小詩のつぶやき さん プロフィール

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小詩のつぶやきさん: 小詩のつぶやき
ハンドル名小詩のつぶやき さん
ブログタイトル小詩のつぶやき
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/shotokushoshi
サイト紹介文日常茶飯事の囁き
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供210回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2015/01/06 11:43

小詩のつぶやき さんのブログ記事

  • 黒門市場
  • 難波の台所と呼ばれる市場総延長580mある通りには鮮魚店を始め八百屋 飲食店など 様々な店がやく180軒並び早朝から多くの料理人たちが食材の仕入れにやってくる道頓堀からも近い直接行くときは地下鉄 日本橋下車が便利 [続きを読む]
  • 最上稲荷 参道
  • 参道駐車場あたりから仁王門までゆったりとした上り坂が続く途中 二三段の階段が所々にありゆっくりと高度を上げるその両側にはお土産屋さんがびっしりと隙間なく並び歩いていても飽きることはないお腹が空けば食事処も随所にあるのでこれまたありがたい [続きを読む]
  • 今熊野観音
  • 信仰集める 頭の観音さん後白河法皇が観音菩薩に頭痛封じの祈願をしたことから頭の観音さんと呼ばれ頭痛封じやボケ封じなどのご利益があるとの言い伝えで今もお参りの人が多い   [続きを読む]
  • 乙訓寺
  • 聖徳太子の創建とされる桓武天皇の弟早良親王が謀反の罪で淡路島に流される前に幽閉されたお寺として知られるその後空海が在住して真言宗のお寺になりその後足利時代に禅宗のお寺になり江戸時代にまた元に戻る牡丹のお寺として有名で時期になると絢爛たる牡丹で境内を埋めつくす [続きを読む]
  • 最上稲荷
  • 最上稲荷寺でありながら鳥居や神宮形式の本殿を持つ神仏習合の形態を残す五穀豊穣や関連などの徳がある最上位経王大菩薩を本尊とし77の末社に様々な神を祀る岡山駅から直通のバスがあるが一日に二三便しかなく不便この上ない吉備線の備中高松駅で降り歩いたほうが賢明かも30分以上歩くつもりでいれば天気さえよければ吉備路の風景を楽しめるのでいいかも、、、、又駅前にはタクシーもいるから料金も1000円程で行ける只 正月 [続きを読む]
  • 平安神宮 大難の儀
  • 節分の日平安神宮で行われます平安朝時代さながら当時の式次第 作法 衣装 祭具に至るまでそっくり再現される大極殿まえの広場で行なわれますこれが終わると鬼の舞で鬼が現れます 上卿が桃の弓で葦の矢を北東と北西に矢を射る神饌が奉納される殿上人が桃の枝で四方を打つ陰陽氏が独特の歩き方で中央に進み奏上黄金の四つ目の面を付けた方相氏が手に持つ矛と盾を打ち鬼やろうと大声で叫ぶ場内を三周する [続きを読む]
  • 平安神宮 鬼舞
  • 平安神宮の鬼舞2月3日の節分には必ず京都に行くそこであの寺このお宮で行われる節分祭を見てくる今年はネットでいろいろと調べる目があちこちと目移りがしてなかなか決まらないなか平安神宮にしたここは境内が広いので人垣が厚くならない細く長く伸びる人垣だからある程度場所が移動できる角度の違う鬼を撮れた    [続きを読む]
  • だるま寺 節分
  • 山陰本線の円町で降りて歩いて5分位法輪寺というが通称はだるま寺今日は昼から平安神宮の節分祭まだ時間があるので午前中はここでゆっくり今日ばかりは入口もゴージャス鳩麦茶の無料接待がうれしい砂糖が入っているので甘い  昭和のお姉さんたちがいっぱい100円でした露店にしてはとても良心的なお値段美味しくいただきました [続きを読む]