ボナさんの北海道の釣り三昧II さん プロフィール

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ボナさんの北海道の釣り三昧IIさん: ボナさんの北海道の釣り三昧II
ハンドル名ボナさんの北海道の釣り三昧II さん
ブログタイトルボナさんの北海道の釣り三昧II
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/bona373-1938
サイト紹介文投げ釣り主体に北海道の沿岸に出かけます。夏にはフナや鯉釣りも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/12/29 11:23

ボナさんの北海道の釣り三昧II さんのブログ記事

  • 何事も準備おさおさぬかりなく
  • 何事も準備が大事。法事を明日に控え、部屋の模様替えから仏壇の掃除をしたり、しているうちに、気になったことがあり、最終確認でホテルに向かい、係の方と詰めの話をしました。駐車場がホテルの裏手にあり、正面の横から誘導され、小道を通って正面に出て来るという、初めての方では戸惑うので、再度、分かり易い地図を頂きました。席に着く人数、折の必要数、ワサビ不要の数、引き出物の数など、電話で話をした方と係の方が違い [続きを読む]
  • 除雪機を動かして
  • 除雪機を動かして、たっぷり汗を掻きました。たいした仕事をしていないのに、凄い汗です。やはり春なんですよ。息子も山形からきて嫁さんも孫たちも喜んでいるでしょう。法事の用意の墓の雪かきや駐車スペースあけも済み一段落済みましたので、法事が済んでから気兼ねなく、釣りの準備に入れます。昔から法事ってとひとごとでしたが、今回は、母の法事が多分最後になるんでないのか、と妹たちの家族もみな集まってきますので、狭い [続きを読む]
  • 冬に逆戻り
  • 朝起きて驚きました。10センチ位の積雪です。勤務先近くでは、除雪機が始動していました。量が少ないせいか、舗装部分に溜まっている雪を近くの自分の家の物置小屋の屋根に飛ばしていました。奇異な感じに思われましたが、駐車スペース造りに、量の少ないときには普段でもやってるのかな?と、思われました。ヒントを、頂きました。最近、駐車スペース造りに、雪の壁を崩して雪が融けてきた部分にスノーダンプで雪を運んでいまし [続きを読む]
  • 白狐を結ぶ
  • アカハラ釣りには、刺さりが良いので定番の針が白狐。今、手元には10号から12号までしか持ち合わせが有りませんので、12号を使っています。形やサイズの遜色のない丸セイゴ16号も使います。医釣会の始竿会は、次の週に開催される今年度最初の北海道釣魚連盟の全道大会とほぼ同じ釣り場範囲になりました。釣魚連盟の釣り場を意識したわけではなく、釣りバス代が高騰しましたので、行きたいけれど熊石までは行けないとバス会 [続きを読む]
  • ハリスの選択
  • 雪が、一気に融けて春らしい気配になりましたけど、まだまだ、外の風の冷たいこと。雪の上を吹いているうちに、冷たくなると言われていますが、上着をひっかけて一寸昼食にと出かけて身震いしてました。しかし、注文は、ざるそばです。昨夜から、4月の釣行で使う、仕掛け造りを始めました。須築漁港から、瀬棚港までの釣り場範囲ですので、この範囲なら定番で例年通り、黄門さんご一行は、瀬棚新港の最内川に針路をとる積りです。 [続きを読む]
  • 昼寝の後は、針結び
  • 今日もいい天気ですね。家の周りの雪を融かしておかねば、と駐車スペース造り、追い込みに入りました。雪の下は、硬い氷の層で覆われております。剣先スコップでも歯が立ちません。氷の層までの雪をスノーダンプに積み込んで地面のでている部分に運んでいます。四肢の筋力が付いてきたようです。毎朝、筋トレをやっているような感じです。右手で雪を遠くに飛ばすのを続けてると、右の大胸筋の張りと痛みが出てきます。こむら返りの [続きを読む]
  • 陽光に誘われ新港へ
  • 家の周りはまだ冬の積雪状態。中通りの両脇は、まだ積雪がかなり残っております。各家は、少しづつ通りの両脇に遠慮しながら雪を出して、通行の邪魔にならないように踏んでいます。釣りの歳時記の雪割り真っ盛りです。道路の中央に数個設置されている排水口を経て溶けた水がちょろちょろ流れ落ちて行き、春の音を奏でています。あまりにも天気が良いので、昼食の蕎麦をすすっているうちに釣り場に行って見ようの気分になり、竿1本 [続きを読む]
  • 彼岸入り、墓参りで雪掘り
