マイク大好き さん プロフィール

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マイク大好きさん: マイクのえらびかた.com
ハンドル名マイク大好き さん
ブログタイトルマイクのえらびかた.com
ブログURLhttp://mike.erabi-kata.com/
サイト紹介文コンデンサーマイクもダイナミックマイクもプロの方から初心者の方まで、マイクの選び方を紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/12/13 01:37

マイク大好き さんのブログ記事

  • BLUE Spark Digital
  • Blue Spark Digitalは、スタジオ用マイクBlue Sparkのデジタル版として開発されました。スタジオ用コンデンサーマイクであることはもちろん、PCにはUSBでダイレクトに接続。プラグ&プレイですから、ドライバーも不要です。さらにiphone、ipad、ipod touchなどに直接Lightning端子で接続できる唯一の機種となっています。 [続きを読む]
  • AKG C12VR
  • AKGC12VRの見た目は柄の色が少し明るいような緑色で、音を拾う部分は金色になっています。愛用していた人が多かったC12の復刻版として販売されています。そのC12と同じように、1インチ・デュアル・ダイヤフラムと双三極管を使っています。温かくつやのある音を再現しています。さらに、セルフノイズを改善しています。オーストリアのウィーンで職人の手で組み立てられていて、品質はとても高いです。 [続きを読む]
  • BLUE Snowflake
  • Blue Snowflakeは、スタジオで使うような本格派のマイクではありません。でも、楽曲をスタジオ録音するわけではないし、YouTuberのように宅録するわけでもないけれど、テレビ会議や、友達とスカイプでおしゃべりぐらいはやってみようかと思っているなら、Blue Snowflakeを使うことを検討してみてはどうでしょうか。 [続きを読む]
  • BLUE Yeti Pro
  • 個人ユーザーにとって、専門的なAV機器をたくさん持つのは、資金的にもスペース的にも難しいものですが、しかしその一方で、やっぱり本格的な録音環境を整えたいという、相反する希望も捨てきれないのが現実でしょう。BlueのUSBマイクのラインナップは、こうした個人ユーザーの要望に寄り添い、マイク性能をいくつかの段階に分けて、その段階に応じた価格帯での商品提供を行っています。 [続きを読む]
  • BLUE Spark
  • プロ使用のスタジオ用コンデンサーマイクでは定評のあるBlue Microphones社が、初めてスタジオ用マイクを購入する人に向けて、Blue特有のスタイリッシュなデザインはそのままに、コンデンサーマイクとしての質を保ちながら、コストパフォーマンスを極限まで追求した商品がBlue Sparkです。 [続きを読む]
  • BLUE Bottle
  • Blueが開発したスタジオ用真空管マイクBlue Bottle。プロが使うために作られたこのマイクは、ハンドメイドの真空管を使用した、究極のサウンドを実現する逸品です。Bottleの特徴は、交換可能な9本のカプセル(ボトルキャップ)によって、多彩な音源に対応する柔軟性を実現したことです。 [続きを読む]
  • TELEFUNKEN M80
  • 特徴としては、全ての周波数を素直に拾ってくれるマイクなので声質問わず扱いやすいと思います。音はとてもクリアに録れると思います。あまり大きな音を出せない環境で、クリアな音を録音したいという方にはおすすめです。実際に防音設備のないマンションで宅録をするとき、アコースティック音源などにはかなり向いています。クリアな音で暖かみや息遣いまでしっかり録れるので、そういった作品に仕上げたい方には最適だと思います [続きを読む]
  • SENNHEISER E935
  • マイクは昔購入したBETA 58を使用していましたが、ライブを重ねるにつれ、もっと自分に合ったマイクが有るのではないかと考えるようになりました。ネットで色々なダイナミックマイクを調べ、イヤホンで以前使用していて名前を知っていたSENNHEISERのマイクが気になり、周波数帯やレビューの評判を確認した所自分の求めるイメージに近かった為、E935を購入しました。E945も迷いましたが、レビューを見たところ高音に特徴があると言 [続きを読む]
  • BLUE Yeti
