたようです。                *「ショートステイ」      冬道麻子 [続きを読む]
  • 目に見えないものの力
  • 青蘊さんという方から、私の「今一度、天皇陛下の生前譲位について私見」にコメントいただき、そのコメントでご紹介していただいた記事を読ませていただいた。その青蘊さんの「目に見えないものの力」に対して私がコメントしたものに対して、下記のようにコメント返しくださった。招魂神社から靖国神社(青蘊)2017-03-20 08:11:28幕末維新の名称変更と軍の変遷を考えなければ靖国は権力の功労者をただ祀ることにまります。覇権に [続きを読む]
  • 夢に癒される私
  • 私は夢を覚えていないことが多いが、今朝は二度寝して、目覚める前に夢を見ていた。目覚めた直後はその夢を覚えていたが、もう忘れてしまった。が、悪い夢ではなかった、という記憶だけは残っている。私は夢で癒されることが多い。現実の私はペシミスト傾向人間なので、暗いことを考えることが多いが、夢はそれを打ち消してくれるようなのが多い。が、鬱になっていた一時期、夜も眠れないくらい悩んだので、精神科に駆け込んで精神 [続きを読む]
  • お彼岸なので梅花の中山寺へ〜その後、有馬温泉へ
  • 昨日はお彼岸の中日だったので、義父母や、夫の幼くして亡くなった義兄、義弟を分骨して祀ってある宝塚市の中山寺にお参りに行った。↓お彼岸であることと連休であることで、大勢の参拝者が来ていた。↓右手後方に見えるのが最近できた五重塔。このお寺は安産祈願のお寺なので妊婦さんのためかエスカレーターが設置されている。↓拝殿拝殿の横のテントでは、この寺の梅林の梅で作った梅酒が売られていた。拝殿の脇のこの座像は木造 [続きを読む]
  • 森友学園の母体・塚本幼稚園について
  • いま森友学園が大問題になっている。私は、そのことに逆に驚いている。なぜなら、その母体となった塚本幼稚園は、以前私どもが住んでいたマンションの近くだったから。塚本幼稚園は決して評判の悪い幼稚園ではなかった。我が家は我が家の事情で通わせなかったが、長女の友人も、次男の幼馴染も通っていた。教育熱心な家庭が通わせていた幼稚園という印象だった。実際、塚本幼稚園に通わせていれば、他の稽古事とかわざわざしないで [続きを読む]
  • やっと咲き出した水仙
  • ここ川西市は阪神地区では寒いほうなのだろう。やっと我が家のプランタの水仙が咲きだした。この水仙は昨年植えたものではなく、数年前に植えた球根が花を咲かせてくれたのだ。昨年秋は、チューリップとか花の球根をたくさん埋めたから、これから順次咲いてくれるだろう。で、球根を埋めてあるプランタに踊り子草とかカラスノエンドウとか、いわゆる草草がたくさん生えてきていたから、先日ほとんど抜いてしまった。が、考えてみる [続きを読む]
  • 疲れやすい私
  • 最近の私は異常に疲れやすい。昨日の朝は、夫がよく早朝登山をする宝塚市の長尾山の山の仲間から野菜をたくさんいただいてきた。葉つき大根、葉つきニンジン、水菜など。素人が育てた野菜なので、見た目はよくない。まあ、それはいいのだが、もう終わりと思われる水菜は枯れた葉も混ざっていた。それら泥付きの大量の野菜を丁寧に水で洗った。水菜は特に丁寧に枯れた葉を除きながら・・・。疲れやすい私は洗い上げただけで、へとへ [続きを読む]
  • 今一度、天皇陛下の生前譲位について私見
  • すでに何度も書いてきたが、天皇陛下の生前譲位についての政府の話し合いも煮詰まってきているようだが、今一度、一国民の立場から書いてみたい。何度も書いてきたが、そもそも何のための生前譲位?天皇陛下という位は、職分ではなく、あくまでそのご存在のことである。なら、高齢になられても、ご病気になられても、天皇陛下のままでいてくださっていいのではないかというのが、私の考えである。まして、このたびベトナムやタイを [続きを読む]
  • 小豆島にご一緒した方から土佐文旦が・・・文旦は日持ちする果物である
  • 小豆島にご一緒した母の知人から土佐文旦が届いた。なんのお世話もしていないのに申し訳ない。夫と一個ずつごちそうになったが、とてもおいしい。最近は県外でも文旦を作っているところが多くなって、文旦とは呼ばずに別の名前で呼んでいるところもある。お値段も、土佐文旦よりずっと安かったりする。が、私にとっては文旦はあくまで郷里の土佐文旦でなければならない。文旦は日持ちのする果物で、ひと月くらい経って皮に皺ができ [続きを読む]
