「サッカー文化フォーラム」夢追い人 さん プロフィール

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「サッカー文化フォーラム」夢追い人さん: 「サッカー文化フォーラム」夢追い人のブログ
ハンドル名「サッカー文化フォーラム」夢追い人 さん
ブログタイトル「サッカー文化フォーラム」夢追い人のブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/jsicfoot
サイト紹介文Jリーグ誕生で芽生えた日本の「サッカー文化」映像・活字に記録されている歴史を100年先まで伝えます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2014/12/19 11:06

「サッカー文化フォーラム」夢追い人 さんのブログ記事

  • 見えてきた豪州戦スタメン、長谷部キャプテンも。
  • 今日のネットでは「ケガ人続出、ハリル監督、選考に悩む」という記事へのアクセスが多いようですが、もう、そんなことを言ってる場合じゃないでしょう。万全な選手を選ぶしか選択肢がないわけで、それでも、そこそこのスタメンが組めそうになってきましたね。まずDFは長友、吉田麻也、昌司源、酒井宏樹、MFは長谷部、山口、原口、FWに乾、武藤、岡崎。GKはわかりません。おそらく川島選手で行くと思いますが・・・。どうで [続きを読む]
  • 育成年代の指導者を育成するプログラム、協会の答えが欲しいです。
  • 今月中旬、毎年恒例の「SBS杯国際ユースサッカー」が行われました。何年も前からスカパーさんが必ず放送してくれているので楽しみにしていましたが、今年はJリーグがDAZNに契約替えしたこともあり、スカパーのチャンネル契約を最低限に絞ってしまい、見ないでいました。数日前、ネットで、そのSBS杯に出場していたU−18日本代表が、地元代表のU-18静岡選抜にも負けて2連敗、最終戦に勝利したものの、4チーム中3位 [続きを読む]
  • レッドカードの取消し、もっと今日的な処理を。
  • 今週は、日本でも海外でもレッドカードにまつわる出来事がありました。まず最初は、C・ロナ。リーガの2017スーパーカップ第一戦、バルセロナとのクラシコでレッドカード、しかもレフェリーを小突いたプレーということで、その後の裁定で5試合出場停止処分とのこと。レフェリーがバルサ寄りだとか、常日頃のフラストレーションの爆発なのか、どこまでも冷静沈着であって欲しいスーパースターでも、なかなか難しいものなのかも知れ [続きを読む]
  • 川崎は、昨シーズンの悔しさをホントにバネにしてますね
  • 昨日のJリーグ第22節、川崎vs鹿島戦、大岩監督になってから負けなしの鹿島相手ですから、川崎にとっては難敵だったはずですが、川崎3−0の圧勝は驚きでした。ただ川崎にしてみれば、鹿島戦はただの鹿島戦ではないという思いが強かったのだと思います。昨シーズンのしめくくり、チャンピオンシップの準決勝で鹿島に行く手を阻まれ、リベンジを期した天皇杯決勝でも苦杯をなめた川崎、今シーズンの鹿島戦に臨む気持ちは推して知る [続きを読む]
  • 細貝萌選手、強豪・柏の重石(おもし)と評価は高いけれど胸中は?
  • 当ブログでは、さる4月8日「Jリーグ・各チームのベスト補強は細貝萌選手加入の柏?」という書き込みをしました。そして年5月21日には「細貝萌選手加入の柏、首位争いに急上昇、因果関係はあるの?」と続けました。 細貝選手がドイツから戻って加入した柏での位置づけに注目して追跡しているわけですが、8月11日付けのNumberWeb誌が佐藤俊氏のレポートによる「強いチームには必ず“重石”が。柏を支える細貝萌&大谷秀和の2人 [続きを読む]
  • 大岩監督の鹿島、これが常勝軍団の本当の姿
  • 「鹿島に第三期黄金時代到来の予感」と書き込んだのは昨年6月13日でした。あれから1年2ケ月、途中、昨シーズン後期の失速、今シーズン前半戦での監督交代など、決して順風満帆ではありませんでしたが、ここに来て「第三期黄金時代到来」を揺るぎないものにしつつあります。大岩監督が就任して9戦、8勝1分、日本人監督として最長の不敗記録を樹立するほどの強さ。「常勝軍団の本当の姿」とはこうだったのか・・・、と思わせ [続きを読む]
  • W杯アジア最終予選・豪州戦のセンターバックの話
  • ネットのサッカー情報を見ていましたら「W杯出場へ勝負の豪州戦、吉田麻也の相棒は誰に?」(theworldmagazine)という記事を見つけました。確かにポイントになる指摘です。記事では、昌司(鹿島)、槙野(浦和)、三浦弦太(G大阪)、森重真人(F東京)の名前があがっていて、最終的には「昌司ではどうも不安で、森重を再召集したいところだけれど、その森重がケガをしてしまいダメになってしまった。果たして誰にすべきだろうか? 誰にな [続きを読む]
  • サッカーの季節がひたひたと迫ってきましたね。
  • 今日、なにげなくテレビのチャンネルをBS−9のWOWOWにしてみたら「スポーツ真夏の祭典」という7時間におよぶ無料番組をやっていました。WOWOWのサッカーといえばリーガ・エスパニョーラです。案の定2時間をかけてスペインリーグを特集してくれました。放送の主役は、メッシ、C・ロナそして乾、柴崎の4人。ネイマールがパリに移籍することになりましたが、この4人、今月からの新シーズンでは毎試合見れそうです。 [続きを読む]
