前ちゃんの奥さん さん プロフィール

  •  
前ちゃんの奥さんさん: いつもさくらといっしょ
ハンドル名前ちゃんの奥さん さん
ブログタイトルいつもさくらといっしょ
ブログURLhttp://ofeeria.blog.fc2.com/
サイト紹介文愛犬さくらと行く旅日記、ときどき日常もね
自由文楽天ブログからFC2ブログへ、スルッとまるごとお引っ越しです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/01/15 20:46

前ちゃんの奥さん さんのブログ記事

  • 「ゲストハウス サンディーズ」(夕食編)
  • GWの裏磐梯には、まだ溶けきれない雪の残骸が。   お宿の駐車場のはじっこで、サンディくんと仲良く?お散歩も出来ました。 フロントの右側通路の先には、内鍵施錠タイプの貸切家族風呂があります。 以前は2カ所あったのですが今はこちらの1カ所だけになっていました。 無くなったほうはどんなお風呂だったか、もう記憶にないのですがお気に入りだった十和田石とヒバ材を使ったお風呂が残ってて嬉しい。ほのぼのわん [続きを読む]
  • 「ゲストハウス サンディーズ」お泊まり(2回目)
  • 往路と同じ福島県に中継宿をとったのは8年ぶりに訪れることにした「ゲストハウス サンディーズ」さん。是非もう一度行ってみたい、と常々思ってはいたけどやはり福島は遠くて、他にも泊まってみたいところがあって、となかなかタイミングが合わないでいたんです。オーナーさんのこだわりがいっぱい詰まったこちらのお宿にやっと、来ることが出来ました さくらが玄関で立ち往生くらってるのは ここに看板犬のセントバーナード [続きを読む]
  • そば処「おおほり」わんことランチ
  • 東北道で朝を迎えてからずっと助手席で焼きたてパン屋さんのあるSAPAを探し続けていた私。こうゆうときスマホって便利ですよねっ。(長いあいだ意固地になってガラケーを持ち続けたくせに)フェリーに乗る前は酔いそうだったので、私だけ夕食を食べられなかったんです。そしてやっとこさ、鶴巣PA(上り)でパンGET(^^♪ まずは、熱々カレーパンから。 鶴のマークのプレミアムあんぱん? 生クリームがぎっしり!うんまい そういえ [続きを読む]
  • 津軽海峡フェリー「ブルーマーメイド」(函館港発)
  • 復路のフェリーも往路と同じくらいの22時過ぎの出港を希望したのですが「海割ドライブ」では、気が付いたときにはすでに満席。海割プランじゃなかったら空いていたんですけどね、お安いほうの料金重視で、ひとつ前の20時15分の予約をとることに。 早めに到着して受付を済まし、前回は到着ギリギリで立ち寄れなかった函館ターミナルを見学。お土産やさんや飲食店が、青森港に比べて充実しています。 乗船予定の「ブルーマー [続きを読む]
  • 函館ふたたび
  • 洞爺湖に別れを告げて、フェリーに乗るために函館へ向かいます。最後に、まだまだお土産買うのも忘れていませんよ。 洞爺湖から函館までは2時間半くらい。大沼公園インターを下りたところで渋滞に遭いました。 主人には、こんなの渋滞のうちに入らないと一蹴されましたが。そうなんです、全体的にGWだというのに渋滞知らずの旅でした。ええ、ここまでは?(^^; 街なかに入った途端、ネイビー色のキャラバンがやたら汚ないこと [続きを読む]
  • ザ・レイクビューTOYA「乃の風リゾート」(朝食編②)
  • 2泊目の朝がずいぶん早起きだったのは名残り惜しくも北海道最後の日だったから。 今年のGWは5/1と5/2に年休を加えて合計8日間の長期休暇だったけど往復とも本州に1泊ずつ入れたら、北海道での宿泊はたったの3泊しか取れませんでした。 まだまだ他に泊まってみたいお宿があったのにぃ。北海道まで来るのにこんなに長い時間と費用がかかるのだから、やはり2週間くらいお休みが欲しいですねぇ。 この風景ともお別れかぁ。もうね [続きを読む]
  • ザ・レイクビューTOYA「乃の風リゾート」(夕食編②)
