biko さん プロフィール

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bikoさん: 神鳴り
ハンドル名biko さん
ブログタイトル神鳴り
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/1972416
サイト紹介文難聴であることもあって家居の好きな主婦です。スピリチュアルな世界に関心を持っています。
自由文インターネットに繋がるようになって、家にいながらにパラダイスな生活を送っています。よろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供489回 / 365日(平均9.4回/週) - 参加 2014/12/02 03:16

biko さんのブログ記事

  • 昨年の今日は母のためにグループホームの見学もしたようだ
  • そのグループホームに空きができたと母の面談があったのは、今年になってからだった。が、母の受け答えがしっかりしているということと歩けるということで、入所は断られたよし。まあ仮に入所できたとしても、現在の母の状態ではおとなしく入所していることは難しいだろう。現在は入院しているが、これもまたいつ勝手に退院してしまうかもわからない。母はとにかく外に出たいのだ。外に出て人に会いたいのだ。人と会っておしゃべり [続きを読む]
  • 家を片づけること・・・終活はいつから?
  • 私も母に似て片づけることが苦手である。掃除が苦手と言ってもいいかもしれない。かと言って、断捨離がいいとも思わない。まだ使えるものを捨てるのはいいこととは思わないから。断捨離では服は数年着なかったら捨てましょうというが、数年着なくても数年以上経って着ることはある。私は、現在は太り気味だが、過去、心臓弁膜症で死にかけたとき、大腸がんで死にかけた時、精神薬の副作用、離脱症状で死にかけたとき、痩せていた。 [続きを読む]
  • 昨年も無理して退院した母だった・・・昨年の記事より
  • gooブログが教えてくれなかったら、危うく忘れるところだった。私は、昨年の今日、帰省している。母が無理に退院するというので、様子見に行ったのだった。こういうふうに一年前のことでも忘れているものなので、教えてもらうと助かる。ブログは、人のためでなく、まず自分のためにあると実感する。母が退院するというので、帰省します昨日、兄嫁からメールが入って、母が退院したがるから27日(金)に退院することになったと。 [続きを読む]
  • 遠い郵便局へ・・・と言っても徒歩圏内なのですが^^
  • 短歌結社の会費と同窓会費を収めに郵便局へ行った。短歌結社の会費は迷った。気持ち的には半分やめようかと思っているから。だからというわけでもないが、いつもいく小戸郵便局でなく、遠い駅の北側の本局へ行った。遠い郵便局といっても、もちろん徒歩圏内なのだが、最近は行ったことがなかった。上の写真の遠くに写っている山は長尾山で、この山の東斜面は川西市の花屋敷という住宅地で、途中から宝塚市の雲雀丘という住宅地にな [続きを読む]
  • 人にはちょっとしたことで喜んでもらえる
  • 自慢話めくかもしれないが、日曜日のお昼前にお隣の一人暮らしの女性(私より1歳下)に、歌友からもらったお蕎麦を湯がいたものと家にあったおかずを詰め合わせて差し上げた。入れ物を返していただく手間を省くため、卵の入っていたケースを洗って少しずつおかずを入れた。その日の朝作った縮緬雑魚入りキュウリ揉み、茄子をごま油で炒めてから甘辛く煮つけたもの、かぼちゃの煮つけ、冷蔵庫に作り置きしてあった蕗の煮物、あと彩 [続きを読む]
  • 紫陽花が色付いてきました
  • 昨日は一日雨だった。今朝もまだ降っている。雨といえば紫陽花だが、我が家も裏に植えてある紫陽花が色づいてきた。この紫陽花は、数年前の母の日に娘が贈ってくれたものだ。ふつうの鉢植えの紫陽花だったが、北側の狭い庭に地植えしてやると、どんどん大きくなって、毎年花を咲かせてくれるようになった。一階の和室北側の窓は今時分から開け放しておくことが多いから、和室に入ると楽しめる。↓色づいたのは日の当たるてっぺん部 [続きを読む]
  • 特に行きたいと思っているわけではないが、海外旅行も行けない
  • 寝ても覚めても母の今後を考えてしまう。母は祖母が寝たきりになっても、義叔母(亡叔父の奥さん)と開業医の従弟がしっかり面倒をみてくれていたから海外旅行もしまくりだった。私と違って母は無類の旅行好きだったから、年に2回は海外旅行をしていた。寝たきりになっていた当時の祖母は、それを不安がっていた。母の妹の叔母も弟の叔父も割合早く亡くなって、実子は母だけになっていたから、祖母の気持ちは当然だったろう。が、 [続きを読む]
