ツバキ アキラ さん プロフィール

  •  
ツバキ アキラさん: さまよえる写真バカ
ハンドル名ツバキ アキラ さん
ブログタイトルさまよえる写真バカ
ブログURLhttp://www.ichiyou.xyz/
サイト紹介文あっ!いい!と思ったら、シャッターをきる。ただそれだけの写真バカが撮った、雑多な写真たち。
自由文記事内のバナーをクリックして、アルバムをご覧下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/01/05 11:32

ツバキ アキラ さんのブログ記事

  • 静かな時間
  • 夕方のカフェで、静かな時間を。豆を挽く音。小鳥との語らい。静かな時間。Mr.Frogの写真は、コチラ一葉にモドル [続きを読む]
  • 写真展「The Scent of late summer」
  • 服と花のアトリエショップ&ギャラリー・tocolierさん主催の写真展。今回から3ヶ月に1回の開催となりました。今回の写真展「The Scent of late summer」では、6〜8月にtocolierさんで開催された撮影会での写真が展示されます。「らんすみれ」さんで行われた撮影会でのお写真も展示されます。さて、ワタシはどの写真を選んだのか?是非、お店でご覧になってみて下さいませ。ご来場をお待ちしております。写真展「The Scent of l [続きを読む]
  • その肢体は、宵の相聞
  • FUJIFILM X-T1KRingdoll・Ronald、メフィストフェレス2世の肉体を撮っていたら。同じくRingdollのドールであり、メフィストフェレス2世の恋人でもある、Kの裸身も撮りたくなってしまった。このところ、ずっと、まともに洋服を着せて貰っていないK氏である。メフィスト同様、ズボンのボタンをギリギリまで外した。まずは、陰影をつけて、その肉体美を堪能する。細マッチョなメフィストに比べると、K氏の身体はガッシリした印象の [続きを読む]
  • 夜に浮かび上がる、引き締まった肉体
  • Nikon D7200メフィストフェレス2世杉苔の空さんに、お顔もボディも綺麗にメイクして頂いた、Ring doll・Ronaldのメフィストフェレス2世。その引き締まった細マッチョな肉体に痺れてしまったので、夜の暗がりで、思う存分写真を撮った。ズボンのボタンも外し、ギリギリの境界まで露わになった裸身は、陰影の中で、とても美しく際立っていた。その姿は、隠微な雰囲気の中にも気高く、高貴さを失わない。これまで、ちょっと表情のつ [続きを読む]
  • 毛皮をまとい、獣の息遣いを秘めて
  • Nikon D7200メフィストフェレス2世細身な体の奥に、キリリと引き締まったボディを隠していた、Ring doll・Ronaldのメフィストフェレス2世。お顔をメイクして下さった杉苔の空さんが、美しくボディメイクも施して下さったので、これはガツーンとお披露目したい。いや、お披露目しなければならない!そんな使命感に燃えたのか、単にメフィストの身体に萌えたのか。夜の暗がりで、ガッツリと魔界の貴公子の裸身を心ゆくまで堪能した [続きを読む]
  • Vivicam8027で、みなとみらいをブラブラ
  • Vivitar Vivicam 8027のっけから、燃えるような夕暮れにハッとした。梅雨時の撮影でヤキモキしたけれど、みなとみらいでの、ご家族のお写真の撮影の日は、びっくりするぐらいの晴天で、楽しいひとときを過ごすことができた。仕事用のカメラバッグに、ちゃっかりVivicam 8027を忍ばせて行ったので、撮影後は、ブラブラとみなとみらい散歩を楽しんだ。ナビオス横浜からのランドマークタワーが、こんなに綺麗に撮れてしまったことに、 [続きを読む]
  • 和文様