  • 3連休の朝は、自宅の駐車スペースの雪割りで、一汗かき、濡れた下着を交換している時に、娘のところから、墓参りの誘いを受けました。丁度、母の法事をひかえておりますので、雪掘りの格好で行ってきました。昨日3月17日より、春の彼岸入りですが、いつもは姪のお婿さんモトクンが先陣を切って雪掘りをしているのですが、今年は、娘のお婿さんが一番乗りになりました。私の家の墓の雪堀り、次いで姪のところ、離れたところにあ [続きを読む]
  • 小樽まで
  • 朝食後、陽も射してきましたので、カミさんと小樽に向かいました。写真下は、国道沿いにある市場です、傍を流れる小川の積雪状況はこのようです。歯が治りましたので、好きな干物の買い出しにきたのです。干した宗八、なめた、ニシンの開き、はたはた、など仕入れました。八角は、焼いて食べやすくなるように捌いて貰いました。ホッケの開きは高値であきらめました。クロが釣れているのか小樽南防波堤の状況です(写真下)。先の方 [続きを読む]
  • 久しぶりのお蕎麦
  • 差し歯が、抜け落ちてからおよそ1週間好物の蕎麦を食べていませんでした。今日の昼、いつも訪れる近くのおそば屋さんで、ミニ天丼ともりそばのAセットを注文しました(写真下)、待ちに待ったそばです。釣り名人のお父さんが引退し、息子さんがうったものです。勤めの有る時には、大抵、寄っております。札幌の釣り名人会の創設メンバーの一人、レジェンド釣り名人の奥様が語ってくれた釣り名人の極意を思い出しながら食べており [続きを読む]
  • 間抜け面から
  • 旅の出がけに差し歯が抜けて、一番目立つ位置の歯でしたので、恥ずかしく、ず〜とマスクを掛けて旅行しておりました。アサイチで急患扱いで抜けた歯をみて、土台の歯の状態も含めてレントゲンを撮り、さっさと処置して呉れました。今度抜けたなら、新しく調整した差し歯を造らなけりゃなりませんね、と手際の良い女医さんの言でした。何と3百円台の治療費。これで、麺類も食べられます。人前で食事のできない恥ずかしい間抜け面か [続きを読む]
  • こむらがえりから快復
  • 両足のつっぱりと痛みもとれ、背中から右側の前胸部の筋肉痛からも快復しました。無事に札幌に帰れます。釣り友の酷い苦痛を、見ておりましたが、自分もあのような状態がつづいて、同行の仲間の旅の気分に水をさしてしまいました。汗をかく前に、水だけでなく、ミネラルの補給をおこたらなくしようと、反省しております。今朝起床して、痛みは、殆どなくなって、階段も支障なく、降りてこれるようになりました。ご心配おかけました [続きを読む]
  • こむら返りまで
  • この國は、薄味というよりは、全く味が、しません。ペットボトルの水を、チビリチビりと、飲みながら塩キャラメルを、脱水予防でしゃぶっていましたが、350kmの長距離ドライブ後の夜中に、こむら返りを起こしました。葛根湯と芍薬甘草湯を、念のために、入れてた筈の私の救急袋。葛根湯は、補充したのですが、こむら返りに効く芍薬甘草湯が、入っていませんでした。ウカツにも同じ薬品会社の袋を、しっかり確認しなかった。ミスで [続きを読む]
  • 歯の欠けた魚
  • 出発しようとして、急いで食べた爲か差し歯が、抜けました。処置は、帰国後の予約をして、2300万人の住む近所の海外に、やって来ましたのですが、夜店に食べるものがない。硬いものは、無理ですし。ナマモノは、食べたくない。安全第一で、コンビニのパンだけ食べていました。ホテルでも、お粥と、パン。休憩のカフェで、ワッフル。海底の老いた、歯の欠けた魚たちも、何を食べたら?と、さぞかし悩んでいるでしょうね。春先のイか [続きを読む]
  • おのぼりさん
  • 千歳空港まで、車でやって来ました。国際線のラインの後ろにつけてまいりましたが、国際線には、駐車場が、無いということで、国内線のラインに、割り込ませていただきました。譲ってくれて、やってきました。j [続きを読む]
  • 旅立と釣りと仕掛け教室
  • 雪が降ろうが、春ですよ、薄着にしなかったので、たっぷりと汗を掻いて起きだしました。いよいよ、釣り会の動きも活発になってきましたね。やる気を起こさないと、釣れるものも釣れません。釣りと旅立もご同様で、楽しんで来よう。おいしいものを食べて来よう。と衣類はソファに積んだままに、しておきましたが、この2−3日の体感温度の上昇で放り投げておいた、靴下の種類、下着なども決まって、やっと、旅行鞄にものが一応納ま [続きを読む]
  • 医釣会総会
