RGMー79[G] さん プロフィール

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RGMー79[G]さん: むりやリウム.com
ハンドル名RGMー79[G] さん
ブログタイトルむりやリウム.com
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/diskveraquarium/
サイト紹介文むりやりな環境でアクアリウム生活。『むりやリウム』実施中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 44日(平均7.5回/週) - 参加 2014/12/19 06:52

RGMー79[G] さんのブログ記事

  • モグルンダ
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。山があるのに山梨県。もぐらないのにモグルンダ。そうです。モグルンダ・モグルンダです。まぁ【水に潜っている】と言えなくもないですけどね。しかしそれならば、魚はみんなモグルンダになってしまうし。とか、どうでもいい話。はっきり言ってモグルンダは、その珍妙な名前に惹かれての衝動買いです。まさか15cmくらいまで成長するなんて知りもしませんでした。で現在 [続きを読む]
  • 大胆換水
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。あいかわらず100円ショップで購入したプラスチックケースで飼育しているスポテッドガー。餌はクリルです。やたら食い散らかしますのでクリルのカスがケース底面に散乱。一週間もするとひどいものです。そこで換水時にホースで徹底的にカスを吸い上げると、結果的に水量が激減。這うように泳ぐしかありません。そんな状態。そして新たな飼育水を流入させますが…使用し [続きを読む]
  • いまひとつ
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。あいかわらず、ウーパールーパーの餌付けがしっくりきません。試行錯誤の結果、現在はヌマエビの餌(粒状)をピンセットで口元に運んでやる。これがベストな方法となっています。ただ10粒も食べればお腹が満たされるのか、顔をプイとそむけてどこかへフヨフヨと泳ぎ去ります。これが本当に適量なのか、嗜好に合わないから途中で食べるのをやめてしまうのかがわからず。も [続きを読む]
  • むりやリウム外観
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。シュリンプはレッドビー、スノーホワイト、レッドチェリー、ベルベットブルーの他に、オレンジチェリーシュリンプも飼育しています。それらのうちレッドチェリー以下は、すべてむりやリウム飼育です。水槽とは名ばかりのプラスチックケースで、無加温、濾過装置なし、エアレーションなしの環境。それでもウィローモスなどの水草が入っていることですし、一応ライトをあ [続きを読む]
  • 色抜け、色落ち。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。個体の体色に対して、色が抜けるとか、色が落ちるなんて表現されるケースがあります。これはその代表例ではないでしょうか。これでもレッドチェリーシュリンプなんです。ソイルなどを敷いた暗色の環境に生きず、周囲が明るい世界で飼育すると色が抜けやすいそうです。まさにこれはその例にあてはまります。あとから追加投入した別個体はまだ色を保っているので、比較す [続きを読む]
  • 産む気か?
