nobi-nishii さん プロフィール

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nobi-nishiiさん: セイラビリティ・ハンサセーリング(HANSA Sailing)
ハンドル名nobi-nishii さん
ブログタイトルセイラビリティ・ハンサセーリング(HANSA Sailing)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/sailability/
サイト紹介文アクセスディンギー(HANSA Sailing)を使ったセーリング普及活動セイラビリティの活動報告。
自由文アクセスディンギー(Hansa class)は、障害を持った人、セーリングの経験がない人でもセーリングが出来る、ユニバーサルデザインのヨットです。全国に普及中の悪銭苦闘の毎日を報告しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2015/01/10 16:07

nobi-nishii さんのブログ記事

  • 画期的ブラインドレース
  • ハンザのサーボシステムを知った時、なる程ヨットにいまのテクノロジーを利用すれば可能性がもっと広がってゆくと感心したものです。だって、自分で食事もできない人が自ら操船して自分の意思をじつげんしてゆくというのは、画期的だとおもいました。ところが、そういう... [続きを読む]
  • 人間の力
  • 現在の私たち人間は、いろんな方法で力を利用します。良い例が電車や自動車、人間が、運べるのって大人だったら一人をおぶって行くのがせいぜいで、二人も、3人も運べるわけがありません。車に乗せて5、6人を送ってゆくのって、これは通常あることなんです。そ... [続きを読む]
  • 野比海岸
  • 横須賀に野比海岸というのがあると聞いて一度は行かねばならんと思っていました。それで江の島の交流レガッタの翌日、野比海岸に、近くに住むお友達にお願いして案内していただきました。JR横須賀線で久里浜で降りると、もう野比だらけ!ここら辺は何度か来ているはず... [続きを読む]
  • ボートショウで、
  • 機関紙てるテールからの紹介です。HANSAボートがいろんな国のボートショウで、展示されているんだろうって、思っています。今回は、3箇所のボートショウで展示されたって紹介されていますが、そのうちの一つが日本インターナショナルボートショウきっと横浜だろう... [続きを読む]
  • Shore Shuttle
  • 日本では この形はあんまり見かけませんというのか、見たことがありません。一種の船台とも思えるのですが、車が二つしかついていないので、そのままで上にボートを乗せて置いておくには安定性が不十分なんです。名前はShore Shuttle, シャトルバスのシャトルだから、... [続きを読む]
  • HANSA C CRANEの話
  • オーストラリアのセイラビリティ活動が行われているマリーナに行くと、やけにこのクレーンが目につくのです。日本では、見かけないんだと話をすると、日本人は力持ちなんだねぇって、皮肉たっぷりに言われてしまいます。ボランティアスタッフのことを考えると、もっと... [続きを読む]
  • ワールド2018のロゴ
  • 先日、広島からワールドのロゴが決まったと知らせがありました。太陽とハンザとそれに宮島の鳥居がデザインされています。今年に、いろんな準備をより進めるためのロゴ!と同時にいろんなことが準備されています。オーストラリアのアリスターピークさんが宮島の鳥居の... [続きを読む]
  • 朝には紅顔
  • 7のお通夜に行ったのは、書いた通りで、昨日の葬式の方には、南港でHansaの引き取りを予定していたので、行かないつもりだった。でも、引き取りの予定を昼一にしていたのを、午前中に行って早く引き取りをさせてもらったので、お葬式には間に合わなかったけれど、お骨を... [続きを読む]
  • マリオの訃報
  • 昨日は、7の訃報がありましたが、こういうことは、重なるのか?冬が過ぎて、春になるのだから、体力回復の季節と思っている自分の考えが間違っているのか?今朝、江ノ島から訃報の連絡が来たのです。セイラビリティ江ノ島や、ぴっこらクラブを通じてやっぱり活動を助... [続きを読む]
  • 7の訃報
  • 7っていう、あだ名で知ってもらっていて、古いヨット仲間で、このアクセスディンギーを始めた時も、いろんな意味でお世話になっていて、かけがいのない友人だった。始めて一緒にヤマハ33、船の名前は、カザグルマ、初めてあったのがその時だったのだから40年くらいに... [続きを読む]