  • 浦和ペドロビッチ監督解任、どうなるチルドレン
  • Jリーグ中断明けの話題三連発、最後は「浦和ペドロビッチ監督解任、どうなるチルドレン」でいきます。あまり長く書けるネタではありませんが、書いておきたいネタであることは確かです。ペドロビッチ監督といえば、広島で指導した選手を数多く浦和に入団させた監督というイメージが強くあります。柏木陽介選手、槙野智章選手、森脇良太選手、西川周作選手、李忠成選手。レギュラークラスの選手をこれだけ前チームから持ってくるの [続きを読む]
  • いかにも常勝・鹿島らしい、大岩監督の昌司源選手に対するゲキ
  • 7月30日(日)配信のサッカーダイジェストwebに「致命的ミスの昌子源に送られた重鎮たちの金言。「お前をキャプテンにしたのはミツオやソガの…」」という記事が掲載されました。なんのことかと読んでみましたら、いかにも鹿島らしい、大岩監督の昌司源選手に対するゲキについてでした。以下、同web誌より引用しながらご紹介します。前日の甲府戦、試合は鹿島が3-0で勝ったのですが、大岩剛監督は「ゲームの後に全員の前で(昌子へ) [続きを読む]
  • なんか凄いぞポドルスキー!!
  • 土日にわたり開催されたJリーグ19節の結果が出揃ったところで、ネット論評などもチェックしながら話題を絞り込んでいました。いつくか書き込みたいと思いますが、最初はやはりポドルスキーでしょ。神戸では「ポルディ」という愛称で呼ぶことになっているようですが、私はポドルスキーで行きます。デビュー戦でいきなり2ゴール。昔いましたねぇ、そういう選手が・・。そう「ナカータ」こと中田英寿選手です。ポドルスキーは世界王 [続きを読む]
  • バルセロナのスポンサーになった楽天の野望??
  • タイトルに「野望??」とクエスチョンマークをつけました。実は、今日のネットに「明日7月13日、メッシもネイマールもピケも日本に大集合、楽天の会見に参加」という記事が載って初めて知りました。「楽天とバルセロナ」というキーワードで検索をかけてみると、出るわ出るわ、次のような記事が出てきました。①なぜ楽天はバルセロナに257億円払うのか(東洋経済オンライン)2016年11月17日②胸には「RAKUTEN」...楽天とスポンサー契 [続きを読む]
  • 満を持して登場・解説者小柳ルミ子さん
  • 今日のyahooニュースに「小柳ルミ子、サッカー解説者デビューへ!「浦和−ドルトムント」で副音声初挑戦」という記事が載りました。記事を読んでみましたら「年間2190もの試合を観戦し、12年間も観戦記を付け続けている筋金入りのサッカー通が、長年培った独自データを武器に新境地に挑む!  世界中のサッカーを網羅する芸能界随一のサッカー通が満を持して解説者デビューだ!」とあります。さらに「A4版ノートに12年間 [続きを読む]
  • 「たらればドリーム」大物外国人選手の場合
  • 昨日、Jリーグ18節の試合の中で、NHK−BSが放送したカードは神戸vs仙台戦でした。理由は神戸に元ドイツ代表・ポドルスキー選手が加入したためです。ハーフタイムにはポドルスキー選手を放送ブースに招き全国のサッカーファンに紹介してくれました。夜のNHK−BS「Jリーグタイム」では、解説出演の宮澤ミシェル氏が「私が現役の頃、リトバルスキー選手がチームメイトだったことで、いろいろなことを学び刺激を受けたのを [続きを読む]
  • Jリーグ監督新時代到来か?
  • 今シーズンのJリーグ、いよいよ後半戦がスタートしました。今日開催の浦和vs新潟戦を除く8試合終了後の順位は、大変興味深いものです。首位・C大阪、2位・鹿島、3位・川崎、4位・柏です。お気づきの方も多いと思います。C大阪・ユン・ジョンファン監督44歳、鹿島・大岩剛監督45歳、川崎・鬼木達監督43歳、柏・下平45歳、見事なまでの監督新時代です。しかも・ユン・ジョンファン監督が以前鳥栖の監督を務めた経験者 [続きを読む]
  • 「たらればドリーム」J2の場合
  • さる6月24日の書き込みで「『たらればドリーム』C大阪の場合」というテーマを取り上げました。今回は「たらればドリーム」の第二弾といったところです。これからも時々第三弾、第四弾といこうと思います。さて「『たらればドリーム』J2の場合」、主役は水戸ホーリーホックです。水戸は今シーズン好調なようです。「水戸が快進撃」と表現した記事も見かけました。なぜ水戸をとりあげたか、それは水戸がJ1に昇格するイメージ [続きを読む]
  • 「たらればドリーム」C大阪の場合
  • 当プログでは、あまり「たられば」式の言い方をしないことにしていますが、それは過去のこと、終ってしまったことについて「もしこうだったら」とか「あれがこうなっていれば」と言っても仕方がないからです。ところが今後のこと、近い将来のこと、願望することなどについては、結構「もしこうだったら」とか「こうなれば」と楽しく書けます。最近思うのは、海外組を輩出しているC大阪に、彼らが全員、同じ時期に戻ってきてくれる [続きを読む]