うさぎおやじ さん プロフィール

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うさぎおやじさん: うさぎおやじ日記
ハンドル名うさぎおやじ さん
ブログタイトルうさぎおやじ日記
ブログURLhttp://ameblo.jp/usagioyaji-machida-blog/
サイト紹介文FC町田ゼルビアのことを中心に、気の向くままに書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供212回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2015/01/02 19:46

うさぎおやじ さんのブログ記事

  • 完敗の東京クラシック〜第20節・ホーム東京V戦
  • 土曜日の町田駅周辺が候補者演説でにぎやかだったので、「明日は試合前に投票に行かないとな・・・」、などと思ったのはとんだ勘違いでした。東京都議会選挙の投票は一週間後だったんですよね。でも町田が東京都というのは勘違いじゃないんですよ(笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さて東京クラシック、東京都にホームを置くふたつのクラブの対戦です。そのファー [続きを読む]
  • 京都の旅・今宮神社 他
  • 京都滞在の残りを簡単に記しておきます。2日目、金閣寺を後にしてわら天神という神社に立ち寄り、一度立命館大学の前まで行ってから再び金閣寺へ。どこへ行こうか決めていなかったので、迷いつつうろうろしていたのです。早くも疲れたので、金閣寺の門前で修学旅行生に混じって抹茶アイスで休憩をば。そしてやって来たのは今宮神社。今回の旅では時代劇のロケ地になった場所を訪ねてみようというのが目的のひとつだったのですが [続きを読む]
  • 無念の初戦敗退〜天皇杯・大分戦
  • この日に合わせて休みを取っていたので、朝から自宅にいましたが、ものすごい雨。そして雨だけならまだしも、風も強くて台風のようでしたね。しかしそんな激しい雨風も、幸い自宅を出るころにはほとんど止んでくれました。リーグ戦ではひと月前に対戦したばかりの大分トリニータを、またしても野津田に迎えました、今年の天皇杯の初戦です。そう言えば昨日の夜は大分で大きな地震があったようですが、現地は大丈夫だったでしょう [続きを読む]
  • 「馬琴と国芳・国貞」展
  • 「馬琴と国芳・国貞」展へ行って来ました。サブタイトルに「八犬伝と弓張月」とあるように、曲亭(滝沢)馬琴の小説に題材を取った浮世絵の展示です。今を去ること40年以上?前、NHKの人形劇「新八犬伝」を好んで視ていたせいか、何かこころ惹かれる世界なんですよね。展示作品は、歌舞伎にもなっている、犬塚信乃と犬飼現八の芳流閣の対決の場面を描いたものが多くを占めていました。やはり一番人気で絵になるところなのでしょう [続きを読む]
  • 京都の旅・金閣寺
  • 6月12日、京都滞在2日目。ホテルの窓からのながめ。京都駅のすぐそばですが、値段はそれほどお高くはありません。改装工事中だったからでしょうか?10年ほど前にも泊まった覚えがありますね。さてこの日はチェックアウトしてすぐバスに乗って、金閣寺へと向いました。前日にもバスで前を通ったのですが、その時はかなりのひとで混雑していそうな様子がうかがえました。その金閣寺の前に到着。五山送り火の大の字が見えてい [続きを読む]
  • J3リーグ・相模原対藤枝
  • 相模原ギオンスタジアムへ行って来ました。雨になるとの予報でしたので、自転車をやめてバスで。2年ぶりになりますが、スタジアム外のホームゴール側がきれいに整備されていました。以前は無かったと思われるトイレが出来たり、自販機もたくさん設置されていたり。このスタジアムも、少しずつ良くなっていますね。SC相模原のお相手は藤枝MYFC、目的はもちろんこちらです。元ゼルビアの遠藤・平石・大竹はそろって先発に名を連ね [続きを読む]
  • DAZN観戦〜第19節・アウェイ長崎戦
