はるごん さん プロフィール

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はるごんさん: 読書日記ときどき愚痴日記
ハンドル名はるごん さん
ブログタイトル読書日記ときどき愚痴日記
ブログURLhttp://love-reading.muragon.com/
サイト紹介文読書日記をメインに書いています。 けれどいつも逸脱して愚痴日記になっているような…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供395回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2015/01/11 12:44

はるごん さんのブログ記事

  • 大人のfashion&mannersstylebook
  • 大人のFashion&Manners style book 東京書店 本 普通にファッション関係の棚に置いてあったので借りてみた。 イラストでその場その場に応じた「大人の装い」が表現されていて 下手に写真等のスタイリストの好み満載!もしくはそれってその場に 着て行くのはどうよ?とセンスと常識を疑うような服は載っていないので ある意味安心してパラ見できた。 マナーはもうねえ…今からだと葬儀ぐらいしか [続きを読む]
  • Love,hope&my trenchcoat 大草直子著
  • Love, Hope & My Trench Coat ハースト婦人画報社 本 個人的にはあまり好きではない(笑)スタイリストの大草さんの本でした。 図書館の本には「帯」が無かったので単にトレンチコートの掲載された 本だと思って借りました。 コンセプトは「がんばっている日本人の女性の為に!」と言うことで 50人をモデルとしてピックアップ。 大まかな感想としてはやっぱりトレンチってモデルかモデル並み [続きを読む]
  • イメージ力←いめじかに見えるね(笑)
  • 風水開運ルール!「叶えるためにイメージ力を発揮しましょう!」 と言う内容のメルマガを受信しました。 今の時期はイメージ力を発揮しやすいです。  叶って欲しいことが叶った場面を想像することが大事です。  叶った場面に身を置き、その気持ちの感覚を味わうことです。  それがまた、自分の行動を変えます。  叶った世界にいる自分はいきいきしていて  豊かな気持ちで充実感を感じているはずです。  そういう世界 [続きを読む]
  • やっぱり買ってしまった…
  • 先週の金曜日から特売(?)しているユニ黒のりらこ。 既に2枚(2本と言うのでしょうか?)持っているのですが あまりの便利さに「梅雨で乾かないからもう一枚…」と。 既にあるものが「黒と紺」と言う地味色なのに 今回も「黒」を… だって、(下着の方の)パンツが透けたら嫌じゃないですか? 結局は冒険できないヘタレ野郎 もうこれ以上「りらこ」は買わないぞ!買わないぞ!買わない!! 最終価格で790円以下にな [続きを読む]
  • 日日是好日(にちにちこれこうじつ) 森下典子著
  • 日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ (新潮文庫) 新潮社 本 女性にとって独身時代からもしくは結婚してからでも始めた 「習い事」を何十年も続けることと言うのは意外に難しい事だと 私は思っている。 20代で始めても結婚、出産その他もろもろの出来事で泣く泣く 継続することが難しい。 一方、男性の方が意外と結婚等で自分の趣味を断念することが少ないように 思うのは気のせいだろうか? ちなみに [続きを読む]
  • 帝都東京華族少女 永井紗耶子著
  • 帝都東京華族少女 (幻冬舎文庫) 幻冬舎 2014-02-06 本 「ヤングアダルト」棚(中高生向き)にあるラノベは正直 物足りなさ過ぎる気がしたので、同じ読むなら一般向けの棚で 発掘することに。 一応「幻冬舎」から出ている「一般書」ですが、表紙が今時だなあ… と言う気がしないでもなく。 また、題名がイマイチでインパクト弱い気がするけど、 読んだ後ではこれぐらいしか思いつかないかあ…と言う気もする [続きを読む]
  • 「何もつけない」美肌術 牛田専一郎著
  • 「何もつけない」美肌術 主婦と生活社 2015-05-01 Kindle本 こりゃ〜またなんというか刺激的と言うか画期的と言うか… 肌が痛むのは「化粧品やその他の界面活性剤と言ったもので 余計に傷つけているから」じゃ、いっそのことそう言ったものからの 「接触を止めましょう!」と言う趣旨の本。 著者は「非接触生活研究会」の代表理事さんらしい。 まあ、書いてあることは「実行するには厳しい」の一言。 今 [続きを読む]
  • 月やせ。 おのころ心平著
  • 月やせ。 月とダイエットの秘密 KADOKAWA/角川学芸出版 2015-09-19 本 月の満ち欠けの形によってダイエットの方法が違う、 と言うことに着目した本。 人間を大きく分けて、新月人+、満月人+、満月人−、新月人−、と 4種類に分けています。これは巻末の資料に自分がどこに当たるのか 調べることでわかります。 面白いことに私&息子二人は「新月人+」夫だけが「満月人+」。 新月人は「精神」中 [続きを読む]
  • 服を買おうかなあ…
  • 春先に「服は持っている(特にユニ黒)!だから買わないようにしよう!」と 宣言したばかりなのですが、5年ほど前に「しま村」で買ったスカートを 穿いてみるとウエスト部分が総ゴムと言うことと、 やっぱりウオーキングに行きだした成果が出ているのか ずるんとずり落ちてしまいました。 ゴムだから伸びた(劣化した)のね、と言うのが最大の原因だと思うのですが、 それでもデッチリから小尻になるとこうもちがうのか!! [続きを読む]
