孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん プロフィール

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孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩さん: 孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ハンドル名孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん
ブログタイトル孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/hadron220
サイト紹介文最近、妻や愚息たちから「もう、その話前に聞いたよ。」って言われる回数が増えてきました。ブログを始めよ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供429回 / 365日(平均8.2回/週) - 参加 2014/12/31 06:17

孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さんのブログ記事

  • ネクタイをした厚顔無恥
  • スケベ官僚の記者会見に同席していた弁護士に、どこかの記者が「公務員の守秘義務違反に当たらないのか?」と問い質したところ、その弁護士は「ノーコメントです」と答えたそうだ。スケベ官僚の前川氏のいう資料が本物だというなら、それは守秘義務違反になるし、守秘義務違反にはならないというなら、その資料はイカサマだということになる。同席していた弁護士は答えようが無かったわけだ。今の騒ぎは詳細を知ろうとする以前に、 [続きを読む]
  • 豊洲の次は、受動喫煙で決まりよ。
  • 愛煙家はますます煙たがられているのだと分った。私も、白状すると高校三年の秋頃からタバコの味を覚え、禁煙した44歳まで25年間吸い続けた。毎日最低20本は吸っていたので、ざっと見積もって、約19万本吸ったことになる。タバコと肺がんとの因果関係は明確ではないと信じているのは、私の明治生まれの祖父が愛煙家であって、しかも愛用の煙管(キセル)で刻みタバコをしょっちゅう吸っていたからだ。肺の病気には無縁で、 [続きを読む]
  • 男も見習え、藍ちゃんを
  • プロゴルファーの藍ちゃんこと、宮里藍選手が今シーズン限りでの引退を表明したそうだ。18歳でプロゴルファーとなり、14年以上現役で活躍してきた彼女は、一時は世界ランク一位にも輝いた実力の持ち主だが、さすがに最近は成績が芳しくなかった所為か、あるいは他の何かのためにか、スパッと引退を決めたようだ。   第二の人生は長いぞ詳しくは、来週の記者会見で明らかになるだろうが、過去の成績に恋々として白髪頭になっ [続きを読む]
  • ノースピークジャパニーズを考える
  • 最初、ニュースの映像を横目で見たときは、出川とかいうお笑いタレントがおまわりさんに追いかけられるコントでもやっているのか、それともドッキリカメラの類の映像かと思ったが、何とそれは、札幌の宝石店での強盗未遂の犯人を追うおまわりさんの実況映像だった。あの犯人の体型で数百mを全力疾走するとなると、彼も相当きつかったろうと、妙な同情を禁じえず見ていた私は、捕まってから彼が吐いた言葉で、危うく口の中の咀嚼中 [続きを読む]
  • かっこよく終えて欲しい
  • アメリカで野球をする日本人選手は、大リーグの営業ツールとしては欠かせないものなのかもしれないが、それでもチームの足を引っ張るような存在となっては、使い物にはならないだろう。イチローは、野球選手としての魅力に加えて、どことなく野武士然とした風貌が、彼らアメリカの野球ファンたちに気に入られている要素の一つなのかも知れない。  野球≠個人競技代打での出番ではいい成績が出せない、とかいろいろ理由付けは出来 [続きを読む]
  • タネの一粒、血の一滴
  • かすかな記憶だが、子供の頃「ソイレントグリーン」という映画を観た記憶がある。主演が当時いろいろな映画に出ていたチャールトン・へストンだったと思う。  映画「ソイレント・グリーン」未来社会を扱ったSFスリラーもので、ネタ晴らしになるかもしれないが、ラストシーンが「工場で大量生産されている食料品の原料は、人間の肉だ!」と叫んでいたと記憶している。インターネットでこの映画を検索してみると、あらすじも確認 [続きを読む]
  • アラートは不安を煽るから止めろだと?
  • 職場で、警報と警告の違いが話題になったことがあった。英語でも、これらに対応する単語として、アラーム(Alarm)やアラート(Alert)がある。こういう時は、私は語源を調べることにしているので早速調べてみた。アラーム(Alarm) :All' Arme 「武器を取れ」   ※ arm は英語で武器のことアラート(Alert) :All' Etra 「高台に上がれ」どちらもイタリア語が語源のようで、アラートは「高台=見張り台に上がれ」で、アラームが [続きを読む]
  • 塩分不足が熱中症を?
  • 私がこれまで常識であると思っていたことが、実は大した根拠もないデマであったり、あるいは単なる非科学的なウワサであると分って、落胆することが多い。これも、インターネットの恩恵で、いかにマスコミがただの扇動家のような存在であったか、あるいは企業の言い成りになっていたかが明白になるのだが、当事者たちはたとえ口先で謝罪したとしても、影ではぺロッと舌を出して肩をすぼめるだけのことだ。どういうことかというと、 [続きを読む]
  • 処方箋を丸めてポイッ!
