グッジョブ!「インドネシア単身生活」 さん プロフィール

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グッジョブ!「インドネシア単身生活」さん: グッジョブ!「インドネシア単身生活」
ハンドル名グッジョブ!「インドネシア単身生活」 さん
ブログタイトルグッジョブ!「インドネシア単身生活」
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/naokamijkt
サイト紹介文アトランタ、メキシコに次ぐグッジョブシリーズ第3弾!! 還暦を迎え今回はインドネシアへ単身赴任。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/12/19 18:40

グッジョブ!「インドネシア単身生活」 さんのブログ記事

  • 面接 (2017/03/26)
  • 工場稼働に合わせ新入社員の採用のための面接。工場を建設中のため待合室などもないため、正門ゲートの日陰で順番を待つ志願者たち。(冒頭の写真)製造部長と人事課長による面接。書類審査や筆記試験で面接対象者は75名になっている。今回の目標は50名の採用で、7月までに300名の採用を目指している。一応、身長の制限があり160?以下は不可。日本では性別や身長、体重などで制限を設けてはいけないようであるが、インドネシアで [続きを読む]
  • ボタンインコが消えた? (2017/03/25)
  • 事務所の玄関わきに吊り下げていたボタンインコのSi Unir(ウニール君)。(冒頭の写真)事務所の女性からのWA(WhatsApp=アッツアップ)で「いなくなった」と。朝見たときはいたのだが、午前10時頃見たときは、籠の出入り口が開いて、いなくなっていたという。出入り口は上下にスライドするタイプで、人間の手でも重いと感じるくらいスムースに開かなかったので、誰かが故意に開けない限りは、ウニール君だけでは開けられない。 [続きを読む]
  • Pisa Kafe (2017/03/24)
  • スラバヤのBukit Darmo Boulevard 6E-FにあるPisa Kafe(ピサ カフェ)というイタリアンレストラン。ピザではない、ピサの斜塔のピサである。日本食スーパーのパパイヤのダルモ店の近くである。この日は先日執り行われたPaku Emas(パク マス)のスタッフの慰労会とイタリアからの設備設置のスパーバイザーの歓迎会を兼ね総勢15名。予約席は専ら2階にしているようである。2階にはバーカウンターもあり、カクテルや洋酒も注文できる [続きを読む]
  • コンクリート打ち (2017/03/23)
  • 工場の建築工事は着工してもうすぐ14か月になるが、工事進捗率はまだ約70%というところ。現在の目標は生産開始の予定に合わせるべく、特に第一工場の工事を優先している。鉄骨を立てているときは進捗率はそれなりに伸びていたが、鉄骨の工事がほぼ終わると、ほとんど伸びなくなった。そこで毎日発破をかけてコンクリートの流し込みを行っている。いつもは工事現場全体に散らばっている作業者も、コンクリートを打つ時は人数が必要 [続きを読む]
  • スラバヤ東海岸探鳥記 46 (2017/03/22)
  • 再び調整池を通って駐車場に戻るコース。調整池を覗いてみた。調整池に水を溜めだした。出口の水門を閉めたのだろう。2〜3羽の群れでいたシマキンパラ。たくさんの写真撮影のチャンスがあったが、なかなかいいポーズの機会がなく、何とか見られるのはこの1枚だけ。なかなか毎回毎回いい写真は撮れないものである。それが野鳥写真であり、もっと良い写真を撮りたいという欲望がさらに次の意欲を駆り立てる。「ヒッ、ヒッ、ヒッ、ヒ [続きを読む]
  • スラバヤ東海岸探鳥記 45 (2017/03/21)
  • 調整池の裏側。調整池は浚渫した泥で周囲を嵩上げしている。以前は適当に木があり、下草も生えていたので、セッカやチュウヨシキリなど草原の野鳥がたくさんいた。向こうから土手を歩いて来る3人の農夫風の男性。手にはそれぞれ鎌を持っている。「何をやっているのか?」と尋ねるので、「野鳥の写真を撮っている」というと納得した顔。逆に「何をやっているのか?」聞き返すと、「土手に緑を植えている」という。なるほど土手の下 [続きを読む]
  • スラバヤ東海岸探鳥記 44 (2017/03/20)
  • 土曜日、恒例のWonorejo(ウォノレジョ)でのバードウォッチング。乾季が近いのか朝から日差しが強い。駐車場に着くと大型バス2台が駐車してあり、乗用車の駐車場もほぼ満車状態。お揃いのピンクのポロシャツを着た中年のお母さん方のピクニックのよう。インドネシアにはArisan(アリサン)という頼母子講というか無尽講があり、主に地域の主婦が集まり、毎月定額を出し合って互いに生活を支え合うような活動が昔からある。例えば [続きを読む]
  • Edo (2017/03/19)
