いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣 さん プロフィール

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いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣さん: いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣
ハンドル名いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣 さん
ブログタイトルいしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/1204hiroko
サイト紹介文いきなりいしちょう首になった悔しさに裁判をしました! 職場復帰の約束を守ってもらえず、いきなり電話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/01/10 01:35

いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣 さんのブログ記事

  • 第22回 よう〜し! やってやる!
  • ここまで来たらやるしかない!そんな思いでこの日を迎えたのを覚えています。第3回目の団体交渉に向けての打ち合わせでした。第二回目団体交渉終えての弁護士との打ち合わせ資料。  (弁護士との今後の方針検討) 弁護士 執行委員長 書記長 当事者      計4名先に報告事項あり。ハローワークで退職理由の異議申立て(下記●)の書類を出しました。裁判の訴状のコピーを提出以依頼がありました。会社での私物が置きっ [続きを読む]
  • 第21回 まだ白を切る!
  • 第二回団体交渉がこんな風に行われました。ここでも期待はずれの回答でしかなく、内心うそつきは泥棒の始まりだぞ!と感じていましたが・・・。/*日付 2014年4月11日(金)10:30〜12:00場所 京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都 3階 第一会議室にて開催出席者(継承略)株式会社石長から  総務部長A  総務課長B  総務課長C  3名ユニオン関係から  執行委員長D 副委員長E 書記長F 当事者私G- [続きを読む]
  • 第20回 つらいのはこれからです。
  • いつも私のブログに来て頂き本当にありがとうございます。今日は少しだけ現状を上告させていただき、コメントに寄せられるご意見などを踏まえて、少しだけお時間をいただきたく考えています。今朝の京都新聞にでかでかと出ていたのが、真宗大谷派の僧侶の残業未払いの裁判の話ですが、以前から京都ユニオンで応援活動、支援などをして来たぜあんだったとこれもでかでかと書かれていました!なんと、無事に解決をしてこれで全国の同 [続きを読む]
  • 第19回 悔しい!!!!!!!!!
  • 第一回の交渉の内容でこんなに悔しい思いをしたことはありません。下記に記載したものはそのまま弁護士との文章です。参考になるところもあるかもしれませんので掲載させていただきます。4月11日団体交渉に向けてのとの弁護士打ち合わせ資料。       弁護士との経過報告と次回の相談内容(2014年4月8日)第一回交渉の結果報告交渉の中で現在は解雇の撤退にはなっていない。(次回交渉予定)就業規則が基本でそもそもその [続きを読む]
  • 第18回 信じていたのに。
  • 以前のブログにも書いていたのですが、第一回目の団体交渉が、はかない希望で、「悪かった、今までの事は水に流して、又、仕事に復帰してくれ」と言われる事を・・・。なのに、部長は「一旦退職して治ったら又働いたら良い、社長にも言ってある」とそんな事言った事もないと断言したのです。法律では、不当解雇にあたり、裁判でも被告(いしちょう)としては再雇用を保証するとの意思を当時から有していなかったと認められる。そう [続きを読む]
  • 第17回 なんとも情けない限りです!
  • 第一回団体交渉記録日付 2014年3月26日(水)10:30〜12:00場所 京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都 3階 第一会議室にて開催出席者(継承略)株式会社石長から  総務部長A  総務課長B  総務主任C  3名ユニオン関係から  執行委員長D 副委員長E 書記長F 当事者私G- 4名F:石長側の役職確認Aの役職確認-総務部長プラス全般的な顧問です。B-総務課長 C-総務係長最初挨拶あり、先日の訪問での団体 [続きを読む]
  • 第16回 団体交渉権だぞ〜!
  • まずは団体交渉権の事憲法で保障されている労働三権「団結権」「団体交渉権」「団体行動権」の一つで、賃金や解雇などについて労働者団体が使用者と交渉する権利。労働組合法7条では使用者が正当な理由がないのに労働者代表との団体交渉を拒む行為を禁じている。労働条件の改善などを求め、労働者が団結して労働組合を結成し、使用者側と交渉を行うこと。労働者と使用者が個別に交渉を行うと、どうしても労働者が不利になりがちで [続きを読む]
  • 第15回 戦いの始まり!
