月の裏から デジタルアート便り さん プロフィール

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月の裏から デジタルアート便りさん: 月の裏から デジタルアート便り
ハンドル名月の裏から デジタルアート便り さん
ブログタイトル月の裏から デジタルアート便り
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/hitujiga3
サイト紹介文デジタルアートの時代。写真と造形で「虚構の真実」を   月の裏側は見えないけどあるんだよ。(金子み
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/12/23 11:16

月の裏から デジタルアート便り さんのブログ記事

  • 月裏画報ストーリー17-173
  • ◆葡萄とキツネ (イソップ物語) 「どうせ、あの葡萄は酸っぱいのだ」 キツネは立ち去ろうとしたが 「まてよ、それにしても美味しそうだ!」 必要はアイデアの母。 キツネは葡萄の幹をかじり、引き倒して 「楽々頂戴。来年もこのてで行こう!」        (天才ピンボケ)  [続きを読む]
  • 月裏画報ストーリ17-171
  • ◆猿蟹合戦奈良地方では<残し柿>といって来年も豊かな実りを願って、いちばん高いところの実を一つ残す伝承がある。 もし鳥達が来てそれを食べ、その食べ具合いによって来年を占う。食べられなければ豊作だ もし鳥が来る前に誰かがその柿をちぎると、その者に禍がかかるという。 「あ、それを取ってはいけない!」蟹は大声で叫んだ。 「なに、これがいちばん美味しそうだ!」猿が捥いだ。瞬間バランスを崩しドシャと落ちた。  [続きを読む]
  • 月裏画報ストーリー17-166
  • ◆がん患者は「もってあと一週間、来月末までですね」と医者に言われた。 ションボリ帰り帰りの廊下の隅で宝くじを拾った。「どうせ誰かが捨てたハズレ券さ」 通りすぎようとしたが拾ってそのままポケットに入れた。 さて身辺整理と、ポケットからその宝くじが出て来た。よく見ると 抽選日は来月だ。もしかしたら?万が一!期待が・希望が生まれた。抽選日までは…  くじはあたアタリ券であった。そして宝くじを落としたのは [続きを読む]
  • 月裏から地球観察便り16-157-1
  • ◆カシャト借景の一会を 楽しみ アレンジと構成に 時をわすれ ディスプレ・ボード上を駆け回り かたちと濃淡と色とに たわむれ 気ままにパロディーに 失礼し  降りてくるものに <ハッ>とする そして「おもしろい」の一言に酔う    画像双紙 SC  (天才ピンボケ) [続きを読む]
  • 月裏から地球観察便り17-153
  • ◆地球も丸いけど、月もまるいのだ、 月にはあばたはあるが水がないのだ、。 水が無いから顔を洗えないのだ そこで、雲をよんでた顔をかくす 雲が無いときは地球の影にかくれる。 ほんとかね?  (天才ピンボケ)  [続きを読む]
  • 月裏から地球観察便り17−142
  • ◆人間の脳が大きくなったのは、森の外には「何かいいものがありそうだ」という好奇心・森を出勇気?木に垂 直にへばりついていた垂直姿勢から二足歩行?、いや、仲間が増え過ぎたから?。 今、人間は人口が増え過ぎ、大きくなった脳で勇気と好奇心をもって、ロケット を垂直にたて火星 移住計 を立てている。            (天才ピンボケ) [続きを読む]
  • 月裏から地球観察便り17−142
  • ◆人間の脳が大きくなったのは、森の外には「何かいいものがありそうだ」という好奇心・森を出勇気?木に垂 直にへばりついていた垂直姿勢から二足歩行?、いや、仲間が増え過ぎたから?。 今、人間は人口が増え過ぎ、大きくなった脳で勇気と火好奇心をもって、ロケットを垂直にたて火星 移住計 を立てている。            (天才ピンボケ) [続きを読む]