  • 2泊目の夕食は、19時ではなく早めの18時からいただくことにしました。なんと大食漢の夫婦が、この日は朝食だけにしてお昼抜きだったんです。お腹がちょっとくらい空腹のほうが、豪華ディナーは美味しく食べれますもんね 心配ご無用ですよ。2泊分のお茶菓子を、ちゃっかりいただいてます。 前日と同じ「レストランウィズ」へ。 他に2組のゲストがいらしたけど、2泊目の私たちは前日とは全く違くお品書き。 主人だけ、アルコ [続きを読む]
  • ザ・レイクビューTOYA「乃の風リゾート」(朝食編)
  • 洞爺湖で清々しい朝を迎えました。 湖面に逆さ(蝦夷)富士がくっきり見えます。 いざ、お散歩に出かけよう。     お部屋のテラスを出発地点として左の方向へ、ずんずん歩いて行くと「洞龍の足湯」があります。早朝だったので、まだお湯が張られていませんでした。 こちらは「湖渡る風」という作品だそうです。このような彫刻作品が洞爺湖の周辺にはたくさんあります。 記念切手のような写真スポットがありました。 こら、 [続きを読む]
  • ザ・レイクビューTOYA「乃の風リゾート」(夜の探検編)
  • お散歩がてら館内へ探検に行きました。昼夜でガラッと雰囲気の変わる玄関通路。 宿泊の人たちは花火鑑賞を終え、今頃お部屋や温泉で寛いでいるのでしょうか、ロビーにはほとんど誰もいませんでした。 わんこ連れにはちょうどいい閑散具合ですよ。 ここは、到着した時にいっぱい椅子が並んでいたところ。椅子はもう無くなっていました。 ここは、羊蹄山が真正面に見えていたセレクトギャラリー。 今は当然真っ暗闇ですが。 [続きを読む]
  • ザ・レイクビューTOYA「乃の風リゾート」(夕食編)
  • さくらの晩ゴハンの時間は、ふだん18時くらい。 お泊まりのときは、ほぼ時間どおりあげられます。 私たちの夕食は時間を選べたので、ちょっと遅めの19時からにしました。レストランは館内にいくつもあるのですがわが家はもちろん、さくらと同席できる「レストランウィズ」を選択。お部屋と同じフロアにあるから、往復には便利です。 後ろもちゃんと撮っといてよね。 なんとこのお宿でも館内利用券をサービスいただいちゃ [続きを読む]
  • 「乃の風リゾート」(お散歩編①&温泉)
  • 洞爺湖畔の美しい風景に誘われ溜め込んだ疲れもすっかり忘れて、すぐにお散歩に繰り出しました。「お天気のいい今のうちに写真を撮ろう」が口癖でしたが北海道に居た3泊4日の全てが、素晴らしく良いお天気だったんです。 テラスからひょいと湖畔に出れますが 残念ながら外から鍵をかけれないので全員でここから出かけることはできません。 テラスから専用庭。 その先には囲いや仕切りが無くて、いきなり地元の方や観光客が行 [続きを読む]
  • 札幌ちょこっと観光
  • 忘れちゃいけないんだけど、定山渓温泉って札幌市南区にあります。定山渓温泉から札幌駅のある街中までは、車で50分の距離なんです。ホントは小樽まで行きたいところだけどそこはぐっと我慢して、近いほうの札幌観光スポットをささっと見て回ることにしました。札幌駅地下駐車場にマイカーを置いて迷子になりそうになりながら、地上に這い上がってきましたよぅ。 まずはテレビ塔のある大通公園。さくらと来るのは2回目だけど [続きを読む]
  • 「定山渓温泉ぬくもりの宿ふる川」お泊まり(朝食編)
  • 定山渓温泉は渓谷と森に囲まれた「札幌の奥座敷」。温泉だけでなく、ちょっと足を伸ばせば景観の美しい幾つもの滝や吊り橋、ダムにも出会えるらしい。 でも2度目の今回も、わが家はのんびり温泉街のお散歩だけ、それはそれで贅沢なことかもしれませんけどね。 あちこちで宿から宿へ、こいのぼりが連なっていました。お宿同士が協力し合って街を盛り上げようって気持ちが伝わってきます。 残念だったのは、「 [続きを読む]
  • 「定山渓温泉ぬくもりの宿ふる川」お泊まり(夕食編)
  • さくらの晩ごはん。おなかの調子が宜しくないので、旅行前に病院で出してもらったお薬を追加します。 元気に食べてくれて、ほっと一安心。 18時半から、楽しみにしていた夕食の始まりです。ゆっくりと、お部屋でいただけますよ。 わんこは畳の上がNGになっています。ゲージの中で待っててね、と言っておいたのにいつのまにか、さっき私が使ったマッサージチェアに移動していました。 おいおい、寝ちゃったよ。 よもぎ豆腐 [続きを読む]
  • 「定山渓温泉ぬくもりの宿ふる川」お泊まり(2回目)
