ぶらっと さん プロフィール

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ぶらっとさん: ぶらっとアジな旅
ハンドル名ぶらっと さん
ブログタイトルぶらっとアジな旅
ブログURLhttp://tabitabitabi555.blogspot.jp/
サイト紹介文マレーシア、ベトナム、中国、シンガポール、インドネシア・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2015/01/08 14:33

ぶらっと さんのブログ記事

  • ≪中国 アモイ≫ 観光客で賑わう中山路をぶらっと散策 
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅8月17日はアモイ島の中山路エリアをぶらっと散策しました。9時50分に宿泊先のランガムプレイスアモイを出発し、タクシーで中山路そばの輪渡碼頭付近までで移動しました。(所要時間25分、タクシー代58RMB)中山路エリアはおみやげ物屋や地元のデパートや洋服屋など多数集まっており、観光客だけでなく地元の若者なども集まる繁華街エリアで賑わっていました。中山路の両側には白亜の [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ 世界茶文化交流協会名誉会長から中国茶を淹れてもらう
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅アモイで有名な天成茶叶市場のある?石浦南路エリアでの中国茶購入の続きです。天成茶叶市場を出た後は、2軒目のお茶店でプーアル(普洱茶)(50RMB/片を2片)購入しました(ここでは試飲せずに購入)。その後まだ時間もあったので、さらにもう一軒「今日茶業」というお店に立ち寄ってみました。ここでは肉桂(にっけい)と呼ばれる武夷岩茶(烏龍茶の一種)を試飲して購入しました( [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ SMモールのフードコートでのランチ
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅天成茶叶市場でお茶を購入した後は、昼食をとるために一旦SMモールへ戻りました。SMモールは巨大なショッピングモールで、ローカル系のショップなどが多数入っていましたが、今回はショッピングはせずフードコートだけ利用しました。ここで、昼食として中華風かつ丼とインド風餅を食べました。中華風かつ丼はピリ辛味でしたが、なかなかおしいかったです。また、インド風餅は甘めの味 [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ 福建省と言えば烏龍茶 天成茶叶市場へGO
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅中国にはお茶屋さんが集まっているモール(茶葉市場)が各地にあり、観光地のおみやげ物屋や空港で購入するよりもかなり安く美味しい中国茶を購入することができます。関連記事:≪中国≫ おみやげの中国茶は茶葉市場で購入今回もお土産として中国茶を買うために、8月16日にアモイで有名な天成茶叶市場へ行ってきました。天成茶叶市場は、アモイ市内にある巨大ショッピングモール(S [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ コロンス島観光 日光岩から皓月園へ向かう
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅コロンス島観光の続きです。コロンス島の最高峰「日光岩」(標高92.68m)の次は、皓月園へ向かいました。日光岩から降りる途中、赤い文字がびっしり書かれた岩や変わった生え方をした木がありました。いくつか像も置かれていました。こちらの像は、月餅を食べながら賭博に講じているグループとのことでした。コロンス島内には租借地時代のレトロなレンガ造りの洋館群が今も多数残って [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ コロンス島観光 島の最高峰「日光岩」に到着
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅コロンス島観光の続きです。林氏魚丸の次は、コロンス島の最高峰(標高92.68m)で頂上からの眺めが素晴らしい「日光岩」に入場しました(入場料60RMB/人)。日光岩はもともと「晃岩」と呼ばれていた直径40mの岩だったそうですが、1647年に鄭成功がここを訪れた際に、日本の日光山よりも美しい景色と感嘆して、「日光岩」と命名したそうです。入場すると日光岩のふもとには「日光岩寺 [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ アモイ市内観光 南普陀寺から五老山へ登る
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅アモイ市内観光の続きです。南普陀時を観光した後、南普陀寺の奥から五老山という小高い裏山に登る遊歩道が整備されていましたので、登ってみることにしました。遊歩道の両側には大きな岩がいくつもあって、それぞれの岩には中国らしい文字や文章が刻まれていました。「佛(ほとけ)」は、中国ではお釈迦様のことだそうで、徳のある漢字のようです。岩の間をくぐりながら登って行くと [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ アモイ市内観光 胡里山砲台で演武ショーを観賞
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅8月14日はアモイ市内観光を行いました。まず、胡里山砲台に入場しました。関連記事:タクシーで胡里山砲台へ向かうここでは10時と17時に園内で演武ショーが行われているとの事前情報があったので、急いで入場しました。園内に入場すると、ちょうど演武ショーがスタートしたところでした。三国志時代のような昔の時代の衣装を着た武士が登場しました。大砲に弾を込めて発射を行うパフ [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ アモイ市内観光 タクシーで胡里山砲台へ向かう
  • 最初から読む→セントレア発香港経由アモイの旅8月14日はアモイ市内観光を行いました。ホテルでタクシーを呼んでもらい、9時過ぎにホテルを出発し、まず胡里山砲台(Hulishan Fortress)へ向かいました。関連記事:ランガムプレイスアモイ クラブルームに滞在中国でのタクシー乗車時のアドバイス 簡体字での行き先提示と領収書(ファーピャオ)の入手胡里山砲台は、1891年に建設され、ドイツから購入した直径28cm、重量2トンの大 [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ ランガムプレイスアモイ クラブラウンジでの朝食
  • セントレア発香港経由アモイの旅8月13日から18日まで、ランガムプレイスアモイ(Langham Place Xiamen:廈門朗豪酒店)のクラブルームに5泊滞在しました。関連記事:ランガムプレイスアモイ クラブルームに滞在滞在中、朝食はクラブルームフロアーにあるクラブラウンジを利用しました。旅行中の朝食は、普段の慌ただしい朝食と違って、地元の料理を味わえたり(なかなか街中の食堂で食べるのは勇気が行ったりする場合もありますの [続きを読む]
  • ≪中国 アモイ≫ ランガムプレイスアモイ クラブルームに滞在
  • セントレア発香港経由アモイの旅8月13日から18日まで、ランガムプレイスアモイ(Langham Place Xiamen:廈門朗豪酒店)のクラブルームに5泊滞在しました。宿泊費はagoda経由で、56,255円(5泊分、朝食2人分込み、クラブラウンジ利用可)でした。ホテルは新しくて清潔感があり、部屋の設備も一通り揃っていて非常に快適でした。バス、トイレ、洗面台はそれぞれ独立していて、バスルームには、バスタブとシャワーブースがありました [続きを読む]