RGMー79[G] さん プロフィール

  •  
RGMー79[G]さん: むりやリウム.com
ハンドル名RGMー79[G] さん
ブログタイトルむりやリウム.com
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/diskveraquarium/
サイト紹介文むりやりな環境でアクアリウム生活。『むりやリウム』実施中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 140日(平均7.1回/週) - 参加 2014/12/19 06:52

RGMー79[G] さんのブログ記事

  • 天然採取個体
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。うちで【天然採取個体】と言えばクロベンケイガニに尽きます。過去2回ほど採取・飼育をしました。しかし結局は☆となっていたのが実状です。だのに飽きもせず、みたび近所の河川敷へ行って来ました。その際の収穫です。今回は色の具合からしてクロベンケイガニではなくてベンケイガニっぽいです。甲幅2cmくらいの個体1匹と、甲幅1cmにも満たない稚ガニが1匹、かと思い [続きを読む]
  • ひ・き・こも・ごも
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家ではおなじみのプラケース。アナカリスなどが見えますが、ここで何を飼育していたか。・稚ザリガニ(アメリカザリガニ)・稚魚(白メダカ)・エビ(ミナミヌマエビ)・稚エビ(ミナミヌマエビ)以上となります。しかしこれらのうち稚ザリガニが死滅。今現在は、残る白メダカとミナミヌマエビたちの居住水槽となっています。もともと数百匹いたはずの稚ザリガニが、ラスト [続きを読む]
  • 心配です。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家には球型水槽がいくつかあります。ベタを飼ったりバンパイアクラブを住まわせたり。そのうちのひとつで、いまはトウキョウサンショウウオを飼育中です。彼です。先日も触れたように、幼体を経ていまは成体にあるわけですが、その成長・変体?に応じてサンショウウオは【食】も変化するそうです。実際に水中生活を終えて陸上生活に移行したことにより、これまで食 [続きを読む]
  • あらためて【むりやリウム】紹介
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。…とか言いながら最近は【むりやリウム】と関係ない話題に多く触れていました。そこで今日はあらためて本格【むりやリウム】の紹介を。シュリンプ水槽です。ガラスでもアクリルでもなく普通のプラケースを水槽とし、ろ過装置をつけず、ヒーターも設置せず、エアレーションさえない。そんなむりやりなシュリンプ水槽です。一時、シュリンプのカルシウムとミネラル形成を [続きを読む]
  • 好き過ぎて
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。こちら、ミステリークレイフィッシュ。そしてこちらはと言うと…やはりミステリークレイフィッシュです。このミステリークレイフィッシュを【S】とするならば…こちらのミステリークレイフィッシュは【M】と言ったところ。(サイズの話ですよ。)そんなわけでミステリークレイフィッシュを2匹も飼いはじめました。そもそも単独で増殖してゆくことが売りのザリガニを、金 [続きを読む]
  • 〜マン。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。ウルトラマン!アンパンマン!フラワートーマンッ!!フラワートーマンのベビーです。深く沈降してしまって元気なさげです。それもそのはず、レッドジュエルに小突かれまくった後の様子。さらに狭いボトル水槽へ押し込められたら、それはそれはやる気の失せた空気も発することでしょう。しかし、さぁ、ここから心機一転で心身ともに浮上してきて欲しい。とりあえずは人 [続きを読む]
  • 悪行三昧
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家では罪人扱いであるレッドジュエル。はたらいた悪事の刑罰として、隔離ケースへの禁固と処していたのが、ここでの最終報告となっていたでしょうか。ところが給餌が面倒だわ、与えたミニキャットを食い散らかすわ、ケース内は残りかすが舞って舞って仕方がないわ、良いことがひとつもありゃしません。そこで今さらの執行猶予と言わんばかりに、しばしケースから解 [続きを読む]
  • 【幾百分の一】の生命
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。以前に子持ちアメリカザリガニを買いました。適当なタイミングで親ザリガニから無数の稚ザリガニたちを隔離し、別水槽での飼育をはじめました。しかし環境が悪かったのでしょう。稚ザリガニたちは日々次々と絶命。その数を確実に減らして行き、今ではとうとう残数【1】。中央にモヤモヤと見えているのが、それです。アメリカザリガニは一度に数百〜八百個の産卵をする [続きを読む]
  • 撮れるわけないでしょ!
