孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん プロフィール

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孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩さん: 孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ハンドル名孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん
ブログタイトル孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/hadron220
サイト紹介文最近、妻や愚息たちから「もう、その話前に聞いたよ。」って言われる回数が増えてきました。ブログを始めよ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供469回 / 365日(平均9.0回/週) - 参加 2014/12/31 06:17

孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さんのブログ記事

  • カナダは危険な国だと心得よ
  • カナダで来春から大麻(マリファナ)が解禁になるそうだ。法律で規制することが無意味になるほど、世間に蔓延した結果なのだろう。大麻吸引を肯定する人は、色々理屈をこねるだろうが、あんなもの吸うと頭がくらくらしてきてまともではなくなる。私が滞米中は、世間ではディスコフィーバーで、週末になるとどの町でもダンスパーティーが開かれていた。中を覗いてみると、場内は白い煙が充満していて、マリファナ特有のにおいに入っ [続きを読む]
  • 野党の言いなりの言論統制
  • 言論の自由を声高に主張する、自称ジャーナリストのお歴々が、今回は随分お静かなようで笑ってしまいました。確か昨年の今頃は、意気盛んだったと記憶しています。野党が、「報道するな!」と言えば、「ハハーッ!!」って従うんですね。去年の今頃、随分と笑いものになってましたが、ここに再掲させていただきました。どれが誰だか覚えていますか? [続きを読む]
  • 詐欺くらぶ女社長
  • 格安ツアーの海外旅行でもいいから、思い出に海外へ、と楽しみに計画した庶民を食い物にして、最期の蓄財に励んだのだろう。こういう悪質な倒産劇を見ると、陰であれやこれや入れ知恵していたであろう弁護士や税理士たちがチラチラ見えるようで、腹が立つ。  ろくな死に方はすまい本当にすまないと思うなら、私財を投げ売ってでも、被害者に弁済したらどうだ。テレビカメラの前で頭を垂れて、女の涙を流せば世間は同情してくれる [続きを読む]
  • 明るい北朝鮮の勇気ある少年
  • お手本とすべき多民族国家、観光立国、シンガポールと言いたいところだろうが、実際に暮らしてみると、何もかも人口的で息苦しく、退屈な国は無いというのが、私の率直な感想であった。このことはこれまで何度かブログにも書いてきたことだ。一言であの国を言え、と問われれば、私の答えは「ただ年中暑いだけの、窮屈で住みにくい街」となると思う。私は2ヶ月で飽きてしまった。一見民主的なようでも、実情はキツキツの監視社会で [続きを読む]
  • マスコミへの政治的圧力、素直に従うマスコミ
  • 民進党役員室は24日、自民党が公開した安倍晋三首相の昭恵夫人と、森友学園の籠池泰典理事長の妻、諄子氏が交わしたメールの内容に関し、同党の辻元清美衆院議員に関する記述に事実と異なる内容があるとして、コメントを発表した。  これぞ、威圧だ3月1日付で、諄子氏から送られたメールに「辻元清美が(塚本)幼稚園に侵入しかけ」とあるが、党側は「そのようなことは一切ない。そもそも同議員は塚本幼稚園の敷地近くにも接 [続きを読む]
  • 知らせようとしないのが怖い現代
  • いまだに日本のマスコミは、アメリカの新大統領の不法移民対応の報道が間違っていて、原稿を読むもっともらしい顔のキャスター達には罪はないのだろうが、偏向報道で視聴者の印象操作に加担しているわけだから、罪は同罪だろう。哀れな職業だ。トランプは、不法移民を対応策、イスラム過激派の入国防止のために期限付きで制限を設けたり、入国審査を厳しくしたり、難民受入れを停止する大統領令にサインした。よくテレビの報道で垂 [続きを読む]
  • 国を売るナンデモ屋
  • いつも息を吐くように嘘ばっかり言ってるくせに、少しでも自分に都合の悪いことは、同志の反日マスコミに手を回し、報道させないようにしておいて、自分は姿をくらませる。マスコミの方も阿吽の呼吸で、一切報道しないで何事も無かったかのフリをするのはあまりにも異常で、これこそ糾弾されるべきであろう。正義漢ぶって偉そうなことを言っても、どこを向いて言っているか、誰のために動いているか、そうなれば得をするのは誰かを [続きを読む]