  • 父が他界して4年になるが、最期の1年間は見ている方が辛くなるほど、瘠せていって点滴の針が刺せないといって看護婦さんも苦労していた。特別養護老人施設にお世話になっていたのだが、食欲が無くなってきて、熱が出てきたので病院に連れて行くようにとの、担当医の指示があった。ついては家族の方も同行して欲しいという連絡があって、近くの総合病院で落ち合って医師の診断を聴いた。その医師は、父の体をほとんど一瞥しただけ [続きを読む]
  • さすがの、菅さん!
  • 本田技研の創業者、本田宗一郎にまつわるエピソードはいろいろある。その真偽はともかく、どれも面白いが、私が好きなのは本田が工場を、三重県鈴鹿市に建設することになった時のエピソードである。鈴鹿市側から本田市とする市名変更の申し出をされたが、宗一郎は「伝統ある地名を個人名に変えるなんてとんでもない」と丁重に断ったのは有名な話で、愛知県のライバルメーカーとの対比で見ると、実に「らしくて」私は好きだ。本田技 [続きを読む]
  • ラーメン、恋しい・・
  • youtube で動画を観ていると、すぐに2時間、3時間が経ってしまう。何か単語を入力して動画を検索すると、関連動画がズラーっと右側に表示されるのだが、その中から面白そうな動画を選ぶと、またそれに関連した動画がズラーっと出てくるので、興味は尽きない。今日は、日本を訪れる外国人観光客(支那・朝鮮以外の)たちが、一体どういう体験をして、どんな感想を抱くのか興味があったので、暫らくそんな動画を観て楽しんでいたとこ [続きを読む]
  • 野球は賤技なり
  • 我が地元静岡県の県知事選挙に関しては、現職が自分の不人気さにも関わらず、三選に立候補するのかしないのか・・・。はたまた、自分の所属する民進党支持率が、すでに消費税の数字を大きく下回って、しかも回復の見込みもないと感じた党の大物と呼ばれる「小者」議員が地元の知事選に出そうだ、などとすったもんだして、先月はローカルニュースも見逃せなかった。しかし、興醒めだったのは、地元の軽自動車メーカーの85歳の会長 [続きを読む]
  • 体臭という異文化への自衛策
  • 事務所の配置換えがあり、私の机の左側にネパール人が移ってきた。  体臭+ギョロ眼の髭もじゃ同じチームとはいえ、私と業務内容がほとんどかぶらないため、特に話はしないのだが、非常に困ったことに、彼の独特な体臭の被害に毎日苦しむことになった。気温が上がってきた日など、窓際の人が気を効かして窓を開けたりしたら、これはもう悲劇である。支那大陸から漂ってくるPM2.5は臭いがないだけまだマシである。窓を開けた [続きを読む]
  • 腐乱臭のする偏向報道番組オールスターズ
  • これだけインターネットが普及しても、大半の国民はテレビのニュースが伝えることは間違いない事として疑うことをせず、テレビに出演する人は、唄歌いであろうが、お笑い芸人であろうが、自分とは違う「立派な」人だと思うようである。ローカル放送の夕方は、各局似たような地方色丸出しのバラエティー番組を作っている。そこには大抵中央では売れなくなったタレントや、お笑い芸人がレポーターとか、コメンテーターとして同席して [続きを読む]
  • 木の花、いとをかし いとめでたし
  • 平年より今年の桜は遅れ気味だったようだが、本州ではすでにほとんどが満開を過ぎて、来月での見ごろは北海道に移ることになる。桜前線という言葉は、季節感のあるいい言葉で、この時期に学校の入学式や会社の入社式があるのは、実にピッタリした習慣で、これをアメリカなどにあわせて、9月にしようなどと言い出した役人がいたが、その時はまったくとんでもないトンチキがいるものだと呆れた。最近は、各地の桜の名所に外国人観光 [続きを読む]
  • またぞろ、自称【ジャーナリスト】たちが
  • このところ、地上波テレビはほとんど見なくなっている。朝起きてから、時計代わりにつけているニュース番組を観るというか、聞く程度で、仕事から帰宅してもまず特定の番組を観るということはなくなった。週末も、同様でいつの頃からかこうなった。代わりに観る様になったのは、圧倒的にネットの動画サイトで、テレビでは忘れない限り観る番組は、BS放送の「吉田類の酒場放浪記」だけになった。社会を実に覚めた目で見て、有り余 [続きを読む]
  • あまり愉快でない、街の外国人たち
  • 私が住んでいるような、町村合併で隣町に編入される前の、人口わずか2万人程度の田舎街ですら、スーパーや100均で見かける外国人が増えている印象がある。家のすぐ近くの町工場に自転車で通って来る多分アジア系女性5〜6人は、多分インドネシア人だと思う。中にモスリムの象徴である布を頭にかぶった娘がいるからだ。実は、先ほど使い捨てマスクを買いに、近くのDAISOに行ってきたところだが、店の中で大きな声で会話し [続きを読む]
  • 聖書片手に、こんにちわ!
