ボナさんの北海道の釣り三昧II さん プロフィール

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ボナさんの北海道の釣り三昧IIさん: ボナさんの北海道の釣り三昧II
ハンドル名ボナさんの北海道の釣り三昧II さん
ブログタイトルボナさんの北海道の釣り三昧II
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/bona373-1938
サイト紹介文投げ釣り主体に北海道の沿岸に出かけます。夏にはフナや鯉釣りも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/12/29 11:23

ボナさんの北海道の釣り三昧II さんのブログ記事

  • 今日は大学のミニ同期会
  • 亡き級友の息子さんと一緒に、札幌の同期会の事務局をやって呉れているK君の情熱が通じたのか、いつも10名以内が続いておりましたが、初めて10名を越える宴会を催すことが出来ました。生き残っているのが58名。今日の同期の出席者は12名でした。父亡きあと、弟の面倒を見ながら、仕事をしてきたのですが、やっと縁談も舞い込んできたようで、嬉しいことです。亡き父は厚田からの帰りに、すれ違った車の撥ねた石ころがフロ [続きを読む]
  • オホーツクに何を着て行けばいいん?
  • 天気は、雨模様で、オホーツクは不安定な天気図です。暑いのか寒いのか難しいですね。旅行会社は、先の旅行で使用した会社です。二度続けると良さが分かってくるのと違いますか。黄金道路やエリモの釣りで活躍したトレッキング用の合羽を用意しました。コスパのすぐれものでした。雷の茨戸でも着ていました。何と3週続けて週末に釣りをして、そのたびごとに、セールで購入した合羽を着たことになります。今週も日曜日にオホーツク [続きを読む]
  • 道東へ小旅行の準備
  • 来週は代休を貰い、道東へ小旅行に 行って来ます。 かみさんの左足は、芳しくないので、歩ける内に小旅行に付き合いなさい、ということです。途中のウトロでは船に乗ります。私は、船酔いしやすいので、制吐作用のある胃薬を、院長に処方してもらいました。歩く距離や状態が無理なら、バスの中で待機できる観光バスになりました。車を運転して向かうのは、長距離で危険です。週間天気予報は、雨が多いのですが、熱いときですので、 [続きを読む]
  • 焼き鳥とシャコの話
  • 今日はチップ釣りの友人の依頼で美唄まで外勤しました。新緑の高速道を砂川で降りて、午前中に仕事を終えた後に、食べたのは、美唄名物の焼き鳥です。写真のランチセットを頼みました。久し振りに食べた精肉(写真の中央、串が刺さされています)、ふっくらしておいしかった。こんなおいしい焼き鳥初めてだった。ソバは勿論かしわソバ。ごはんは、とり飯。少し足りなかった。沢庵2切れ。夏だから、冷奴。待っている間は、ホットコ [続きを読む]
  • あの雷は怖かった
  • 思い出しても恐ろしい雷雨でした。車のすぐ傍で釣っていたのですが、雷鳴の音で、肝が冷えて、触れるものすべてに雷が落ちるような気がしてきました。立ち込み用の竿立ては勿論のこと、竿はカーボン繊維を含んでいますから、感電するでしょう、離れなけりゃならない。細い木でしたが、木から離れて、金属製の柵から離れました。近くで落ちたような大きな雷鳴を聞いたあとでしから、おっかなびっくり、一定の量の雨が降っている間に [続きを読む]
  • 茨戸の避難場所
  • 茨戸での釣りは、経験したことも無い凄い雨に遭遇しました。いつも雨が降ったなら審査会場にするのは茨戸大橋の石狩側橋の下。あまり雨が強く降っているので、どんな状態になっているのか心配で、果たしてここで審査が出来るのか、長岡さんの車と私の車2台前後で土砂降りの中を橋の下まで向かいました。危険な状態の時には、釣りの際も、避難の時も、常に二人以上で行動すべきです。今後釣り会で利用する場合も有りますので偵察を [続きを読む]
  • 交綸会淡水第二回大会
  • 凄い日に釣りをしていました。午前4時に11名の参加者で交綸会の今年第二回の淡水大会が茨戸一円を会場に開始しました。台風や低気圧の北上で大嵐の兆しになっていましたので、想定はしておりましたが、午前10時半を過ぎた頃より、強い雨が集中的に降りはじめ、一瞬雨が小降りになったなと思ったトタンに背中の方でびっくりするような雷の落ちたような音。釣り場で店開きした釣り具類を少しづつ雷にあたらないような物品から車 [続きを読む]
  • 汗を流しながらコマセを造る
  • 冷蔵庫に先の淡水の大会で使い切れずに残ったフナのコマセが3ケ入っていました。明日16日、順調に午前4時に大会が始まって、雨も酷くならないで、風も強く吹かないならば、追加に3ケ練り上げておくことにしました。ミミズは都合7箱、コマセは小さなビニール袋で新旧6ケですので、丁度使い切ることでしょう。熱い最中ですので車庫を一部開けて風を通し、粉を扱いますので、マスクをして、コマセ作成用のボウルでいつものレシ [続きを読む]
  • 茨戸の近況も