  • 一度今までの経過を最初から整理いたします。経過報告2013/4/18 通勤途中のバイク事故で労災扱いで入院10日間(相手方いったん停止無視、安全確認なし)診断書1 六ヶ月間の経過観察およびリハビリ観察要、但し現在の状態に基ずくもので余病、経過に関してはこの限りではない。)2013/5/7 会社にお詫びと報告、新診断書提出に行く。診断書2 受傷日より一か月の安静加療を要す(5/7付け)5/18より本来なら仕事に復帰する [続きを読む]
  • 第14回 あせらずにゆっくり直せ!
  • 最初に今までの流れでここはという言葉を並べてみましょう。今までの流れで総務部長からの言葉がこんな感じです。2013年8/5   あせらずにゆっくり直せ!8/26  復職したいと話すが中途半端ではだめとの内容    保障されているのに無理して出てくることはない!9/5   仕事はできるからと先生に言われている。    仕事の内容によりけりで完全に治った時点で考えたら言い。9/26  再手術の話しをする。10/17 休 [続きを読む]
  • 第13回 ここから始まるうそ!
  •  嘘つき!その後週に何回かの会社への出勤と、毎日のように続くリハビリとの繰り返しで結局その間に自宅からのパソコンを使ってのネット上での仕事をしながらになっていました。その後総務部長とは9月5日と18日に面談があり話のなかでは同じように来月までは休んで治しなさいと言うことばかりでした。ところが9月24日に定期的な診察がありそろそろ経過もいいので念のためにMRI再撮影をしておきましょうとなったのですが [続きを読む]
  • 第12回 やっておかないと後悔するかも?!
  • 8月31日に引き継ぎの段取りに(膨大な量の資料が倉庫にあっり、PCに保存されていたりしていて整理する一覧表と記載の整理整頓に出掛けたのです。そのときには淡々として事務作業をしている感じでしたので、特に問題もなく、必要なデータ〜を持ち帰り家でゆっくり整理をしていました。企画プランを宿泊と宴会に別けてスタート順に時系列で整理してとか旅行代理店での交渉の方法や内容等、出入りの業者との折衝内容や社内の管理し [続きを読む]
  • 第11回の2 アドバイス1
  • いじめではないか!?私の場合は、総務に仕事を再開しますと診断書を出しているのに、社長から業務引き継ぎを命令されて、何故仕事に復帰できないのだと疑問を抱いたのが始まりです、それからは証拠となるもを残す様にしました。もちろん会話の録音もありますし、就業規則の新しいコピーや就業状況のわかるもの(石長の場合はタイムカードがありません、一時復活したのですがあまりにも多い残業の経費が膨らみ、各部署の長が責任を [続きを読む]
  • 第11回 6っヶ月の休みがあるのだから今会社に出て来ても困る!
  • 今回からは事件の事実関係をそのままお伝えいたしたいと考えて掲載いたします。本当はどうなっていたのかを皆様にも知っていただきたくそして、私の行動が、心情がどうだったかを参考にしていただければ幸いです。あくまでも和解をした事は事実ですので、いしちょうに対しての悪意などは決してございません、事実だけをお伝えいたしますのでお理解ください。引き継ぎを言い渡され、ついに突入した進退問題を今回は始まりの会話とし [続きを読む]
  • 第10回 いよいよ核心に!