  • 最後はお得意ブーメラン
  • 代表が自分の二重国籍の疑惑も拭おうともせず、連日ハキハキとデマ発言を繰り返す政治集団である。北朝鮮ミサイルや南シナ海・尖閣リスクなどから、日本国民の関心をそらそうと、今や狂ったように森友、いいとも、籠池イケイケの感があるが、やっぱりオチはお得意「ブーメラン炸裂」となりそうな気配である。野党の圧力に負けず、渦中の籠池妻のメールをマスコミにも公開したところ、何と辻本清美の名前があり、自分の支持団体であ [続きを読む]
  • またもや、あの顔が・・・
  • 先週、3月16日に今大騒ぎしている、「喋っていいとも、嘘ついて森友」の籠池氏の自宅に野党議員たちが、ノコノコ訪れて何やら密談してきたようだ。何か入れ知恵してきたのだろうが、私はその時の映像をチラッとテレビで観たとき、デジャブ(既視感)が脳裏を横切った。そのとき思い出したのは、評論家の池田信夫氏の衝撃的な話だった。1991年、当時NHK大阪の職員だった池田氏は、従軍慰安婦強制連行の取材で、他のスタッ [続きを読む]
  • 多すぎるコンビニ、速すぎるアマゾン
  • サービスは良いに越したことはないようでも、それなりに限度というものがあろう。最近のコンビには、高齢者の食事の「もう一品」をターゲットにしたりするものだから、黎明期にはまず目にしなかった、白髪頭のお年寄りをウジャウジャ見かけるようになった。そして、コンビニ自体も本は扱う、公共料金納付は扱う、切手も売るはがきも売る、揚げ物も、おでんも、肉まんも、何でもかんでも扱うので、店員の仕事振りを見ていて、私は同 [続きを読む]
  • 世間に溢れる、「安全だが安心できない」ものたち
  • 築地市場は見たことが無いが、その老朽化はかなり酷い状態で、その上いつ事故が起きても不思議ではないくらいの混雑振りだという。さらに少し前、あの近辺にはGHQが造ったクリーニング工場があって、当時はそこでドライクリーニングに使用する有機溶剤(ソルベント)が大量に使用されていたので、土壌はかなり汚染されているのではないか、と報道されていた。こんなことは、以前から市場関係者は皆知っているそうで、ただ風評被 [続きを読む]
  • 習の従軍慰安婦?!(ネット上の話)
  • 支那の習と北の刈上げ豚の末路がどうなるか、お楽しみだが、それよりも一歩先にまず半島の女酋長が、第一線から消えた。スタートは、日本に対する怨念を世界中に拡散して、見ているこちらをドン引きさせてくれたが、意外と呆気なかった。  寄り添って歩く二人あくまでもネット上では・・と前置きした上で、「彼女は習近ペーの従軍慰安婦って呼ばれてるんですよぉ。」と、とある評論家が言っていたのが可笑しかった。そう言われれ [続きを読む]
  • 人に人柄、国に国柄
  • ほんの1年弱だが私はシンガポールに赴任していた経験がある。先進的な多文化共生国家だということで、さぞかし異国情緒が味わえるだろう位の、チャランポランな期待を持って乗り込んだのだが、ひとことで言うと、予想以上の緊張感を強いられる、モザイク模様のような箱庭小国だというのが私の抱いた印象だった。IR(統合型リゾート)や観光政策、外国人労働者を考える時、いつもシンガポールのことが参考にされるようで、そのた [続きを読む]
  • 呑気な「銃後の守り」
  • 独立総合研究所の青山繁晴は、今や参議院議員となって、相変わらず大活躍されている。彼の言説は非常に分かりやすく、共感することが多いので以前から動画を拝聴してきた。その青山氏が以前彼の動画の中で、今渦中の人となっている安倍総理夫人のことを話していたことがあった。それは、まだ青山氏が共同通信社の政治部記者だった頃、当時の安倍議員を自宅に訪問したときの話だった。その時の安倍さんの自宅の居間には、暖炉があっ [続きを読む]
  • ミサイルが飛んでくるというのに・・・
  • 4発もの弾道ミサイルが、日本に向けて発射されたというのに、こんな雰囲気で・・・この国は大丈夫なのだろうか?  森友学園がすべったの、籠池某がころんだの・・・これは、明らかに野党議員たちによる北朝鮮のミサイルから国民の関心を奪うための謀略であるとしか思えない。稲田防衛大臣への執拗な嫌がらせも同様である。こいつらの魂胆は、北朝鮮の挑発行為から日本国民の目をそらして、国民が安全保障の意識を持つことを妨害 [続きを読む]
  • 移民社会に進行中
  • 先日、どこかで見たか聞いたかした地方のニュースで、こんなのがあった。地域の防災訓練をしたところ、訓練に参加した地域住民の中に、イスラム教徒の外国人がいたそうだ。炊き出しの訓練をしたところ、彼らは信仰上豚肉を食べないようなので、非常食もそれなりの物を準備する必要があるとかなんとか・・・いったい、そこまで心配する必要があるんだろうか。一方、ネットの動画で、ある評論家が、「東京の下町の美味しいラーメン屋 [続きを読む]