  • 写真は、先ほどやっと見つけた「小アジ平打ち10号金針」です。大事に仕舞い込んでていて見つからなかったのです。仕方なく昨夜は1号小さいがちょっと打ち方が平打ちではない9号を見つけて結んでいました。試しに使ってみるのも良いかもです。定期受診の通院をいつもは、月はじめにしていますが先週は、仕事が混んでいましたので、1週遅らせました。朝食を抜いて、しかし、定期薬は、早々にのんででかけました。帰宅途中で予約 [続きを読む]
  • 真夏の鮒釣り
  • エリモの水温は、思ったより低く、コマイが数多く釣れましたが、今週の茨戸の水温はどうなんでしょう。勝手な予想をしています。フナは冷たいと食いは落ちますが、ご存知のように、適当に水温が上がってくると喰いだします。中には、午前4時に釣り大会の開始の旗が振られると、最初は、水温が低いだろうからと手を抜いてのんびり釣っている方もおりますが、私は、必死でコマセを撒き、ミミズを針に通しています。夏の夜。支笏湖な [続きを読む]
  • 初心に返る
  • 高校の卒業60周年記念同期会の後には、大学の同窓会誌の原稿集めと編集が待っていました。ひと月前に電子メールで連絡がつく同期生にはメールでやりとりをしていたのですが、一番先に草稿を寄せて呉れた同期生の原稿を紛失してしまいました。何気なく削除したのか、削除されたのか不明でした。同期生は快く探して呉れて最初の原稿を送って呉れました。有難かった。医学部進学者のうち、一緒に卒業した仲間を同期生と呼んでおりま [続きを読む]
  • 夏の投げ釣りに想う
  • 夏の投げ釣りの対象は、やはりアブラコでした。入賞者たちのアブをみてつくづくそう思いました。私の傍で大きな太いアブを揚げた長岡さん。身長賞3位入賞は、黄門さんの面倒見がやっと報われたんだと感慨深いものでした。昆布採りのオバさんたちに追われる様にやってきた岬漁港の一隅で夏コマイ達が歓迎してくれました。この熱いのに続けて釣れて呉れたコマイ達に感謝していました。海底の水温は低いんでしょう。コマイのルイベが [続きを読む]
  • 釣りの翌日晴れて欲しい
  • 今朝もカミさんから風除室が魚臭くて大変。どうにかならないの?原因は、釣った魚を入れて来たクーラーをよく水洗いしたのですが、魚臭さが抜けずに干している狭い空間が臭うんです。翌日天気なら、ベランダに干して魚臭さを解消出来るのに、最近、快晴の日が少なかったので殊更に感じています。釣りに着て行った下着類は、帰宅後洗濯できますが、胴付き長靴は水洗いした後にベランダに干しています。直射日光にさらすと日光の化学 [続きを読む]
  • 医釣会例会
  • 21名の参加を得て医釣会第4回の例会が、エリモ港から岬港の範囲で開催されました。明日から昆布採りが始まるというので、前浜に胸までつかりながら、試験採取する意気込みに圧倒され私達は午前五時半には、沈船根付近から岬漁港に引き揚げてきました。釣りバスの発着場がこの岸壁に指定されているので、と岸壁の一部で1時間ほど釣りをさせて貰いました。昆布採りの激しい場所でない方は、適当に釣りができたようでした。幌泉側 [続きを読む]
  • 熱中症、昆虫、昆布採りがキーワード
  • 30度を超える今日と明日。熱中症対策に水の他に、ミネラル補給を忘れずに。夜には、いろんな昆虫が手ぐすねして待っています。防虫スプレーは持ちましたか?エリモ界隈は昆布漁師が1年の稼ぎを昆布の育ちの良かったこの夏に集中させています。船が出て行く朝5時からは、十分な釣りはできないでしょう。なぎですので、沖の昆布を狙うでしょうが、すぐに満杯にして戻ってきます。釣りバスが着いてから5時までには、イカゴロやコ [続きを読む]
  • 天気が良いので軌道修正
  • 気がかりだった雨も、日曜日の午後になりそうです。波も穏やかですので、急遽、軌道修正して、沈船根に向かうことにしました。同行するN岡さんやF谷さんも下見に行ってきたようですので、安心です。黄門さんは、一行の中でもっとも丈夫で力持ちですのでタカノハにアタリそうですね。ストッキングタイプの胴付き長靴で波打ち際で投げることにします。イカゴロは、70本集めましたが、30本だけにします。生イソメや岩虫は、カツ [続きを読む]
  • 週末の天気
  • 週末はエリモ港から岬港と襟裳岬をまたいだ東西海岸で医釣会の例会が開かれます。2日間に及んだ高校の同期会を終えて、少し疲れましたが、ぐっすり眠ったあとに釣へのやる気が出て来ました。はるか遠い南方のうねりもエリモに直撃します。減気玉との格闘を嫌って、エリモ(幌泉)港内の釣りを予定しています。昆布収穫の時期ですので、漁師さんの邪魔にならないように黄門さんを囲んで同伴者とともに楽しんできます。週末は判然と [続きを読む]
  • イカゴロ、岩虫
  • 今日は、遅い開店の釣具店を訪問しては、札幌市内で見つかりにくいもの:イカゴロと岩虫のチェックをしていました。イカゴロは、もう少し、不足していますが、土曜日までには、大き目を70確保できそうです。予約岩虫は、卸やさんは、無理かと言っていましたが、1軒の店では手に入りそうな様子でしたので予約してきました。土曜日まで期待して待ちます。アカハラと黒、マツカワに絞って用意しています、風呂に入って肩の力を抜い [続きを読む]
  • 台風の後で釣れるのは減気玉?