  • 函館から5時間、フェリー到着からこの旅で一番キツイ時間を経て定山渓温泉のお宿「ふる川」さんに、やっと到着しました。 前回利用した時に、お宿の素晴らしさに感銘を受けて、どうしてももう一度泊まりたかったお宿 私のたっての希望で、この旅に加えることにしたんです。こちらの空室状況によって、他のお宿が2転したほど 以前と変わらない趣き、懐かしさが込み上げてくる感じ。「日本一あたたかい宿をつくりたい」 [続きを読む]
  • 函館朝市から定山渓温泉へ
  • 函館に来たら函館朝市は欠かせませんね。以前来たのは7年も前、その間には震災もあったけど朝から活気があって、こちらのほうが元気づけられます。 主人が大好きな干し帆立を買い求めました。他に(写真は無いけど)削りたてのさきイカ。主人曰く、さきイカはガム代わりに運転の眠気予防ですって。 では、慌ただしく高速に乗りまーす。 森インターで降りまーす。 どこ行くの? 「元祖森名物いかめし」を求めて、JR森 [続きを読む]
  • 「くいしんぼう函館」わんこと朝ごはん
  • 函館駅西駐車場にマイカーを停めて函館朝市界隈からちょっとだけ外れた位置にあるわんこ店内OKの「くいしんぼう函館」さんにやってきました。 早朝7時から営業していること、観光客向けの朝市より庶民的な価格設定らしいこと、わんこ店内OKであることが、このお店を選んだ理由です。 いくつもの生け簀に新鮮なお魚たち。お店の人が注文を受けると網ですくっていました。 北海道に上陸して初めての食事 何 [続きを読む]
  • 函館山から朝夜景
  • 函館港に到着して真っ先に向かったのは、深夜の函館山。ロープウェイはもちろん動いていないけど通行規制の17時〜22時は過ぎていますからね、堂々とマイカーで登頂できます。 夜景が最も美しいとされる20時頃には劣るけど、午前3時から、こんなに灯りが点いていて感激。 それにしても寒い!5月1日だというのに、ご覧の通りの重装備。さらに見えてないところにホカロン2個も持ってます スマホで函館の気温は8℃だというけれど、お [続きを読む]
  • 青森港までの道のりpart2
  • お宿を出発してから3時間後には宮城県の長者原SA下りでリフレッシュ休憩が出来ました。  おなかもリフレシュ? SA内に牛タン専門店「冠舌屋」(かんたんや)さんを見つけて、夫婦そろって吸い込まれて行きました、えへへ。主人は「霜降り牛タンしお定食」。 私はタン元、タン中、タン先の各部位が味わえる「牛タンしお定食」。撮り忘れましたが、ここでもJAF会員割引でコーヒーが無料で(会員本人のみ)いただけまし [続きを読む]
  • 東山温泉「庄助の宿瀧の湯」(朝食編)
  • 翌朝の5時42分、会津若松市の空は曇り、気温は4℃。京都市の温度が11℃ですから、その差は大きいですね。(注:ニセコには寄ってませーん、参考目安ね) 旅先では自然と早起きになってしまうけどこの日は青森港22:25発のフェリーに間に合えばいいんです。朝の始まりはお散歩へ。 お宿は緩やかな坂の途中にありましたから右手にはまだずっと上り坂が続いていました。さくらが自分で選んだ方向は、左手の下り坂のほう。 [続きを読む]
  • 東山温泉「庄助の宿瀧の湯」(夕食編)
  • 私が大浴場に行く前、玄関と和室の仕切り戸を閉められちゃったさくら。 帰って来たら、こーんなに元気にお迎えしてくれました。って、留守にしたのはせいぜい30分くらいなんだけど?(30分が合計3回くらいあったけどね) うゎん、うゎん  はい、はい、わかったってば。 ひとしきり騒いだあとは、ちーん。(鎮)動と静の差が極端に激しい奴め。 騒いでノドかない?お水あるよ。コレね、旅行前に入手した優れモノ。 ペット [続きを読む]
  • 東山温泉「庄助の宿瀧の湯」(温泉編)
  • 504号室は突き当り奥から2番目のお部屋ですお宿ご自慢の温泉には何度も足を運びたいけど笑えちゃうくらい、ウナギのようなこの立地。 5階の端っこからエレベータさえ乗れば、1階が温泉フロアなのですがそのエレベータまでが、なかなかたどり着けない。 1階に下りてからは、お休み処があったり ヒト用の足湯やわんこ用の温泉がありました。 1階だから、渓流がすぐそば。 能舞台「花心殿」は、ここからだと見上げる位 [続きを読む]