RGMー79[G] さん プロフィール

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RGMー79[G]さん: むりやリウム.com
ハンドル名RGMー79[G] さん
ブログタイトルむりやリウム.com
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/diskveraquarium/
サイト紹介文むりやりな環境でアクアリウム生活。『むりやリウム』実施中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供84回 / 81日(平均7.3回/週) - 参加 2014/12/19 06:52

RGMー79[G] さんのブログ記事

  • 四者択一問題
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。四者択一です。次のザリガニの種類は何でしょうか。①青ザリガニ②フロリダハマー③テキサスドワーフザリガニ④ミステリークレイフィッシュという事で正解は④のミステリークレイフィッシュです。店頭ではミステリーザリガニと記してありました。しかし実際にこういった問題を出されても正解する自信はありませんが、店員さんなど詳しい方はやはり見分けができるようで [続きを読む]
  • その後のシリーズその3
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。たびたび紹介している最小水槽(厳密には容器)のサイズは10×10×5cmでありまして、ボララスマキュラータ2匹、ボララスウロフタルモイデス2匹、エンドラーズライブベアラーのオスが1匹ルームシェアしています。日々油膜が発生してしまうという問題を乗り越えてから10日ほど経過しましたか。もう油に悩まされることは一切なくなりました。エンドラーズライブベアラーのメ [続きを読む]
  • その後のシリーズその2
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。チョコレートグラミー。その後も元気にやっております。同居中のメキシコオレンジドワーフザリガニも健やかにお過ごしのご様子。彼らの住居は我が家の水槽群の中でもかなり平和な部類に入ります。非常に穏やかな毎日であり、何よりなことだと思います。でもまぁ無加温、濾過装置なし、エアレーションなしで激狭という環境には変わりがないんですけどね。先住はチョコレ [続きを読む]
  • その後のガードネリー
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。ここではじめて紹介してから、かれこれ2ヶ月ほど経過しているでしょうか。【むりやリウム】の代表格水槽、アフィオセミオンガードネリーの飼育ケースの現状です。とは言え変化はありません。あいかわらずの無加温、濾過装置なし、エアレーションなしの環境でみな仲良く過ごしています。良く言えば元気に成長している。悪く言えば繁殖に至らない。繁殖にはそれなりに水 [続きを読む]
  • カエルの子はカエルではありません。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。カエルの子はカエルではありません。似ても似つかぬオタマジャクシです。ニワトリの子はヒヨコです。まったく似ていない親子です。少々見えづらいでしょうが、バンパイアクラブの子どもです。こちらは大人のバンパイアクラブです。どうなのでしょう、この大人と子どもの色の違い。いくらカエルやニワトリの例があると知っていても心配になります。はたしてこの仔ガニ、 [続きを読む]
  • レア写真
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。ミクロスパイダークラブです。甲幅が1cmもない程度の極小ガニ。水棲種です。過去何度かの飼育経験がありますが、いまだにコツが掴めません。買ったは良いものの、その姿を目にするのは導入時と運がよければ掃除の際にちらと。そんなカニです。なので大抵いつのまにか姿を消してあらわれなくなります。きっと死して屍となり、そのむくろを補食されて消え失せるのでしょ [続きを読む]
  • 誰だよ?
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。写真下に写っている仲良しそうな2匹はトランスルーセントグラスキャットですね。アクアリウム界では有名なナマズではないでしょうか。一方その上、水合わせ中のナマズもトランスルーセントグラスキャットかと思いきや、若干様子が違います。誰だ。拡大してみても結構似ているんですよ。透明加減が異なるトランスルーセントグラスキャットかな?なんて思わせるほどです [続きを読む]
  • タッパーウェア地獄
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。前回タッパーウェア飼育について記しました。いままで飼っていたウーパールーパーをタッパーウェア飼育に移行したら、因果関係はともかくとして死んでしまった。納得がいかないので、改めてリューシスティックとブラックの2匹を仕入れ、再びタッパーウェア飼育に挑戦。という記事内容でした。ところが、再挑戦直後にブラックが急死。たった一昼夜で死んでしまったので [続きを読む]
  • タッパーウェア飼育
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。『諸君らが愛してくれたウーパールーパーは死んだ!何故だ!?』などと名演説ぶっておりますが、本当にウーパールーパーが死にました。あまりにもあっけなさすぎます。先日のこと。わけあって住居がタッパーウェアになったという話はいたしました。その後いく日も経たぬうちに他界となったわけで、現在タッパーウェア水槽はもぬけの殻。それにしても急死ぶりがひどいの [続きを読む]
  • 右と左
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。短い方が右、長い方が左。長く飼っている方が右、短い方が左。動きまわる方が右、ほとんど動かない方が左。良く働く方が右、あまり働かない方が左。オトシンネグロが右、ファロウェラが左。単なるスナップ写真でした。 [続きを読む]
  • どこにでもいる。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。田舎の川とか学校の池とか公園の池とか神社の池とか、どこにでもいるじゃないですか。鯉。こんなよごれた水の中でも生きてんの?と驚かされることも良くある話で、だったらずいぶんと生命力のある生き物なのではなかろうか。さして手間をかけずに飼育できてしまうのではないだろうか。きっとそうにきまってる。という安易な考えで買ってみました。錦鯉。丈夫なはずなの [続きを読む]
  • タッパールーパー