  • 7の訃報
  • 7っていう、あだ名で知ってもらっていて、古いヨット仲間で、このアクセスディンギーを始めた時も、いろんな意味でお世話になっていて、かけがいのない友人だった。始めて一緒にヤマハ33、船の名前は、カザグルマ、初めてあったのがその時だったのだから40年くらい... [続きを読む]
  • 河内国金剛寺
  • 昨日、書いていたのに、松の葉っぱを3年くらって飛べるようになったのじゃないかって、勘違いした坊主は河内国金剛寺の坊主だった。昔は天野山といって、冬の山歩きに行かされたところだ。もう随分になるので記憶も薄れかかっているけれど、なんか温かいものを食べたの... [続きを読む]
  • 腰抜け仙人
  • 今住んでいる泉州の話が出ると、どうしても気になるのです。堺の医者の藤井宗徳の長男息子で、藤井徳庵という人がいたそうです。西鶴の俳句仲間で  号は社楽斎という変わり者!母親の実家が、堺で初めて錦を織ったので、派手な錦の織物を身にまとっていた。医者の... [続きを読む]
  • セイラビリティ奄美の訪問
  • 先月末にセイラビリティ奄美に行った目標は、奄美で講演するのが目的でした。ですから、今回は一人で、奄美に行ったわけなんです。セイラビリティ奄美には、別棟の離れというのがあるので、一人で過ごそうと思えば、気楽に独りで居れるわけなんです。それで、Tさんは... [続きを読む]
  • ハンザクラスレガッタ
  • 先日、このブログでハンザ国内レースの回数について6回だと書きましたところ、もっとありますとセイラビリティ江の島の方からご指摘がありました。それに日程のリストまで作っておられて、送っていただけました。そこで、6回という数の修正と拝借しているリストも皆... [続きを読む]
  • ハンザクラス レガッタ
  • 先日、このブログでハンザ国内レースの回数について6回だと書きましたところ、もっとありますとセイラビリティ江の島の方からご指摘がありました。それに日程のリストまで作っておられて、送っていただけました。そこで、6回という数の修正と拝借しているリストも皆... [続きを読む]
  • 奄美瀬戸内ロータリーカップ
  • 今まで、ハンザクラスのヨットレースは、年間5回もあるのですって、答えていましたが、奄美でTさん夫婦と御話しているとセイラビリティ奄美でも奄美瀬戸内ロータリーカップを始めたそうで、5回というのを6回に修正しなくてならないことがわかりました。2016年... [続きを読む]
  • ジョンノビ号進水式
  • 江ノ島のピッコラクラブで、ジョンノビ号の進水式とセーリングをしたというので、写真を送ってもらいました。なんでも、20人ほども集まってもらったとのことで、寂しく一人でほったらかしにされていたジョンノビ号も、驚きと喜びを感じていることでしょう!淡輪に残っ... [続きを読む]
  • 訃報です。
  • 今月の最初の頃、スペシャルオリンピックスセーラーのMel Nelsonさんのお父様のGary Nelsonさんが、亡くなられたとのことです。Grayさんは、2014年の広島ピースカップにご家族と広島に来ていただきました。物静かでしたが、見上げるほどの大柄な男性で、小さな体の... [続きを読む]
  • リバティー リフター
  • 先日、広島にリバティ用リフターを納入しました。このリフター、リバティの船内に乗せて、リバティのキールを釣り上げるのです。人力では、とても上がりそうにありません。二本足で支えて、一番トップにある巻上げ機で釣り上げて、やっぱり横穴にアルミパイプを通して... [続きを読む]
  • ジョンノビについて
  • 日本で、一隻しかないHansaブリーズ303が、江ノ島のピッコラクラブで働くために淡輪から出てゆきました。淡輪に来たのが2015年一月、あんまり働くことはできませんでした。でも淡輪の一部の人に、自分がしていることを、喧伝できたのは良かったと思っていま... [続きを読む]
  • 色について
  • 色について、もう一度お知らせしなくてはなりません。随分前に、5色しか色がなかったのですが、今回、書類にない色を指定したところ、この書類を送って来て、ここにあるのに変更するように、連絡がありました。書類にあるように、10色で指定するように2016年5... [続きを読む]
  • 奄美にゆきます!
  • 先日、セイラビリティ奄美から、2月に奄美で活動の研修会があるので、来ないかという連絡がありました。毎年、この時期になると奄美では勉強会をしているのです。自分も、この時期に参加したことがあります。こんな活動を、していただいているなんて、ありがたく思っ... [続きを読む]