ゆうなパパ さん プロフィール

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ゆうなパパさん: ゆうなパパのブログ
ハンドル名ゆうなパパ さん
ブログタイトルゆうなパパのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/yunapapa2815/
サイト紹介文なんでもモラハラにしちまう妻に最愛の娘を連れ去られたパパの奮闘日記!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2015/01/04 20:03

ゆうなパパ さんのブログ記事

  • 気合いが入らない
  • 第3次調停〜審判の頃は、良くも悪くも気が張っていた。しかし今ははっきり言って何もやる気になれない。第4次調停の準備を進めるべきなんだろうがまったくもって気乗りしない。 自画自賛だが第3次調停は完ぺきだった。持てる以上の力を出し切れたと思ってる。第4次調停を「第3次調停よりも進化したもの」にはできない。きっと同じ展開になる。「最終的な審判結果が親子断絶防止法の理念を汲んだものになるかどうか」が [続きを読む]
  • 間接交流に履行勧告を申し出た場合
  • 頭のおかしな家庭裁判所の詐欺行為「写真を送れば間接的な面会交流である」だが… このペテンに対し履行勧告を申し出たケースというのはあまり聞かないので、「間接交流に対し履行勧告を申し出たらどうなるか」について、ご紹介。 まずは、「履行勧告申出書」を家裁に送付、書式はネットで探せば出てきます。これは即日で受理されるものらしい。家裁調査官が担当となり「送付するよう勧告しました。送付されるか [続きを読む]
  • 今日はひなまつり
  • 雛人形、飾った?▼本日限定!ブログスタンプ5歳の娘が居るってのに「今日はひなまつり」を忘れて、家庭裁判所にどんな文句言ってやるかばかり考えていたが…おかしいだろこの状況^_^;「5歳の娘と甘酒を飲みながら過ごす3月3日」は、永遠に戻ってこない。日本死ね。あなたもスタンプをGETしよう [続きを読む]
  • 履行したら負けかなと思ってる
  • 宇都宮家裁の裁判官は、とっても女性思いの裁判官なので、「子どもを父親に会せるなんて嫌ナリ〜!」を繰り返すヨメのご意向に従い、「子どもを父親に会わせない審判」をし、しかし「子どもを父親に会わせません」では都合が悪いので、「写真を送付すれば面会交流してるナリ!」としてくれた。 宇都宮家裁の裁判官がこうして裁判所としての責務を放棄しヨメの言いなりになってくれたおかげで、ヨメはおそらく「裁判所という [続きを読む]
  • 状況確認
  • 頭のおかしな裁判所を舞台に、連れ去りヨメ相手に面会交流の債務名義を取り付ける… 俺が4年半続けているのは、只ひたすらコレだけなんだけど、でも「取り付ける」で「ゴール」にはならないんだよね、取り付けて、履行させて、それで初めて「スタート」になる。 これから4回目の調停・審判で「取り付ける」のスタート位置に付くのに、おそらく1年はかかる、0歳で連れ去られた娘は6歳を過ぎる、愛着形成に不可欠な [続きを読む]
  • 結果報告
  • 第3次面会交流審判に対する即時抗告 結果は アウト 棄却理由は、なんかもう裁判所の日本語は日本語じゃないから理解不能。 連れ去られて4年半、1度も顔も見ていない、娘も父親が誰か分からない状態だってしっかり書いておきながら、それでも現状維持。 棄却の場合の作戦も考えちゃいたけど… なんかもう疲れたよ。&nb [続きを読む]
  • 不在連絡票
  • 面会交流審判に対する即時抗告を申し立てていた東京高裁からの特別送達、不在連絡票がポストに入ってた。今日の14時〜17時で再配達。裁判所は、今回も「写真の送付は間接交流」という詐欺行為を続けるだろうか?続けなかった場合でも、果たして俺は娘に会えるんだろか?プレッシャー半端ない。 [続きを読む]
  • 笑い閻魔
