baseballmania さん プロフィール

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baseballmaniaさん: 少年野球応援サイト
ハンドル名baseballmania さん
ブログタイトル少年野球応援サイト
ブログURLhttp://www16071ue.sakura.ne.jp/baseball/
サイト紹介文少年野球指導者のための動画リンク集、コーチングや野球理論など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/01/17 14:29

baseballmania さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 投球フォームの改善方法
  • 先日投球フォームについての練習動画を発見したのですが、これは、少年野球などはじめたばかりの選手や体の小さな選手にありがちなアーム式で投げてしまうとか腕力でなげてしまうのを根本から治す良い方法だと思いました。また、水とペットボトルをつかうので視覚的にもわかりやすく子供にも理解しやすく、お父さんも自宅で子供に教えやすいと思います。肩甲骨の使い方や外旋、内旋運動などもきちんとやらないと水がこぼれてしまう [続きを読む]
  • 内野のゴロ補球  宮本理論
  • 内野手の守備でこの人が一番でしょう。宮本慎也元選手と思います。打球に対して正面に入るのは、右から左にはいったところでちょうど正面になればそのあとの送球もスムーズになるようです。やはりゴールデングラブ何度も受賞している人の言っていることは、納得です。↓ 5分くらいから*****************************************************************************応援をお願いします。スポンサーリンクにほんブログ村にほんブ [続きを読む]
  • 内野手のゴロ捕球
  • この動画を見て今までの言っていたものと若干違うのでどのような捕球が正しいのかわかりませんがとても参考になる捕球体勢です。見た目には、ここで紹介している捕球方法は、とてもスムーズに見えます。グローブを出す位置は、日本人とアメリカ人でも腕の長さが違うし教えてくれる人でも若干変わると思います。この動画をみて判断してほしいと思います。この微妙なグラブの出す位置で変わるのかもしれません。******************** [続きを読む]
  • 投手のけん制・ボークについて
  • 少年野球でも選手本人もそうですが監督コーチもなかなかけん制について何がセーフで何がボークになるかを明確に選手に教えているところは、なかなかないと思います。(そのレベルにあるかないかもありますが・・・・)まずは、野球規則をよく読みボークとは、何かを理解しないといけません。審判は、野球規則のボークの項目に当てはまるかを基準として判定するので監督コーチもこの項目を理解していくことが必要ですね。以下に、重 [続きを読む]
  • 肩甲骨のストレッチ
  • 小学生の時から特にストレッチなどを行わないとだんだんとけがをするようになるようです。これは、子供だけではなく、大人でも同じことがいえそうです。20代30代だとそうでもないと思いますが、40代以降になると特に疲れがたまりちょっとしたことでけがの原因になります。私自身痛感することが多々あります。子供の時に股関節と肩甲骨の柔軟性は必要と考えております。そのなかでも野球においては、投げる動作には、肩甲骨の柔軟性 [続きを読む]
  • トリプルスリー 山田哲人の秘密を探る
  • 今年のプロ野球の心に残る選手、球史に残る選手などを振り返ればトリプルスリーを達成した二人、ソフトバンク・柳田悠岐と、ヤクルト・山田哲人です。今回は、山田哲人選手の生い立ち、少年時代の練習や指導したコーチ(今まで内川選手や青木選手も育てた名伯楽)などの練習法などヒントとなるものがたくさん詰まっています。ぜひ普段の練習に取り入れてみてください。山田哲人 〜歴史を塗り替えた安打製造機〜1-2山田哲人 〜歴史 [続きを読む]
  • 内野手 捕球の基本練習
  • なかなか捕球練習といっても地道な練習なのでいざグランドで練習しようとしても他の練習特にバッティングなどを優先でできないことが多いのですがこの動画のように捕球だけのタイミングを合わせるので自宅などでもできそうなものです。この動画の中では、重心位置を頻繁に言っているのでそのようなイメージができる人は、わかりやすいでしょう。左足ケンケンからの右足重心で捕球して左足に重心を移して送球する。捕球は、体の中心 [続きを読む]
  • プロ野球選手の作り方 〜大谷翔平〜
