へい さん プロフィール

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へいさん: へいのたまには読書
ハンドル名へい さん
ブログタイトルへいのたまには読書
ブログURLhttp://tamanidokusyo.seesaa.net/
サイト紹介文本のレビューを行う読書日記です。読んだ感想や、お勧めのポイントをお伝えします。
自由文最近無料アプリで漫画を読んでいるので、その感想も書いていくことにしました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供305回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2015/01/13 00:06

へい さんのブログ記事

  • 三姉妹探偵団
  • 赤川次郎作、講談社の三姉妹探偵団という本があります。この作品、ドラマ化もしているんですね。登場人物夕里子 次女、17歳、めざとい珠美(たまみ) 三女、14歳綾子(あやこ) 長女、低血圧パパ安東 珠美の中学の先生片瀬敦子(あつこ) 夕里子のクラスメート敦子の母親読んだ人の話では、東野圭吾よりは軽い話で、読みやすかったようです。 [続きを読む]
  • あぶれもん
  • 麻雀漫画のあぶれもんを読みました。iPhoneの無料アプリの利用です。麻雀は最近やっていないので、手作りの感じとかが懐かしいなと思いながら読みました。キャラクターごとに引きが強いとかはどうしてもありますが、しっかり現実的な「読み」や戦略も描かれているので、麻雀に詳しい方にも楽しめる漫画だと思います。 [続きを読む]
  • わんこナンバーわん 44話 感想
  • タイトル:The Long And Winding Roadあらすじ:走り出したワン子を追いかけて来たコーイチ。人の姿をしたワン子、コーイチに、プロポーズの成功のおめでとうを言う。コーイチはワン子が人の姿になれなくなってしまうことを気にするが、コーイチの心のなかでいつでも会話できると言うワン子。二人はこれまでのことをお互いにお礼を言い、クリスマスツリーの前でキスをする。その後、犬の姿になるワン子。結婚式、コーイチとエリカ [続きを読む]
  • 2分間ミステリ
  • あなたが推理好きなら、この本は楽しめると思います。注意深く読んでよく考えれば分かる問題が多いですが、中には知識が必要とされる問題や、英語ならではの問題も含まれているので、回答を読んでももやっとしてしまうものも含まれています。(とはいえ、訳者による後書きによれば、欧米文化に根差したものや英語特有のものは除外しているそうなので、解くのは不可能ではないはずです)いずれにしても、タイトル通り短時間で楽しめる [続きを読む]
  • CUFFS 249話 感想
  • タイトル:急転あらすじ:マッコーは事件発覚後は休校となり、校舎には取材のヘリや車が押しかけるようになっていた。マスコミは、パープル・ヘイズの情報まで掴んでいた。マフィアに占拠されたはずの職員室に憂作が足を運んでも、そのにはマフィアの姿は無かった。やり切れない表情を見せる憂作。その様子を見たヒデは、憂作とバイクで出かけることを提案。浜辺まで連れて来た。腹の内を全部話そうと思っていると言うヒデ。警察に [続きを読む]
  • CUFFS 248話 感想
  • タイトル:崩壊の序曲あらすじ:何かを分かりあった様子の憂作と琴子。その様子を見て表情を固くするかすみ。憂作達は、警察がたくさん入ってきた遊園地内で、状況が落ち着くまで身を隠してから退避した。帰り道、憂作は、ブラックコートマフィアとの全面対決を宣言する。表情を引き締める面々。だが、次の日、テレビのニュースにて、マフィアのリーダーと思われる少年が逮捕されたというニュースが流れる。遊園地の件で特集が組ま [続きを読む]
  • わんこナンバーわん 30話 感想
  • タイトル:Old Brown Shoeあらすじ:アイコの家でレ1日だけレイラの代わりをすることになったワン子。セレブ気分を味わおうとするが、アイコの祖父は、ワン子の好きな食べ物はジャガイモ、好きな入浴の方法は桶で冷たい水を浴びる方法と言ってきて、それが許されないワン子。アイコは、ワン子がおりこうなのを見て関心する。犬は飼い主に似るからと康一を思い浮かべるものの、そんなわけはないと思う二人。翌朝、アイコの祖父はワ [続きを読む]
  • CUFFS 247話 感想