  • スラバヤにあるEdo(江戸)という寿司屋さん。場所はJl.Raya Gubeng No.58。この日はローカルのスタッフ4名と現地集合で落ち合う。お店の入り口には大きな鳥居が模してあり、日本情緒を醸し出している。(冒頭の写真)表の入り口側に何台か駐車できるが、裏に結構広い駐車スペースはある。店内は日本のちょっとした回転寿司屋に勝るとも劣らない豪華さ。家具や照明、什器なども入れるとかなり費用は掛かっていると思われる。中でも [続きを読む]
  • エアコン掃除 (2017/03/18)
  • エアコンから1円玉くらいの氷が噴き出してきた。フィルターを確認してみると、ほとんど空気が通らないほど目詰まりしていた。フィルターを水洗いしてセットすると、氷も噴き出さず、しばらくは快適であった。この仮設事務所は建築会社の飯場を借りているもので、持ち物は全て建築会社のもの。ある日、依頼もしないのにエアコンの掃除をするというので、業者がやってきた。筆者の机の後ろにあるエアコンなので、机についている訳も [続きを読む]
  • サバヒー料理 (2017/03/17)
  • サバヒーという魚をご存じだろうか。インド洋から西太平洋の主に熱帯の水域に広く生息しているニシンやイワシの仲間に近い。自然界では体長1.5mにもなるというが、ほとんどが養殖で30〜40?のものが利用される。冒頭の写真はこのサバヒーの料理の一つで、ブランドがTanjung(タンジュン=岬という意味)で東ジャワ州のSidoarjo(シドアルジョ)のBandeng Otak-Otak(バンデン オタオタ)という名物料理。Bandeng( バンデン)とい [続きを読む]
  • ボタンインコ (2017/03/16)
  • 夜、運転手からWA(WhatsApp=ワッツアップ)が入ってきた。次のような写真が添付されていた。鳥の写真で、「この中から好きなのを選べ」という。運転手には事前に120万ルピア渡しておいた。好きなものといっても、画像は暗くて鮮明ではなく、選びようがない。そこで「一番高いやつ」と書いて返信した。翌朝持ってきたのがこれ。ボタンインコである。運転手の友人から買ったもので、1羽50万ルピアを45万ルピア(邦貨で約3,800円) [続きを読む]
  • 山小屋ラーメン 4 (2017/03/15)
  • Pakuwon Mallのグランドオープンに合わせて山小屋ラーメンも新規開店していた。スラバヤでは多分4件目だと思う。すぐ隣のSuper Mall Pakuwon Indahにもあるのえ、こんなに近いところに出店する意味があるのかどうかは分からない。場所は2M(日本でいう4階)で、油そばの山ト天も同じ階にある。店頭ではラーメンが上下している広告塔がある。この写真は箸が上に上がったところ。で、この写真が箸が下へ下がったところ。何を言ってい [続きを読む]
  • 鳥かごのカバー (2017/03/14)
  • 前日に買った鳥かごのカバーを買いに、会社帰りにまた立ち寄った。お店の外観は冒頭の写真の通り。店頭にはハトも売っていて、興味があるお客が物色していた。筆者が小学校の高学年から中学生にかけて、日本でも伝書バトの飼育が盛んであった。ニビキ、ハイゴマ、茶ニビキなどの種類がいて、大きな群れになればなるほど迷いバトを群れに引き込むことが多いので、できだけたくさん飼いたかった。良いハトとは電線に止まらず、数百キ [続きを読む]
  • Paku Emas ke 2 (2017/03/13)
  • 第2回目のPaku Emas(上棟式)が昨日の日曜日に執り行われた。今回は生贄とされるヤギの埋葬とPaku Emas(パク マス=金の釘)を道路のに埋める儀式である。この式典のために建築業者は4〜5日前から24時間働き尽くめ。会社のスタッフも式に必要な供え物や食事などの準備に追われた。出席者は建築業者、設備業者、建築コンサル、従業員など。この日の早朝、昨夜から連れて来られたヤギの屠殺。4歳の黒ヤギで、1月20日からキープして [続きを読む]
  • 鳥かご (2017/03/12)
  • アパートから会社の事務所に持って行った愛鳥。事務所では人気者である。だが、見る人見る人「鳥かごが小さくて可哀そう」と言うから、大きな鳥かごに代えることにした。通勤路に鳥かごや餌を売っているお店があるので会社の帰りに行ってみた。夕方、バティック生地のムームーみたいなワンピースを着た年配の女性がいた。こんな服をインドネシア語でDaster(ダストゥル)といい、女性の普段着でそのまま寝る寝間着である。店に入る [続きを読む]
  • プール改修 (2017/03/11)
  • アパートのプール改修工事が本格的に始まった。併設されているフィットネスセンターが移転して2か月余り。工事をやっているところを遠巻きに見てみた。冒頭の写真はセンターの表側で、通常の入り口はこちら側。建物の骨組みが残っている程度、間仕切り、建具、階段などが撤去されている。反対側、つまりプール側。かなり大々的に何もかも撤去している。植栽もかなり植わっていたが、撤去されている。フィットネスセンターがあった [続きを読む]
  • 麵屋桜 (2017/03/10)