  • 5/7/2013 整形の先生に診断書を書いていただきました。一ヶ月はゆっくりしなさい、それからリハビリを開始しますから、と言われて先行きの目処がたちました。       事故以来初めて会社に行く。松葉づえでの会社では思うように動けない。みんながどうしたのかといわれるが、みんなと私語が出来ないの       が悲しい。  さすがに会社まで行くと体が悲鳴をあげているようである。 支配人だけにはあいさつ [続きを読む]
  • 第九回 心の中 続きをアップします。 
  • 前回の続きです。思い出しただけでも腹が立ちます。だからこそ書いて置きます。4/25/2013  家内に診断書と事故報告を警察に届けてもらう 事故報告よく左手で打てたものだと感心するこれもあいつが憎いからかも 絶対にあいつは許せない。家内に無理言ってシャワーを浴びる、すっきりした 。言えないが首がだるくてたまに右肩が痛い 足の感覚がしびれていて戻ってこない 朝からチカチカしたものが見えている 早く退院したいから健康 [続きを読む]
  • 第八回 心の中
  • 事故の日からの本心です。その日から、記録していたものです。    4/18/2013  出勤途中に事故に合い救急車で入院!!!   何をしているのだろう、何であいつは止まらないで出てくるのだ!!   当たって来た!? 見てないからだろうが!  4/19/2013  全身が痛い動けない   会社の事が心配だ   何故事故になったのかわからない   事故の衝突の瞬間がよみがえってくると頭痛がする 足の右親指が濡れている [続きを読む]
  • 第七回 生活が出来ない。
  • 第七回  事故の後に、やっと会社に行って挨拶とお詫びが出来た事で、少しは気分的に楽になった気がしたのです。お医者さんからは、しばらくは打撲後などが落ち着くまではリハビリも出来ないから自宅で安静にと言われているので、とりあえずは自宅でも仕事が出来るものがあるので、パソコン相手にならそんなに無茶もしないですむので、左手だけでも使えるから何とする思いで無理のない程度にやって見ようと考えていました。ここで [続きを読む]
  • 第六回 会社の空気
  • 今の私のとっては事故を起こしてしまって会社に対して本当に申し訳ないと感じていて、どんな顔して出向けばいいのかと考えてしまいました。でも、現状では身体が思うように動けないので松葉杖状態で出かけないといけないのです、それも何とか会社に行って、仕事の遅れを取り戻したいと考えても、お医者さんに行って診察を受けてからになるのですが、マイカーは事故でお釈迦状態でこんな具合では長くは歩けないように感じているので [続きを読む]
  • 第五回 松葉杖で警察です。
  • さっそく一番にしないといけないのかなって考えたのが、早く事情聴取をしてもらって、覚えていることを早く記録にしてほしいということでした。さっそく家内に付き添ってもらて、警察署へやってきました(人物象 A警察の方 B私 C家内)警察にお邪魔しての事情聴取でした。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜A早速ですが中入って早速作らせてもらいます。  ゆっくりで結構です。 C私は・・・A一緒にはいらはります。 C別 [続きを読む]
  • 第四回 診断書
  • 痛みに耐えながら3日目になると、右足が倍くらいにふくれていたのが、少しましになっていると、見た目だけで判断していました、そしてまた元通り歩けるようになると。22日に救急救命の先生から、「事故の診断書を書いておきます、リハビリ期間を含めて、見込みを書いておきます。」と言われて、「お願いいたします。」と答えたのを覚えています。翌日診断書を見て6ヶ月の期間が書かれているのに、リハビリしていたらそんなにかか [続きを読む]
  • 第三回 また、そこまでするか!
  • 今となってはこんな部屋だったのかと懐かしささえ感じます、そして二度とここには戻りません。自分が事故に遭った事を本当に自覚するのは、身体の芯から痛みが湧いて出てきたときかもしれません。救急車が到着して初めて自分でどこが痛くて、どんな感じなのかを伝えないといけない、いくら聞かれても自分では「そんなもん、身体全部が悲鳴を上げている、とにかく早くなんとかしてくれ!」と言う感じであったのを覚えている。救急車 [続きを読む]
  • 第二回 怒りと感謝
  • 事故に遭った事を認識出来るまでしばらくの漂う様な感覚があり、相手の運転手の声で我に帰り、「なんでぶつかるね、前見ているのか!」「どこから走ってきてんね!」と言う声で、「何言うてる、お前が飛び出して来たんやないか。」と言ったのを覚えているのですが、そのときから、身体の右側全部が痛くて、唸って横たわったのです。相手は年配でもう年金生活も長い様な風体に見え、その男が携帯電話を取り出して電話をしだしたので [続きを読む]
  • 第一回はじまりが事故でした。
  • 今回のいしちょうとの裁判での事、事故に遭ったその時から実起こった事を全て書き記したいと、何回かに分けて残します。これが真実でした。第一回はじまりが事故でした。2013年4月18日 晴れ いつもの様に出勤の為に自宅から125ccのバイクに乗り出発しました。 いつもの道のりです。  幹線道路を横切り、会社に向かって走っていると、前方左側の道から私の直進方向にある交差点に向かってワゴン車が走って来ているのが見え、こち [続きを読む]