  • もし、2万円程度の予算があるなら、本格的な録音を可能とするBlue Yetiはいかがでしょうか。Blue Yetiは、Blueが提供するコンデンサーマイク。USB端子によって、パソコンにダイレクトに接続できるから、オーディオインターフェイスを介さずに、雑音を廃したきれいな録音が可能です。Yetiの特徴は、まず背面にある指向性切り替えつまみで、録音モードを4段階に変更できることでしょう。 [続きを読む]
  • BLUE Snowball Gloss Black
  • 本体をキュートな球形のデザインでまとめた事で人気のBlueのマイク、Snowballシリーズ。商品名のSnowball通り、Whiteのモデルに続き、多様なカラー展開が行われていますが、今回紹介するGloss Blackは、混じりけのない黒色。このモデルに関しては、付属の小型スタンドも同系の黒色を用意していますので、スタンドに立てた姿もスタイリッシュです。 [続きを読む]
  • BLUE Blueberry
  • 今回は、打ち込みや歌い手の方にオススメなマイクをご紹介させていただきます。マイク一つをとっても多くのメーカーがあり、似た様な仕様で何が違うのかわからないというのが正直なとことかと思います。私もバントを果て、自分含め他のメンバーも社会に出て活動をしなくなってからは日々物足りなさを感じる日々でした。 [続きを読む]
  • AKG C3000
  • AKGのC3000は、クリアかつ厚みのある低域が魅力の低価格コンデンサーマイクです。AKGのコンデンサーマイクの中でも安価で個性的な音を持つC3000が、新たにC3000Bとなって発売されました。 [続きを読む]
  • NEUMANN TLM102 NICKEL
  • 世界中のスタジオで使用されている名器u87を作り出したドイツのNEUMANN社から2009年に発売されたコンデンサマイクロフォンがTLM102です。そのTLM102の最も注目すべき点はその価格で、同社の他製品が10万以上(u87の現行モデルu87Aiはおよそ30万円)する中でなんと6万円台で購入することができます。 [続きを読む]
  • BLUE Bluebird
  • ラージダイアフラムのコンデンサーマイクとして、比較的手の届きやすい一品。中古市場であれば3万円を切るものも存在し、「コンデンサーマイクは欲しいけれど、高すぎると買えないし、1万円程度の安すぎるものもそれはそれで不安」という方にはオススメしたい一品です。 [続きを読む]
  • RODE NT4
  • 予算の無い仕事の時使わせていただきました。ストリングスとドラムのレコーディングでしたが、オフマイクとして使いました。指向性は的確で、逆相の気持ち悪い感は感じられず、非常に使いやすいマイクだなと思いました。 [続きを読む]
  • SONY ECM-VG1
  • SONYのECM-VG1を購入したきっかけは友人からの勧めです。バイオリンをやっていて家で演奏を録音することの多い友人がかなり音質が良いとお勧めしてくれたのでそれを素直に購入しました。 [続きを読む]
  • SHURE ULXD2/B58-JB
  • SHURE ULXD2/B58-JBの特徴はSHUREのBeta58をベースにしたワイヤレスマイクです。同社の定番製品であるダイナミック型マイクのBETA58A、SM58、コンデンサー型のBETA87A、BETA87Cの4種類のマイクヘッドを搭載しており、使用されるユーザーの声質、ロケーションに見合ったミキシングも可能とすることができるので、幅広い場面で使用することができます。 [続きを読む]
  • SENNHEISER MD441U
  • MD441Uは超単一指向性マイクとして自分の出音を100%と言っていい位拾ってくれます。また繊細な音やハウリングにも強いため、レコーディングの際にも大変役に立つマイクです。 [続きを読む]
  • RODE M1
  • RODE M1のマイクの特徴は吹かれに強く、ハンドリングノイズも少なく、ハウリングにも強いライブ用ボーカルマイクと言えるかと思います。価格帯もSHURE SM58と同等ですがステージでの使用に特化したRODE M1は明確にライブ用ダイナミックマイクとしてSHURE SM58とは違う個性を持っています。 [続きを読む]
  • AKG C1000S
  • AKG C1000Sはコンデンサーマイクロフォンです。ファンタム電源で駆動します。ダイナミックマイクロフォンとは違った感度の良さが売りのマイクです。用途としては、ドラムのシンバルからボーカルまで幅広く使えるマイクロフォンです。特性としては、指向性はとても狭くスーパーカーディオイドという種類になります。 [続きを読む]
  • RODE NTR
  • RODE NTRは、設計・デザインの段階から、トランスからリボンといった全てのパーツの製造まで、全てオーストラリアで行なわれており、通常のリボンマイクと比較すると、繊細な表現を可能にしたマイクと言えます。 [続きを読む]