  • 母がまた入院したと
  • ケアマネージャーさんから連絡があった。先週は、それなりに元気そうに見えたが、無理がたたったのだろうか。兄嫁からは何も言ってこないので、大したことはないのか、母が口止めしているかだろう。私自身も、今月は、すでに2回帰省したので、また帰省するのは二の足を踏む。もし万が一のことがあっても先週の帰省で親孝行したから許してもらえるのではないかと。帰省のたびに旅費、ホテル代、お土産と出費もばかにならない。実家 [続きを読む]
  • 今日から洗濯物を北側に干すことに
  • 例年、冬の間は2階南側のベランダに干している洗濯物を夏の間は裏の北側に干す。夏の直射日光のまともに当たる南側に干すと日が当たりすぎて生地が色あせてしまうからだ。それと、2階ベランダには屋根を付けていないので、梅雨のときなどは、夫に簡易屋根をつけてもらった裏側のほうが洗濯物が雨に濡れなくて好都合だ。洗濯機も、秋から春までは屋内の洗面所においてある全自動洗濯機で洗うが、夏の間は屋外においてある二槽式洗 [続きを読む]
  • 今日のお昼は
  • 昨夜は中華料理を食べに行ってカロリーオーバーになったから今日のお昼は歌友にいただいたお蕎麦にしようと、野菜のおかずを何品か作った。ちりめんじゃこを入れたキュウリ酢の物、ごま油で炒めてから甘辛く煮た茄子、かぼちゃ、それに卵焼きを作った。暑くなったせいか、たったこれだけ作っただけでへとへとになった。これから本格的な暑さがくるというのに・・・。今日のこのおかずは、お隣の一人暮らしの女性にもおすそ分けした [続きを読む]
  • 裏庭のメラレウカマウンテンファイヤー
  • ブロ友さんの記事を見せていただくと、スモークツリーという珍しい木が紹介されていた。なるほど煙のような木だ。私が今日ご紹介するのは、珍しくもないかもしれないが、メラレウカマウンテンファイヤー。裏庭(庭というほどのものでもないが)に植えてある芳香のある木だ。(2階の夫の書斎から写した写真)日の当たらないところに植えてあるせいか、どんどん背を伸ばして、裏のマンションのバイク置き場の屋根に覆いかぶさるよう [続きを読む]
  • 昨年の今日の記事より
  • Gooブログから毎日とどく昨年の記事、昨年の今日は「アルコール依存症」について書いている。兄は、お酒が好きだった。好きが高じて、いつのまにやらアルコール依存症になった、と思う。兄はグルメでもあった。が、兄嫁は料理をしない。というより、グルメの兄が兄嫁の料理をけなしてから料理をしなくなったというのが正しい。だから、兄にも原因があった。が、ともかくお酒を飲みすぎて肝臓、腎臓を悪くして透析を受けるようにな [続きを読む]
  • 昨日母の送ってきてくれた写真
  • 昨日母の送ってきてくれた写真をアップします。が、顔は隠させていただきますね。上の写真の最初の写真は友人の京大名誉教授です。美人なので、お顔も見ていただきたいのですが、プライバシーの観点から隠さなければならないのは残念です。上の写真下側は得月楼の大広間の床の間の河田小龍の絵の前で三人一緒に写してもらいました。    京大名誉教授の先生、私の母、私と並んでいます。↓こちらの写真は、得月楼を辞去するとき [続きを読む]
  • 母の浦戸湾に面した別荘(襤褸小屋)の庭の蕗と三ッ葉
  • 91歳の母から荷物が届いた。母の浦戸湾に面した場所に建ててある襤褸小屋の庭に植えてある蕗と三つ葉が入っていた。私が帰省した日の朝、バスでこの襤褸小屋まで一人で行って刈り取ってきてくれてあった。帰る日に段ボールに頂き物のお菓子や佃煮やらと一緒に詰めてホテルに持参してくれたのだが、私には既にキャリーケースとリュックサックの荷物ががあったので、いらないといって受け取らなかったものだ。おどろいたことに、そ [続きを読む]
  • 手話の必要性
  • もうすぐ出かけないといけないのだが、今朝の産経新聞に手話のことが書かれてあったから、少し。手話が言語として認められたのは、比較的最近のようだ。それまでは聾学校などでも口話が教育の主流だったようだ。口話は読唇術というか、人の口元を見て会話する方式だが、これは私も一時やってみたが、あまり助けにはならない。なぜなら、たとえば、「あ」と言ったのか、「が」と言ったのかが、判読しがたいから。この口話だけで全て [続きを読む]
  • マーガレットが咲きました