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家のウーパールーパーはタッパーウェアでの飼育に挑戦中です。ですから、もはや【タッパールーパー】と呼んでも差し支えがないことでしょう。そんなタッパールーパーの現在の様子がこちらです。いつぞやはタッパーウェア飼育の難点を把握できなかったため、2匹も☆にしてしまいました。とても悔いていますが、そのせいもあってそろそろポイントがわかってきました [続きを読む]
  • 半分観賞魚、半分餌。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。どうにも極端であります。先日60cm水槽に引っ越したバタフライフィッシュ(パントドン)、その同居人となったミシシッピニオイガメ。それぞれが心地よい居場所を決めたらしいのですが、バタフライフィッシュが水槽の右端でミシシッピニオイガメが左端と、なんとも極端な配置。中央の空間はただ水があるだけになってしまいました。そこでヒメダカを追加。間の抜けていた空 [続きを読む]
  • またもや新規導入
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家には主に魚類と甲殻類、そして唯一の両生類であるウーパールーパーで観賞魚世界が構成されています。そこに新たな生体を迎え入れました。カメです。初の爬虫類導入です。といっても水棲種なわけで、魚と混泳させています。今は60cm水槽でパントドンと同居中。ミシシッピニオイガメです。絶賛無加温飼育中。 [続きを読む]
  • 異動辞令
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。先日新規導入したゼブラアーチャーフィッシュ。導入先の20cmミニキューブ水槽には、実は先住者がいました。パントドン(バタフライフィッシュ)です。よってパントドンは余儀なく引越しを命ぜられたのですが…いつかのウーパールーパーのようにタッパーウェアへの降格とは真逆。運良く60cm水槽へ異動です。ご栄転ですね。パントドン撮影の場合はどうしてもローアングルに [続きを読む]
  • スナップ程度の写真です。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。今日は、特に【むりやリウム】的な話題ではありません。普段なかなか全貌をとらえられないヒラテテナガエビを写真におさめたので、スナップ程度に掲載しておきます。長いですね、手。手なのか前脚なのか知りませんけど。 [続きを読む]
  • ハチノジフグその後
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。もと汽水魚のハチノジフグ。その後も変わらず真水で飼育中です。環境にも変更ありません。無加温のボトリウム飼育です。かれこれ3ヶ月ほど経過しているのではないでしょうか。まぁなんとか無事に主食のクリルをほおばりながらワンルーム生活を堪能していただいております。 [続きを読む]
  • テッポウウオ始めました。
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。テッポウウオ、つまりアーチャーフィッシュですね。飼育を始めました。普通のアーチャーフィッシュでもセブンスポットでもなく、ゼブラアーチャーフィッシュです。えらく安かったので即買いでしたが、水槽に入れてようやく安さの理由を認識しました。餌食いが悪く痩せぎみなのです。実は以前にも同種を飼育したことがあり、その個体は冷凍赤虫大好き、クリル大好き、パ [続きを読む]
  • 一家の再会
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。レッドチェリーシュリンプ水槽にいたエンドラーズグリーンドーサルの稚魚たちを移動させた話は既出です。どこに移動させたかと言えば、親元。これで離れて暮らしていた稚魚きょうだい達が一堂に会し、両親とも親子水入らずで過ごせることになりました。(水、いりますけど。)しかしこのケースに10数匹ですからね。狭いです。これは水換えの量と頻度にだいぶ気をつかう【 [続きを読む]
  • また凝りもせず
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家のシュリンプ水槽は無加温、濾過装置なし、エアレーションなしの環境が基本です。おまけに水槽は小さい。というより厳密には水槽ではなく飼育ケースの流用です。そんな環境だからなのかは正確な判断ができませんが、5匹いたレッドチェリーシュリンプはいまや2匹に。ということで凝りもせず追加投入です。そこでむりやりっぷりを発揮。一気に10匹投入です。激狭で [続きを読む]
  • 新たな生体を導入
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。前回記したように、ウーパールーパーはタッパーウェア生活に降格しました。なぜか。それはもともとウーパールーパーを飼育していた容器を、別の生体が占拠したためです。その生体がこちらです。が、わかりづらいので拡大……してもわかりづらさは変わらないですね。テナガエビです。新たな生体、ヒラテテナガエビ導入です。日淡扱いでしょうから加温なしで問題ないでし [続きを読む]
  • お叱りを
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。ごくありふれたタッパーウェア。開封すると…水草と1匹の両生類…そうです。ウーパールーパーです。まぁこれまでも100円ショップのプラスチックケースで飼育していたので、それも酷いと言えば酷いのですが、タッパーウェア飼育にまでなるとさすがに格下げ感が否めない。ウーパールーパーファンの方々から、お叱りを受けそうな飼育環境。さながら【お叱リウム】とでもい [続きを読む]
  • 限界値
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家のレッドビーシュリンプ水槽です。10×10×10cmのアクリルボックスというお粗末な水槽、かつ無加温、かつ濾過装置なしという【むりやリウム】の代表格です。当のシュリンプたちは元気と言えば元気なのですが、気がつけば匹数が減ったような…。立ち上げ時は8匹と記憶しているレッドビーシュリンプ、現在はなぜか4匹に。死骸も見た覚えがありませんし不思議です。 [続きを読む]
  • 油膜問題完全解消を見る
  • むりやりな環境でアクアリウムを行う【むりやリウム】の紹介。我が家で最小の水槽は10×10×5cmのアクリルボックス。必然的に水の容量も極少となるため、油分を含む餌を使用していると翌日にはこうなります。悲運にもこの水槽にて過去テキサスドワーフザリガニが死去。しかしこりずにその後もボララス系の小型美魚を飼い始めるというむりやりぶりを発揮したまま現在にいたります。そして油膜問題がまだ解決もしていないと言うのに [続きを読む]