パカパカナビ さん プロフィール

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パカパカナビさん: パカパカナビ
ハンドル名パカパカナビ さん
ブログタイトルパカパカナビ
ブログURLhttp://pakapaka-navi.com
サイト紹介文競馬予想ランキングのパカパカナビです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/01/10 13:54

パカパカナビ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ラジオNIKKEI賞2015
  • ラジオNIKKEI賞2015サイトランキング波乱の3歳ハンデ戦初夏に行なわれる3歳限定の重賞としておなじみとなったラジオNIKKEI賞。負担重量が別定からハンデキャップへと変わった2006年以降のレースでは9回中6回で【3連複】が万馬券決着。9回中5回で【3連単】が十万馬券決着となっている。前評判があまり高くない馬が台頭してくる大波乱含みのレースとなっているだけに、今年も伏兵馬の台頭が気になる一戦となった。ストリートキャップ [続きを読む]
  • CBC賞2015
  • CBC賞2015サイトランキング夏の短距離王を目指す一戦サマースプリントシリーズの第2戦に指定されている本競走。シリーズチャンピオンの座を狙う馬達によって、今年も激戦が繰り広げられることだろう。今年は前走の安土城Sをレコード記録で制したウリウリに、第1戦となる函館スプリントSを完勝したティーハーフを弟に持つサドンストーム、安定感はメンバー随一と言えるダンスディレクターなど実力馬も揃った。果たしてこの一戦を制 [続きを読む]
  • 宝塚記念2015
  • 宝塚記念2015サイトランキング上半期の総決算上半期の総決算とも言えるG1競走である宝塚記念。今年も春のG戦線を戦い抜いてきた馬や、このレースを目標にして調子を上げてきた馬など、様々な過程を踏んだ多彩なメンバーが揃った。ゴールドシップが3連覇を達成するのか、それとも連覇を阻止する馬が台頭を果たすのか。混戦必至の一戦で優勝を果たしたのは一体どの馬となっただろうか。ゴールドシップが大幅な出遅れ各馬が揃いスター [続きを読む]
  • 阪神カップ2013
  • 阪神カップ2013サイトランキング大波乱決着の多い一戦毎年の様に10万馬券が輩出される本競走。昨年、今年と有馬記念の翌日に開催されたことで中央競馬の1年を締めくくる一戦となった。今年最後の重賞競争を制すのは一体どの馬となるのだろうか。リアルインパクトが積極的な逃げラトルスネークがダッシュつかず後方からの競馬となったが、その他各馬は好スタートを切っての先行争いに入ったが、押して行ったリアルインパクトがハナ [続きを読む]
  • 有馬記念2013
  • 有馬記念2013サイトランキング一年を締めくくるグランプリ今年一年を締めくくる豪華メンバー共演のドリームレース。毎年様々がレースが繰り広げられている本競走だが、今年はオルフェーヴルの引退レースという所に注目が集まっている。現役最強馬と呼ばれた同馬が最後にどんなレースを見せてくれるのか。ファンの期待を一心に集めたレースが今スタートする。ルルーシュが先頭へ各馬一斉の発馬から、好スタートを切ったラブリーデイ [続きを読む]
  • ユニコーンステークス2015
  • ユニコーンステークス2015サイトランキングダートマイル戦線の次期主役候補達の対決一昨年の本競争優勝馬ベストウォーリアは翌年のマイルチャンピオンシップ南部杯優勝を皮切りに今年のフェブラリーSで3着、かしわ記念2着とG1戦線で上位好走を果たす活躍を見せている。数々のダート名馬達が本競走を優勝しているだけに、今年も今後の大舞台で活躍を見せるであろう馬達を占う一戦となった。アキトクレッセントとマイネルサクセサー [続きを読む]
  • 函館スプリントステークス2015
  • 函館スプリントステークス2015サイトランキングサマースプリント第1戦サマースプリント第1戦となる本競走。過去の優勝馬の中には後にG1競走を制した馬もいることから、シリーズチャンピオンの行方の他、秋のビッグレースを占う一戦としても目が離せない。今年は昨年の高松宮記念を制したコパノリチャードに期待が集まっているが、目下絶好調のティーハーフや昨年6着からの巻き返しを狙うアースソニックといった伏兵にも注意を払い [続きを読む]
  • ラジオNIKKEI杯2歳ステークス2013
  • ラジオNIKKEI杯2歳ステークス2013サイトランキングクラシック競走を目指す2歳馬達の共演過去にはコスモバルク、ヴァーミリアン、ヴィクトワールピサといった名馬も本競走を制した後に素晴らしい功績を残している。昨年の優勝馬エピファネイアも今年のクラシック戦線で皐月賞2着、ダービー2着、菊花賞優勝と活躍を見せた。今年の本競走出走馬からも翌年以降で活躍する馬が誕生するかもしれないだけに、注目の集まる一戦となった。セ [続きを読む]
  • 朝日杯フューチュリティステークス2013
  • 朝日杯フューチュリティステークス2013サイトランキング2歳牡馬のG1レース翌年の3歳クラシックレースにも直結する重要なレースとして位置付けられている本競走。昨年優勝馬ロゴタイプは今年のスプリングSを快勝した後、次走の皐月賞でレコード勝利を収める活躍ぶり。今年もロゴタイプに続く翌年の活躍馬を見定める意味でも注目のレースとなった。今回もベルカントが先頭ここまで逃げる競馬で結果を残してきたベルカントが、今回も [続きを読む]
  • 愛知杯2013
  • 愛知杯2013サイトランキング伏兵馬台頭の重賞競走牝馬限定のハンデキャップ競走ということで、12月開催となった2006年以降で優勝した1番人気馬は2006年のアドマイヤキッスのみという波乱必至の一戦。予想困難だが的中時の一発は強烈。今年も冬の寒さを吹き飛ばすような結果となるのだろうか。セキショウが今回も積極策各馬揃ったスタートから先手を窺うウエスタンレベッカを交わしたマコトブリジャールとセキショウが先手の奪い合 [続きを読む]
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