小詩のつぶやき さん プロフィール

  •  
小詩のつぶやきさん: 小詩のつぶやき
ハンドル名小詩のつぶやき さん
ブログタイトル小詩のつぶやき
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/shotokushoshi
サイト紹介文日常茶飯事の囁き
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供178回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2015/01/06 11:43

小詩のつぶやき さんのブログ記事

  • 長刀鉾の長刀
  • 長刀鉾の長刀が見たくて昨夜は市内に一泊して朝一で張り付きました昨日とこの日は天気も良く暑い暑い日で一時間に一本の割でペットボトルが空になりました平成29年年 今年のものです手前の袋に入っていますいよいよ 着装 です本物でしようかいえいえ模造です向いている刃先は御所 八坂神社を向いていません鉾が立ち上がられます4立ち上がりましたこれから架装でまだ一日くらいかかります [続きを読む]
  • 大覚寺と大沢の池
  • 大覚寺もともと嵯峨天皇の離宮それを寺にしたもの天皇になれない皇子が住職を務めた鎌倉時代には仙洞御所が置かれ嵯峨御所と呼ばれた一つさ国1392年南北朝の合一の講和会議がここで行われた大沢の池大覚寺の境内の多くを占める中国の洞庭湖を模したという庭園の名残でのびやかに広がる嵯峨野に調和した水景色を見せる人造の池泉としては日本最古で周囲約一キロ  [続きを読む]
  • 岡山城
  • 岡山城宇喜多秀家が築城戦災で焼失したが昭和41年に再建された色が黒いので烏城と呼ばれる姫路城とは対象的このお城の見方としては後楽園側からの姿が私的には好きなのだがこの日は朝一番でしたので生憎の逆行 [続きを読む]
  • 逢坂の関
  • 古代三関の一つ滋賀 京都県境の逢坂山にある京阪電車 大谷駅から歩いても直ぐちょうど この下あたりを東海道線のトンネルが通るトンネルができる以前は東海道線はこの山の南裾を回り込み奈良線の稲荷駅から京都に入っていたよをこめて とりのそらねは はかるともよにおおさかのせきはゆるさじなにしおば おおさかやまの さねかづらひとにしらでに くるよしもがなこれやこの ゆくもかえるも わかれてはしる [続きを読む]
  • 福王寺神社
  • 光孝天皇の御女で宇多天皇の母である班子皇后を祀る宇多天皇が仁和寺を開いたことから仁和寺の鎮守神とされる神社名の由来は班子皇后が多くの皇子皇女を生んだ事に由来する  [続きを読む]
  • 花やしき
  • 江戸時代は植物園だったところ嘉永6年に開業今から150年も昔である日本現存最古のローラーコースタのほか名物 お化け屋敷も見逃せない話には聞いていたが行くのは今回が初めてたまたま近くのホテルで泊まったので朝早くだった開園前でしたので周辺の雰囲気だけ楽しんで浅草寺へ行きました  [続きを読む]
  • 清凉寺
  • 嵯峨の釈迦堂光源氏のモデル源 融の山荘をお寺にしたのが始まり四月の大念仏狂言は国の重要無形民族文化財嵯峨の釈迦堂として親しまている庶民的な浄土宗の寺院   [続きを読む]
  • あいりきさん
  • 市中にあるお寺さんでなく西山にあるお寺さんで楊谷寺と言います境内の奥手に愛染堂というお堂がありますがその前ですあやかりたいと思いお賽銭を頭上に収めました太さもそうですがこの角度にも負けました [続きを読む]
  • 上野大仏
  • 上野公園西郷隆盛像から清水観音堂東照宮五条天神など巡りながら探し回るが分かりにくいちょっとした小高い丘にあるのだがわざわざ行ってみるようなこともないなというのが実感でしたこのお顔で起立されたら大仏になられるそういうことか [続きを読む]
  • 大雲院 銅閣
  • 信長親子を弔う寺境内にある山鉾を模した祇園閣の塔で知られる浄土宗のお寺正親町天皇の勅命により織田信長 信忠 親子の菩提を弔うため開山その後二転三転し昭和48年現在地に移転この祇園閣はもともと建っていたもので前の所有者の方が建てられたもの所謂五重塔のように寺に付属する施設ではない   [続きを読む]
  • 京阪電車 京津線
  • 大阪と京都を結ぶ京阪電車その路線の中に京都と大津とを結ぶ京津線がありますテレビでも紹介されたので行ってみました山科駅で乗車ここはジェイアールと接続しています来ました4連の電車です運転席が大型電車にもかかわらずなんか路面電車っぽい !この線路坂道ってことわかりますかかなり急です坂道にある駅大谷駅に降ります左右の椅子の足の長さ違います国道一号線と並行してます今度は下りますかなり急カーブ大津市内 [続きを読む]
  • 咲きました!
  • 今朝見てみたら咲いていました桔梗でしたそういえば昨年花が終わった茎をそれとなく畑の片隅に移し替えたのをすっかり忘れていました何の花だろうと不思議に思ってましたが解決しました多年草だったんですね [続きを読む]