  • 服と花のアトリエショップ&ギャラリー・tocolierさんのポストカード展「優しい時間 #5」に出展した写真。え?これ、写真なの?そうなんです。模様はパソコンで作りましたが、それをA3の紙にプリントして、FUJIFILM X-T1で多重露光をしながら撮った「写真」なのです。元の模様は白黒ですが、カラーセロハンで色付けしながら撮影をしました。販売用のポストカードは、和紙にプリントしてあるので、面白い質感になっています。さて [続きを読む]
  • レッスンだったのだが、ちょっとした出来心で
  • Nikon D7200メフィストフェレス2世これまで、夜の暗がりの中で、がっつり陰影をつけて撮ったことしかなかった、Ring doll・Ronaldのメフィストフェレス2世を明るいところで撮ったら、どうなるか。というレッスンを試みていたのだが。メフィストフェレス2世をメイクして下さった、杉苔の空さんが、美しくボディメイクも施して下さっていたことを突如として思い出した。思い出してしまった。・・・見たい。・・・てゆーか、見せた [続きを読む]
  • メフィストフェレス2世を明るく撮ってみるレッスン
  • Nikon D7200メフィストフェレス2世未だ、スタジオデビューしていない、Ring doll・Ronaldを杉苔の空さんにメイクして頂いた、メフィストフェレス2世である。哀れ、と言えば、あまりにも哀れ。これまでは、夜にがっつり陰影をつけて撮影してきたが。明るいスタジオで、陰影をさほどつけずに撮っても大丈夫なものなのか、と思い立って、まだ日が落ちる前に、ちょっとテストしてみた。というのも、メフィストフェレス2世は、ちょっ [続きを読む]
  • HOLGA DIGITALには、自由が丘が似合う
  • HOLGA DIGITALまたまたポパイカメラに用があったので、HOLGA DIGITALを自由が丘に連れて行った。どうやら、この日は歩いて自由が丘まで行ったらしい。体力が余っていたのだな、きっと。思い出したように魚眼レンズを使ったりしているが、結局落ち着く先は、ショウウィンドウなのである。HOLGA DIGITALで撮るスクエア写真には、自由が丘がよく似合う。後は、近所をブラブラ。そして、お宮参りの撮影のために、神田明神へ行った。で [続きを読む]
  • ジーナも天使になるハズが・・・
  • FUJIFILM X-T1ジーナワタシは翼というものが好きで、それはそれは好きらしくて。幼SDサイズの立派な翼を手に入れたので、「うちの30cmドール達は全員天使にしてやるわっ!」とばかりに、DOLL ZONE・Miss Kittyのジーナにも翼をつけて、天使になって貰った。・・・貰ったの、だ、が。ROSEN LIED・火曜子のチェルシー用に買ったドレスが、ブカブカ過ぎて、ゆるふわを通り越して、ちょっとだらしない感じに見えてしまう。。。チェルシ [続きを読む]
  • BONZART AMPELで空を撮る
  • BONZART AMPELなんだかワカラナイけれど、BONZART AMPELで空ばかり撮っていた。空が綺麗だったのだろう。空というよりも、雲か。BONZART AMPELは二眼レフカメラタイプのトイデジで、上からファインダーを覗き込むスタイルなので、地面を撮って歩くよりも、空に目が向いてしまうのかもしれない。多摩川で、夕暮れを撮ってみたら、夕陽が爆発しているようにしか見えなかったので、とりあえず、本当に爆発させておいた。後は、仕事で [続きを読む]
  • ディメンションミラー
  • 気高いトイデジ部、通称・トイデジ部における、ダーク班(?)によるWEB写真展「気高いトイデジ部・ディメンションミラー」に出展した写真達。「可愛い」だけが、トイデジの魅力ではないぞ!という主旨が、とてもワタシの撮るものと一致しているような気がして、嬉しかった思い出。しかし、4枚のうち2枚が数字とは。どれだけ、数字が好きなのだ。一葉にモドル [続きを読む]
  • 牢獄と、暴かれた醜い素顔