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。シクリッドメインの水槽を組みました。早速写真におさめようとしましたが…撮れるわけないでしょ!あんな俊敏な奴ら!と思いましたがイエローストライプシクリッドは何気なくきちんと写っていますね。中央黄色のぶれぶれはカエルレウスです。ほかにも数種類いるのですが。あ、撮れましたね。右下のしましまはゴールデンゼブラシクリッド。あとはどこかにアーリーが潜ん [続きを読む]
  • 不覚にも…
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。ときどき熱帯魚店でスッポンが販売されていますが、いったい誰が買うのだろう? どこに飼育の楽しみがあるのだろう? とかねがね感じていました。【スッポンなんて欲しがる人がいるもんかね?】などと妻に話しかけたのもつい先日のことです。しかし不覚にもその数日後に入手してしまいました。スッポンです。いままで目にしてきたのは成長しきった大人の個体ばかりでし [続きを読む]
  • うりふたつ。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。過去に【アルコケントルスニグロファスキアータス】と言うシクリッドを飼っていました。2cm程度の幼魚から飼育をはじめ、ようやく4〜5cmになったあたりで持ち前の粗暴っぷりを発揮。致し方なく完全隔離飼育に移行したらば、急に大人しくなり、むしろ生命感がなくなり、やがて☆となってしまいました。さて最近、こやつが仲間入りをしました。【ブルーコンビクトシクリ [続きを読む]
  • 点灯時間にご注意を
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。ずらりと並ぶは水槽代わりの4つのプラケース。手前左からアフィオセミオンガードネリー、隣はシュリンプと謎のメダカ、3番目はシュリンプのみ、最後はバンパイアクラブ、以上の住居となっています。夜間はライトを点灯した方が生体を観察しやすいし水草もよく育つ、のですが…どうやらこの時期以降は点灯時間を短くしたほうが良さそうです。と言うのも、6月になって平 [続きを読む]
  • 爆殖(微妙)
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。爆発的に繁殖することを【爆殖】と言うようです。アクアリウム冥利につきる現象ですよね。でも、それが魚やエビだったらまだしも、そうでないとすると喜びも微妙なところ。ホテイ草が爆殖しました…。ベランダに置いている発泡スチロール箱で白メダカを飼育していて、ホテイ草を3株ほど導入してみたんです。そうしたらいつの間にか写真の通り。水面を埋め尽くさんばか [続きを読む]
  • ミナミヌマエビ
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。まったくの偶然です。ミナミヌマエビ10匹を飼ったら、そのうち1匹が抱卵個体でした。最初の購入動機は【餌にでもするかな?】だったのですが、せっかくなので育ててみようと思います。孵化したらあらためて記事にでもしましょう。 [続きを読む]
  • 欠損の呪い
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。【呪い】もはやそう言いたくなるほどの出来事かと。まずはじめにヒラテテナガエビの腕が欠損し、翌日に死亡。次にサーモンピンクバンパイアクラブの脚が欠損し、やはり翌日に死亡。そして先日はバンパイアクラブの脚が欠損したことを記事として伝え、その後を傍観していたわけですが…。身動きひとつとらず。またも☆となりました。甲殻類の手脚が欠損したら☆となる、 [続きを読む]
  • ちょい危険種の餌付け
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。アリゲーターガーより危険ではないかもしれませんが、同じガーの仲間であるスポテッドガー。彼にも人工飼料であるカーニバルに餌付いてもらえないものかと。そこでアリゲーターガーの場合と同じく、小さく割ったカーニバルをポトンと…はい、ポトンとしたのですが…。ダメでした。ただすでにクリルに餌付いてるんですけどね。欲を言えばカーニバルの方がおサイフに優し [続きを読む]
  • ちょ〜危険種の餌付け
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。最大3mにもおよばんとされるアリゲーターガー。過去☆になりましたが、実は別の控え選手を飼育しておりました。冷凍赤虫で育てていましたが、そろそろ人工飼料になれてもらえると助かるかなぁ…と思いまして。小さく割ったカーニバルを水面にポトン。しかしスルー…。かと思ったんですけどね。このあと、ゆ〜っくり戻ってきてパクリ!と食いついてくれました。さぁ今回 [続きを読む]
