リリ さん プロフィール

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リリさん: 戻る愛
ハンドル名リリ さん
ブログタイトル戻る愛
ブログURLhttp://ameblo.jp/modoru-ai/
サイト紹介文失った愛がさらに強い絆として戻ってくるのです。その実践方法を紹介します。ツインレイ・フレーム・復活愛
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/01/05 08:51

リリ さんのブログ記事

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  • 戻ってきた愛
  • リリ・コメント私たちは、愛そのものである。怖れを手放し、放下したのちに、あるのは、深淵なる安らぎ。帰ってきた感覚。平和な心。落ち着き。静けさ。その中でまるで深い湖の底から空を見上げるように、移り行く現実をただ味わう。私たちは、愛そのものである。 [続きを読む]
  • surrender中の出会い
  • リリ・コメント まるでひとつひとつの辛い傷を癒してくれるように、このsurrenderの期間に、多くの出会いがある。多くの出会いがあり、多くの優しい言葉をもらう。本を紹介してもらったり、一緒にどこかにでかけてくれたり。 あの、彼(女)だけをみつめて、彼が逃げないようにと抗っていた日々。それに比べると、なんと世界は広くて、いろんな彩であふれているのか。 やっぱりでも、彼(女)がいないこと。それだ [続きを読む]
  • 現実は優しい
  • リリ・コメント現実は、いつも想像以上に優しい。おそれおののき、ビクビクしていた時。見たくなかった。触りたくなかった。確かめなくなかった。現実からどんどん遠のき、妄想の中、幻の中に引きこんでいた。今、ようやく痛みが和らいだ。これもまた、自然の力。時間の力。今、改めて向き合ってみる。まだ、ちょっと怖くはあるけど、事実を確認してみる。「観る」穏やかな心で、もう一度、確認してみる。現れてくる事実は、私の [続きを読む]
  • surrender 互いの変容
  • リリ・コメントsurrenderの間互いに変容はしているのかしら?憎しみやら、嫉妬やら、自己嫌悪やら愛しさと共に負のエネルギーがあふれかえっていたチェイサー時代。ん?ようやく、なんだか、穏やかな気持ちになってきた。もう、過去の事を思い出しても、痛みはないな。まるで、怪我の治りを確かめるように怪我した所をさわるように、過去を思い出しては、その心の動きを感じてみる。風の便りで、また、相手も変容してきていると知 [続きを読む]
  • あまり力まずに書いていこう!
  • リリ・コメント久しぶりの再開をしたら、また1日に500近くの方が見に来てくださっている。更新することの大切さが改めてわかりました。戻る愛について、あまり力まずに書いていこうと思います。失ったと思っている愛。それは、かけがえのない愛。これほどまでに、人に執着したことがない愛。今日、ある人との会話で「無視をするって、大好きと同じくらいのエネルギーがいる」って話になりました。大好き=大嫌いこのエネルギーは [続きを読む]
  • 深い潜水をしてきた気分
  • リリ・コメント随分、長い間、ブログをストップしていました。日々、自分の気づきをみつめながら、このブログに何か報告できることがあればと、考えていたのですが、これといった大きな進展がないように思え、なかなか綴ることができずにいました。戻る愛、ツインレイの研究をしているうちに、予想外の成果を手に入れることが出来ました。(笑)自分に対して、無条件にありのままでいることを許すことができるようになったのです [続きを読む]
  • 立ち現れるエネルギーにより「今」を創造する
  • リリ・コメントサレンダーにいる最中、サレンダーだからこそ、彼(女)に出会う前にはなかったエネルギーを感じる。自分を通じて、現実の社会にあふれてくるエネルギーを。以前もあったが、ツインとの出会いにより、より敏感になったから感じられるのか。それとも、出会いを過ぎた未だからこそ、湧き上がってきたのか。そこは、わからないけど、明らかにエネルギーがその性質を変えて、湧き上がってくる。新たな可能性やチャンス [続きを読む]
  • サレンダー
  • リリ・コメント師走になりました。いかがお過ごしでしょうか?サレンダーの期間に入ると、これがサレンダーなのか、普通の日常に戻ったのか、判別がつくものなのでしょうか?(笑)ただ、穏やかな心で、日々の日常に戻れています。いや、「戻った」ではないな。あの、凄まじい期間を通り抜ける前の、ツインに出会う前のあの頃の私と今の私は違う。違ってしまった。(被害者的な表現ですが 笑)あんなに人と傷つけあう経験がなか [続きを読む]
  • 関係が終わらない理由