  • キリスト教の三大異端派というと、モルモン教、統一教会、そしてエホバの証人(ものみの塔)である。およそ信仰心などとは縁のない育ち方をして、宗教などには興味も関心もなかった私だが、高校を卒業してから、なぜかこれらの三大異端派すべてに縁があった。まず、大学に入学したばかりの頃、私がお世話になった賄い付き下宿での同期だった工学部のM君の様子が2年生の夏休みを機に、一気に変わったのだった。それは、同じ下宿の [続きを読む]
  • 牝鶏晨(あした)す
  • タイムというアメリカの雑誌が選ぶ、「世界で最も影響ある100人」の中に、都知事の小池氏が選ばれたと、さもすごいことのような報道が見られた。日本人は、この手の報道に滅法弱く、さも光栄なことのように扱うが、何これまでこの100人に選ばれた中には、支那の習近平はいるし、北チョの刈上げ豚こと、キム・ジョンウンもいる。こんなのの仲間に入って、果たして喜ぶべきなのか悲しむべきなのか。刈上げ豚のお陰で、最近はテ [続きを読む]
  • 高齢者を人殺しにするな!
  • 毎朝の通勤途中で見かける小学生たちの通学風景は、やはり小さな新1年生達に目がいってしまい、初孫なっちゃんのことが気に掛かる。カミさんの話では、「楽しそうに行ってるみたいだよ。ひらがなの書き方をやってるみたい。」ということだったが、私は行き帰りの交通事故が気がかりになるのだ。いくら田舎とはいえ、道路を走る車を運転する者が皆歩行者の安全を気遣っているはずがない。スマホでゲームをしながら運転したり、ボケ [続きを読む]
  • 連休はソウルでキムチとスリルを味わってみる??
  • 今、世界で一番危険度が高い国といったら、シリアでもイギリスでもニューヨークでもない。誰が何と言おうと、南朝鮮である。いつ朝鮮戦争が再スタートしても不思議ではない。今、このブログを書いている最中にでも、戦争が勃発するかもしれない状況だ。南朝鮮の要人はこういう状況でも、自国民たちの心配をする以前に、日本はこれに乗じて軍備を拡大する魂胆だ、とかソウルが危険だ、危険だとか煽っている、などと能天気な発言をし [続きを読む]
  • 最近の私的・2大ニュース
  • 連日、東京都知事の「年増の厚化粧」ぶりを見せられて、かなり食傷気味だったのが、一転して森友学園がすべった転んだで、ミンシンの異常ぶりにウンザリさせられた。そして、今度は朝鮮半島の危機的状況と南朝鮮と日本のノホホンぶりに呆れさせられていたところに、一陣の疾風が曇った空を真っ青に塗り替えるような、ニュースが飛び込んできた。それが、卓球少女、平野美宇選手の快挙だった。  腕を高く上げて勝利を喜ぶのがいい [続きを読む]
  • そ・そこまで虚勢を張るか???
  • 今年上半期の最高バカ受けニュースは、トランプ大統領誕生でも、ミンシンのブーメラン合戦でもない。もうダントツでこれしかない!北朝鮮、平壌市の高層ビル群のグーグル・アースによる上空からの写真だ。 よく見ると屏風みたいなもう少し、よーく見ると分るだろう。地上で道路側から見ると見事な高層ビル・・・だが。  ジックリよく見て外国の記者たちに、自由行動させない理由がよくわかった。衝立のような、薄型高層ビルなの [続きを読む]
  • 再掲・『歌丸、まだ生きてます』報道を考える
  • いくら長寿国だからといっても、人間には寿命というものがある。日本では、それまで病気一つしたことがなくても、高齢者の仲間入りをする頃になれば、嫌でも医者が悪いところを見つけてくれる仕組みになっているのだ。有名人だろうが、八百屋だろうが、百姓だろうが、みんな平等に時がくればあの世に旅経つようにできているので、その時分になってもさほど恐怖感は感じないものだと、私は想像している。特に特定の宗教を信じている [続きを読む]
  • 作動しないのかよ、自動ブレーキ。
  • 先週、81歳の男が運転するタクシーが暴走して警察官らをはね、男女3人が重軽傷を負うという事故があったと、ネットニュースで知った。タクシーは走行中に信号無視を繰り返し、現場近くの交差点で信号待ちをしていた車に衝突して一度停止。危険を感じた乗客の女性はタクシーを飛び降りたが、男はそのままタクシーを発進させて歩道に乗り上げ、歩道にいた警察官と自転車の女性をはねたという。  軽症でよかった・・・81歳のタ [続きを読む]