  • 今晩、午後7時より医釣会総会が札幌市内のホテルで開催され、2017年度釣行日程が、幹事会案の通り 総会で正式決定しました(下記)。詳しいことは、新しく模様替えをした、中江前会長の力作のホームページをご覧ください。1回 4月16日 須築 〜 瀬棚港 2回 5月21日 弁慶岬 〜 須築  3回 6月11日 庶野 〜 音調津   4回 7月 9日 襟裳港 〜 岬港   5回10月15日 様似港 〜 襟裳港   6回 11月12日 [続きを読む]
  • 裏通りはまだ危険
  • 舗装が出ている部分に雪を飛ばすのは、歩道が折角乾いてるのに・・・と悪評もあり、雪の融けるのに任せるようにしました。トタンに、娘のところに向かったカミさんは、裏通りの凍ったわだちに足を取られて尻もちをつきました。素手で受け身をしたところが、黒くなって内出血です。まだ危険です。わたくしがバトンタッチして、釣り用のスパイク付き長靴を履いて婿さんへ夕食のおかずを届けに行きました。雪割りは、天気の好い日に、 [続きを読む]
  • 代休を過ごす
  • 火曜日は普段は勤めのある日ですが、今日は久しぶりの代休。孫の受験日ですので、雨や吹雪ならアッシー君でもと、控えておりましたが、私が起き出す前に出かけたようです。今は、陽も射してきました。ひと安心です。10日ほど入院して点滴を受け続けてきた義妹Tさんの退院祝いにと、友人のいとこがオーナーシェフをやっているレストランでの昨日のランチ会食は、早かったんではないかと、心配しておりましたが、なんともなかった [続きを読む]
  • 長崎からの招待状
  • アメリカ留学していた時に知り合った友人が、今年、長崎で主宰する学会の招待状が、懇親会の招待状とともに先日送られてきました。学会は15日から17日まで。私達の小旅行は11日から14日まで。生憎、帰札翌日からになりますので、残念ながらパスしました。彼が教授になられた時にも、訪れたことがあります。その時、車を運転し、空港まで迎えに出てくれた若い研究者も長崎の教授になられたようです。そのほかにも、長崎にあ [続きを読む]
  • 啓蟄(けいちつ)、春眠。
  • 3月5日今日、暦の上では啓蟄(けいちつ)です。大地が温まり、冬眠していた虫たちが春が明けたと土の中から這い出し、動き出す。釣り人もそわそわする気候です。私は、春眠暁を覚えずと、寝坊しておりました。日曜日は、早起きしないで済むので、いくらでも眠れるのです。掃除機をかけているカミさんの仕事が終わるの待ち、法事の打ち合わせに出かけました。土日は法事が多いのでしょう。担当の方が、丁度受け持ちの法事に拘わっ [続きを読む]
  • 釣り人には暇はない
  • 2月の魚無月もあっという間に過ぎ去り、年度終わりで年度初めの準備に追われる3月。今日は、独りの孫は高校の卒業式。山形から一人で出てきて、2年間は学寮で。3年目は、母親と弟、そしてジジババと一番大変な時代を変わった環境で過ごしました。無我夢中で過ぎた筈です。文句も言わずによく頑張りました。きっと、この経験は、誰でもが出来るわけではなく、自信がついて次の飛躍に役立つことと思います。段々と足腰の弱ってき [続きを読む]
  • ひな祭り
  • 今日は、勤めのない日ですが、女性スタッフの多い職場です。手ぶらでもなんですので、ひな祭りのおやつを片手に伺って旅行のパンフを頂いてまいりました。次いで、そのパンフを持ち、スマホを購入した店を訪れ、海外旅行の際のスマホの扱い方を伝授して頂きました。下の写真は、春先竿を振るだけに訪れている塩谷の浜です。魚が釣れたことはほとんどないですね。小樽の病院に勤めていた時に、月に1度は往診に来ていました。景色が [続きを読む]
  • 百名山ならぬ百迷釣り場はどう
  • 深田久弥の名著、山と渓谷社発行の「日本百名山」に挑戦したいが、その前にと、北海道の山を登っていた時もありました。留萌高校の遠足で登った暑寒岳、暑寒岳は、大好きな山で4度ほど登りました。大学では、恵迪寮の学友と夜中に倶知安駅に着き、歩いて羊蹄山登山口、休みもせずに頂上まで登っていました。その羊蹄山の帰りに一緒になった女性二人と芦別岳の頂上でのデートを約束し、友人と芦別岳に昇ったことがあります。帰りの [続きを読む]
  • 雪割り始めました
  • カミさんをボランテイアに送って行き、帰宅後、陽も射しているので、正月に亡くなった向かいの働き者のおばあさんが気にしていた道路脇の雪割りを始めました。陽のあたっていない部位は、がちがちに凍っています。孫たちの卒業、入学、就職、そして母の23回忌の法事の合間を縫うように、近くの島国への小旅行が控えております。時間のあいているうちに、法事で集まって来る車置き場に雪割りは欠かせないのです。汗を掻かないよう [続きを読む]