  • 仕事から帰ってのDAZN生観戦でした、アウェイ長崎戦。まだ訪れたことのないスタジアムのひとつなので、来年あたり行ってみたいですね。あちらさんが昇格しなければ、そしてこちらが落ちなければの話しですけれど。われらがFC町田ゼルビアは出場停止のハンジェに代わって森村、その他は前節と同じスタメン。ただ控えメンバーはちょっと変わっていました。ここのところずっとメンバー外で心配になっていた藤井が、第8節以来のベン [続きを読む]
  • 京都の旅・広沢池
  • 京都での一日目、大覚寺を後にすると広沢池へ向かいました。徒歩で行くその道の左手(山側)には水田が大きく広がっています。観光地からさほど離れてもいないのに、京都市内でもこんな風景が見られるとは思いませんでしたね。(写真は撮りませんでした)広沢池に着きました。大覚寺の大沢池と同じように、こちらも時代劇のロケ地として知られた場所。江戸の大川端などとして設定されていることが多いのだとか。大沢池よりもかな [続きを読む]
  • 京都の旅・大覚寺
  • 6月11日、早朝に自宅を出ると午前9時前には京都。まずはバスに乗って北へ向かいます。市の中心を抜け嵐山、ここで大半の乗客が降りましたが私はそのまま。日曜とあって車中から見る嵐山渡月橋の辺りはすでにひとでいっぱいでした。しかしバスの終点では観光客のすがたもまばら。旧嵯峨御所 大本山 「大覚寺」へやって来ました。上の白い門、町奉行所の門としてしばしばドラマなどに登場するもの。そう大覚寺と言えば、時代劇 [続きを読む]
  • 完全復活の同点弾!〜第18節・アウェイ京都戦
  • 立命館大学衣笠キャンパスは、金閣寺や龍安寺といった名刹のすぐそばに位置していました。いいところにあるんですね。修行智仁、加藤恒平、垣根拓也・・・そして現在も所属している大田隼輔、そして戸高弘貴も。関東の大学ではないのに、なぜかFC町田ゼルビアにはここで学んだ選手が多いですね。もしかしたら彼らは、学業よりもサッカーの方に熱心だったのかもしれませんが(笑)そんなわけで京都です。昨年は来られなかったのでサ [続きを読む]
  • ゼルビア和歌・森村昂太
  • もりあげろ    (盛り上げろ)むさしのちより (武蔵の地より)らんにゅうし   (乱入し)ことのそらにも (古都の空にも)うたひびかせよ (歌響かせよ)武蔵の国から乱入した男たち、戦いを盛り上げ、そしてその後には古都の空に歌声を響かせるのだ。「俺たちの町田〜」と。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちょっと前までゼルビアより下にいたよ [続きを読む]
  • 初めての日本代表戦〜キリンチャレンジカップ
  • 昨日は味の素・・・ではなくて、東京スタジアムへ行って来ました。日本代表の試合は初めてでしたので、ちょっと緊張いたしました。さてこの日のお相手のシリア代表ですが、みんな名前が難しくて憶えることができません。一方の日本代表、こちらは名前はみな知っていても、私などには顔と一致しない選手もいるのが正直なところです。そしてひとりだけ、顔も名前もよく知ってはいるのですが、現所属クラブの名前が何度聞いても憶え [続きを読む]
  • 魔の一分間〜第17節・ホーム愛媛戦
  • 愛媛FCとの対戦と言えば、いつも一平くんが来てくれていたのですが、この日はすがたが見られないようでした。地元でお昼寝でもしていたのでしょうかねえ。そしてYASSカレーのあとにはデザートに、マッチデースポンサーだった玉川大学のアイスクリームを。ボディーペインティングやゲームコーナーの他、ステージ上でもギター、ミュージカル、ダンスのパフォーマンスなど、学生さんたちが大いに野津田を盛り上げてくれました。遠い [続きを読む]
  • なでしこリーグ・浦和対I神戸
  • 浦和駅に降りたのは、たぶん人生初ではないかと思います。さいたまスタジアムには何度か訪れたことがあるのですが、まだ一度も行く機会の無かった浦和駒場スタジアムへとやって来ました。駅から歩きで少し距離がありましたが、前に赤いシャツの方がいらしたこともあり、迷わずに着けました。スタジアム内のグッズ売り場なども、女子の試合にしては(そんなに何度も観戦してはいないのですが)充実していますね。さすがに浦和。ホー [続きを読む]
  • DAZN観戦〜第16節・アウェイ山口戦