  • 黒いパロット
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。黒いパロットなんていません。すいません。ひょっとするとお気づきの方もいるかも知れませんが【機動戦士Zガンダム】第一話のタイトルを拝借しただけです。何を伝えたいかと言うと話は長くなりますが、我が家の玄関には60cm水槽があり、ニードルガーやらポリプテルスやらパロットやらを飼育しています。これが実は【過去最大のむりやリウム】でして、寒い玄関に床置き [続きを読む]
  • ガーの脅威
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。本日のタイトルは知る人ぞ知る【ガンダムZZ】の作中タイトルである【ズサの脅威】から拝借したこと、場合によっては言うまでもないかもしれません。さて先日のこと。玄関に置いてある60cm水槽から流木を取り出そうと手を突っ込んだところ…なぜか指にトゲトゲしい感触が。一瞬のことですぐには理解できなかったのですが、僅かな間(ま)をおいて察しがつきました。あれは [続きを読む]
  • 悪夢ふたたび
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。写真中央の紫色がかった物体。はたして何なのか。判別しにくいかと思いますが、カニの脚です。右隅にいるバンパイアクラブの脚が、どうやら欠落したよう。この水槽では当のバンパイアクラブ1匹しか飼育していないので、欠落の理由はケンカなどによるものではないことだけは明らかです。そしてこのような事例は過去にもありました。ヒラテテナガエビも単独飼育時に両腕 [続きを読む]
  • どじょうの兄さん記念撮影
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。なかなか写真をとらせてくれないんです。パンダシャークローチ兄さん。カメラ近づけると、その気配で必ず逃げてものかげに身を隠す。だから、この写真は非常に珍しい1枚です。1cmくらいから飼いはじめた兄さん、いまは4cmほどあるでしょうか。大きくなりましたねぇ。 [続きを読む]
  • ザ・ベストシンプル水槽賞
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。ザ・ベストシンプル水槽賞2017とでも言いましょうか。サイズは10×10×5cm、底砂なし、ろ過装置なし、ヒーターなし、エアレーションなし。存在するのは魚、水草、水という至ってシンプルな水槽。以前にも話題にあげたので【経過報告】となりますね。豆に水換えしながら5ヶ月ほど経過しています。 [続きを読む]
  • 続行! プラケース飼育
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。シュリンプのプラケース飼育、続行です。前回はサンゴ砂を利用した環境で失敗し、シュリンプを絶滅寸前に至らしめました。そこで今回はサンゴ砂ではなく素直にソイルを使用。水槽左側の部屋は基本ソイルだけを投入しています。右側がシュリンプの飼育部屋です。住まわせているのはブラックビーシュリンプなど。点在している白い物はサンゴ砂のなごりですが、これはあえ [続きを読む]
  • トウキョウサンショウウオ
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。この球型水槽内の赤い石の上。トウキョウサンショウウオのようなものが写っているのですが、わかりますか?そうです。トウキョウサンショウウオなのです。では少し拡大してみましょう。そうなのです。間違いなくトウキョウサンショウウオなのです。つい先日まで幼体として飼育していましたが、気がつくと成体に成長して水中から上陸していました。外鰓(がいさい=ウー [続きを読む]
  • 経済効果
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。たとえエンドリケリーの顔がブレて写っていようとたとえオヤニラミがゆがんで写っていようとそんなことは小さな問題にすぎません!大事なことは、エンドリケリーもオヤニラミもようやく人工飼料になれてくれたという事実です!このときをどれ程に待ち望んだか…。これで冷凍赤虫の消費量が減ってくれます。※画像ないですがピラニアナッテリー(ベビー)も人工飼料になり [続きを読む]