  • 下町和菓子栗丸堂4 似鳥航一著
  • お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 (4) (メディアワークス文庫) KADOKAWA/アスキー・メディアワークス 2015-11-25 本 この人の文章の違和感がわかった気がする。 3巻で「瞠目」とか難しい言葉を使うな!と指摘しましたが 4巻では「瞠目」はもちろん「瞑目」「半眼」「仰臥(ぎょうが)」そして 「俺が殺めた(あやめた)」などこれが「時代小説」の武士が登場人物なら ありでしょうが、いく [続きを読む]
  • 多肉寄せ植え講座参加
  • お父さんにプレゼント!と言う名目の講座でした。 小学生とお母さんもしくはおばあちゃんとの組み合わせが多い中、 (女の子とお父さんと言う組み合わせも…汗) おばちゃんは一人参加。 もちろんお父さん(夫)に渡すためでなく、自分の為。笑 材料費千円と言う格安でした。 受講時間2時間と言う予定でしたが正味40分。 だって植えこむだけですから…汗 動きの無い苗なので正直面白みはありませんが、まあそこはねえ… [続きを読む]
  • 下町和菓子栗丸堂3 似鳥航一著
  • お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 (3) (メディアワークス文庫) KADOKAWA/アスキー・メディアワークス 本 相変わらずこの人の文章「嫌いだ」。 すべてが中途半端と言うか座りが悪い。 ときどき脚本のような文章になるのもイラつく。 ラノベ御用達用語の「篠突く雨」だとか「鑑みる」を 使っていないだけマシとはいうものの文中「瞠目した」とか… それまで散々ふざけた軽い文体なのになぜそこに「瞠目」 [続きを読む]
  • 下町和菓子 栗丸堂2 羽鳥航一著
  • お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 (2) (メディアワークス文庫) KADOKAWA/アスキー・メディアワークス 2014-10-25 本 う〜〜ん、なんていうのかなあ… 「ここで読者を泣かせよう!」みたいな作意、あざとさを 感じるのは気のせいでしょうか? 一昔の1時間ドラマの45分あたり?笑←通じる人は何人いらっしゃるか ラノベはラノベでもこの本は「ヤングアダルト」棚にあっただけのことは あっ [続きを読む]
  • 野際陽子さんをしのんで? 
  • ヒトカラ行ってきました。 Pさんのブログに『真夏の世の夢』が載っていて 「なつかしいなあああああ」⇒「カラオケ、行こう!」と言う展開。 どうせ「水物」しか口に入らないんだし丁度いいやあ〜 (私の行くカラオケはフリードリンク)と言う単純思考。 因みに今回の部屋の機種はこれでした。 精密採点Ⅱと言う奴で採点してもらいました。 全国平均が表示できない=出し方がわからないので 自分が上手いのか下手なのかよ [続きを読む]
  • 下町和菓子 栗丸堂 似鳥航一著
  • お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 (メディアワークス文庫) KADOKAWA / アスキー・メディアワークス 2014-09-18 Kindle本 う〜〜ん、思っていたような内容と違ってました。 どう思っていたの?と言われたら非常に困るのですが 日常の謎にしては弱いし、ほっこり人情ものにしてもどうかだし、 和菓子職人の成長記にしては20歳にしてプロだし… 葵、というヒロインが出てくるのですが、こ [続きを読む]
  • 究極のファスティング??
  • 2?は軽く減りました、わたくし。 と言うのも水曜日の朝、吐く、下痢さらに生理開始!と 体内から水分と言う水分がでつくしましたとも!! 思えば先週の木曜日あたりに体調絶不良で 吐き気とだるさを押し切ってそれはひたすら次男への愛! ゆえに車で彼を迎えに行くときましたがまさかここまで 長引くとは思いもしませんでした。 火曜の夜は「銀婚式」記念で3人で食事をしたのですが、 帰宅して寝たのが12時ごろだった [続きを読む]
  • 切り捨てるように逃げてみた
  • 先日これ↓を書いて 「愚痴を聞くのを無料でする必要はない。即逃げる!」と言うことを 書きました。 で、今朝いきなりの出来事。 ごみを捨てに行くとカラス除けのネットがもうぐじゃぐじゃで。 直そうとしていたらどうも最初の人がいいかげんにやったのか 「ねじれた状態」なうえ、さらに重いゴミがすでに乗っているので 引っ張っても動きやしない!!!怒 と四苦八苦していたらごみステーション側に住む老女が出てきたの [続きを読む]
  • 神様の御用人6 浅葉なつ著
  • 神様の御用人6 (メディアワークス文庫) KADOKAWA / アスキー・メディアワークス 2016-09-23 Kindle本 予約を入れて1年越えぶりに借りることができました! と言うのもどうもあと5番目と言うぐらいで借りていた人が 半年以上キープしていたように思われ。汗 いつまでたっても自分の番が近づく全然数字の変化のないまま やっと借りれた感半端ないですね。 公共物は期間内にちゃんと返却し [続きを読む]
  • 無料愚痴キャンペーンから逃げる
  • 毎日かあさん 1-7巻 セット 毎日新聞社 本 今朝の朝刊に載っていた『まいにちかあさん』より。 (実際はマンガで掲載されています) (西原さんが)ミニスカパブで働いていた時の事。 客にしょっちゅう「しんどい言葉」を投げられ、 心が折れそうになったら店長に 「バカヤロー だから高い時給がもらえんだよ!」と怒られた結果 「あ、なるほど」と思った。 そしてその後色々な仕事をするようになって 同僚が「ち [続きを読む]