  • Nikon D7200KarmaRing dollのゾンビヘッド・Karmaに色々と装備が揃ったので、写真集用の撮影をするためにお馴染みのプラネアール笹塚へ行った。拘束具を身に着けさせられて、牢獄に繋がれるKarma。いつもされていることではあるが、抵抗せずにはいられない。それが人の業というものである。そして、Karmaを拘束している男の手によって眼帯が外され、醜く爛れた素顔が暴かれた。この顔を醜いと思うか。お前が潰した、この顔を。・・ [続きを読む]
  • 金網越しに、そして徐々に拘束されていくKarma
  • Nikon D7200KarmaRing dollのゾンビヘッド・Karmaに色々と装備が揃ったので、写真集用の撮影をするためにお馴染みのプラネアール笹塚へ行った。これまでは、同じRing dollのDracula-Style Bである加藤の手袋を流用していたが、Karma用の手袋を用意した。編み上げの革手袋。まずは、首輪にサスペンダー、そして革手袋姿で、ソフトにスタート。しかし、裸サスペンダーなので、既にいかがわしい感じは拭えない。金網越しに諦めたよう [続きを読む]
  • ああ、こんな所に行ったんだなぁ
  • Vivitar Vivicam 8027トイデジでは、目に止まったものを、思いつくままに撮っているので、後で1つのアルバムにまとめたものを見ると、「ああ、こんな所に行ったんだなぁ」と思い出すことが多い。それは、ある種、日記のようなものでもある。特に、Vivicam 8027で撮った写真には、その傾向が強い。カメラ一式を持って仕事に出かけても、Vivicam 8027なら、カメラバッグの中に忍ばせる余地があるからだ。この時は、ポートレート撮影 [続きを読む]
  • 久しぶりに多摩川の夕暮れ
  • FUJIFILM X-T1多摩川多摩川までは、そんなに遠いわけではないのだけれど。歩いていくには、ちょっとだけ覚悟が要る。そんな距離。この日は、久しぶりに歩く気になって、X-T1を片手にトコトコと多摩川まで向かった。徐々に落ちていく夕陽が、とても綺麗だった。何度も撮っている風景なのに、何度見ても感動できる。ひっきりなしに走ってくる電車がやって来るだけでも。一葉にモドル [続きを読む]
  • 加藤保憲の肖像
  • Nikon D810加藤保憲『帝都物語』の加藤保憲として、お迎えした、RingdollのDracula-style B。彼は、とても豪華な衣装と共にやって来たのだが、全部着せると、写真を撮る際に、動かすのがとても困難なので、「肩の装飾は外してもいいか・・・」「今日はマント無しでもいいか・・・」と、どんどん簡略化されていく、実においたわしい有様。いやいや、こんなことではいけない。今日は、豪華フルセットで撮りましょう!というわけで、 [続きを読む]
  • 一夜の情事
  • Nikon D7200加藤保憲、蘭今宵お送りする写真達は、加藤保憲と蘭の物語ではあるが、無名の二人の出来事として、自由に想像を巡らせて頂きたいものでもある。其の夜、軍人が出逢ったのは、夢見るような瞳を彷徨わせる少年。その白い肌に吸い寄せられるように、軍人は彼に手を伸ばし・・・そっと抱き寄せた。魔力のように引き寄せられ、重なる唇。少年の揺れる瞳が濡れて、縋りつくように軍人を見上げた。抗いがたい欲望が静かに渦巻 [続きを読む]
  • ピチャピチャ
  • ヤグチ!ここ、ピチャピチャって!お水、冷たくて気持ちいいよ!ピチャピチャ!ちょっとだけ水が流れているところで、涼しくて、蒲田くんテンションが上っております。蒲田くん写真は、コチラ一葉にモドル [続きを読む]
  • お散歩ブラブラ、BONZART AMPEL
  • BONZART AMPELBONZART AMPELは、手に持った感じ、小さな箱である。トイデジではあるが、全然カバンに忍ばない形と大きさを誇っている。故に、BONZART AMPELを持ち歩く時には、首から提げて歩いている。箱の上部についている液晶画面を、すぐに見られるように、フタは開けっ放しだ。そして、「あ〜、これいい!」と思ったら、チャッと構えて、ポチッと撮っている。非常に手軽。しかし。カバンを肩から提げて、他のトイデジなんかも [続きを読む]