  • カッコウの托卵と北の刈上げ豚
  • 金正男が暗殺された事件では、いろいろなことを考えさせられた。まず、意外だったのは事件後のマレーシア当局の真っ当で、毅然とした対応だった。空港の監視カメラのことを事前に調べに来た北朝鮮の犯人の問いに対して、職員の答えは、教えられたマニュアル通りに「監視カメラは作動していない。」と嘘の答えをしていたという。その答えを信じた北朝鮮の犯人たちは、様々な角度から監視カメラに捉えられていて、事件の全容解明によ [続きを読む]
  • 痛快!抱腹絶倒!ヒャクタ節
  • 私が通った高校は、特に進学校ではなかったが、多分当時は9割以上が進学していたと思う。高校生3年生になると、担任との面談などもあり、さてどこの大学の何学部を受験しようか考え始めた。当時の私は、関西の大学を受験する気にはまったくならなかった。特にこれだからという理由はなかったが、何となく関西(名古屋以西)は異文化圏というイメージが強かったのではないかと思う。それは、多分関西弁という言葉からくる強烈なイ [続きを読む]
  • 女酋長、クビ!!ただ、それだけのこと。
  • 予想通りのことが、ただその通りの結果になっただけ。それだけでしょ。犬が人間に噛み付いた? そんなのニュースになる? ハイ!おしまい!人間が犬に噛み付いて、殺したっていうなら、ニュースになるけど・・・  日本に悪態つくだけだったマスコミは、悲劇のお姫様だとか、なんとかかんとか同情する向きもあるが、まあよくもそこまで幼稚なコメントを出せたものだ。  プーチン様ぁ〜、習様ぁ〜事大主義とは、『自分の信念を [続きを読む]
  • 外国人家政婦解禁だが・・・
  • 我が国のお役人や政治家たちは、観光政策だのカジノだのというと、すぐにシンガポールをお手本にしたがるようなところがあるような気がするが、どうだろう。英語化政策にもそんなところはあったのかもしれない。何せ、政府に近づいて耳打ちする「有識者」という連中は、国の先行きよりも自分やパトロン集団の利益になりさえすればいいのだから、当然悪いことは隠して言わないものだろう。シンガポールは面積が東京23区とほぼ同じ [続きを読む]
  • 一日のスイッチ・オンはクラシックで
  • 車のCDプレーヤーの調子が悪かったので、それ以来朝の通勤中は地元のFMラジオをつけて、DJの馬鹿話を聞き流していたのだが、先週暫くぶりにCDプレーヤーを試してみたら調子がよかった。早速、通勤時に聴く音楽でもCDに焼いてみようかと、家電ショップに行き、録音用CDを買ってきた。さて、どの曲を録音しようかと考えた結果、眠気を飛ばして職場に着いたら、すぐに仕事に集中できる精神状態にする曲を録音することにし [続きを読む]
  • ネパール人の体臭
  • 職場にネパール人が配属される、と聞いて私は勝手にネパールといえばエベレスト。エベレストといえばシェルパ、というイメージ展開で、登山家を助けるシェルパ族のような顔かたちの青年がやってくるものと思っていた。   シェルパ族の青年の顔少数民族のシェルパ族は、モンゴロイドに属する人種で、見た目は我々と同じ顔つきだということは知っていた。しかし、先月中旬にやってきたネパール人は、予想と異なりシンガポールのヒ [続きを読む]
  • ぶよぶよのお顔が・・・
  • 地上波のテレビ報道される政治ネタと、ネットで伝わるタイムリーな動画を見比べていると、そのトーンの違いがはっきりと分かって面白い。今の地上波テレビはどの局を観ても、ほとんどがアメリカのトランプ大統領をこき下ろそうという魂胆が露骨で、とても中立な報道をしているとは思えない。確か高山正之氏だったと思うが、氏が以前テレビでコメンテーターをしていた時、番組に先立って開かれる出演者たちの打ち合わせでは、決って [続きを読む]
  • バンカラが好きだった当時
  • かまやつひろし他界の訃報を聞くのとほぼ同時に、自分の学生時代の頃の情景が走馬灯のように脳裏を巡った。作詞作曲は確か吉田拓郎だったと思うが、「我が良き友よ」は私の好きな歌ベスト10に入るほどで、歌のリズムと共に何といってもその出だしの歌詞がいい。♪下駄を鳴らして 奴が来るぅ〜 腰に手ぬぐい ぶら下げて〜♪  代表作の一曲でした私の高校では、入学した当時に、学生運動で使われたのか、独特のレタリングで書 [続きを読む]
  • 爆笑ブーメラン!ミスター年金、『国会追及110番』 www
  • 長妻昭といえば、間違ってミンスが政権を取ったあの日本の暗黒時代に、なんと厚生労働大臣を勤めた男である。人呼んで、「ミスター年金」。登庁初日には、冷たい空気が漂う中、無言で職員に迎えられた。結局職員を使いこなすことは出来ず、最後まで省内はギクシャクした関係が続いた、という記憶しかない。実績はなにかあっただろうか?  「ミスター年金」です。党名を変更した今もまだ政治家をやっていたようで、今週彼のツイッ [続きを読む]