  • タイトル:死神の誘いあらすじ:遊園地の中には機動隊の隊員が多数入ってきており、厳の仲間はどんどん制圧されていく。憂作にヘッドロックをかけて気絶させてから落とそうとする厳。だが、憂作は厳の頭を掴むと下の支柱にぶつけ、自信はもう一段したの階層に退避。さらに両足で顔を蹴りあげて、逆に厳を落ちる寸前まで追い込む。厳は指先で橋に捕まっている状態。憂作に助けを求めるが、憂作は、マフィアを潰す理由もないが生かし [続きを読む]
  • CUFFS 246話 感想
  • タイトル:タイムアタックあらすじ:確実に死ぬというスピードで落ちていく琴子だったが、4人は旗を広げて受け止めた。バウンドして地面に叩きつけられそうになるものの、ミンがキャッチして助かる。ミンにお礼を言う琴子に、ミンは驚いた。ミンたちの前に現れた速人が、琴子が吊るされていることを教えてくれていたのだ。彼は、自分が言う発言の正しさを示すために、自分はイナーキと盟友だと言った。サイレンの音が聞こえてくる [続きを読む]
  • CUFFS 245話 感想
  • タイトル:贖罪あらすじ:琴子の脳裏には、ビルの屋上え父親を救おうと腕をつかむ自身の姿と、それに対して父さんの事はかまうな! お前は生きろと言う父の姿が浮かんでいた。ロープは今にも千切れそうになっている。なんとか厳に有効な攻撃、ドロップキックを加えた憂作は、切れるロープのもとに飛び込み。間一髪掴むことに成功。死のうとする琴子に、父親に言い訳したいだけの逃げだと指摘する憂作。厳が追いついてきて、怪我を [続きを読む]
  • CUFFS 244話 感想
  • タイトル:琴子の決断あらすじ:憂作の攻撃をバク中でかわして細い支柱に着地した厳は、これは奇跡ではないかと言う。自分は神に選ばれた、天下を取る人間なのだと考えていた。マフィアは色々な人を集めているのだなと言う憂作に対し、厳は闘う理由を問うてくる。憂作は、罪を償うためさ!と答える。琴子はハッとする。厳は、琴子を縛る縄に切れ目を入れていた。10分の制限時間を守るためである。攻撃の手を早める憂作だが、厳のク [続きを読む]
  • CUFFS 243話 感想
  • タイトル:泣かし屋掃討あらすじ:憂作はガムテープで仮面の口を塞いで窒息させて、仮面を脱がせるなど、機転を利かせた戦い方で泣かし屋を掃討する。何かに気がついたヒデ。皆を連れて放送室に行くと、マイクが携帯電話に向けられていた。ヒデは、厳がここで指示を出しているものと思って、より高い位置にあるコースターのレールに隠れたが見つかってしまった。それもそのはずで、厳はコースターよりも高い位置から全体を監視して [続きを読む]
  • ロジック 31話 感想
  • タイトル:夏休みの終わりあらすじ:マサが芸大にも行かないし、今の大学も辞めると話した時、マサの父は受け入れようとはしなかった。しかし、マサが、自分が絵を売ったお金を机の上に置き、そのお金で再び今の大学に行きたいと言ったとき、何かを感じだような表情をすると、そうかと一言言って部屋を出て行ってしまう。子どもを学ばせるのは親の義務だから、お金はいらないと言い残した。夏休みは残り3日。総司が家に帰ってくる [続きを読む]
  • 火ノ丸相撲 84話 感想
  • タイトル:100円玉の修行あらすじ:駿海は相変わらず100円、30分で食事を作ることを要求してきて、火ノ丸はその課題をクリアすることができない。稽古の時間はまだ15分間しか許されない。火ノ丸が相撲と取っているのを見ているとき、礼奈は駿海と話をする。考えさせていたずらに時間を過ぎさせるよりも、口で教えた方が効率的だという礼奈に対し、それでは血肉にならないと駿海。自分にできるのは、考える場をできるだけ増やすこと [続きを読む]
  • 火ノ丸相撲 83話 感想
  • タイトル:元横綱の稽古あらすじ:老人は、火ノ丸の百千夜叉堕(ひゃくせんやしゃおとし)を本物の必殺にすると言う。稽古をお願いする火ノ丸。老人は、火ノ丸と礼奈に一週間泊まり込みするように指示。さらに二人に対して一つ条件を出してきた。それは、自分の言うことには黙って従えというルール。理由を聞くのも禁止で、それを考えるのも稽古の内だと言う。千鶴子が冴ノ山に老人の正体を聞く。元横綱「駿海」は力士としての実力は [続きを読む]
  • 火ノ丸相撲 82話 感想
  • タイトル:終わりなんてねぇんだよあらすじ:幕内力士を投げたことで、百千夜叉堕(ひゃくせんやしゃおとし)の威力は本物だと思う火ノ丸。まずは、この場にいる権利を勝ち取った火ノ丸は、他の力士達とも対局の機会を得る。次の対局からは全く勝てなくなった火ノ丸。ついには、先ほど勝利した三尾錦関(みおにしきぜき)とも二回目の対戦をするが、今回はあっさり投げ飛ばされてしまう。三尾錦関は火ノ丸に対し、見たこともない初見で [続きを読む]
  • 合法都市 43話 感想