  • 先日発表された、レノファ山口の上野監督の退任には非常に驚かされましたね。ほとんどJリーグでの経験が無い若手選手を中心にして、多くのひとから称賛されるパスサッカーを披露しつつ、JFLからJ3そしてJ2へと駆け上がって来た山口。それを実現してきたのは、おそらく監督がすごく優秀なのだろうなと思っておりました。現状は残留争いと言ってもいい順位ながら、主力のほとんどが移籍した状態で開幕したことを思えば、監督の責 [続きを読む]
  • ゼルビア和歌(番外)・加藤恒平
  • かえりきぬ     (帰り来ぬ)とうおうのちに   (東欧の地に)うもれたる      (埋もれたる)こうしゅのひみつ (攻守の秘密)へいきにほんに  (兵器、日本に)東欧ブルガリアの地に埋もれていた無名の選手(ゼルビアサポーターなら知っていますが)、加藤恒平がハリルジャパンの攻守の秘密兵器として日本に帰って来ました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 愛知県の旅・その3(科学館など)
  • 前夜(17日)は瑞穂方面からいささか気落ちしつつ帰った名古屋市内のホテル。大浴場があったので、ゆっくりつかって嫌なこともきれいに忘れ・・・られなかったですけどね(笑)翌日は地下鉄伏見駅そばのホテルから歩いてもすぐ、「名古屋市科学館」へと行ってみることにしました。開館まで少し時間があったので近くの喫茶店へ。名古屋の喫茶店というと頼まなくてもいろいろなおまけが付いてくるのが有名ですよね。モーニングセット [続きを読む]
  • 愛知県の旅・その2(名古屋城)
  • 5月17日、清須から名古屋にもどって駅構内で味噌カツカレーの昼食(名古屋駅に行くとよく食べる)を済ませた後に、地下鉄で名古屋城へやって来ました。たぶん25年ぶりぐらい。なのでほとんど記憶がありません。憶えているのはその時は体調が悪くてトイレに籠っていたとうことぐらい・・・鉄筋コンクリートの天守閣を廃して木造での復元計画があるそうですが、空襲で焼失したという本丸御殿は現在復元工事中。中にも入れたので [続きを読む]
  • 愛知県の旅・その1(清須)
  • 5月17・18日の二日間の愛知県への旅、新幹線で名古屋に着くとまず清須へ行ってみました。すぐそばを走る新幹線や東海道線の車窓から何度かお城を見たことがあり、そのうちに行こうと思いながら果たせなかったのですが、今回ようやく訪れることができました。そこで知ったことがふたつ。まず清須というのは名古屋市の一部なのかと思っていたのですが、「清須市」というのがあったのですね。そしてもうひとつ、市の名前は「清 [続きを読む]
  • あの日以来の〜第15節・ホーム大分戦
  • J2J3入れ替え戦、幸いにもあの時私たちは勝つことができましたが、もう一度体験したいとは決して思いませんね(もう無くなってしまいましたけど)。第三者から見れば面白いかもしれませんが、緊張感が半端じゃないですから。そんな厳しく苦しい対戦の時以来初めて、大分トリニータが野津田へやって来ました。リベンジをと願っているはずの大分トリニータ。元ゼルビアのふたりのキーパー、ゴールを守るのは上福元。修行はベンチ [続きを読む]
  • 特別な想いを受け止める
  • 湘南、松本、名古屋と戦ったこの3試合、ひとつは勝って欲しいという願いもありましたが2分1敗。昇格候補と言うべき厳しい相手が続いたことを思えば、そう悪くはないのでしょう。3連敗することも有り得たはずですからね。ここでひと息といきたいところですが、われらがFC町田ゼルビアにとってこのJ2で楽な相手などいるはずもありません。今週末に対戦する大分トリニータにしても、昨年はJ3だったとはいえ、本来ならJ1にいて [続きを読む]
  • オリジナル10に挑む〜第14節・アウェイ名古屋戦
  • 今年もオリジナル10と呼ばれる名門クラブに挑むことになったわれらがFC町田ゼルビア。パロマ瑞穂スタジアムへやって来ました。私が名古屋を訪れるのは2年ぶり、その時は天皇杯でゼルビアがまさかの勝利!ゼルビアも出場機会の少ない選手中心でしたが、名古屋グランパスはそれ以上に主力メンバーを休ませての対戦でした。決着は終了間際のPKだったものの内容でも上回ることができたという記憶が残っています。今回はそう上手く [続きを読む]
  • 神田祭
  • 昨日、たまたま通りかかったところでぶつかりました。日曜のオフィス街にお神輿。見物人がほとんどいなくてさびしく感じられたのですが、それもまた面白い風景か?2017・5・15 [続きを読む]