大和先生 さん プロフィール

  •  
大和先生さん: ”大学受験”英語長文をネイティブに読解する勉強法
ハンドル名大和先生 さん
ブログタイトル”大学受験”英語長文をネイティブに読解する勉強法
ブログURLhttp://www.canadapageants.com/
サイト紹介文大学受験の英語長文をアメリカ人と同じように読解する超効率的な勉強法!
自由文英単語・英熟語、英文法、構文解釈など全てを攻略!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供346回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2014/12/09 17:13

大和先生 さんのブログ記事

  • 東北大学経済学部数学の傾向と難易度と対策&勉強法【経済学部数学】
  • この記事は 約2分25秒で読めます。東北大学経済学部の数学で8割を取る対策&勉強法 東北大学経済学部数学の傾向と難易度 東北大学経済学部入試の数学は、東北大学の文系学部の数学と問題は共通で全4問を100分の試験時間の間に行います。特徴としては、計算量が多く文系としては苦しいものが多いです。そのためしっかりと下準備が必要です。さらには柔軟な発想が必要な少し難しい問題も例年1問か2問含まれます。ですが、難易 [続きを読む]
  • 【東大文一日本史】東京大学文科一類の日本史の傾向と勉強法&論述対策
  • この記事は 約2分21秒で読めます。東京大学文科一類の日本史で8割を取る対策&勉強法 東京大学文科一類の日本史の問題構成の特徴 東大日本史は基本的に大問4問で構成されており、古代、中世、近世、近代からそれぞれ一問ずつ出ます。例外として、2002年度第2問のように設問の統合・融合により3題の形式をとることもありました。特徴としては、与えられた文章や表などの資料を自力で分析し、抽象化して表現する力が求められま [続きを読む]
  • 【東大文一世界史】東京大学文科一類の世界史の傾向と勉強法&論述対策
  • この記事は 約2分55秒で読めます。東京大学文科一類の世界史で8割を取る対策&勉強法 東京大学文科一類の世界史の問題構成の特徴 東大の世界史は基本的に大問3つの構成で出題されます。第一問は東大に特有のいわゆる大論述と言われる450〜600字の指定語句を用いた論述問題が出題されます。大問2は30〜120の小論述問題が、大問3では10問程度の単語記入問題が出題されます。 東京大学文科一類の世界史のレベル 難 [続きを読む]
  • 山口俊治 英文法講義の実況中継の使い方&勉強法【センターレベル】
  • この記事は 約2分51秒で読めます。山口俊治 英文法講義の実況中継の使い方&勉強法 山口俊治 英文法講義の実況中継の特徴とレベル 大学受験の参考書で記録的ロングセラーの大ヒットを飛ばし続けるシリーズと言えば「〇〇講義の実況中継」です。その先駆けとなったのが本書です。もともとは、「自身の予備校の講義で肝心の英文法解説から余談で脱線の雑談話まで全部、一言も漏らさず一生懸命ノートに書き留めて、それを辞書代わり [続きを読む]
  • 甲南大学法学部日本史の傾向と難易度と対策&勉強法【法学部日本史】
  • この記事は 約2分11秒で読めます。甲南大学法学部の日本史で8割を取る対策&勉強法 甲南大学法学部日本史の出題傾向 本学の日本史試験問題は、大問が3題あり、その中で小問40題にて出題されます。出題形式は選択・記述・正誤・訂正法等、多岐に渡る出題形式があります。記述が毎年絶対1題は出題されるため、(しかも配分が高いです)ここの得点を取れるか取れないかで合否が決まるといっても過言ではありません。出題傾向として [続きを読む]
  • 【九大工学部生物】九州大学工学部生物の過去問の傾向と対策&勉強法
  • この記事は 約2分24秒で読めます。九州大学工学部生物で8割を取る対策&勉強法 九州大学工学部生物の傾向と難易度 生物の問題は毎年大問が5〜6問出ます。どの分野からもまんべんなく出題される傾向にあります。その場で初めて見た実験について考える問題もあり、真の理解が出来ているかどうかが問われます。苦手分野を作らないことが重要です。進化と集団は旧課程で選択分野であった頃からも両分野とも出題されていますが、近年 [続きを読む]