  • リリ・コメントなぜ、この関係は、終わらないのか。。。ランナー(逃げる人)は、表面上はNOと言っているようにみえる。しかし、なぜかYESが透けてみる。これは、私たち(追う人)の妄想なのか? ストーカー気質からくるポジティブ思考なのか??いや、違います。きっと、本当にYESでもNOでもないことをランナー(逃げる人)はしているのだと思います。なぜなのか。それは、関係性の発展を恐れるから。YESとしても [続きを読む]
  • 相手が私から離れていくのは、私の心の投影
  • リリ・コメントチェイサー(追う人)とランナー(逃げる人)この関係になると、一般的には、ランナー:この関係を終わらせたい人チェイサー:この関係に執着している人となる。しかしです。なぜ、ランナーはランナーになったのか。ことのほったんを紐解いていくと、色んなパターンはあるかと思いますが、この「戻る愛」の原則からすると、往々にして、「ランナー側にも拒絶された経験がある」ということです。つまり、あなたがま [続きを読む]
  • エゴを手放すために〜「観る」〜
  • リリ・コメント彼(女)が私たちから離れてしまっている間、私たちは何をすればいいのか?オットー・シャーマーのU理論を活用してエゴを手放す方法をみてみましょう。・観るあるがままを観察する。しっかり観る。ということです。なぜ、人はあるがままをみることができないのかと言えば、「怖れの声」(〜になるのが怖い、〜になってしまったら大変だ)「諦めの声」(どうせ、私なんて〜だ、どうせ、私たちの関係って〜だ)「皮 [続きを読む]
  • surrender の中で自分を取り戻す
  • リリ・コメント「幸せな過去も捨てた方がいい」「不幸な過去も捨てた方がいい」今に、生きる。今のあなたを、大切にしてください。ブログランキングに参加しています。私たちと同じように、ツインとの強烈な出会いを経験し、今、離れ離れの期間を経験し、苦しんでいる同士のために、「戻る愛」の考え方を広めたいと考えています。↓ をお願いいたします。あなたの他者への「優しさ」が他を救うエネルギーになります。 [続きを読む]
  • やっぱりサレンダーは必要だな!
  • 前回の続きです。あなたの限界、あなたの強さ、あなたの弱さ。そのすべてが完璧に相手の中に映し出されます。あなたにとっての宇宙そのもの(信じていること)を相手は映し出します。あなたを強さ、賢さを求めて。または、あなたに教え、あなたを導き、あなたをガイドするために。あなたを巻き込む試みとして、ただあなたに問うてくるでしょう。あなたは、あなたがかつて負った深刻な痛みを今、彼(女)が患ていることを見るかも [続きを読む]
  • 抗いが世界を止める〜執着が関係性の成長を止める〜
  • http://www.rantapallo.fi/thankfulturtle/2012/07/01/what-is-a-twin-flame-or-twin-soul/ ☆意訳です。あらかじめご了承ください。.ツイン・フレームーツインソウルは、多くの人が支持するよな、ただの性的なロマンティックな関係ありません。人と過ごすことで学んだことよりも、あなたはあなた自身についてより深くまなぶでしょう。あなたは彼(女)と共にいると、時間がとまります。あなたは、共にいるために、何かを話すべき [続きを読む]
  • テストにテストを重ねる関係(涙)〜ツインの苦しみ〜
  • http://www.rantapallo.fi/thankfulturtle/2012/07/01/what-is-a-twin-flame-or-twin-soul/ ☆意訳です。あらかじめご了承ください。ツインフレームは精力的な念において、相手を恐れることありません。親しみのある相互の信頼が、瞬時にわかります。そこにジェラシーや憎しみ、怖れと言った感情はないのです。「ついにあなたを見つけた」という本能的な感覚があるでしょう。あなたは見守られていたかのように、相手を観つけたの [続きを読む]
  • ツインソウルとは?ツインフレームとは?
  • http://www.rantapallo.fi/thankfulturtle/2012/07/01/what-is-a-twin-flame-or-twin-soul/※意訳です。あらかじめご了承くださいませ♪ ツインソウル/ツインフレームは、離れ離れとなった陽と陰の精力的な分離です。陽/陰は何度も、数えられないくらいのソウルメイトとの結合を通して、もう片側を探し、発見するために多くの人生を過ごしてきました。ソウルメイトは、魂の契約であり、私たちが返済すべきカルマの負債と共に、 [続きを読む]
  • 記憶
  • 「記憶」       by リリ時間が経つほどに、本当が何だったのかわからなくなる、自分のこの頭の悪さよ。良き思い出と、悪しき思いでが日々交錯し、彼の本当の心は一体何だったのか。一番見つめていたはずの、一番理解したかったはずの、一番愛していたはずの、たった一人の心もわからぬまま。なんと、私の記憶は情けなくあるのか。例え、今、勇気を出して「本当はどう思ってくれていたの?」と聞いたところで、何も自分を充 [続きを読む]
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