  • 積読・・・ブログをやめないと積読解消はできないのか
  • ブログをするようになって、読書量が減った。というより、ほとんど読めない。自分の記事を書くだけだったらまだよいのだが、読者登録させていただいているブログ記事とか、さらにそこから興味を覚えた記事まで読み出すから、時間がいくらあっても足りない。さらに、それらの記事から興味を覚えたことをネットで調べたり、関連した本が出ていれば、図書館で借りたり、図書館になければアマゾンで買ってしまう。ということで、本を読 [続きを読む]
  • 老化した母を人目から隠したいが
  • また母のことを書く。自慢するようだが、私の母は私と違って若いころは美人だったし、頭脳明晰であった。それは78歳のときに脳梗塞で倒れるまで続いていた。倒れるまでは年齢よりずっと若くて、一緒に歩いても私より母のほうが歩くのが早いくらいだった。先日行った小豆島でも、母のお弟子さんだったホテルオーナー夫人は「先生は背がすっと高く美人でね。私は先生に贔屓されていて、何かのときは一番に使っていただいていたの」 [続きを読む]
  • 宅配再配達の件・・・聴覚障碍者の立場から
  • 最近問題になっている宅配再配達の件については、私は心が痛い。なぜなら、家の中では補聴器を外していることの多い私には、インターホンはほとんど聞こえないから。補聴器という代物は、話をしたりするときには重宝するが、家事をするときには邪魔になる。まず洗い物をするときの水の音がうるさい。掃除機の音もうるさい。とにかく何でもうるさいのである。補聴器は音を拡大して聞かせてくれるから、人の話し声はいいのだが、それ [続きを読む]
  • セドナに行ってみたい
  • 今回小豆島で泊めていただいたホテルのオーナーが個人的なお寺の管主をされていられる。ホテルに泊まらせていただいた翌日、そのお寺に参拝に行かせていただいた。廃寺になっていた薬師寺系のお寺を場所を変えて、個人的に運営されておられる。だけでなく、お寺の山全体を開発して、車で回らなければならないほどの庭園を造りつつあられる。が、その庭園にしようとしていた山の一部が、掘り返してみると大きな岩山ということが判明 [続きを読む]
  • 申し込んであったグループホームに空きができたと連絡があり
  • 施設の担当者の方が来られて、老母と面談したらしいのですが、母がしっかり受け答えできるので、入所できないと言われたそう。私は小豆島から帰ってきて、ずっと母の今後のことばかり考えている。電話でも間違ったことは言わないが、昔の母を知っている人なら、その変わりように驚く。実際に会えば、さらに驚く。母の生け花のお弟子さんだった小豆島のホテルのオーナー夫人も、私の夫に「昔は背がすらっと高く、美人の先生だったの [続きを読む]
  • 夫が日生で買ってきた大牡蠣・・・四日前食べてきたばかりなのに(笑)
  • 3月1日に食べてきたところなのに、夫は前からシニアカレッジの人と約束してあったとかで、今日もまた岡山県日生港に行ってカキオコを食べてきた。私にお土産と大牡蠣を買ってきてくれたが、私は夕食を食べたあとだったので、食べられない。が、生ものなので、明日までそのままおいておけないと、夫が牡蠣を蒸してくれた。私は、明日の朝ごちそうになることにする。  四日前行きし日生にまた行きてカキオコ食べてきし人帰宅   [続きを読む]
  • いただいた京菓子・・・亀屋良永「花一枝」
  • 今回小豆島旅行にお誘いしていた某国立大学名誉教授からお詫びの気持ちと言って京菓子が送られてきたので記念と備忘のためにブログアップしておくことに。もったいをつけて順番に開いていく(笑)。↓包み紙を開くと、「花一枝」と書かれた箱が。菓子箱の蓋を開くと、このように書かれた紙が。どうやら梅肉で作られたお菓子であるらしい。その紙を除くと、きれいな桃色のお菓子が。これはお茶菓子にうってつけのお菓子だ。お薄の薄 [続きを読む]
  • 母たちの泊めていただいた皇族のお泊りになるという部屋
  • 昨夜撮影したものに今朝撮影したものを付け加える。↓向こうのベッド二つおいてある部屋は一段高くなっている。洗面所。お風呂。ガラス張りになっていて、外の景色を見ながら入浴できるようになっている。窓からの景色。ここからは、今朝明るくなって撮影したもの。↓一段高くなっているベッドルーム。朝は日の出が見えるように東側に窓が。↓昨夜はつぼみだった百合が咲いていた。↓朝は外が明るいので、景色の見えるお風呂場。  [続きを読む]