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。派手派手しい魚は苦手かな…と感じていた頃はグッピーを敬遠してました。ところがヴァイスネオンタキシードという種は案外とシックで品を感じまして。初めて購入したグッピーとなります。そのペアが運良く子どもを産んでくれましたが、運悪く稚魚の扱いがいまひとつわからなかったため、生き残ったのが1ペアだけでした。しかし成長まだ幼き頃にオスが先だってしまい、 [続きを読む]
  • オヤニラミ部屋
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。成長のあらわれか、環境の影響によるものか、だんだんと混泳魚にちょっかいを出して居丈高になりはじめたオヤニラミを隔離。軟禁状態ですね。はやめに正式な部屋(飼育容器)を見つけてあげなくてはなりません。なお日淡につき、ヒーターの導入は考えていません。写真の通り投げ込み式濾過器でしばらくやりすごす予定です。 [続きを読む]
  • ヒーターレス飼育を可能にする仕組み
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。水中設置、ないし外掛け型の濾過装置であれば、水を吸い上げる仕組みを持っています。吸い上げにはインペラント(スクリュー)を回さねばならなく、その駆動のためにモーターを必ず内臓しています。モーターは常に運動をし続けるので、当然放熱をします。それは、周囲の水槽水を必然的に温めることになります。ということで上記の濾過装置を使用している場合、機材に指示 [続きを読む]
  • オヤニラミ
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。孤高の魚、オヤニラミ氏です。彼との出会いを綴れば、わりと下銭な話になります。熱帯魚屋でたまたま見かけた±3cmほどの日本淡水魚。店主に尋ねるとやはりオヤニラミだという。こんな小さな個体でも売ってるのか、と驚いたけれど、さらに驚かされる事実が。なんと100円だと言うのだから。これ、分かりやすく例えるならば並牛丼が10〜20円で売っていると考えて下さい。 [続きを読む]
  • 魚の価値は
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。以前すこしだけ話題にした、無加温のアベニーパファー水槽があります。この水槽がなんとも混沌としていまして、アベニーパファーあり、オトシンクルスあり、バジスバジスあり、インドスパイニールあり、サカサナマズあり、そして極めつけのイロモノ役でピーコックガジョンもいれちゃってる。それでいて20cmキューブ水槽だと言うのだから、むりやりにもほどがあります。 [続きを読む]
  • ブラックゴーストVS
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。動かざること山のごとし。飼育し始めてから泳いでいる姿を何回見れたでしょうか。もしかすると餌を食べている場面にさえ出くわしていないかもしれません。そんなバンジョーキャットさんを、一時的に避難させました。避難先。ただでさえ狭いポリプテルス水槽は激狭です。でもしかたがありません。バンジョーキャットさんが信じられないほど活発に暴れだしたからです。最 [続きを読む]
  • ベルベットブルーシュリンプ2世
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家の代表的なむりやリウム水槽。無加温、濾過装置なし、エアレーションなしで育てているベルベットブルーシュリンプ。抱卵シュリンプの卵が無事に孵化したようです。先日、極小のシュリンプたちが、飼育ケース内のいたるところに点在しているのを確認しました。しかし、その翌日以降が問題です。まったく姿を【あらわしていません】。いつぞや話題にしたレッドチェ [続きを読む]
  • 悪名高き
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。熱帯魚を複数種飼育していると、その中でいたずらな、勝ち気な厄介者というのが1匹は出てくるものでして。我が家で言うなら、こいつです。ブラックゴースト。もう名前からして【悪(あく)】なんですが、本来夜行性のこやつが、最近は日中にも活発な行動をとるようになってきました。それでも大人しいなら構いませんが、なにかと混泳魚にちょっかいをしつこく出し続ける [続きを読む]
  • 油流出問題および、地盤問題。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。油流出問題は依然解決していません。テキサスドワーフザリガニ飼育ケースの水面は、数日にいっぺんのわりあいで油膜に覆われます。そこで原因のひとつかと思われるヌマエビの餌を、プレコ用の餌に切り替えてみました。すると、心なしか油膜がなくなったような…しかし、もうひとつ疑いのまなざしを向けていたものがあります。タイルです。実はこのケースの底面は底砂で [続きを読む]
  • 決行、繁殖大作戦。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。アフィオセミオンガードネリーって言ったら、普通はペアで売られているものです。要するに繁殖目的であり、繁殖しやすい種だと。ところが先日に記しましたが、我が家のアフィオセミオンガードネリー飼育環境はメスが他界したため、オス2匹暮らし。これはいかんということで、メスを入れることにしたのですが、もちろんペア買いなのでオスも増えてしまいました。中央に [続きを読む]