  • 以前にテレビ番組でやっていた大谷翔平の子供時代からプロになるためのいろいろなことがこの動画で披露されてます。1 肩回り(肩甲骨)の柔軟性 −−−−−−−> 石川遼のテレビを見て真似するようなりストレッチしてできるようになる。2 お風呂での親子のコミュニケーション −−−−−−−> 父親がお風呂で一緒に入ってメディカルチェック等していた。3 目標実現するための72の目標を掲げる −−−−−−−> 目 [続きを読む]
  • 菊池雄星の体の秘密 投手の極意
  • 以前記事で紹介した亀梨シリーズの一つですが、菊池雄星のケガなく着実に活躍している秘訣がわかる動画です。やはり、投手として必要不可欠なものとして動画の最後のほうにありましたが1 ウェイトトレーニング・・・単に体重アップではなく下半身、背筋の強化のことと思います。2 肩甲骨の柔軟性・・・肩甲骨周りのインナーマッスルも含めたもの上記2つは、必要なものと思います。この動画の中で江川が肩甲骨の柔軟性について [続きを読む]
  • 速い球を投げる方法 第2弾 手塚一志
  • 以前にも立花さんの速い球を投げる方法を紹介しましたが、第2弾としてもう一段階アップしたところのトレーニング方法について紹介したいと思います。まずはじめに手塚一志さんについてです。あまり名前を知らなかったのですが色々な開発した名前は、知っている人は沢山いると思います。シンクロ打法、うねり打法、ジャイロボールなどなど…ジャイロボールなどは、元西武の松坂投手などが有名ですね。この手塚さんの指導による亀梨 [続きを読む]
  • 速い球を投げるコツ 馬原孝浩
  • またまた投球ネタです。速い球を投げたくなるのが人情というものですが、速球の極意として馬原孝浩選手の話がとてもタメになります。小学生には、レベルが高すぎると思いますが個人的には、この気持ちで小学生から投げることはいいのではないかと思います。理由として、「体の近いところを腕が通る」「下半身主体」などのキーワードは、腕を使うというよりは、体全体を使い怪我が少ない投げ方と思うからです。1 背負い投げ・・・ [続きを読む]
  • ボールの正しい投げ方 工藤公康
  • 色々な人のキャッチボール、投球の基本がありますがこの投手の話も結構わかりやすいですね。キャッチボールの基本です。ボールの正しい投げ方をポイントごとに説明しています。1 正しいトップの位置  トップのとき水平にした肩のラインよりもひじの位置を下げない。    これができないと野球ひじ(剥離骨折)などになりやすいといわれていますね。2 トップの位置で手の甲の位置がキャッチャーの方向を向く  腕力がない [続きを読む]
  • バッティング理論 古田、稲葉 科学的に解析する
  • バッティングでよく言うボールを上からたたく、ひきつけてから打つとか様々な格言じみたことを二人の2000本安打を打った名選手古田敦也、稲葉篤紀の考え方と安藤秀さんという科学的にバッティングを解析分析するかたの話で非常に納得できます。これで教え方も変わります。目からうろこのことばかりです。必見ですねプロ野球ch【打撃論】NO1プロ野球ch【打撃論】NO2************************************************************ [続きを読む]
  • バッティング技術(ヒット量産の秘密) 青木宣親
  • 以前に書いた記事 → 青木宣親のバッティング理論とかぶる感じですが、青木選手のバッティング理論をわかりやすく本人が答えてます。ポイントとして1 軸足に体重を乗せてボールを見る。これは、稲葉さんも以前違う番組で言っていましたが「右腰にある目でボールを見る」みたいなことですが、どちらも軸足に体重を乗せた状態のことを指す気がします。2 後ろを大きくバット始動時に通常よく言うのが、ダウンスイング(ボールに [続きを読む]
  • 捕球の際気をつけること(元楽天高須選手)
  • 元楽天の内野手高須洋介選手による捕球講座です。現在は、2015年より横浜DeNAベイスターズの二軍打撃コーチとして活躍されているかたです。キャッチボール特に捕球に関してのアドバイスがとてもわかりやすくいいと思います。小学生低学年などまだ癖がつかない時期に教えたいものですね。キャッチボール時のポイントは、1 左足を一歩前にして捕球する。  投げるまでの動作が速くなる。悪送球に対して反応しやすくなる。2 グロ [続きを読む]
  • 牽制の基本(左投手)
  • 投手(左投げ)として一番の課題は、やはり牽制では、ないでしょうか?投手としてストライクを投げるなどは、当然として牽制が上手いかどうかで試合を左右するファクターになると思います。特に左投手の牽制は、バッターランナーからみてもきちんとルール(ボークかどうか)を理解することで盗塁できるかどうかが決まりますね。プロ野球選手でも左投手のほうが盗塁しやすいという選手もいるくらいですので投手側、ランナー側からも [続きを読む]
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