  • 焼き物で有名な栃木県益子町にある西明寺、ご本尊は十一面観音さまですが、大口開けて大笑いの「笑い閻魔」も有名。「地獄の裁判官」な閻魔大王に、「今年こそマトモな裁判を」と祈願して参りました(^^)v見事な大笑いぶりです。大笑いしているけど「写真の送付は間接交流」などという、嘲笑を買うような審判はしないでしょう。生前の悪業を調査報告する裁判所調査官「悪童子」。「でっち上げ悪業」を報告することは致しません。生 [続きを読む]
  • あなたの2017年の運勢
  • 今年1年を振り返ってみると、ものの見事に記憶がない。 この1年やってきたことって、家裁のノロマな対応にイライラしながら意見書をまとめたこと、そして、無能な家裁にまたも裏切られ、東京高裁に3回目の即時抗告状を送り付けたこと、これがほとんどであって残りは刺身のツマぐらいにしか思い出せない。んで、去年も一昨年も同じ調子だったから今年の記憶と去年一昨年の記憶との区別がつけらんない。 子どもにきち [続きを読む]
  • 4年目のクリスマス
  • 本日は12月24日、世間がこれだけクリスマスで騒いでりゃ、そりゃ「クリスマスの思い出」を思い出すことになるけれど、子どもを連れ去られて以降のクリスマスに「楽しい思い出」」なんざある訳ないので、「楽しかったクリスマス=連れ去りヨメとのクリスマス」になっちまうのが、連れ去られお父さんの苦悩だと思う。 連れ去りヨメに未練がある筈はないけれど、「クリスマスを幸せに過ごすこと」には未練がある、5年前の [続きを読む]
  • ガス欠
  • 9月末に3回目の面会交流審判がクソな結果で終わり、10月に即時抗告を申し立て、10月中旬に理由補充書等すべての意見書の提出を終え… しかし、そこで気力が尽きた感がある、意見書の提出を終えてから何の気力も湧いてこない。年末でやらなきゃならない仕事もあるけれど、何もやる気にならない。驚くほどの時間をぼ〜っとしたまま過ごしていたりする。 「鬱」とは違うと思う、「マイナス」ではなく「無」だ、「神 [続きを読む]
  • ”12月9日”
  • 最高裁の家庭支援課の担当者と、「親子断絶防止法(仮称)」の附則事項について意見交換。法案自体未だ原案段階であり、さらにまた、その附則に関する事項について。さすがに立法府の動きに対して、司法の最高峰、最高裁判所は動きが早い。でも、その動きの早さを、面会交流事案の調査官の研修や、DVや虐待事案を扱う現場の調査官の研修に注いでほしい! [続きを読む]
  • カジノ法案と親子断絶防止法案
  • カジノ法案衆院可決、基本ギャンブルやらない俺にとってはどーでも良い法案なんだけど、「ギャンブル依存症対策が不十分だから」で反対する意見も多いらしい。 …でも、パチンコに競馬に競輪に競艇にオートレースのある日本に今さらカジノが出来たところで、新規のギャンブル依存症が急増するなんてありえるか? 「カジノを含む総合型リゾート施設」内で「カジノ」が占める割合などのくらいのものか、ディズニーランド [続きを読む]
  • 反対派の孤立っぷりが香ばしいw
  • 「ウィーズ」という、面会交流支援を目的としたNPO法人がある。 この団体さんの向かっている方向性というのは(俺の誤解もあるかも知れないが)俺の向かいたい方向とは少し違うため、全面的には賛同できず、しかし、やはり「面会交流について取り組む団体」ということで気にはしていた。 そんなウィーズさんの今回の記事、「リブログされた先で誤解を招く表現」があったらしい… 「どんなリブログ [続きを読む]
  • 第23民事部は鬼門、第22民事部は大穴
  • 東京高等裁判所、担当裁判官は公開されてたんですね〜 http://www.courts.go.jp/tokyo-h/saiban/tanto/tanto/ 3回も即時抗告を申し立てておきながら今まで知らなかったf^_^; 見ると、伝説の悪代官若林辰繁は第23民事部、白ブリーフの岡口基一裁判官は第22民事部を、それぞれ担当しているらしい。 ところで、即時抗告を申し立てる際には、まずは審判をした家裁に即時抗告を申し立て、その後、家裁 [続きを読む]