  • 留守がちのお向かいの家の玄関前にプランタを置かせてもらって、花を植えている。先月はピンクの八重咲のチューリップが咲いたが、現在はマーガレットが咲いている。この家は、週に一度だけ阪急沿線に嫁いでおられる娘さんが帰宅される。娘さんといっても、もう50歳近い方だ。この娘さん一家は山陰地方に会社を作って、そちらに大きな家を建てられているので、ほとんどこちらに来られることはない。10年あまり前までは、この娘 [続きを読む]
  • 娘から母の日のお花が届きました・・・実家の母は長くないかもしれない
  •                    (マダガスカルジャスミン)宅急便が来たので、また夫の仕事関係かと思って出ると、娘からのお花だった。マダガスカルジャスミンという名であるらしい。「え、もう?}と思ったけれど、日にちを指定していなかったら繁忙期だから早く届いたりするのだろう。が、ちょうどよかった。実は、母の日である今度の日曜日は、私はまた帰省しることになっているから。以前、ご紹介した某国立大学名誉 [続きを読む]
  • 義母の命日
  • 今日は義母の命日だった。亡くなったのが2012年(平成24年)だったから、ちょうど丸5年たったことになる。回忌でいえば6回忌か。来年は、もう7回忌だ。お坊さんにきていただく回忌は忘れないが、そうでない回忌は忘れそうになる。夫など完全に忘れていた。私がかろうじて覚えていたので、略式にお供えした。普段はごはんとお茶だけのこともある。動物性の食品はあげられないから、あげられる食品を探すのが大変だ。  六 [続きを読む]
  • ダウントン・アビーにハマっている
  • 最近またイギリスの貴族の生活を描いたドラマ「ダウントン・アビー」が再放送されている。一度見たドラマだが、好きなドラマなので、録画しておいてまとめて観ている。イギリスが豊かだった時代のドラマなので、今では信じられないくらい贅沢に暮らしている。一番の贅沢は使用人の多さだろう。現代のように家事も機械化されていなかったから、大勢の使用人が必要だったという事情もあるだろう。が、そこで織りなされる人間ドラマに [続きを読む]
  • フランス新大統領は若くてハンサム
  • 真、善、美という言葉がある。私は、これらの言葉の意味を真は、知性。善は、善悪の善。美は、文字通り美しさ。と捉えている。今度、フランスの大統領になったエマニュエル・マクロン氏は、この三者を兼ね備えているように見える。たぶん、それは私がミーハーだからだろう。しかし、若いことはいいことだ。年寄りもそれなりにいいけれど、やはり若さは眩しい。ハンサムなことはいいことだ。世の中が明るく見える。まだ若いから政治 [続きを読む]
  • NHK短歌〜ゲスト知花くららさん
  • 昨日のNHK短歌は講師、永田和宏氏、ゲスト、知花くららさんであった。知花くららさんは、お名前はあちこちでお見掛けするし、実際テレビで拝見していたかもしれないが、昨日までお顔とお名前が一致していなかった。綺麗な方ですね。そして賢いから、才色兼備の見本のような方ですね。講師の永田和宏氏は、私の所属する結社の前主宰で、まあ短歌にのめりこんでいられる方々は。大概ごぞんじではないかと思う。歌人でありながら科学 [続きを読む]
  • 宝塚市長谷(ながたに)牡丹園〜川西市石道温泉で昼食
  •                  宝塚市、松江市交流記念エリア↑↓葉桜になった牡丹桜とノムラモミジのコラボ。↓ツツジも盛りだ。↓遠くには鯉のぼりが泳いでいるというより、角度的に滝登りか(^^)↓こちらのコーナーは植えられたばかりの牡丹花群。↓園内の案内図も撮影してみたが・・・。↓シャガの花も咲いていた。↓せっかくお寺に来たので、参拝させていただく。↓帰途、お昼になったので、以前も来たことある川西市 [続きを読む]
  • 長谷(ながたに)牡丹園続き
  •                   ↑長谷牡丹園の池の横の東屋(お茶室)  この牡丹園は全国各地の牡丹花の名所の牡丹花を植えてある。たとえば、↓こちらは奈良県の長谷寺(だったと思う)の牡丹花。↓こちらは地元宝塚市の牡丹花。↓つくば市ぼたん園花。花は、牡丹花に限らず、近づいて撮影したほうが迫力がある。さらに近づく。植物の顔であり、かつ性器である花の妖艶。↓こちらは北海道は洞爺湖の牡丹花。記録になるよ [続きを読む]
  • 宝塚市西谷〜長谷(ながたに)牡丹園
  •                    (↑宝塚市西谷夢市場)連休最後の日といっても私達には関係ないことだが、今日は宝塚市の長谷というところにある長谷牡丹園に出かけた。一応宝塚市ということにはなっているが、ずいぶん田舎だった。これは昨日夫とデートしたシャンソン歌手の方が、「先週行ったけれど蕾だったから、今週が見ごろだと思う」と教えてくれたからだった。花より団子傾向のある私は、牡丹の花より、近くにある [続きを読む]