  • ※単行本5巻タイトル:新たな決意あらすじ:自分の女を殺るのは忍びないだろうと代わってやるという膳場。寺沢は、この女が警官なはずがない。必ず自分が証明するからと言って、膳場を止めようとする。一度は膳場の銃の弾を抜いたが、再び銃を構えた膳場は、タマのおでこを撃ち抜いた。その後、寺沢をタマと二人にしてくれる膳場。タマが飛び起きると、そこはトラックの荷台だった。目の間には寺沢がいる。膳場の銃から弾を抜いた [続きを読む]
  • 合法都市 42話 感想
  • タイトル:脱出あらすじ:部屋に一人で閉じ込められていたタマ。首輪を切る寺沢。城土がどうなったか心配するタマ。城土は生きている。だから、どうやって町の外に脱出されるかが問題だった。外は、膳場の部隊が踏み込んできている。タマは既に正体がばれていて手配されている。寺沢は最後の手段を使うことにする。それは、寺沢がいざとう時のために用意していた、唯一の脱出口だった。もとは麻薬を密輸するための隠し扉だったのだ [続きを読む]
  • 合法都市 41話 感想
  • タイトル:決別あらすじ:たっぷり楽しませてもらったと言って、城土に反撃を開始した寺沢。口数が多くなっているところを、城土は反撃してくる。近接格闘戦になる二人。城土はSITで訓練したころを思い出さないかと楽しそうな様子。ついには寺沢はついに城土を取り押さえるが、固めていた腕を放してしまう。こんなことに意味はないからやめようと言う寺沢。寺沢は、城土が訓練生時代のときの想い出を用いて、寺沢に同調して取り入 [続きを読む]
  • ロジック 30話 感想
  • タイトル:ボーイ ミーツファーザーあらすじ:塩野には会えないと話すゆかり。家もケータイも持っていないというのだ。絵を購入したギャラリーのオーナーも詳しいことは分からないらしい。それではどうしようもないのかと聞くマサに対して、葵衣が「塩野」という名前で有名になれば、相手も探しているはずなのでアプローチしてくるのではないかと言うゆかり。無茶だと言うマサだったが、葵衣は乗り気の様子だった。そのとき、ゆか [続きを読む]
  • ロジック 29話 感想
  • タイトル:スケブの絵あらすじ:スケブが唯一の手掛かりの葵衣は、美大に入ったのも手掛かりがほしかったからだった。複雑な表情をするマサに対し、話を聞かなかった方がよかったと思っているだろうと指摘する葵衣。聞いたところでどうしようもないだろうと言う。マサは、スケブをもう一回見せてくれるようお願いする。中を見て、マサは、中に描かれた少女の絵に見覚えがあるという。並木を歩く二人。葵衣は、マサがどうしてそこま [続きを読む]
  • NARUTO 700話 感想
  • タイトル:うずまきナルト!!あらすじ:この日の忍者アカデミーは、五影会談のために早めに終わっていた。教官であるシノが終わりを宣言する。すごいイタズラを教えると、一緒にくる人を募るボルト。メガネをかけ直して鋭い目つきでそちらを見るサラダと、五影会談で里中警戒だらけなのにバカかと言うシカダイ。いのじんは、猪鹿蝶で修行だからと断ろうとするが、チョウチョウは、アンコ先生と約束があるから修行はできないと言う。 [続きを読む]
  • NARUTO 699話 感想
  • タイトル:和解の印あらすじ:ナルトとサスケが寝ていたのは、倒れた石像の手の上だった。それは大きな二つの手の一つで、二つの手は、指を二本立てて重ね合わせた状態になっていた。サクラとカカシが二人のもとに到着する。サクラが治療を開始する。ナルトはお礼を言い、サスケはこれまでのことを詫びた。サクラは泣いていた。やっと… 戻ったねと言って左目を隠すカカシの右目は、笑っていた。サスケは、ナルトがかつて言ってい [続きを読む]
  • NARUTO 698話 感想
  • タイトル:ナルトとサスケ⑤あらすじ:あきらめないナルト。サスケの瞳力が弱まったところを、顎に一発お見舞いする。ナルトの型に合わせて練ったチャクラを自分のものとしてきたサスケ。加具土命(カグツチ)まで使い、次の一撃で決めるつもりのようだった。九喇嘛はナルトにチャクラを全て渡して寝てしまう。ナルトに対し、もうチャクラを吸収されないように術をぎりぎりまで出さないように言い残した。左手に加具土命を宿したサス [続きを読む]
  • NARUTO 697話 感想
  • タイトル:ナルトとサスケ④あらすじ:サスケが放ったのは、インドラの矢。今できる先今日の技だった。ナルトは、九喇嘛が練ってくれて自然エネルギーが無ければ消し飛んでいるところだった。その後、チャクラを大量に使ってしまった二人は、地上で殴り合いになる。過去、子供時代。ナルトとサスケが喧嘩をするのを見ているサクラ。喧嘩をした2人は先生に怒られ、仲直りの印を結ぶよう指示を受けている。サクラが目を覚ました時、 [続きを読む]