  • バンパイア緊急隔離
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。前にも紹介したこいつです。バンパイアクラブです。こやつには前科がありまして、同飼育ケース内でルームシェアしていた他の3匹の仲間を次々と亡きものにした経緯(いきさつ)があるのです。そこで不安になったのが仔ガニ。実はいまは亡き3匹のうちの1匹が、数匹の仔ガニをこの世に残して去ったのです。しかし容赦ない前科者は、最近になってその幼き命をも毒牙にかけ… [続きを読む]
  • ヒーターレス飼育
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。【ヒーターって意外と高値だな。】熱帯魚飼育を始めようと思ったあの頃に感じたことのひとつです。店員さんによると、アカヒレならヒーターなしで飼えますよ。とのことだったので、素直にアカヒレ、ゴールデンアカヒレから飼育を始めました。しかしその後、店先でアベニーパファーのとりこになってしまい、無理は承知で店員さんに尋ねたところ【ヒーターなしじゃダメで [続きを読む]
  • 究極のむりやり、ふたたび。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。45cm水槽の写真なのですが、フレームにおさまっている魚種、判別可能でしょうか。主だったところを列挙すると、中央にクラウンローチ。左下にエンゼルフィッシュ。その上にディスカス。さらにディスカスの陰にはダトニオプラスワンが潜んでいます。いずれも成長しきっていないからよいものの、彼等が成魚となってしまったらば…さて…ずいぶんむりやりな過密混泳状態の [続きを読む]
  • ベタベタベタベタ…
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。手前からダブルテール、プラカット、ハーフムーン、クラウンテール、デルタダンボ、ハーフムーンが並んでいます。ベタです。各球状の水槽間には仕切りなどなく、終始お互いにコミュニケーションとり放題。威嚇し放題です。理想は仕切りをしておいて、たまに取り除きつつスプレッティングさせるものらしいのですが、我が家のように常にお隣さんと顔を合わせる環境でも、 [続きを読む]
  • リューシスティック
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。まるでUMA(未確認生物)をとらえた写真のようですね。ボケ具合と言い、写り方がうさんくさいです。ま、ウーパールーパーの子どもなんですけどね。体色は白、目は黒の、いわるゆリューシスティックって種類です。ほとんど一目惚れで迎え入れたので、どうやって飼育していいのかがよくわかりません。無責任なものです。餌を食べることは食べますが、いつも偶然食べたとい [続きを読む]
  • 行方不明
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。以前に紹介したレッドチェリーシュリンプ飼育中のプラケース、その全景です。実はこのプラケース内には幾種かの生物が住まわっています。エンドラーズグリーンドーサルの稚魚、レッドラムズホーン、ミクロスパイダークラブ、そしてレッドチェリーシュリンプ。と、その子どもたち。つまり稚エビたちです。ところが最近、稚エビたちが姿をあらわしていません。どうしたこ [続きを読む]
  • バンパイア倶楽部
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。甲殻類が結構すきです。バンパイアクラブです。個体によりさまざまな色をもつので、色違いを集めると飼育ケース内がカラフルで華やかに彩られます。よって、一時期は4匹飼育の【バンパイア倶楽部】状態だったのですが…、どうやらこのケースでその匹数はむりやり詰め込みすぎでした。当初は問題なかったものの、やがて1匹、1匹と減って行くバトル・ロワイアル。そして [続きを読む]
  • むりやりなばかりではありません。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。と言っても、むりやりな環境でばかり熱帯魚を飼育しているわけではないんです。濾過装置あり、ヒーターありの、きちんとした水槽もあるんです。その水槽の中で、誰も彼を苛めようとなんてしていません。むりをさせようなんて思ってもいません。なのに、なのに、彼はむりやり、嫌々ながら水槽に幽閉されたかのごとく、かならーず部屋の隅っこにへばりついているのです。 [続きを読む]
  • 究極のむりやり
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。これは我が家におけるむりやりな飼育のうちでも、一、二を争うむりやりさだと思われます。ガーです。アリゲーターガーです。現在は10cm up といったサイズでしょうか。いまのうちだから小さな水槽でも飼育できていますが、無事にすくすくと育っていったあかつきには…。さて、最大3m とも言われているアリゲーターガーの行く末や如何にっ‼ [続きを読む]