  • 台風3号が、本州に上陸しましたが、東京から同期会に参加して呉れたSさん母娘が無事に自宅に着いたことを留萌の幹事ちーちゃんに報告の電話を呉れました。これで、同期会の無事終了宣言を発することができます。釣りの準備を本格化します。襟裳岬の東側には、磯ゴミが台風の余波のうねりと共に襲来するでしょう。行きたかった沈船根の辺りには、コンブ漁も始まっていますので、沢山の減気玉(Sさんの命名だったと思いますが、釣 [続きを読む]
  • 高校卒業60周年
  • 留萌高校卒業60周年を記念して札幌に集まったのは38名。集合写真を是非欲しいという留萌の同期生。小学校、中学、高校と一緒でした。体調がいまいちで参加できないので、参加者の顔がみれる集合写真が欲しいというのです。留萌に帰った同期生の土産話を写真を見ながら臨場感を味わいたいという気持ちと思われました。また、腎不全から透析となって、苦闘しましたが、やっと安定した維持期に移り、懇親会だけでも参加したいとい [続きを読む]
  • 地震で寝不足
  • 震度4の地震にびっくりしましたね。いつでも飛び出して行けるような装いでその上に浴衣を着て眠りにつきました。何事もなく夜が明けました。釣り具類は、ひっくり返っているものはなし。乾ききったようで完全に乾いていない胴付きの外靴の底を乾かしています。今までは、モロに陽光が入っていた南向きの窓は、目の前を人が通るようになって、油断ならぬ環境に変わって気の休まらない居間になりました。番犬ならぬ番猫のクックが朝 [続きを読む]
  • たまには、高尚な音楽鑑賞
  • 題目は、セビリアの理髪師。M先生のお友人たちが、幹事でがんばっているので2枚カンパ、聞きにきました。教文会館でのコンサートオペラ。スロヴアキア国立オペラ2017。二部のオペレッタとオペラの名曲は、それぞれの歌手が精いっぱい声を張り上げて歌っていました。たまには高尚な音楽鑑賞は心を強くしてくれます。本物を聞くのはいいものです。彼ら一行は、何か張り切り過ぎて、飛行機に遅れそうになり次の公演の地に急いで [続きを読む]
  • 有難い!天日干しが出来る
  • 素晴らしい快晴です、一寸風のあるのも嬉しい。カミさんをリハビリに送ってから、勇んでフトンやタオルケットをベランダに干しました。私の休日で陽光のまぶしい位の日はあまりありませんので楽しく天日干しの出来る日です。釣りから帰ってお湯を入れたバケツに洗剤を入れ洗っても乾燥させるチャンスが無ければ、魚臭さはトレマセン。消臭剤を乾いた後で何度噴霧しても臭いは残っています。胴付き長靴の中までは、中々乾きません。 [続きを読む]
  • 百人浜入り口辺りを目標に、
  • 7月の3日に高校の同期会を済ませると、次の行事が、待ってます。7月8日に医釣会の例会が、幌泉港から襟裳岬港の範囲で開催されます。私は、fさんと黄門さんに同行し、岬港左の沈船根から百人浜入り口辺りを目標に出掛ける予定です。大平洋の荒浪が、直に押し寄せて来ますので、この釣り場は、時化の後は、昆布の切れ端や流れ藻などの磯ゴミが道糸に絡まり満艦飾を呈します。一度遭遇すると嫌気が差し、もう来ないぞとウンザリ [続きを読む]
  • 先ずは雑用
  • 休みの日には、釣り以外の雑用をこなしております。雑用の定義は、釣りに関連のないことになります。しかし雑用をこなしてからではないと釣りの準備にも入れませんので、釣りと関係のない事ではないのですが・・水曜日は、カミさんがボランテイアで一日じゅう日本語教室に行っています。留学生の伴侶や家族のほかに、東南アジアからの生徒(若い人から老人まで年齢の幅は広い)を習熟度によって分けてボランテイアの数人の日本人で [続きを読む]