  • ジャカルタのロッテショッピングアベニューにある「麵屋桜」がスラバヤにも開店。場所は最近グランドオープンしたPakuwon Mallの2階。店内は日本の昭和の時代の看板が貼ってありレトロな雰囲気。インドネシアの人たちは昭和の雰囲気と言われても、恐らく分からないだろう。お店に入ると「いらっしゃいませ〜」という黄色い声が響いた。早速メニューをチェック。つけ麺、一番高いのは「全部のせ辛つけ麺」というメニユーが100,000ル [続きを読む]
  • スラバヤ東海岸探鳥記 43 (2017/03/09)
  • 干潟で記録したシギ類。先ずはインドネシアで110種類目となったシベリアオオハシシギ。この写真の一番左にいる個体。特徴は何といってもまっすぐ伸びたくちばし。全長33?。日本ではオオハシシギ、シベリアオオハシシギ、アメリカオオハシシギが飛来するが、いずれも個体数は少ない。5〜6羽いたがいずれもガセボから遠いところであった。個体数が少ないこともあってあまり大きな群れになることはないようである。くちばしが下に曲 [続きを読む]
  • スラバヤ東海岸探鳥記 42 (2017/03/08)
  • ガセボに入ると潮が満ちて来ているのが目に見えて分かる。水際に野鳥たちは集まっていて、エビやカニが潮が満ちてくると巣穴から出てくるのを待ち受ける。ガセボにいる筆者には気が付かないようである。普通のデジカメで撮った写真。コサギたちはこの近さまで寄って来る。目を皿のようにして餌を探している。餌がたくさんあるので、縄張りなどでけんかをすることもないようである。潮がだんだん満ちてくるとまた浅いほうに移動する [続きを読む]
  • スラバヤ東海岸探鳥記 41 (2017/03/07)
  • 船着場に行くとたくさんの人が待っていた。船着場の土産店で待っている人も入れ、ざっと数えて50人くらいいるので1艘15人乗るとして、3艘目に乗れればいいかと考えながら、乗船券を窓口で買った。料金は25,000ルピア(邦貨で約200円)。すぐに乗船が始まった。いつも筆者の双眼鏡を借りて、盛んに週5,000ルピア(邦貨で約40円)を支払う分割払いでその双眼鏡を譲ってくれといういう船頭がいた。その船頭の誘導で待つことなく乗船で [続きを読む]
  • スラバヤ東海岸探鳥記 40 (2017/03/06)
  • 先週の土曜日。昨夜半から未明にかけてかなりまとまった雨。バードウォッチングは無理かと思ったが、朝からカンカン照り。110種類目を求めてWonorejoに行った。駐車場そばの水辺にシロハラクイナがいたが、筆者の足音でマングローブの茂みの中に隠れてしまった。茂みの中からこちらの気配を伺っている。白い顔と目だけが見える。いつものように先ずは調整池を確認。(冒頭の写真)水が少なく干潟がたくさん露出している。バンが2羽 [続きを読む]
  • ジャカルタ出張 (2017/03/05)
  • 先週ジャカルタの親会社に出張。スラバヤ空港を15:50発。工場から空港までは渋滞もなく、至ってスムーズ。国内線というのにフライトの2時間前に到着。こういう時に限って出発時間が30分遅れるというアナウンス。待ちくたびれた感じで搭乗。ボーディングブリッジから機体を見ると、いつもの青と白の機体でなく、赤である。(冒頭の写真)もしかして古い飛行機かと嫌な予感。機内に入るとボーイング737で古くない。席は左右それぞれ [続きを読む]
  • Pepper Lunch 2 (2017/03/04)
  • Pakuwon mallでの食事。今回は鉄板に乗った牛肉とご飯で有名なPepper Lunch (ペッパーランチ)。Pakuwon Mallのグランドオープンに合わせて開店したため、まだ人気は衰えていない。店内はほぼ満席。空いていると思って注文の前に席を取ろうとしてもReservedと書かれたカードが置かれている。つまり席が満席だと注文は受け付けない状態。注文する人が7〜8人待っている。仕方なく最後尾に並ぶ。10分ほど待ってやっと注文できるように [続きを読む]
  • 雨漏り 2 (2017/03/03)
  • 雨漏り修理のその後。直ったとも直らないとも何の連絡もない。部屋の雨漏りがする場所は相変わらずバスタオルを敷いたまま。注意深く見るとバスタオルは交換されているよう。ということは、まだ直っていないということか。明け方雨が降ったがバスタオルは濡れていない。朝、朝食に行く際に植木が植えられているところを確認して見ると。すでに紫の花が咲く植物が植えられていた。以前はポトスであったのでこの部分だけやや緑が濃い [続きを読む]
  • スラバヤ東海岸探鳥記 40 (2017/03/02)
  • 養殖池に行く途中でオートバイに乗ったまま調整池を見ている男性がいた。てっきり何か動物か魚でも見ているのかと思い、「何かいますか?」と尋ねると、ただ人を待っているだけだということだった。「漁師ですか?」と尋ねると、そうではないというがはっきりした仕事は言わなかった。そうこうしていたら、前方から男性が運転するオートバイに女性と二人乗りで大きな荷物を抱えてやってきた。3人はいずれも50歳を過ぎているように [続きを読む]